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どろろ
アート
どろろ
アート
GLIM SPANKY
音楽
うん、僕も同じイメージだったよ。シナロケ、モッズ、ARB、ロッカーズあたりが出てきた頃に思春期だったしね。イメージとしてのめんたいも80年代の括りの一部だけど実際あの頃の音はいま聴くとかなりしょっぱいのが多いですね。アイデア一発でどこまで押せるか?みたいなのが主流だしね。
結局、洗練作業が本格化した90年代以降にテイストとして取り込まれる為のネタみたいな扱いになってしまった。
このバンドもねえ、インディーズじゃなかったらもしかしたらこの音の特徴から博多は連想しなかったかもね。
ギターの音でかいじゃないですか?これですよ。ボーカルにかぶる直前かちょっとかぶるぐらいまでMAXにギター上げるんですよ。いまだにこんなことするのは博多のおっさんだけですよ、絶対。
これに耐えられるボーカルじゃないと出てこれない仕様(笑)みたいな。バックにめんたいロックのおっさんがいると連想しちゃった。
とにかくタイム感がよくてキレがいいのがめんたいビートのキモですね。上の方は同じように感がよくても、それが粘りに振られるケースが多いかな。
意識と物質
虚数のぶろぐ
おお・・ nakamuraさん、思えば結構長い読者となりました。
nakamuraさんの仰る真理に賛同することは一般の感覚としては当然のはずだと思っています。
この記事ではその辺の後押しっていうか、そういう気持ちが書いた動機になってます。
能動を説明するにあたって、それを既存の物理学の枠にはめるには構造的な無理があると思ったのです。
受動的存在とその運動のメカニズムの視点からでは、そこに導入される要素そのものは規定出来ないですからね。
それらを総括して見る視点があって初めて考察できる。nakamuraさん的には意志の異次元の導入ですよね。
僕は個人的にはメカニズム不要のダイレクトな影響があるんじゃないかって思っています。
少なくともメカニズムの理解はなくとも自分自身は動かせますしね(笑)逆に言えば、物質世界そのものに創造自由度が低くなるある種の抵抗として物理法則が設定されてるんじゃないかなって考えたりしています。
意識と物質
虚数のぶろぐ
[ nakamura3104 ]
2017/8/14(月) 午後 11:23





