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JTが意気込みを見せて作成した「ザ・ピース」今月新発売されました。
価格が・・・20本入りで1,000円と!
早速購入しましたが、やはりなかなか開けられず、本日開封し早速吸いました。
(販売店が限定されていて、コンビニ等では発売無し)、
封を開けると、中からスチール缶が・・どんな味かな・・どきどき!
早速開けると、厳重なパックがしてありました、 パックを開けいよいよ試煙
長さがキングサイズでロングピースより長い!ん?軽い??
パッケージを見るとタール10mgニコチン1.0mg、なるほどロングピースよりだいぶ軽い。
因みにロングピースはタール21mgニコチン1.9mgと約2倍!
うーん??良かった!ロングピースより美味しかったらどうしようかなと思っていたから
何せ、1,000円ですから(^^ゞ、香りもロンピーのほうが良い感じでした。
また、ロングピースに戻ります。(^_-)-☆ |
煙草
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台湾雑感 (8) は最近の台湾の煙草事情について!
台湾の免税店や市内のセブンイレブンなどで見かける煙草には数年前より必ず衝撃的?な写真が
表示されています、日本でも文字ではいろいろと注意書きとかありますが、露骨な写真はやはりショックですね
あのような画像がついっていると気の弱い喫煙者は多少引いてしまうのではと思います!
それでは画像を見てみましょう、桃園国際空港の免税店で購入したマイルドセブン・オリジナルブルーです。
●表と裏面両方に写真入!
という感じです。非喫煙者にとってはこの程度と思われますが、喫煙者にとっては・・・。
あ〜〜あ当局の思う壺かな?
その上2009年1月11日、台湾は全土で「煙害防止法」が施行されました。
これが私達喫煙者にとって青天の霹靂というか!結構すごい法律でした!
台湾「煙害防止法」について 2009年1月11日、ホテルやレストラン、デパートなど公共の場所での喫煙を禁じる法律が 施行されました。 ●3人以上、人がいる室内オフィス妊婦及び3歳未満の乳幼児がいる室内。 美術館、博物館、図書館、銀行、郵便局、エレベーター内、歌劇院、映画館、コンサート会場、インターネットカフェ、スポーツクラブなどの室内空間 ●鉄道・バス・タクシー・飛行機の車内や機内、駅、待合室、ホーム、空港などと ホテル、デパート、レストラン、飲食店、カラオケ、商業施設などは室内禁煙。 ●ただしオープンエアのカフェ等、屋外になっているスペースや、室内に特別に設置された 喫煙室があれば、そちらでの喫煙は可能です。 ●また、カフェのオープンエア部分、屋外にある屋台のテーブル ●夜21時から営業開始の18歳以上のみ入場可能の店(バー、スナック、カラオケ、クラブなど) は喫煙可能。例えば18時から開店しているバーは21時以降でも終日禁煙です。 【罰金】 2,000元(約5,400円)〜10,000元(約27,000円)の罰金となります。 警官が違反を取り締まり違反切符を切ります。罰金は各県、各都市の衛生局に 出頭して支払います。外国人も取締りの対象です。 【その他】 街中での歩きタバコ、吸殻のポイ捨ても禁止。こちらも罰金の対象になります。 ポイ捨ては6,000元(約16,200円)以下の罰金です。 ●一般市民が「煙害防止法」の違反者を通報してそれが認められると 、報奨金をもらえるシステムがあります。 もしも検挙に成功した場合は、その罰金の5%を「検挙奨金(報奨金)」 としてもらえるのです。 通報には証拠及び違反者の情報が必要となり、証拠としては喫煙時の写真かビデオ撮影で、
その時間と場所が明確なものが必要です。違反者の氏名と台湾人なら身分証明番号、外国人で あれば氏名とパスポートナンバーが判れば通報できます。 夜21時以降開店するお店なんてあるのかなあ?(笑)
それよりすごいのが「タレこみ」と「報奨金」制度!
怖いですね・・・・・・・・・・・(絶句!)
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日本たばこのピース7銘柄のうち4銘柄のパッケージデザイン変更が変更になりました。
私の買ったのはいわゆるロングピースと呼ばれる20本フィルター付です。画像でわかるとおり
左が従来品・右がデザイン変更されたもの。
変更日付は平成22年7月下旬〜で早いところはすでに発売になっています。
デザイン変更の理由は「デザインが古い・高級感がない」というような愛煙家からの指摘があり
変更になったようです。ちょっと見には、違和感があり、あれ!っていう感じでした。
尚、変更になった銘柄は多に、ピース・ミディアム・ボックス・ピース・ライト・ボックス・ピース・スーパーライト・ボックス
の4種です。まだ他の3種は未確認です、現在はまだ両方販売されていますのでパッケージ収集の方は今がチャンスですね。
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