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風吹裕矢にあこがれる初老親父の夜遊びブログ

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ども

Yahooブログのサービス終了に伴い、ブログの引っ越し作業中です。

完成したらこちらに案内を出す予定です。

それと日本に帰国しましたので、日本で胸キュンゲームやってます。

爺さん、海外でも日本でも頑張る!

もう少しお待ちください。

◆新ブログ プレビュー 〜JD(女子大生)と3万円で胸キュンヘリコプターデート〜

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ps
日本だと簡単にマンズリとかチチ揉みとかできないので、マイルドなブログになっちゃいますが、お子さんや会社の同僚にも見せられる内容ですので、是非家族や同僚と楽しんでください by Google・・・・・、笑


爺さん遅漏だな、早くしろよと思った方は↓ぽちっとネ
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パタヤで知り合った謎の先生と胸キュンゲームを楽しみました。

このゲーム、手間・暇かかるんで3日もやってると面倒臭いかも・・・・。

やっぱ、GoGoでホイをスリスリとか、手っ取り早くて楽しいです。

でも、これも直ぐに飽きちゃうんですよねぇ。

本当に爺さんは、ワガママで行けません。

************

ゆう奈を出てタクシーを拾います。

ドアを開け、手を引いて先生をタクシーにエスコートします。

手を引いた流れで、タクシーの席でも先生と手を繋ぎます。

そして、流れる車窓を見ながら、握った手の指を絡めて恋人繋ぎをしてみます。

絡めた指をモールス信号のようにニギニギしてみます。

先生もニギニギを返してくれました。

「ふふふ」

アンニュイでフワフワした時間が流れます。

ロマンチックな雰囲気を作って、自然な流れで恋人繋ぎとか・・・、胸キュンですねぇ。

普段はGoGoでパンツに手を突っ込んで、マン筋をスリスリしてるエロ爺じいの癖に胸キュンとかキモイという突っ込みは、無しでお願いします。

****************

さてさて、そろそろ胸きゅんゲームのエンディングです。

もう一度、ルールを確認してみましょう。

【胸きゅんゲームのルール】

◆プロ、セミプロを問わず、お金で買える嬢だったら、即ゲーム終了

【クリア】何回かチェックテストをしましたが、結果、素人でよいかと思います。

◆先生が少しでも爺さんに胸キュンしたら勝ち

【未クリア】

Q:先生が胸きゅんしてくれたと判断する”勝ち”の定義は?

A:チッスして、またデートに行こうと、先生から誘ってもらうこと

◆デートに誘っても断れれたら、爺さんの負け

【クリア】毎日デートしてくれました。

◆金の力でものにしようとしても、爺さんの負け

【審議中】英語のレッスン代を2,000 B/Day払っているので、ルール違反かも知れない。<審議

*****************

先生とルーフトップバーに行こうかと思いましたが、行った事があるというので、Live Barに行くことにしました。

「バンコクには沢山クラブとかLiveハウスとかあって、楽しいよね。」

「あんまり行ったこと無いなぁ」

「そう、じゃあ、良い店を教えてあげるよ」

「へえ、どんな店、楽しみだな」

「かなりレベルが高いバンド演奏があって、エキゾチックな店だよ」

「へぇ」

今回行った店はトンローの Iron Fairly Tails Bar

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割とリッチなバンコクっ子が集まるBARです。

お値段は日本と同じ位なんで、タイ人にとっては高いですが、日本人なら別に驚くような値段ではないです。

まあねぇ・・・、日本だと貧乏サラリーマンのRickですが、バンコクに来れば誰でも日本人はなんちゃってセレブですからね、555.

店に入ると超満員!

予約とってないと普段は入れないことが多いのですが、この日はラッキーにも端っこの席に座れました。

「どう?ちょっとエキゾチックな店じゃない?」

「うん、こんな感じのお店はパタヤには無いわねぇ」

この店、内装がものすごく凝っていてオシャレです。

そして、バンドのレベルが高い!

