新技工房

森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

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1498年の東海地震、津波遡上36mの可能性

読売新聞 9月17日(土)12時32分配信
室町時代の明応東海地震(1498年)で、静岡県沼津市では津波が約36メートルまで遡上(そじょう)した可能性があることが、東京大学地震研究所の都司嘉宣准教授らによる調査で明らかになった。

新潟市で開催中の歴史地震研究会で17日、発表した。

国の地震調査研究推進本部によると、明応東海地震はマグニチュード8・2〜8・4。静岡地方の津波による死者は約2万6000人と推測されている。

都司准教授らは、同地震の津波でヒラメがあがったという伝承が、沼津市戸田地区の平目平に残っていることに着目。現地で測量を行い、海抜36・4メートルまで津波がさかのぼったと考えられると結論づけた。

静岡県の津波対策はこれまで、1854年の安政東海地震をもとに行われてきたが、都司准教授は「明応の津波は、安政の3倍程度高い。1000年に1度の津波でも人命を守るには、明応の津波を考慮して避難所を設定すべきだ」と、見直しを求めている。
これだけの規模の災害に耐えるまちづくりは厳しいでしょうが、災害から逃げやすいまちづくりできるんじゃなかろうか。

1000年の1度、10000年に1度の災害でも、来るのは明日かもしれない…。備えあれば被害無し。
また、1000年後10000年後に起こる災害に今から備えておくことも無駄じゃないでしょうし。

東南海の連動地震が仮に起これば、どれほどの想定外が起こることやら。

宇宙記事まとめ25

2つの太陽をもつ惑星を初めて発見 はくちょう座方向、200光年先/NASAの系外惑星探査衛星ケプラー

2つの「太陽」をもつ惑星を初めて発見
2011年9月16日 SETI研究所

映画「スター・ウォーズ」に登場するような、2つの太陽を持つ惑星が実在することが明らかになった。
探査衛星「ケプラー」の観測から、200光年先の連星の周りを回る「周連星惑星」が初めて発見された。

NASAの系外惑星探査衛星「ケプラー」は、惑星が恒星の手前に来ることで起きるわずかな減光を検出
する手法(トランジット法)で惑星の存在を検知する。

はくちょう座の方向約200光年先にある「ケプラー16」も、この手法で惑星が発見された恒星の1つだ。
SETI研究所のLaurance Doyle氏らが、惑星が手前に来るタイミング以外でも減光が起きていることに
気づき、この星がお互いの周りを回る連星であることがわかった。

連星の周りを回る「周連星惑星」の存在は理論的には何十年も前から予測されていたが、確実に発見
されたのは今回が初めてのことだ。

天の川銀河に存在する恒星の多くは連星系を成していると考えられている。ケプラー16bのような周連星
惑星が発見されたことにより、単独星だけでなく連星の周りにも系外惑星があることが確かめられたので、
系外惑星が存在する確率がぐっと高くなった。

ケプラー16は、連星同士、そして中心星と系外惑星の両方が、地球から見て重なるような軌道を取ると
いうラッキーな例だ。そこから様々なことがわかってくる。

まず中心星は、それぞれ太陽の0.7倍と0.2倍程度の質量しかない小さな星で、お互いの周りを41日周期
で回っている。

さらにその周りを229日で回る「ケプラー16b」は、ガスと岩石が半々の土星サイズの惑星だ。中心星
からの距離は太陽〜地球間の0.7倍程度で太陽〜金星と同じくらいだが、中心星が太陽よりずっと小さい
ため、生命が住むには低温すぎると思われる。「太陽が2つある」というと、映画「スター・ウォーズ」
に出てくるタトゥーイン星を思い出す人も多いだろうが、どうやらルーク・スカイウォーカー達は
いなさそうだ。

この研究成果に対して「スター・ウォーズ」の製作会社「ルーカスフィルム」のJohn Knoll氏は、
「科学的発見は時として想像を超えるものです。こうした発見が、これから様々な作品に
インスピレーションを与え、想像以上の世界に思いをいたす可能性を広げてくれます」と称賛を
述べている。

