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アジア、特にフィリピンの情報を主体に身近な出来事やニュースを発信します。

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フィリピンFOODS

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左はレッチョンバブイ、右はシニガン・ナ・ピポン
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左はポークアドボー右は上海ルンピア
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地獄の匂いと天国の味で有名なドリアン
フード
イニハウ
魚や海老をなどの新鮮な魚介類を炭火で焼いた、シンプルな料理。
パンシット
フィリピン風そば。パンシット・カントンは焼そば。パンシット・ビホンはビーフンや春雨に近い。
カレカレ
牛肉の内臓や豚肉、野菜をピーナツ・ソースで煮込んだもの
メチャド
フィリピン風シチュー。
ラブラブ
フィリピンの代表的なハタ科の魚。白身の魚でさまざまな調理法がある。
キニラウ
酢でしめた、フィリピン風の刺身。ラブラブやタンギンギ(さわら)、鮪などが美味しい。
バロット
孵化寸前のアヒルの受精卵をゆでた珍味。青く着色してあり、市場や街頭でも売っている。
フルーツ
マンゴー
フィリピンでもっともポピュラーな果物。2〜6月がベスト。
パパイヤ
消化酵素が豊富なため、食事の後のデザートに最適。
パイナップル
フィリピンの輸出品のベスト10に入る。ミンダナオ島にはデルモンテ・プランテーションがある。
スターアップル
白いクリームのような果肉が美味しく、値段も安い。
ランソネス
皮をむいて透明な果肉を食べる。シーズンは8〜12月。
マンゴスチン
赤紫色の皮を割って食べる。甘味が強く、高級な果物。
ランブータン
赤く柔らかいとげのある実を割って、中の白い実を食べる。
デザート・ドリンク
カラマンシージュース
カラマンシーは日本のきんかんに似た果物。温かいジュースと冷たいジュースがあり、どちらもおいしい。
サンミゲルビール
フィリピンの代表的なビール。やや薄味で口当たりが軽い。
レッドホース
サンミゲルよりちょっとストロングなビール
ハロハロ
ハロハロとは、現地語で混ぜるという意味
戦時中の日本兵がカキ氷を作って食した事で、それが由来とも伝えられているが色んな物を混ぜ合わせた比国風カキ氷の代表的な物
私の好きな物の一つにピリナッツなる見た目は日本の柿ピーをもう少し平
 
べったくしたナッツで水飴と加工した物やその他色々加工されたビコール
 
地方の特産品。食べ過ぎるとゲーリー大佐がお見えになる事も……(汗)
 