この日も、Pharell WilliamsやColdPlayとか、ノリが良い曲を沢山やってました。



先生も肩を少し揺らして流れる曲を口ずさんで歌っています。

知ってる曲が多かったので、二人で歌っちゃいました。

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この店、一つだけ欠点?があります。

それは、店内がもの凄く暗いんです。

メニューをもらっても、暗すぎて読めません。

何か頼もうとしても、全然読めないので困っていたら、隣に座るオージーのおばさんがライターでメニューを照らしてくれました。

「ありがとうございます」

「あなたタイ人?」

「いや、日本人です。」

オージーのおばさんは、日本に桜を見に行ったことがあるらしく、Beautifulだと連呼してました。

おばさんは友達のおばさんと二人で来ていました。

友達のおばさんも日本が大好きらしく、先生を交えて4人で少し話しました。

「あなたの彼女、可愛いわね」

「ありがとう、あなたたちもとっても素敵ですよ。それと日本の事を好きになってくれてありがとう」

「あらまあ、今度是非オーストラリアに彼女と遊びに来てね」

「はい、是非、お願いします。日本に来たら連絡してください、日本の美しい場所を沢山ご案内しますよ」

「本当?よろしくね」

「なんか、流れでおばさんとメアドを交換しちゃいました」

「私たち、そろそろホテルに帰るわね、ごめんねデートの邪魔しちゃって。それにしてもあなたの彼女は可愛いわねぇ」

「一杯奢らせて」

おばさんはビールを奢ってくれて帰って行きました。

「君がキュートだから得しちゃった、555」

「女性に奢ってもらったのは初めてかも・・・、ふふふ」

「俺も女性の奢ってもらったこと無いよ〜」

「あはは、じゃあ、私が今日は奢ってあげる」

「わーお、冗談だよ〜」

「ふふふ」

*********

「ねぇ、ねぇ、あの人見て」

明るい照明が差すバーカウンター側の丸テーブルに座る、大学生らしき男3人、女1人のグループをそっと指さして教えてくれました。

男の子の一人が泥酔して、机に突っ伏して寝たかと思ったら、突然立ち上がりリズムに乗って踊ったとおもったら、また突っ伏して寝ています。

寝たかなぁと思ったら、また突然踊りだしたり、酷く泥酔しているようです。

その様子をみて、友達たちがゲラゲラ笑ってます。

「大学生かな?彼、随分と酔ってるね」

「ねぇ、見て見て」

酔っ払い君は服を脱ぎだし、店のマネージャーに怒られてます。

「ねぇ、先生は酔っぱらうとどうなっちゃうの?」

「気が大きくなって、なんでもかんでも、アライコダイになっちゃう」

「きゃはは、じゃあ、もっとお酒飲ませちゃおうかなぁ」

「ふふふ、知り合ったばかりじゃない、まだ駄目!」

「はい、先生! わかりました! キリッ!!!」

「ふふふ、良い生徒ねぇ」

「大分遅くなっちゃったね、もう帰ろうか?」

「あーあ、パタヤまで帰るの面倒臭いなぁ」

「じゃあ、泊まっていく?」

「ダメ、ママに怒られちゃう」

「はい、先生! わかりました! キリッ!!!」

「ふふふ」

タクシーで部屋に帰ります。

部屋に戻り、先生は荷物をもち、帰る支度を始めます。

「こっちにおいで」

「何で?」

「君が可愛いから」

「きゃはは、何それ」

手を広げて、今度はタイ語で話しかけます。

「มานี่(マー・ニー):おいで」

先生は、

「ทำไม(タム・マイ):なんで」

と言いながら、Rickの胸にそっと包まれます。

先生の腰に手を置き、抱きしめます。

「楽しかったよ」

「私も楽しかった」

「キスってタイ語でなんて言うの?」

「馬鹿!」

腰に巻いた右手を緩め、先生の顎に手をそっと当て引きます。

最初は、触るか触らないか、微妙な距離でのフレンチ

先生の体温を感じます。

そして、唇を重ねてから下唇を軽く甘噛みしながら、髪を撫でます。

あ。lgjあ;slfkじゃ。sldkんふぁ。dlf

あsldkfじゃ;lsdkfじゃ。dlskんふぁ

あlsrじゃ;ぉkfじゃ;ldsか

チッスですよ、チッス!

