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2人はまだ虹の花畑にいた。日も暮れ、辺りは暗くなってる・・・・だが、月の光のおかけで周りはそこまで暗くなってはいなかった。
ルル「ねぇ、ヒカル・・・・私の事、どう思ってる?」
ヒカル「ルルのことか?ルルはとても優しいし可愛いし、とってもいい人だなって思うな♪」
褒める言葉に嬉しそうな表情を見せるルル。それ見ていたヒカルにも笑顔が溢れた。
ルル「あっ、ありがとう。後・・・・・その・・・・えっと」
ヒカル「んっ?」
段々とルルの顔が赤く染まってきた。あまりにも恥ずかしすぎて言葉が出せないでいた。
ヒカル「どうしたんだ、ルル。顔が赤く染まってるけど・・・」
ルル「ごめんなさい・・・えっと、ヒカルは、私のこと・・・好き?」
ヒカル「えっ・・・」
深呼吸して、一度落ちつく。ヒカルは今の好きな気持ちをルルにぶつけた。
ヒカル「もちろん好きだよ。ルルの全てが好き。もちろん、恋人としてね」
ルル「ヒカル・・・・私もヒカルの全てが好き」
2人とも恥ずかしながら気持ちで思いを伝え終えた。2人の顔はニッコリと、とても嬉しい表情をしていた。明るく、穏やかな、可愛い表情だった
ルル「ヒカル・・・好き」
ヒカル「ルル。んっ・・・」
チュッ
ルル「んっ・・チュッ・・・ヒッ、カル・・」
ヒカル「んんっ・・・はっ、チュッ・・・ルル・・・」
ルルはあまりにも嬉しくて、ヒカルにディープキスをした。
ヒカル「ルル、こんなオレでいいのか?こんな馬鹿なオレで」
ルル「馬鹿でもいいもん。私はそんなヒカルが好き・・・馬鹿なヒカルが好きだよ」
ヒカル「ルル・・・・」
馬鹿でもいい・・・そんなヒカルのことがルルは好きだった。もちろん、ヒカルもこんな可愛いルルのことが大好きだった。
ルルはヒカルの前でそっと服に巻いているリボンを解き、服を脱ぐ・・・・。ルルの体は明るい月の光に照らされ、ヒカルの目にはルルの体中がはっきり見えた。
ルル「ヒカル・・・・私と・・・して?」
ヒカル「して?、って言われても・・・・ルルはまだ14歳なんだぞ。こんな事早すぎる」
ルルの歳は14歳・・・まだエッチするには早すぎる。この世界では15歳から大人として認められる。それでもルルはどうしてもヒカルとエッチがしたかった。ヒカルは嫌とはどうしても言えず、断りきれなかった・・・・。
ルル「ヒカル・・・・」
ヒカル「解った。でもいいのか?」
ルル「うん、いいの。ヒカルの好きなようにしていいよ」
ヒカル「えっ・・・・わっ、解った。それじゃ、するね?」
ルル「うっ、うん」
最初は戸惑っていたヒカルだが、次第にそれも収まってきた。ヒカルはルルの胸に触れもみはじめた。
ムギュ
ルル「あっ、うっ・・・」
ヒカル「感じてるんだな、ルル」
ルルの胸を優しくもむヒカル。その刺激に感じてしまい可愛い声を出すルル。ルルの目は忽ちエロ目になってきた。ヒカルはルルの胸を優しくもみ続けるたびに、ヒカルの息が少しずつ荒くなってくる・・・。
ヒカル「ルルの胸、柔らかくて可愛い・・・はむっ」
ルル「私の胸、小さいから物足りないでしょ・・・あっ・・ヒカル・・・」
それを聞いたヒカルが一旦舐めるのを止め、ルルの方をじっと見詰めた。
ヒカル「むっ、そんなことないよ?元から小さい胸が好きだから♪」
ルル「えっ!?は・・・初耳なんだけど・・・でも、嬉しい」
ヒカル「そうか♪それじゃ続きを始めるぞ?」
