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どうなっているんだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうなってしまうのだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ー ある賃貸でのこと・・・
一人の男は 引きこもり・・・・ 夕方のなると 実家に 飯を食べに行く・・
それ以外は まったく、 外出しない・・・・・・
でも、生真面目みたいな様子を 見せることも・・・・
誰も 訪れる人もいない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう一人の男は まあ、 何かしら、 仕事なのか、何かで
朝、出かけて・・・ 夕方、帰って来る・・・・
現代は 車社会であるが 車は 一時、あったのだが 使われない・・・
そのうち、 車を使わないので 実家で 引き上げたのだろう・・・消滅・・・
< 車社会で 車が無くても 生活して行くという、おかしな生活・・・
< まともでは無いだろう・・・・・・・・・・・・・
誰も 訪れる者はいない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
更に もう一人は 土方用具を積んだ車で
自分の実家の仕事を 手伝っているのだろうが
ほぼ、訪れる者はいない・・・・・・・・・・・・・・・・
ー まだ、 若いだろうに 自分のやりたいことが いっぱいあるだろうに・・
私生活では < 生きているという、 活動的な様子を見せない >
時には 女性を連れて 遊べばいいのに・・・・・・・・・・・
自分自身の活動範囲を 大きく広げたいと 感じないのだろうか・・・
何のために 生き続けているのだろうか・・・・・・・・・・・
< 生きているという、 実感を 味わっているのだろうか・・・・・
ー その他、 女性は 介護か、看護か、 その様な不規則な仕事のようで
動き回っているのだけれども
もう少し、 彼氏などと 大いに 青春を楽しんでみたらよいのに・・・
部屋に 呼んで来て 遊んだらいいのに・・・・・
ー 若いうちなら
< アホな事をやっても ある程度は 若気の至りで・・・
< 許されるものである・・・・・・・・・・・
若さを 発散する事は 素晴らしい事であろう・・・・・・・・・・・・
青春の思い出を たくさん、作るべきだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうでない者を見ると
「 遊びなさい・・・・・・・・・・・・・
「 若さを 発揮しなさい・・・・・・・・・・・・・・・・
「 悔いのないように 今を 楽しみなさい・・・・・・・・・・・
そう言ってあげたい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
< 貴重な、青春なんだもの・・・・・・ 楽しまなくては・・・・・・・・・・
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男と女
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最近、 ブスな女性が 増えているのだろうかねえ・・・・・・・・・・
何か、 町に マスク姿の女性が 多くなっている。
ー 可哀想に・・・・・・・・・・
ブスで みっともない顔なので 人前に 自分の顔を 晒せないのだろう。
よっぽど、 ひどい顔なんだろうねえ・・・・・・・・
まあ、 最近の女性陣を考えると
安倍のかあちゃんを筆頭に アホな姿をさらす者が多くなっている。
何年、 この社会に 生きて来たか???? 分からない者が多い。
どうして、 これ程までに < 社会性が 身に付かないのか・・・ 不思議・・
ー そんな状況なのに < はたまた、 自分を隠すしか出来ない 女性・・ >
「 心から・・・・・ 顔つきまで・・・・・・ 醜くなったのだろうか・・・・
まあ、 < そんな女と 一緒の空気を吸いたくないし・・・・・
< 恐ろしい顔を 見たくもないけどね。
可哀想だねえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ー ほんと・・・・・・・・・・ 可哀想だねえ・・・・・・・・・・・・・・・
生まれてから・・・ 何の因果か・・・・・・ 壁塗りで 化ける事を憶えて
自分の顔を いつの間にか、 忘れてしまう・・・・・・・・・・・・・
貝殻か、なんだかの すりつぶした物を 顔に塗りたくり・・・
その時は < 肌が 一時的に 突っ張るが・・・・
< 夜、化粧を落とすと 皮膚は垂れ下がり・・・・
< 30そこそこで 化粧を落とすと ( 別人が 生まれて来る。
ー 私などは 寮生活していた頃、
30過ぎの先輩女性が 風呂上がりで 化粧を落とした時に遭遇して
< 誰か、 分からなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ その時、 「 化粧を 弊害を 間に当たりにして・・・・
「 女性の 一生続く、可哀想な環境を 心底、可哀想と・・・
ー そして、最近は < マスクで 顔を隠さなければ ならない女性・・・ >
まあ、 恐ろしい顔を 拝まなくていいのだから 助かるが・・・・
それにしても 可哀想・・・・・・・
ー 卓球に 愛ちゃんが 引退するという記者会見を見たが
もう、女性になったのだなあと 感じた。
それでも 昔の 愛ちゃん・・・・ そんな、ごちゃまぜが面白い・・・
愛ちゃんには マスクなどは 必要無いねえ・・・・・・・・・・・・・
そんな女性が 増えてくれればいいのに・・・・・・・・・・・・・・・・
マスク女・・・・・・・・・・・・・・ おお・・・ 怖い・・・・・・・・・
昼間、 自分の顔を見れない程なら 夜は どうするのか??????