あ。lfじゃ;lsdふぁf

あjf;あlmん。あdskぁ

はぁ、はぁ、はぁ・・・・。

おじんさんね、おじさんね、もう、幸せです!

「◎◎◎(先生の名前)、可愛いね」

「私、溶けちゃうよ」

おおおおおお、凄いオシャレな返しだなぁ・・・。

「ねぇ、何でRickと遊んでくれたの?」

「ふふふ、最初はね、年寄りだからちょっと無理かなぁって思ってたんだ、ごめんね。」

「でも、話してると面白いし、ジェントルマンだし、インテリジェンスを感じたわ」

「なんかちょっと恥ずかしいなぁ」

「私のことを良く知ろうとしてくれたし、私が知らないことを沢山教えてくれた」

「それでね、この人と一緒にいたら、自分は成長できるかもって、思ったんだ」

「へぇ、それは嬉しいな」

「男の人って直ぐに寝ることしか考えないじゃない、でもRickは違ったわ」

「そんなに褒めると、俺も溶けちゃうよ、555」

****** ここでRickブログ初心者の為に解説しよう *******

パタヤに来る前にブンブンダイエットで延べ15人と〇ックスしまくってたんで、竿がヒリヒリするから、そもそも夜の営みが出来なかったんです。それに、ロリ過ぎて、ちょっとなぁって感じだったんですよねぇ。
それなのに、先生ったら、Rickこと何か良い方向に勘違いしてますね、苦笑

***********************

「そろそろ帰るわね」

「送っていけなくて、ごめんね。」

「大丈夫、タクシーで帰るから」

「これ、タクシー代」

そう言って、財布の中にあった紙幣を全部だし、机の上に置きました。

「何これ?こんなに沢山は要らないわ、タクシー代だけで良いよ」

そう言って先生は2,000バーツだけもって、財布にしまいました。

「日本に帰るからバーツ要らないから、全部持って帰って良いよ」

先生は一瞬、迷った感じがしました。

「大丈夫、じゃあ、そのお金でまたタイ語のレッスン受けてよ」

「ははは、OKだよ」

一瞬、先生は迷ったようだけど、結局2,000バーツだけもって部屋を出ていきました。

多分、1万バーツ以上はあったと思います。

やっぱり、一瞬、迷いますよね。

映画だったら迷わず断って帰るだろうけど、リアルってこう言うところが生々しいですね。

先生をタクシーに乗せ、お休みのキスをして別れます。

「心配だから、家に着いたらLineしてね。」

「ははは、大丈夫だよ、お休み」

「お休み」

先生は帰って行きました。

********************

さてさて、胸きゅんゲーム結果です。

未クリアと審議項目ありましたので、確認してみます。

【未クリア】
◆先生が少しでも爺さんに胸キュンしたら勝ち

Q:先生が胸きゅんしてくれたと判断する”勝ち”の定義は?

A:チッスして、またデートに行こうと、先生から誘ってもらうこと

⇒はい、達成できましたね。

【審議中】
◆金の力でものにしようとしても、爺さんの負け
⇒英語のレッスン代を2,000 B/Day払っているので、ルール違反かも知れない。<審議

最終日はレッスン代払ってないので、【クリア】

それと、お財布置忘れ検査も、チップ1万バーツ以上、受け取らなかったので、正解は4番の「何も起こらない」でした。

と、言うことで、胸きゅんゲームはRickの勝利ってことで・・。

イェーイ!!!

*******************

はあ、疲れた〜!