ルル「はい・・・」
ルルの両胸を片方ずつ気持ちよく舐めるヒカル。
ヒカル「チュッ・・チュ・・・チュッ」
ルル「あっ、アアッ!吸っちゃダメ、ヒカル!おかしくなっちゃう!?」
胸を強く吸う感触にルルが強く感じていた。ヒカルはまるで、乳児期のように胸を吸っていた。
ヒカル「んっ・・・はむっ・・・はぁ、んじゃ・・今度はここだな」
ルル「そっ・・・そこは・・・あっ、ヒカル」
両胸を片方ずつ舐め終えた後、ヒカルはルルのアソコを舐めはじめた。次第にルルのアソコの中に舌を入れる・・・。
ヒカル「テロッ、テロッ・・・」
ルル「ああっ、ダメ・・・」
突然ルルがアソコ舐めるを拒否してしまった。ヒカルは不思議そうな顔をする。
ヒカル「何だ?止めるのか?」
それ聞いたルルが首を振り、いかにも止めるのを嫌がっている。
ルル「止めないで!?続けてよ・・・」
ヒカル「変態さんだな、ルルは。分かったよ」
ルル「変態じゃないもん!うぅ〜・・・」
再びヒカルはルルのアソコを舐めはじめる。
ヒカルの舌でルルは気持ちよく感じていた。ヒカルはルルの言葉に甘えてもっとアソコを舌で舐め続ける。
ヒカル「テロ、テロ・・・んむっ・・・」
ルル「ヒカルの舌が当たって・・・気持ちい」
ヒカル「気持ちい?もっとしてやるよ?」
ルル「うっ・・・うん・・・アアァッ!」
舐められる感触、ルルはその気持ちよさがクセになってしまった。
ルル「気持ちよぉ、ヒカル・・・」
ヒカル「ルルのアソコ・・・おいしい」
ルルのアソコはヒカルの口の周りに愛液を出してしまった・・・・ヒカルはルルの出した愛液を不思議そうに舐める。因みにこの時がヒカルにとって、愛液を見るのが初めてでもあった。
ヒカル「これが愛液・・・結構精液と違って色が透明なんだな・・・味は甘いかな?良く口では言い表せないよう な味だけど・・・」
ルル「はぁ、はぁ・・・・ねぇ、ヒカル・・・・愛液見るのは初めて?」
ヒカル「今日が初めてかな・・・一度も見た事なかったし」
ルル「そうなんだ・・・・ねぇヒカル・・・・もう入れてもいいよ?」
ヒカル「もうか・・・確かにルルのアソコも濡れてるし・・・オレももう興奮して立っちゃつたしアソコがちょっと濡れか けてるしな・・・でも、痛いぞ?我慢できるか?」
セックスは男女のアソコが濡れていない時にやると結構痛いのだが、濡れているとそこまで痛くは感じないが、少々奥まで入れるのに痛い・・・・・。それでもルルはヒカルとセックスをする気でいた。
ルル「私、どうしてもヒカルとしたいの・・・・」
ヒカル「う〜ん・・・・解ったよ。ここまでして、嫌ですよ!何て言えないしな」
2人とも本当はやりたかった・・・・ヒカルもルルも、セックスをしたい気持ちは同じだった。ヒカルは自分が着ている服を全て脱いでしまった。ルルの尻尾に絡まっていたリボンをヒカルがそっと手にかけて取る。
ヒカルはルルの両足を両手で持ち、体を持ち上げ、ヒカルのアソコをルルのアソコへと入れる・・・・。
次第にヒカルのアソコとルルのアソコの距離が近くなってくる・・・・2人ともちょっとドキドキしていた・・・。
ヒカル「それじゃ・・・入れるぞ」
ルル「うっ・・・うん。出来るだけ力を抜きながら我慢するから・・・・」
ヒカル「解った。それじゃ・・・・いくぞ」
グッ ググッ
ルル「いっ・・・痛いけど・・・奥に入れるまで、我慢するからね・・・ヒカル」
ヒカル「あと少しだからな・・・もう少し耐えてくれよ」