恐ろしい生活なんだろうねえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鏡が 恐ろしいだろうねえ・・・・・・・・・・・・・・
ー < 自分というものが 表に出せない生活など 無駄な人生・・・・
まあ、 そんな事も 理解出来ないだろう・・・・・・・・・・・・・
日本は そんな女が 増えている・・・・・・・・のかな?????
安倍のかあちゃんが ファーストレディ?????????
こんな環境では < アホな女性は 増えて行くだろう・・・・・・・・・・
< 顔も出せない・・・・・・ 自分を主張で来ない・・・ 女性・・・・
< 海外旅行をしても 何も学ばないで アホのままなのかね????
ああ〜〜〜〜〜 「 なんとか女・・・ 」
そんな風に つるまないと 何も出来ない女性が多いのかもしれない。
< 自分を 表に出せない女性・・・・・・・・・・・・・・・・ かなあ・・・・
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アホな話題ばかりが 世の中を にぎわしている。
アホな日本人が 闊歩しているとしか言えない。
ー < バブルに 日本人が 如何に 皆が 踊っていたがが判る。 >
一旦、アホな環境を経験すると 元に戻る事が 難しい。
そして、アホは 増殖してしまう。
人間なんて 所詮、弱いものである。
「 基本的に 愚かさが 大半を占めていると思われる。 」
赤ん坊は 言葉を話せなくても 泣く事で 自分の欲望を表現する。
人は 様々な知識を 様々な経験を 積んで 大きくなるが
ただの時間の経過ばかりが 過ぎるだけかもしれない。
最近の超高齢化環境の中で < 老人のアホさが 顕著である >
所詮、 知識や経験は < 自分の都合の良い様に 解釈してしまう。 >
長年生きて来ても < 人間の本質は 成長しない。 >
いつまで経っても 人間は 愚かさから 抜け出せないだろう。
ー 最近のテレビを見ていると 「 女性の愚かさが 際立っている 」
小池都知事、 籠池夫妻、 塚原夫妻、
< 安倍首相の 馬鹿かあちゃん、 >
< 野田聖子なども 首相候補などと 浮かれているが
< 党の役職や大臣をやっても アホな発言ばかりで 役立たず・・
くだらない女性ばかりが 世の中を 闊歩している・・・・・・
日本は アホな女性しか、 いないのかなあと考えてしまう。
ー もちろん、 基本的に < 女性は 社会性を 学んでこなかった。 >
「 専業主婦などと・・・ 社会から 一歩下がった地位に甘んじて来ていた。
現在の男女平等社会の変化の中で
< 社会性というものを 学習する機会を 失ってしまっている。 >
< 社会の変化に 就いて行けないのに
「 権利ばかりを 主張する、怪物に 成長してしまっている。 」
ー ( 権利 )と共に ( 責任 )が 常に伴う事を 学んでいない。
つまり、 「 アホに 車を 与えてしまったようなもの 」
・・・ 自身の暴走を 止めるすべを知らずに
・・・ 車という、個室の中にいる事を 忘れてしまう。
・・・ 社会の中にいるようで 一人の世界で 遊んでいるだけ。
ー アホな女性たちを 制御するのは 「 本来、 男たちだろうが 」
国政を見てみても
< アホの安倍で 代表される様に
< 国会の場を ウソを 堂々と言える場に 変えてしまっている。
これでは アホな女性などは 無くならない。
< 男自身が アホ揃いなのだから・・・・・・ >
すばらしい・・・・・ 男と 女・・・・・ 踊り続けている・・・・・・
「 アホ踊りを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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去年・11月に < 古希の会を 女性幹事で開催して 補助もした。
初めて、 女性が 主体的に 幹事をして 成功したのだから
嬉しい限りである。
ー 大体、 我々自身が < 古希の会では 先生などは 超高齢 >