そもそも嫁に女遊びが酷すぎると怒られたのが原因で家出したのに、結局、また女遊びしてしまいましたね。

全く反省してない、馬鹿な爺さんです。

ただねぇ、嫁に「タイの女なんて、貴方の金しか興味が無いんだよ、買春爺じい」と言われたのが頭にきて、意地になってた上に、パタヤのすれっからしのGoGo嬢にもて遊ばれちゃったんで、先生とのゲームに固執しちゃったところもあるんですよねぇ。

若い時は、還暦近い人はもっと大人かと思ってましたが、自分がその年になってみると、意外にガキですね。俺だけかな? ちょっと反省してます。

そう言えば、後日マレーさんからLineが来ました。

「Rickさん、あの子に深入りすると危ないよ」

はい、ブラザー・マレーの言う通りですね。

この短い文章に深い意味があるのは、理解しております。

まあ、チェンマイに居るガールフレンドPに深入りしすぎて、家庭崩壊寸前ですからねぇ。

なんか、ブログ最後のオチがいっつも同じなんですが、やっぱりブラザーみたいに、ひらひらと婦女子を渡り歩いて楽しめる、大人になりたいなぁ・・・・。

やっぱり、マレーさんはスゲーや!



あんた、いつまで経ってもガキだねぇと思った方

もっと大人なブログも↓にありますよ。ぽちっと探してみてね。
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パタヤで知り合った謎の先生とのデートで、バンコクに遊びに来ました。

ちょっと先生の正体が気になって、ワイルドなゲームをやってみました。

先生を部屋に1人にし、お金の入った財布をわざと見えるところに置いてどうなるのか?

1.金を抜き取られた上に、部屋には既に居ない
2.2、3千バーツ、こっそりお金を抜き取られている
3.別れ際、多額のチップを要求される
4.何も起こらない

今振り返ると、趣味悪いゲームでしたねぇ・・・。

******************

セブンイレブンから部屋に帰りました。

そーっと、部屋に入り先生の様子を見ます。

まだ、ベットで横になって寝ています。

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そしてテーブルの上の財布を見てみます。

何も起きていませんでした。

むう・・・・、3の別れ際多額のチップを要求されるかなぁ?

ブログネタ的には、1の金を全部抜き取られて居なくなっているが面白かったけどねぇ。

さてさて、これからどうしましょうかねぇ。

背後に添い寝して、胸を揉みしだいて起こしちゃいたい・・・・・。

耳に吐息をかけて、甘噛みしたい・・・・。

むう・・・・、買春爺さん全開な思考ですなぁ、555.

********************

ベットに座り、先生の手をそっと取り、軽く手にキス。

「う〜ん」

「起きて、プリンセス」

くっせー、くっせー、なんか臭すぎるセリフを吐いてしまいました。

石田純一でも、こんな臭いセリフは言わないだろうな、555.

「まだ寝たい?」

「うーん、大丈夫」

先生は起き上がり、スマホで時間を確かめます。

先生が起き上がる時、ちらっと、上着の背中のタグが見えました。

H&Mでしたね。

日本だとファストファッションブランドなので安いけど、タイだと高い服の部類ですね。

でもさぁ、夜嬢に言わせるとデザインが大人しいので、人気ないですね。

どちらかと言うと、仕事着として着られるので、給料が高めのOLに人気のブランドです。

どうも理系の男は観察、実験好きでいけませんねぇ。

まあ、完璧な英語力を活かして昼の仕事はやってたって感じかな?

「ちょっとメイクを直してくるね」

そう言って、先生はポーチをもってトイレに行きます。

ごとっ、ごとっ、という音がトイレから聞こえました。

あらまあ、座布団をゴミ箱に捨てたようです。

はふ〜。

まあ、現実なんて、こんなもんでしょ。

「ねぇ、お芝居見に行こうよ、Show DC行ったことある?」

「行ったこと無い、面白いの」

「クッキングがテーマなんだけどね、セリフがないノンバーバルなお芝居なんだ」

「へえ、クッキング、何かイメージ湧かないわねぇ」

「行けば分かるよ、絶対面白いよ、保証する」

「へえ、じゃあ行こうよ」

「OK、でもさぁ、道混んでるから途中までMRTで行っていい?」

「大丈夫よ」

部屋を出てMRTの駅に行きます。

駅は、帰宅ラッシュで凄い人込み。

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お芝居の開始時間まで余裕があったので、別にタクシーで行っても良かったんだけど、10分以上歩いてくれるか、知りたかったんだよね。

先生は嫌な顔一つせず、かなりの時間を歩いてくれました。

もう、テストしなくても良いですね、先生は素人嬢認定で良いでしょう。

「だいぶ歩いたけど、大丈夫?」

「大丈夫よ」

足元を見ると、パタヤで買って上げたサンダルを履いてくれています。

「あれ、いつの間に履き替えたの?」

「お店で履いていたサンダルを箱に入れてもらい、買ったものに替えてお店をでたんだよ」

「あなた、気が付かなかったの?」

「ごめん、気が付かなかった」

「ふふふ、ちょっと素敵よね、このサンダル」

可愛い、可愛いこと言ってくれるじゃねーかよ、うるうる。

山田くーん、座布団3枚!!!

