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寒さが増してきましたね、夏からいきなり冬のイメージが・・・

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昭和6年7月23日 三岐線 富田 - 東藤原間が開業した。
昭和56年7月23日ちょうどこの日が三岐鉄道開業50周年にあたり保々駅ホームでは三岐鉄道 開業50周年記念テープカットが行われ、クハ210及びED45が三岐鉄道開業50周年のヘッドマークをつけておりました。
また、保々駅前では、三岐鉄道開業50周年記念展特設会場が設置されていました。
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●ED45とクハ210のヘッドマーク付列車
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●テープカット
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●ヘッドマーク付電車

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阿里山森林鉄路站舎(14)は北門站(3) 現在の北門站です。
北門站は明治43年10月1日の嘉義〜竹崎間の開通時に開業。
嘉義〜竹崎間にあり、標高は31mです。嘉義からの営業キロは1,6kmです。
平成20年6月19日より宏都建設を母体とする「宏都阿里山国際開発公司」によって、民営化されたが、平成22年3月22日をもって契約を解除し平成22年5月林務局の管理下に戻ったが、宏都側が裁判に持ち込み、いまだに解決していない。
その間、北門站駅にホテルを建設、そのあいだの北門站として旧旧北門駅舎を利用して北門站として使用していました。その後紛争継続中のため引き続き北門站として使用中です。
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●現在の北門站
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●北門站名票
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●北門站待合室
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●北門站ホーム側
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●北門站ホーム
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●出札窓口(駅務側)
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●北門站に保存されている客車

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神宮寺駅でこの日DE15ラッセルの回送がありました。
DE151525は国鉄中型液体式除雪用ディーゼル機関車(ラッセル式)。DE10形をベースに開発された低規格線区に入線可能な除雪用機関車が本形式であり、1967年から1981年までの間に計58両が製造された。除雪時には機関車本体の前後に2軸台車を使用したラッセルヘッドを連結する
日本車輌製造豊川工場製 A寒地仕様昭和51年10月5日 盛岡機関区新製配置 
平成22年8月9日青森車両センターで廃車 平成22年8月   十勝鉄道へ売却される。
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●DE15 1525 神宮寺駅
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●DE15 1525の本体
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●DE15 1525の全景イメージ 4
●DE15 1525のラッセルヘッド
野辺山駅から近いところにSLホテルが出来たのは昭和50年8月。以後昭和61年3月まで営業していたらしいです。
編成はC56 96+10系A寝台車4両、オハ80形座敷車1両。
営業終了後、機関車C56 96のみがJR野辺山駅前にある銀河公園に保存されています。
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●C5696と腕木信号機
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●C5696とオロネ10
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●SLホテル全景
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●SLホテル料金表
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●ホテル部分オロネ10 2016
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●最後尾がお座敷客車

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台湾汽車客運公司 中興站 は民国88年9月21日台湾中部大地震では震源地に近く大打撃を受け站舎も崩壊し、
その後再建された。
台湾汽車客運公司は略称:台汽で、に民国89年には債務超過状態に陥った。所管部である交通部は、台汽の事業継続が困難であるとして、事業停止や大規模リストラによる維持を含め検討した。しかし、市民の交通アクセス維持するために事業停止は困難であり、またリストラ敢行には従業員の猛反発が予想されることなどから民営化の道が模索された。台汽の高速道路53路線、一般路線43路線の計96路線と不動産開発部門を承継する、社員の共同資本による民間企業として「国光汽車客運股份有限公司」は成立し台湾汽車客運公司は消滅した。
民国90年7月1日国光汽車客運は。略称は国光客運、国光。として現在に至る。
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●民国90年4月6日台湾汽車客運公司 中興站
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●一部時刻表
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●中興站のある中興新村
 
●中興新村は台湾南投県南投市に属する人工の行政都市で、民国46年に省都機能が中華民国の臨時首都である台北市から移転した。しかし現在の中華民国では、民国87年以来「省」という行政区分が機能していない為、実質的には台北市が台湾の中心都市となっている。中興新村は台湾南投県南投市に属する人工の行政都市である。
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台湾汽車客運公司中興站 ではかつて台湾鉄路局への連絡運輸しておりましたが民国88年9月21日の台湾中部大地震で中興站 が崩壊したのを機に発売を終了した。
イメージ 4
●かつて発売していた台中経由台北ゆきの自強号乗車券
 

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