それでも 元気に 参加して頂いた。
立派なものである。
本来、 もっと早くに お礼に行くべきだったのだが
大雪だったし、 パソコンの調子が良くなかったので 写真も遅れて
なんやかやで この前、 お礼に行って来た。
ー スーツを着て 皆の前で 元気にしておられたのであるが
私服で コタツの中に 一緒に入って 話をすると
やはり、 歳を感じてしまった。
これから、何回、出て頂けるのだろうかと さみしくなってしまった。
ー 同級会の後に 参加しなかった同級生が 一人、死去。
先生は 新聞の死亡欄で 確認したと言っておられた。
もう、最近は 新聞欄の < 死亡欄は 皆、 必ず、見るんだねえ >
ー とにかく、 先生への挨拶をする事が出来たので
やっと、 半年ぶりの 同級会の締めくくりが出来た。
そこまでしなくてもいいかもしれないが 思い出の先生だから・・・・・
ー そして、 挨拶に行く、数日前には
同じ小学生時代の 女の先生が 無くなられた。
92歳との事であった。
最近は 家族葬ばかりで 軽い挨拶ばかりで 済んでいる。
何万円というものが 出て行くことが無いから 助かる・・・・・・
その先生の所へは 同級生の女性と 近所の人と 4人で 挨拶に行った。
10年前には もうすでに 認知症で 私を認識出来ずにいた状況。
認知症は 体が丈夫な分、 家族の負担は大きくなる。
ー どんどん、 知り合いが亡くなって行く。
近くの者は デイサービス・・・・・・ 週・・・・・何回・・・・・・
高齢化は 否応なく、 急激に進んで行く・・・・・・・・・・・・・
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「 人間とは・・・・・・・・・・・・ 」
どうあるべきなのだろうかねえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ー まあ、 もっとも、 こんなことが 簡単に 理解出来るならば
世の中は もっと、 簡単に 進んで行くだろうねえ・・・
私たちは 「 常に 2面性の世界で 生活している 」
< 100%の世界などは 存在しないのかもしれない。 >
( プラスがあれば マイナスは 必ず、存在する。
( マイナスが 存在しなければ そもそも、プラスなどは 生じない。
ー つまりは < アホの存在があるから 正常さが 存在出来る >
「 負の存在は 必要不可欠・・・・ なんか、情けないねえ・・・・
< 自分が 正常を保てるのは アホの存在があるから・・・・
情けないねえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ー 突き詰めれば 「 人間は お互いに 存在すべきなのだろう 」
( その、< お互いが・・・ >を どの様にすべきかが 問題なのだろう。
私自身、 様々な人と接して来たが なかなか、難しいもので
身体障害、精神障害の施設にも行ってみたが なかなか、難しい。
正常な人たちでも 障害の人達でも そう簡単ではない・・・・
心配りをしようと思っても そう簡単ではない・・・・・・・・・・・・・・・
まあでも、 出来る限り、 広い視野を 維持しようとは思っている。
でも、 そう簡単ではない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ー 「 正 と 負 」
< 100%などは 存在しなくて・・・・・
< 必ず、 マイナス分が 存在する・・・・・・・・・・・・・・・・・
それを理解するかどうかで < 人間性が
< 対人間性が
決まって来るのかもしれないねえ・・・・・・
「 あなた自身にも ( 正と負・・・ アホさと 正常さ・・・
「 そんなものが 混在している事を 理解出来ますか・・・・・・・・・・・・・・
それとも・・・・・・・・・・・・・・・・ アホばかりなのかねえ・・・・・・・・・・・・・・
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