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台湾站舎(18)は鳳山站です。
鳳山站は明治40年10月1日 - 台湾総督府鉄道の站として開業。現在は 高雄市鳳山区にあり2等站です。
台湾の於ける台南・高雄等の鉄道捷運化及び「地下化に伴い、地下站化の話もある。 高雄捷運の鳳山站との間は徒歩約12分、距離にして900メートルほど離れています。 明治42年に新興製糖林子辺線と台湾製糖鳳山線が開通。戦後は台湾糖業小港線及び新園線 が鳳山が起点となっていた。 ●鳳山站舎
●鳳山站改札口
●鳳山站出札口及び券売機
●鳳山站待合室
●鳳山站ホーム自強号が見える
●売店の鉄道グッズ
●売店の鉄道グッズ2
●鳳山站舎内より外を望む |
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