日本で食べなれている南国のフルーツで代表的なバナナ、パイナップル
 
マンゴーなどは、現地で完熟した物を口にすると日本に帰って食べる
 
物が同じ物とは思えないほど甘くフルーティーである事は、現地に行った
 
事のある人にしか味わえない特権であると確信しています。
 
マニラの中心街では、日本食、寿司、ラーメン、丼物、焼肉など
 
簡単に食する事ができます。
 
異国の地に行った限りは、その地域独特の食生活を味わって風土の違い
 
を感じるのが楽しみの一つだと思います。
 
デパートの中にあるフードコートであれば、旅行者にも比較的衛生的に
 
提供されているので、その辺も考慮して街中のレストランもご利用下され
 
ば様々な料理に遭遇できると思います。
 
MOA(モールオブエイシア現地ではそう発音日本風にはモールオブアジ
 
ア)この途轍もない大きなショっピングセンターにもRESTAURANT街があり
 
この近くの湾岸沿いにシーフードレストランも在ります。
 
ちょっと高めの金額になりますが日本に比べるとず〜〜〜っとリーズナブ
 
ルな値段で、海の幸を堪能できます。
 
夜の街を楽しむにはMOAからタクシーで10分程度のマラテ地区に
 
歓楽街が立ち並んでいます。KTV(日本のPP)と同じ形態の店、ビデオケ
 
など各種多様な店が在りますが、夜の歓楽街は、危険も多少伴うので
 
一人歩きは避け、タクシーを利用しての訪問をお勧めします。
 
日本人経営のKTVなどは特にお勧めで安心して店のGROと語り合いお酒
 
を汲みかう事ができるでしょう。
 
又日本人経営の店では送迎も無料で行ってくれる所も結構あり安心です。
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フィリピンの年末、年始の祭事
11月
万聖節 All Saints' Day(1日・祝日)
カトリックの教会暦では11月1日を諸聖人を記念する万聖節、2日を死者を祭る万霊節と定めており、司祭によるミサや家族による墓地詣でが行なわれます。各墓地では, 10月31日夜から一族が墓前に集まり、花やローソク、供物などを捧げたり、徹夜で会食やマージャンなどをします。
ヒガンテス(巨人)・フェスティバル Higantes Festival(22・23日)
漁師の守護聖人である聖クレメンテを祝福して行われる祭り。リサール州アンゴノ町で開かれるものが特に有名です。住民が守護聖人などに似せた巨大な紙製人形(高さ約5メートルほど)を身につけ町の中心地をパレードする姿は圧巻。
グランドカナオ Grand Canao(28日〜12月2日)
山岳諸州の民族がバギオ市に集まり、音楽、舞踊、儀式を通して神々に感謝を捧げます。
12月
タール火山フェスティバル Taal Fluvial Festival(8・9日)
タール火山を背景に、素朴な水上パレードが行われます。
クリスマス期間 Christmas(16日〜1月6日)
イエス・キリストの誕生を祝うクリスマスは12月16日から9日間行なわれる早朝のミサ「雄鶏のミサ(Misa de Gallo)」によって本格的に始まります。24日の夜は、イエスの父ヨセフと母マリアがイエスを生む宿を探した聖書の故事にちなんでその場面が再現されます。25日午前0時にはイエスの降誕を祝う「贈り物のミサ」が教会で行われ、クリスマスはクライマックスを迎えます。
ランタンフェスティバル Lantern Festival(24日)
クリスマス・イブのランタンパレード。パンパンガ地方のサン・フェルナンドのものが特に有名で、毎年コン     テストが行われています。
1月
元旦 New Year's Day(1月1日)
大晦日の晩から各地で爆竹が賑やかにたかれ、マニラ市内の高級ホテルでは、一流タレントによるショーが行われます。
三賢者祭り Feast of the Three Kings(第1日曜日)
クリスマスの最後を飾る行事。
マリンドゥケ島のサンタ・クルスとサガンでは、三賢者の旅をしのぶ華やかなパレードが行われます。
ブラック・ナザレ Feast of Black Nazarene(9日)
マニラ・キアポ地区で行われる祭り。由緒ある黒い十字架を乗せた山車が練り歩き、多くの人々で大変なにぎわいを見せます。
サント・ニーニョ・デ・セブ Sto.Nino de Cebu(不定期)
サント・ニーニョ・デ・セブ(幼きイエス・キリスト像)を祝うセブ市最大のお祭りで別名シヌログ祭り。
厳かな行列や民族芸能などが行われ、花火が打ち上げられます。
アティアティハンの祭り Ati-Atihan(不定期)
パナイ島カリボで1月の中旬に数日間にわたって繰り広げられる、フィリピン版リオのカーニバル。
ディナギャンの祭り Dinagyang(不定期)
アティアティハンと同じ源流の祭りで、アティアティハンの1週間遅れの土日に開催されます。
2月
旧正月 Chinese New Year(不定期)
マニラの下町のチャイナタウンで1月末から2月上旬にかけて行われる、中国人による新年。
灰の水曜日 Ash Wednesday(不定期)
イエスの死と復活を祝うカトリック信徒の年中行事「復活祭」に先がけ、その45日前に各地の教会で特別のミサが行われます。
3月
イロイロレガッタ競争 Iloilo-Guimaras Paraw Regatta(第2日曜日)
パナイ島イロイロ州の対岸に位置するギマラス島とイロイロ市の間を趣向を凝らしたレガッタ艇で競争するお祭り。
聖週間 Holy Week(20日〜27日)
フィリピンではクリスマスとともに、この聖週間が重要な年中行事。主イエスの受難と死と復活にまつわる物語を、教会のミサを中心に、受難の詩「パション」の朗読やそれを演劇にした「セナクロ」などを通じて追体験します。聖木曜日と聖金曜日が祝日に定められており、土曜日と復活祭の日曜日を併せて4連休となります。
モリオネスの祭り Moriones Festival(不定期)
マリンドゥケ島のモリオネスのの祭り。聖週間に行われる宗教劇祭として有名です。
これから来年に掛けてフィリピン旅行を又は、海外旅行に計画されている方は一考の価値があります。
 
出入国に関する情報
パスポートとビザ(査証)
パスポートは滞在日数+6ケ月間以上の残存期間が必要です。21日間以内の観光滞在ならビザは必要ありません。21日間以上の滞在を希望する場合、59日間有効のツーリスト・ビザを日本で取得することができます。また、現地での滞在延長手続も可能です。両親のいずれもが同伴しない15歳未満の少年・少女は事前の入国許可が必要となります。
予防接種
種痘・コレラ共に必要ありません。
税 関
免税の範囲:酒類2本まで、煙草400本(or葉巻50本orパイプ用250g)まで。海外市価の合計がUS$350までの持込品。フィリピン通貨の持込み、持出しは1万ペソまで。外貨の持ち込みの上限は1万US$相当の金額。これを超える場合は税関への申告すること。
空港税
マニラ国際空港出国時に750ペソ、セブ国際空港出国時にも550ペソが必要です。また、国内線はマニラ空港出発時に200ペソ、セブ空港出発時にも200ペソが必要となります。
※空港税は各空港によって異なります。
フィリピンでの祭事を見る事で、国民性を垣間見る事も可能です。
人込みの多い場面ですから、貴重品には十分な注意が必要です。
 
又訪問する地域によっては温度差のある所もありますが、基本的に
 
日本の夏服でOK.
 
フィリピンは1年を通して気温・湿度の高い熱帯モンスーン型気候で、年平
 
均気温は26〜27℃。雨期(6〜11月)と乾期(12〜5月)がありますが、地域
 
差があり、セブでは1年を通して明確な雨期はありません。服装は日本の
 
夏ものでOKですが、冷房避けの長袖シャツがあると安心。ルソン島北部の
 
バギオやバナウエは標高が1,500mあり、朝夕は冷え込むのでセーターや
 
カーディガンの用意が必要です。
 

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