ルルのアソコにヒカルのアソコが少しずつ奥へと入れられてゆく・・・・・その痛みを必死に堪えるルル・・・・。
段々少しずつ奥へといれられてゆくヒカルのアソコは、ルルのアソコへと全部入ったようだ。
ヒカル「全部・・・・入ったよ」
ルル「凄い・・・・今、ヒカルと1つになってるんだよね・・・これって凄い事だよね?」
1つになることがそんなに凄い事なのか・・・・ヒカルにはそれが理解出来なかった。だが、ヒカルは普通にルルの言葉に答えた。
ヒカル「良く解らないけど・・・・凄い事だと、オレは思うよ」
ルル「でしょ・・・私もそう思う・・・・ヒカル、ずっと入れたままでも気持ちよくないでしょ?動いてもいいよ?」
ヒカル「そうだな・・・・それじゃ、動くぞ」
ヒカルはルルの体を上げたり下げたり、上下にしながら動いた。動くと同時にヒカルとルルも気持ちよく感じている。
ズチュ ズチュ
ルル「あっ!?ヒカル!ヒカルー!?気持ちいよぉ・・・・ヒカルのアソコが入ったり抜けたりして気持ちいの・・」
ヒカル「ルル・・・オレも凄く気持ちい!?ルルの中・・・とっても気持ちい!」
あまりにも気持ちよく、2人の声が激しくなってゆく。
ヒカルの動きも少しずつ早くなっていた。
ヒカル「ルル!ルル!気持ちいよルル!」
ルル「あっ、あああっ、ヒカルゥ〜・・・・私、私もうイキそう!」
ヒカル「早いなルル・・・オレも後ちょっとでイッちゃいそうだ・・・」
パン パン パン パン!
『イク』と同時に2人の動きものすごく激しくなってくる。
ルル「ヒカル!アッ、アアアァァァーーッ!」
ヒカル「ルル!ルル!アッ・・・アアッ!」
ピュッ ビルルッ!ビュュルルル!!
ヒカルはルルのアソコの中で射精した。ルルはヒカルが射精したと同時に愛液を出した・・・・。
2人は昇天してしまい、そのままゆっくりと横になった・・・・。
ルル「ヒカル・・・私のおなかの中に、ヒカルのミルクがたっぷり入ってるよ・・・温かいし、すっごく気持ちよかっ た・・・・今日はホントにありがとうヒカル。私、ずっとヒカルの事、愛してるからね・・・」
ヒカル「オレも・・ルルの事、愛してるよ・・・・そして・・・今日からルルはオレのパートナーだ・・・よろしくな、ルル」
ルル「うん、よろしくね・・・ヒカル」
チュッ
2人は抱き合い、愛し合うようにキスをした。
それから10分後、2人は虹の花畑の近くの川で下半身辺りの体を洗い、服を着て、そのままバストークの村にある家へと帰り、そのままルルの部屋で2人仲良く幸せそうに寝た。
2人が帰ってくる前に、セパとロックはすでに家に戻っており、2人が帰って来る時にはすでに自分の部屋で寝ていた。
今回は2人にとって、とても幸せな一日でもあったのでした・・・。
ルル「ヒカル・・・お休みなさい」
ヒカル「お休み、ルル」
続く
終わり |

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にやける俺は正常なはずww
いいね〜ww
次回wktk〜
2011/5/31(火) 午後 7:22
凛さん
やはりなwwオレは読めていたww
次回はグレリスとご対面する為に地上界へww
2011/5/31(火) 午後 7:26
ヤバい、オ○ニーしたくなってきたwww←
2011/6/1(水) 午後 3:20 [ - ]
たけちゃんさん
そんな事言うな〜wwオレまでしたくなってくるじゃないかwww
2011/6/1(水) 午後 4:21