▽記事引用元  AstroArts
http://www.astroarts.co.jp/news/2011/09/16kepler16/index-j.shtml

▽画像  惑星「ケプラー16b」(手前の小さな暗い点)と、中心の連星(奥側の2つ)のイメージ。
2つの太陽の世界では、どのような光景が繰り広げられているのだろうか(提供:NASA/JPL-Caltech/R. Hurt)
http://www.seti.org/view.image?Id=2943

▽関連
SETI INSTITUTEサイトの記事
"First Planet Orbiting Two Stars Discovered by the NASA Kepler Spacecraft"
http://www.seti.org/page.aspx?pid=1664
ケプラー衛星の惑星発見リスト Kepler Discoveries
http://kepler.nasa.gov/Mission/discoveries/
太陽系だって、もしかしたら木星が恒星化していて、太陽を2つ持っていたかもしれませんからね〜。

宇宙ごみの衛星、23日にも落下=人に当たる確率3200分の1―NASA


時事通信 9月17日(土)14時18分配信
【ワシントン時事】20年前に打ち上げられ、現在は宇宙ごみとなって漂っている米航空宇宙局(NASA)の大気観測衛星「UARS」(長さ約10メートル、重さ約6トン)が今月下旬から10月上旬にかけて落下する見通しだ。NASAは16日、衛星は23日にも大気圏に再突入、落下する可能性があるとの注意報を出した。
大半は再突入時の摩擦熱で燃え尽きるが、NASAは26個の破片(計532キロ)が地上に落下し、人に当たる確率は3200分の1と推計している。
UARSは1991年9月にスペースシャトル「ディスカバリー」で宇宙に運ばれ、高度約580キロの軌道に投入された。2005年に機能を停止。徐々に高度を下げ、現在の高度は225〜250キロ。
落下地点を予測するのは難しく、NASAの担当者はABCテレビに「大気圏再突入の2時間前になるまで、予測できないのではないか」と語っている。破片は800キロの範囲にわたり落下するとみられている。 
確率高し!

宇宙からの脅威も天災ではなく人災か…。

軍事記事まとめ5

台湾に新型F16戦闘機は売却しないと決定

[16日 ロイター] 米紙ワシントン・タイムズは、オバマ米大統領が、新型F16戦闘機を台湾には売却しないことを決定したと報じた。代わりに台湾には42億ドル相当の武器売却パッケージを提示するという。

同紙は米政府および議会関係者の話を引用し、米議会には提案について16日に説明されると伝えた。

同紙によると、ホワイトハウスはコメントを拒否した。台湾の当局者のコメントはこれまでのところ得られていない。

オバマ政権は、ロッキード・マーチン製の新型F16戦闘機(C/D型)66機を購入したいという台湾の要請について、10月1日までに判断を下す方針を示していた。
2006年以来、米政府は対中関係への配慮から、新型F16戦闘機の台湾への売却に二の足を踏んできた。

中国の人民日報は9日、米国が最新鋭兵器を台湾に売却することを望んでいる米議会の「血迷った人々」は火遊びしており、「破滅的な代償」を支払う可能性があると警告した。

ワシントン・タイムズ紙によると、オバマ政権が提示するパッケージには、兵器および台湾が現在保有する旧式のF16戦闘機(A/B型)の改良設備が含まれる。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-23223120110916
6月のパリ航空ショーで撮影
http://jp.reuters.com/resources/r/?m=02&d=20110916&t=2&i=502052829&w=450&fh=&fw=&ll=&pl=&r=img-2011-09-16T130338Z_01_NOOTR_RTRMDNC_0_JAPAN-232231-1.gif
台湾としては、台湾海峡の航空優勢が脅かされているので、できるだけ拡充したいのでしょうが。


