|
“宗教改革”からはずいぶん離れるのですが、紙の普及の歴史を |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
“宗教改革”からはずいぶん離れるのですが、紙の普及の歴史を |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
鼻紙を拾っていたとは驚きました。今捨てると、逆に叱られるでしょうが。(笑)
2006/9/7(木) 午後 1:03 [ 無知 ]
こんにちは。支倉常長の、紙にまつわるエピソードは知りませんでした。おまけにローマに現存するというのも驚きです(笑)。幕末〜明治にかけて、岩倉具視一行がヨーロッパへ行った際、ヴェネツィアで支倉の親書を発見したそうですが、勘ぐった見方をすると、紙そのものが貴重で残っていたのかも知れませんね♪。
2006/9/7(木) 午後 1:17
日本に製紙法が伝わったのが七世紀と早かった事も驚きですが、捨てた鼻紙が拾われていたという事実にも驚きました。ましてやその鼻紙がちゃんと保存されているのですから、いかに当時「紙」が貴重品であったかを如実に物語ってますね。
2006/9/7(木) 午後 6:23
僕もこの話は知っていました。湯水のように、と言うように水と温泉と森はたくさんあります。ヨーロッパでは自然林は本当に少ないです。でも、地下水が飲めなくなり、温泉も減り、森も荒れ始めています。マグロも妊婦は避けたほうがよいと言われるようになってしまいました。よいところは残して、学びたいものです。
2006/9/8(金) 午前 8:56
ジュリアンさん。江戸時代には、庶民も“落とし紙(=用足し後に拭く紙)”を使っていたみたいです。再生紙を用いていたそうです。
2006/9/8(金) 午後 7:57
Ren’ohさん。保存し続けるイタリア人の姿勢に驚きます。☆モナリザのモデルといわれるジョコンド婦人について。当時(15世紀〜16世紀)の公文書が残されているため、かなり詳しく調べられるそうです。
2006/9/8(金) 午後 8:05
azumairaさん。紙を大量に消費する日本人皆に、知ってほしいエピソードだと思います。紙のありがたさと大切さを…。
2006/9/8(金) 午後 8:07
ひるひるさん。日本は高温多湿の山の多い国。森林に恵まれています。さらに、「木をほどほどに伐る」「伐っては植える」を行ってきた先人、日本の誇るべき伝統です。(この伝統、今後も伝えなくては…)
2006/9/8(金) 午後 8:12
森林の管理もできないほどに日本の山は放置され人的災害が増えているように思われます、林業だけでなく繋がった考え方をしなければならない時がきていますね。
2006/9/10(日) 午前 7:15
日本人の一人ひとりに、森林の大切さをあらためて感じてほしいものです。一度失ってしまうと、何十年・何百年と元の姿に戻りませんから。
2006/9/14(木) 午前 4:05
この記事を見て思い出したのですが、もう亡くなって20年近くになる祖々母は鼻をかんでも捨てずにポケットに入れてましたね。乾くと、また鼻をかんだりしてましたよ。。。昔は、日本人も紙を大切に使ってたと思います。
2006/9/14(木) 午前 5:33
satoさん!私の父も、同じことをしていましたよ!すごく親近感が湧きますね〜。
2006/9/14(木) 午後 5:23
(私も、よく仕事中に捨てた紙を拾っています・・・あ、これはメモを捨ててしまって慌てて拾っているということです・・・失礼致しました・・・)只今93歳の祖母は、堂々、鼻紙は何度も使っております(´・ω・`)
2006/9/18(月) 午後 2:51
喜助さん宅でも…ですか!?めずらしくないみたいですね。御祖母さんを見習って、鼻紙も大切にしなくてはならないですね。
2006/9/21(木) 午前 0:14