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昭和47年4月30日 清里〜野辺山間、前日信濃川上に行きこの日は清里〜野辺山間を歩きました。
鉄橋が写せる道路は黒山の人で、車は諦めて歩きました。
貨車2両に客車1両、何とものんびりした列車、貨物も大幅に減って来たのでしょうね!
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小海線
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昭和40年8月12日中込駅を発車するC56150、腕木信号機と後方には中込機関区が見える。
当時貨物はほとんどC56牽引で、旅客は臨時列車を除き、ほとんど気動車でした。
中込駅にいると、機関区があることもあり、C56がごろごろしてました。
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昭和40年8月6日小海で写真を撮っていたところC56が重連で来ました。
重連といっても本務機+貨物+後補機で多分回送ではないか?と思います。
本務機はC56154で補機がC56149でした。
●後補機を従えて走るC56154
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JR野辺山駅前にある銀河公園、八ヶ岳も一望でき、野辺山駅も見渡すことが可能です。
そこにC5696が保存されています、状態はいいと思いますが柵を越えて親子づれが車内に入っていますので
将来的にはどうなることか?
C5696は長野機関区で廃車後野辺山SLホテルと使用され、SLホテル廃業後、平成元年9月当地に保存展示
されました。駅から見えるほど近いです。
●展示されているC5696
●キャブ内に子供が・・・
●一応屋根つきで保存されています。
●銀河公園から見た野辺山駅。 |






