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ニュージーランドと言えば やっぱり 羊 羊と言っても 20種類近くもいるようです。 毛の用途によって 色々改良されたようです。 また、牧用犬 これも 吠えて羊を誘導するものと 目の睨みで羊をコントロールする犬の2種類がいるようです。 牧童の笛と声を聞き分けて 活躍する牧羊犬の働きは ”すばらしい”の一言・ 目の睨みだけで 羊を追い込む牧羊犬の働きを見て ”山の神”の 睨みで動き回る 私 ”さまよえる 子羊”をあらためて 実感。 おみやげに 羊の毛皮のシートカバーを買った。 1枚 69ニュージーランド$ この価格 高いのか 安いのか、、、、、、、 羊の毛狩りや牧羊犬の活躍は ”アグロドームの羊ショー”で見ることができる。
クライストチャーチ 散歩中立ち寄った カフェ コーヒーを注文すると ”ホワイト”か”ブラック” と聞かれ、 ”ホワイト”と言ったところ こんな美しい模様の入った コーヒーが出てきた。 田舎者の私、 ちょっとおどろき、、、、。 料理は 肉料理が多かったが、やっぱりこの国では”ラム”かな(以前 北海道で一度食べたことがあるだけ)。 サーモンもおいしかった。 ツアー最終日に食べた ”クレイフィッシュ(伊勢エビの一種)、マッスル(ムール貝)は特に美味しかった。 やっぱり、私には海鮮料理が口に合うのでしょうね。 しかし 料理の量 いつも私にとっては 多すぎた。 この国の人は 大食なんでしょうね、、、、、、 最近はニュージーランド産のワインも人気だそうです。
宿泊したホテルの コンセント に節電の為と思われる スイッチ が付いていた。 この国は 230/240Vで 3極タイプです。 さすが、観光立国でもあるため 美観を大事するためか 市街地でも電柱、電線はほとんど見かけなかった。 また、信号機もまれに見るだけで それも人が道を横断するだけのもの。 交差点は 真ん中にサークルがあって その周りを走行する 右からの進入車が優先 これだけでうまく機能しているようですね。 電力は 水力発電が主のようで これも環境にやさしいですね。 公衆トイレは きれいで めずらしく大きなペーパーホルダーが付いていた所もあった。 やっぱり 林業の国で パルプが豊富なのでしょうね。 木の成長は 日本の倍位だそうです。
この国は現在 鉄道が少なく やっぱり車社会。 一般的に走行距離が長いため 軽自動車は無く 中古の日本車が一番人気とのこと。 見かける自動車のほとんどが 日本車でした。 多くの自動車に 牽引装置が付いていて ボートや物入れのようなものを牽引していた。 牽引免許は不要とのこと。 オートバイは、たまに見かける程度。 でも、スズキのバイクショップは町の中で時々見かけた。 この国の人たちは アウトドアーライフ が好きだそうです。特にバーベキュー。私もですが、、、 しかし あまり人々を見かけることはなかった。 皆 どこで何をしているのかなー。 やっぱり 牛、羊と鹿ばっかり、、、、、 私の今の自動車の 走行距離は約26万kmですが、 この国では それが普通だそうです。 どこまでも続く広大な牧場 ちょっと 北海道のソロツーを思い出した。
今月の初め 初夏のニュージーランドツアーに参加してきた。 クライストチャーチ 〜 マウントクック 〜 クイーンズタウン 〜 ロトルア 〜 オークランドの 南島から北島への欲張った旅。 国土の割に人口の少ないこの国。 一般的に知られている羊の国。 やっぱり、 広い 広い 牧場に 牛、鹿、羊の放牧 ポツンと見かける民家。 自然がいっぱい? (これは人工的なものですかねえ) 日頃見ることのない この広さ 工場らしきものも ほとんど見かけなかった。 そんな訳で 空気は澄んで 非常にきれいな すばらしい景色。 でも、 紫外線が非常に強いらしい。 もう少しで クリスマス。 サンタクロースはサーフボードに乗って来るそうです。
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