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注意 この記事は、長いので 暇と、恐くなんかねーや!
と、言う ド根性のある人だけ 読んでね
ちょっと 恐いかも〜
まぁ それほど恐い話でもないかも? 笑いも入れてるので 大丈夫かと・・・・・(^∀^;)
ただ、夜中のドライブには気をつけましょう
それは、今から10年前の事です
当時 私は、大阪の岸和田市って所に引っ越しました
(離婚後の事です)
岸和田市には、従姉が住んでいたので その姉を 頼って実家を出ました
実家を出た理由は、 母との仲が悪かったからですゎ
離婚して実家へ帰ったら 母親は、うるさいったら ないゎで
(まぁ そんな話は、どーでもええかっ)
恐怖の体験なのか?
普通に生きてる オッサンにしか 私には、見えませんでしたけど
岸和田市に引越してから一週間後に 従姉とその娘Kちゃんと
夕方、6時半くらいから
私の部屋で
ちょうど 酒も抜けた頃 Kちゃんが
『今から、
その日は 土曜日で 次の日曜日は、仕事も休みやし ちゅう〜事で
『OK!』 って
時間は、深夜12時過ぎだったと思います
いざ! ドライブへ
従姉の車で従姉が、運転し 助手席には、Kちゃんが乗り
私は 従姉が、運転する 席の後ろへ乗りました
国道26号線(和歌山方面)へ走行中 どこを、どう走っているのか
何でか? 途中 分からず 道に迷ってしまい
取り合えず 帰る方向 大阪方面へ Uターンしようと
脇道へ入ると そこは
な
な
なんと!
墓地でした〜!
ひぇ〜〜〜!! こわぁ〜!!
って 思いながらも 何とか 国道26号線に たどり着きました
(ここからです 恐怖の体験)
その国道26号線 大阪方面向いて 進行方向右側に
すごく派手な一軒の
電工看板が、キラキラ
何気に その
白衣姿やし 店主?
『 あぁ この時間で 暇やから 外を眺めてるんやなぁ〜 』
『 私と目が、合ったから じっ〜と見てしまったゎ 』 と、
呟いた 私は、ただ そんな風に見えたんで 従姉に話しかけた時
従姉 と Kちゃんが
えっ〜〜〜〜!?
2人口揃えて 『今、何て?』
って
『 今、オッサンが、店の前に座って こっち見てたんよ 』
従姉 と Kちゃん 絶句・・・・・・
『私らには、何も見えてないけど・・・・』 って
実は、このラーメン店 閉鎖してて 空き家 の看板が 立ててあったらしい
賑やかな電工看板
従姉 と Kちゃんには 見えていなかったんじゃ
って 言うのも この 以前あった
ここで、亡くなったらしい 首吊りしたとか
何で 従姉が そんな事を、知っているのかと言うと
従姉と 友達のご夫婦(焼肉店経営)が、子供を 通しての友達だとか
この
つまり 旦那さんの従兄弟らしいです
何でも この
(悲しいですな)
(離婚した奥さんが、いたらしいけど その奥さんも海へダイブして亡くなったとの事)
その話を聞いて 急に身震いした私
一人で、部屋で寝れるワケがないがな! キッパリ!
従姉と、Kちゃんに 『 今日、泊まって行って〜!』 と 頼むと
急いで
私の住む
そこには、放し飼いされてる バカ
このバカ
私は、このアホ犬
(今は、親バカか〜! ってくらい
それが、何か?
その時 いつも吠える このバカ
私達が、
えっ? って 思いながら 気にせずに 私の部屋へと階段を、上がり (私の部屋は、2Fなんで)
部屋にたどり着くまで このバカ
その時、Kちゃん が 『 まさか
げぇ〜 マジかっ〜!?
『 もぅ そんな恐いこと 言わんといて〜〜〜 』 と、
部屋へ着くなりカギ閉めて 布団敷いて 寝ました 時刻は、深夜2時半
この時ばかりは、ガタガタ震え 電気を点けて寝ましたゎ
中々寝付けんかったけど
(普段は、まっ暗じゃないと 寝れない私・・・・)
Kちゃんと私は、一緒に寝ました 恐くて 恐くて シッコちびりそぅ
一人では、寝れませんがな
翌朝、 従姉が いなくて
部屋のカギが開いてる〜〜〜! 何で?
どこへ行ったのか? と思いながら そこへ
(何やぁ〜 だから 部屋のカギ開いてたんかぃ〜!)
何で 一人で 自宅へ帰ったのかと聞くと 気になって仕方なかったみたぃ
昨日の
友達の焼肉店 奥さんへ 朝9時に電話して 内容を、話したら
私を、連れて来て欲しいとの事
従姉 と 私が、 その焼肉店へ昼前に行き 昨日の出来事
白い白衣着て 頭には、白の帽子を被って 体型まで 見たまんま話すと
震え上がって泣いてしまいました
と、 言うのも その日は
焼肉店の夫婦は、店が忙しく 忘れてたようですゎ
(なんちゅう〜 薄情な・・・・)
その日、焼肉店は、お休み 急遽 四十九日法要すると お坊さんに電話するって言ってました
私、 ちょっぴり ええ事した?
じゃあ 私に お礼は?
あはははははははは(^∀^) なんてな
その後、昨日見た 26号線沿いの
やっぱり 閉店してました
私が、見たのは 一体 何?
でも 何で? 私にしか見えなかったのか? 今でも不思議です
私、ホンマに 霊感なんて おまへんのよ
幽霊なんて 思って 見えてるワケじゃないし
普通に生きてるように見えたんです! キッパリ!
そぅ この間 神社で見た
あの ばぁーちゃん やっぱ 思いっきり全速力
きっと
そぅ 思う チャンプであった。
どぅ〜 クソ暑さも 吹っ飛んだかしら?
まだまだ、 残暑厳しい時期
みなさん 夏バテしませんように気を付けてちょ
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