一方、そのお相手中国は↓

中国初の自主開発戦闘機「J-10」の衝撃写真

イメージ 1
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f5646.jpg

成都飛機工業公司が自主開発したマルチロール戦闘機「殲10(J-10)」は、2002年から中国空軍に
配備され始め、将来的には約300機程度が生産されると見られている。西側諸国ではヴィゴラス
・ドラゴン(Vigorous Dragon:猛龍)と呼ばれる。

http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f5c49.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f5f4d.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f6352.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f6658.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f805f.jpg
http://images.china.cn/attachement/jpg/site1004/20110916/001ec94a25c50fdd2f8303.jpg


チャイナネット 2011/09/16
http://japanese.china.org.cn/photos/node_7087769.htm
衝撃写真というから、どんな大惨事かと思ってみたらw

早く対抗できるように日本もF−X早く決めましょうねw

中国のだけど、夕日に戦闘機は映えるなぁ〜w


一方、そのおとなりの韓国では↓

76ミリ艦砲めぐり韓・伊が”パクったパクらない”で訴訟 韓国では無罪だが、国際仲裁裁判所でも審議へ

海軍の76ミリ艦砲めぐり韓・伊企業が訴訟合戦 2009年の大青海戦でも活躍

韓国海軍が使用している76ミリ艦砲の技術をめぐり、韓国とイタリア企業による訴訟合戦が起こっている。韓国の裁判ではすでに韓国側が勝訴しているが、フランスの国際商業会議所(ICC)国際仲裁裁判所でも同じ内容の審議が行われていることが、14日までに分かった。
企業秘密の侵害をめぐり争われている76ミリ艦砲は、2009年の大青海戦(大青島付近で起きた北朝鮮警備艇との銃撃戦)の際、韓国軍の哨戒艦にも搭載されていた海軍の主力兵器で、この海戦では北朝鮮艦艇を大破させた。
この艦砲が韓国海軍に最初に導入されたのは1975年で、当時、国防部(省に相当)がイタリアのオート・メラーラ社から購入した。その後、韓国の現代ウィアが164億ウォン(現在のレートで約11億4000万円)を投資し、2008年に国産化に成功した。
これについてオート・メラーラ社は「現代ウィアは2002年に国防部からこの艦砲を無償で借り受け、国産化を進めた」「現代ウィアは機密保持の義務がある国防部を通じて艦砲を手に入れ、当社の技術を盗んで製品を製造している」として、韓国国内の裁判所に訴えたのに続き、国際仲裁裁判所にも仲裁を申請した。
国際仲裁裁判所の仲裁判定は、韓国の裁判所が下した判決と同じ効力を持つ。
この裁判で韓国側は法務法人「広場」を、オート・メラーラ社は米国の大手法律事務所「クリアリー・ゴットリーブ」を代理人として立てた。
まず韓国の裁判では現代ウィアが勝訴した。ソウル中央地裁民事12部は14日、オート・メラーラ社が現代ウィアを相手取って起こした機密漏えい訴訟で、原告敗訴の判決を下した。
裁判長は「現代ウィアが開発した艦砲は、ステルス機能が追加されるなど、多くの面で性能が改良されている。オート・メラーラ社の艦砲技術はインターネットなどで一部がすでに公開されている点を考慮すれば、現代ウィアが国防部から借り受けた艦砲を分解し、逆設計して営業秘密を侵害したとはいえない」と判決理由を説明した。
裁判長はさらに「技術情報ではなく艦砲そのものを貸与したことについても、国防部は機密保持の義務に反したとはいえない」として、国防部にも非はないと判断した。
法務法人「広場」は「今回の判決は国際仲裁裁判所での審議にも影響を及ぼすだろう。国際仲裁裁判所でも現代ウィアが勝訴すれば問題ないが、もし敗れた場合には、国防部がこれまで進めてきた兵器の国産化と輸出にブレーキがかかるかもしれない」とコメントした。

ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/news/20110915000036

写真提供=韓国海軍
http://file.chosunonline.com//article/2011/09/15/411777090722514992.jpg
これは、ライセンス国産をしていないということ?