*************

電車を降り、バイタクでShow DCに向かいます。

バイタクは渋滞知らずで良いですねぇ。

Show DCに着き、少しだけ時間があったので、マックで飲み物とナゲットをテイクアウトし、NANTA劇場に向かいます。

それにしてもShowDCって、相変わらず人が誰も居ないし、テナントも3割位しか埋まってない。

もう過ぐ倒産だな、ここは・・・。

チケットを買い、劇場に向かいます。

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3週間前に飲むだけのタニヤ譲を口説くためにNANTAみたばっかりだったけど、そこそこ楽しめました。

たまに横に座る先生を見てましたが、かなり楽しんでくれたみたいで、良かったです。

しゃかりき432のたこ焼き作りとNANTAは、タイ嬢口説くには鉄板のデートコースですなぁ。

お芝居が終わり、タクシーを拾います。

「日本酒飲みたいって言ってたよね?」

「うん、日本人が飲んでも美味しいって思うような、本物の日本酒を飲んでみたい」

「何それ?」

「前に聞いたことがあるんだけど、タイで食べる日本食とか、ちょっと本物と味が違うんでしょ?」

「ははは、良く知ってるね」

「確かに、タイで日本のラーメンとか人気だけど、8番ラーメンとかちょっと本物とは違うかな。」

「そもそも、日本のラーメンはもっと熱いよ、タイのラーメンはぬる過ぎる」

「ははは、そうなんだ。」

「うん、でもまあ、本物の日本の味は、タイ人が食べると美味しくないから、あれはあれでビジネス的にはOKな味だと思うよ」

「ははは、Rickはビジネスマンみたい」

「茶化すなよ〜」

バンコクに長く住んでましたので、美味しい日本酒が飲める店へのエスコートは得意中の得意ですね。

今日はバンコク在住のブラザーマレーがいつものゆう奈で飲んでるというので、ゆう奈で日本酒を飲もうと思ったんですけど、渋滞が酷くて車が全然動きません。

仕方が無いので、Lineでブラザーに、「今日はゆう奈に寄れそうもありません」と連絡しておきました。

Soi11のゆう奈だと遠いので、代替案で美味しい酒があるSoi23のみつもりに行くことにしました。

それにしても渋滞が酷いなぁ、全然動かない。

ラストオーダーの時間に間に合うかな?

お店に電話し、時間を確認したら、間に合いそうもない・・・・orz

急遽、行き先をゆう奈に再変更。

さっきLineしたら、ブラザーがもうすぐみんなでタワンデーンに行くといいうので、店に行っても会えそうも無いですね。

まあ、3週間前にあったばかりだから良いか、555.

Soi21を過ぎると、意外にも渋滞が酷くなく、スイスイとゆう奈に到着しました。

店の入り口でガラス越しに店内をジロジロ見ていたら、顔見知りのウェイトレスがRickに気が付いてくれました。

すると、入口から見えない席に座っていたマレーさんが、歩いて入口にやってきました。

「どうしたの?今日は来ないって言ってたじゃん!」

「おおお、ブラザー、久しぶり! みつもりラストオーダー終わっちゃったんで、ゆう奈に来ちゃった」

「ブラザーこそ、タワンデーンに行ってもう店に居ないと思ってたよ」

ほんの少しの時間でしたが、ブラザーと酒を飲めて良かったです。

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*****************

先生のご要望の日本酒と本物の日本料理を頼み、晩飯を楽しみます。

「おちょこに酒を注ぐときは、「おっとっと」って言うんだよ。」

「何それ?」

「こぼすと勿体ないから、こぼさないように注意する時に言う言葉」

「へぇ、おっとっと、おっとっと」

「きゃはは、先生可愛いね」

「ふふ、もう」

胸キュンゲーム、楽しす!


爺い、キモイと思った方

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先生とパタヤからバンコクにやってきました。

先生はパタヤ在住なので、色々とパタヤのスポットを教えてもらいました。

バンコクには通算5年近く住んでましたので、今度は爺さんがバンコクを教えてあげましょうかね。

******************

バンコクのサービスアパート(SA)に到着しました。

部屋に入りお湯を沸かしてリビングで紅茶を飲み、二人でまったりします。

「ちょっとトイレ借りるね」

先生がトイレから戻ってきます。

「I am bleeding」

「Pardon?」

「I got period.」

「Sorry,I don't understand.」

先生は困ったような、恥ずかしいような、複雑な顔をします。

ん? こ、こ、これは・・・・。

この手の英語は仕事で使わないので、上手い表現を知らないから直球で聞いてみます。

「生理?」

「うん、へへへ」

「お腹痛いの?」

「大丈夫だけど、ちょっと眠い」

「じゃあ、少し休んでから遊びに行こうか?」

「うん、そうする、ありがとう」

先生はベットルームで横になります。

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あーあ!

しかし、本当に生理なのかな?

ちょっと、爺さんとブンブンなんて無理とか思ってて、嘘ついてるのかな?

どうなんでしょうかね?

そもそも、先生の正体は未だに不明ですからねぇ。


ピンポーン!

妙案を思いついた。

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また、変なことを思いついたので、実行してみます。

財布から大切なカードだけを取り出し、現金を2〜3万バーツ、ほんのちょっとはみ出させて入れます。

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これを先生が休んでいるベットの脇にある机の上に置いておきます。

「20分位、ちょっと外に出てくるから、寝ていていいよ」

「うん」

そして、先生を残し外出します。

さーて、どうなるかなぁ・・・・。

SAの周りでしばし時間を潰します。

これで先生の正体はわかるでしょう、555.

さあ、張った張った〜!

1.金を抜き取られた上に、部屋には既に居ない
2.2、3千バーツ、こっそりお金を抜き取られている
3.別れ際、多額のチップを要求される
4.何も起こらない

しっかし、爽やかに胸キュンゲームやろうと思ったのに、なんかワイルドなゲームになっちゃったな。

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謎の娘との胸キュンゲーム3日目です。

全然、好みタイプの娘じゃなかったんで、娘の正体なんて興味なかったんですが、ずっと一緒に居ると情が移りますし、謎が多いので興味が湧いてきてしまいました。

それにしても、買春ばっかりやってたんで、普通のデートは楽しいですね。

ただねぇ、エロイことしちゃおうかとか直ぐに思っちゃうんで、やばいっすね。

還暦も近くなると、面倒くさいことは全部金で端折ってしまおうという「爺い癖」がついてしまい、困ったもんです。

加齢臭ただようデブ爺さんですが、まだ狩りが出来るかな?

老体に鞭を打ってがんまりませう。



*********

今日はバンコクに移動する日です。

朝起きて、レンタカーを返しに行きます。

本当はバンコクでレンタカーを乗り捨てたかったんですが、飛び込みで借りたことと、レンタル期間が短いとの事で、乗り捨てができませんでした。

まあ、良いでしょう。

レンタカー屋さんからバイタクでTerminal 21 に移動します。

スタバで先生と待ち合わせです。

時間通り、先生はやってきました。

今日は黒いワンピースです。

ちょっとシースルーで艶めかしいです。

「おはよう、昨日は眠れた?」

「おはよう、ちょっと寝不足かなぁ、3時まで眠れなかった」

「あらまあ、じゃあ、バンコクに行く車の中で、眠ろうよ」

「ふふ、そうするね」

「ねぇ、ところでさぁ、もサンダル買いに行こうよ!」

「え?」

「確かチャールズ&キーズがここにあったよね?」

「うん、あるよ」

「行こう!」

「うん」

実は先生のサンダルが昨日、紐が取れてしまいました。

とっても気に入ってたのに、すごく悲しいと何回も言ってました。

お気に入りのサンダルでデートに来るなんて、ちょっと胸キュンですね。

紐が取れたサンダルをみるとチャールズ&キーズのサンダルでした。

そんな訳で、サプライズでプレゼントしてあげることにしました。

*************

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「ねぇ、これはどう?」

先生に勧めてみます。

「うーん、ちょっと違うかな?、こっちのほうが好きかも、どう?」

「そうかなぁ、こっちの方が似合うと思うよ」

なんか、ほんとのカップルみたいじぇねーかョ。

楽しす!!

「ねぇ、こっちとこっちだったら、どっちが良い?」

来た!どっちが良い攻撃!

付き合いがながければ、なんて答えれば良いかわかるけど、まだ知り合って3日目だからなぁ。

なんて答えるのが正解なのか?

「こっちの方が、今日の洋服に合ってるよ」

「ふふ、そうかなぁ」

鏡の前で先生はチェックします。

「うん、こっちの方がいいわね、じゃあ、これにする」

セーフ!

なんとか正解を選んだようです。

「どうせだったら、両方買ってあげようか?」

「ありがとう、でもデザイン似てるから、一足で良いよ」

それにしても、女の買い物のお付き合いは、面倒くさいですね。

でもまあ、ちょっとだけ楽しかったからいいか(^^;

****************

買い物を終え、ちょうどお昼になったので、ランチします。

「ねぇ、たこ焼きたべたことある?」

「うん、あるよ」

「じゃあ、たこ焼き作ったことある?」

「え?それは無いかな」

パタヤのTerminal 21にはしかりき432が入ってましたので、タイ婦女子が面白がるたこ焼き作りに行きました。

しゃかりき432でのたこ焼きデート、ほぼタイ婦女子に受けるので、鉄板ですね。

案の定、先生もたこ焼きづくり、楽しんでました。

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お腹もいっぱいになったので、バンコクに向かいますかね。

もし、レンタカーが乗り捨てできたら、本当はカオキアオオープン ズー(Khao Kheow Open Zoo)に久々に立ち寄りたかったんですけどね。

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車やカートに乗ってないと回り切れないほど大きな動物園で、結構見どころが沢山あってデートにもってこいの動物園です。

それにパタヤからバンコクに行く途中にあるので、段取り良かったんですけどね。<残念です。

****************

白タクを呼び、バンコクに向かいます。

乗り込むと、運ちゃんがなんか言ってます。

「彼、前のお客さんに貸したスマホの充電ケーブル、持っていかれちゃったと怒ってるよ」

「へぇ」

「それでね、ケーブルを返してもらいにハードロックホテルまで行きたいけど良いか?だって」

「別に遠回りじゃないから、良いよ」

ハードロックホテルのエントランスに着くと、運転手は車を降りてロビーに歩いて聞います。

「ねぇ、彼、お財布を車の中に置いて行っちゃったよ」

「あ、本当だ」

「それにさぁ、エンジン掛けっぱなしだよ」

「ははは、このまま、車ごと盗んじゃう?」

「きゃはは、彼は全部失っちゃうわね」

「じゃあ、運転手帰ってくる前に、乗って行っちゃおうか?」

「きゃはは、彼、充電ケーブルなくすより、もっと酷い目に合っちゃうね、きゃはは」

二人で笑っていたら、運転手が帰ってきました。

「なんか楽しそうだね、日本人かい?」

「そうだよ」

「またせて悪かったね、でもケーブル返してもらったよ」

「よかったですね」

「じゃあ、バンコクに行きますね」

先生は小声でささやきます。

「せめて、お金を幾らか抜いておけば良かったね、きゃはは」

「お前、悪い子だなぁ、555」

途中、酷い渋滞にあったけど、うとうとしてたら、無事にバンコクに着きました。

それにしても、先生、冗談好きで面白い娘だな。

これで、顔が童顔じゃなかったら、最高なのになぁ・・・・。






爺のくせして贅沢言ってんじゃねーよと思った方、

↓ぽちっとおねがいします。
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