日本は、ちゃんとライセンス国産してますからね〜。その上で、ステルス盾とか改良してますけども。

NASA 火星ロケット計画発表

NASA=アメリカ航空宇宙局は、火星への有人飛行を目指して大型ロケットを新たに開発し、2017年に無人での試験飛行を行う計画だと発表しました。
NASAは14日、火星や小惑星への有人飛行を目指して100億ドル(およそ7700億円)を投じて大型ロケットを開発すると発表しました。ロケットの大きさは明らかにされていませんが、およそ100メートルになるとみられていて、2017年に無人での試験飛行を行うことを目指して開発を進めるということです。また、新たに開発するロケットには、今年退役したスペースシャトルのメインエンジンや外部燃料タンクなど多くの技術が再利用されるということです。これによってロケットの開発費を抑えるほか、スペースシャトルの退役で職を失った技術者たちを再雇用できるようにするねらいです。オバマ大統領は去年、2030年代の火星への有人飛行を目指すと発表しましたが、アメリカの財政事情が極めて厳しいなかで、NASAがこの計画をどこまで着実に進められるかどうかにも注目が集まっています。

NASAのSLS計画 2025年までに小惑星への有人探査を実施、2030年代には火星へ人類を運ぶ

2030年代に火星へ、SLS計画
National Geographic News
September 15, 2011

NASAが14日に発表したSLS(Space Launch System)は、開発費用100億ドル
(約7660億円)の巨大プロジェクトだ。画像は発射されるSLSロケットの想像図。

バラク・オバマ大統領は就任当初から、前政権で進めていた月探査計画を打ち切り、
火星や小惑星など、より遠方の宇宙空間への有人飛行を目指す新しい方針を示していた。

スペースシャトルの積載量は約25トンだったが、新型ロケットは70トンの物資を
搭載でき、将来的にはその2倍近い物資の輸送を可能にする予定だ。 SLSのロケットには、
これまで実績があるスペースシャトルのメインエンジンや外部燃料タンクなど多くの技術が
再利用され、開発・運用コストの削減を実現させる。また、ロケットの燃料にはシャトルと
同じ液体水素や液体酸素が使用される予定となっているが、改良型の固体燃料の活用も
検討している。

新型ロケットの完成予定は2017年で、まずは無人での試験飛行を実施する。オバマ
大統領は、2025年までに小惑星への有人探査を実施し、2030年代には火星へ人類を運ぶ
ことを目標に掲げている。

▽記事引用元  ナショナルジオグラフィック ニュース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011091507&expand#title

▽画像  NASA公式サイトから
http://www.nasa.gov/images/content/587939main_BLOCK_1_LAUNCHING_HIGH_2_946-710.JPG

▽関連  NASAのSLSページ(最新ニュースや画像ギャラリー)
http://www.nasa.gov/exploration/systems/sls/index.html
期待はしたいけれど、財政大丈夫?

不透明な火星探査 巨額予算、技術者反発 米ロケット開発計画 

http://sankei.jp.msn.com/images/news/110915/scn11091511470003-n1.jpg
 NASAが開発中の、ドーム状の居住棟と横付けされた有人探査車=12日、米アリゾナ州フラッグスタッフ(共同)
 オバマ米大統領が火星有人探査を目指すと発表してから約1年半。沈黙を続けてきた米航空宇宙局(NASA)がようやく具体的なロケットの開発計画を発表した。
 時間がかかった背景には、ブッシュ前大統領が推進した月探査計画をオバマ大統領が中止したことへの関係者の強い反発がある。膨大な財政赤字を抱える米国で、議会が今回の「宇宙発射システム」(SLS)の巨額の開発予算を認めるかどうかも不透明だ。
 AP通信によると、NASAは5年間で170億ドル(約1兆3千億円)の開発費を投入する計画。だが議会関係者の間には「予算が議会を通過する可能性は50%程度」との意見もある。
 月探査計画は、ロケットの試験飛行の成功にもかかわらず中止された。NASAの施設内には最近まで月探査計画のポスターが貼られ、内部の不満がうかがわれる。(共同)
月に恒久的な基地ができてから、火星と思ってましたけどね。

金星探査機「あかつき」、OMEの第2回テスト噴射も想定した加速度を得られず…JAXA

金星探査機「あかつき」(PLANET-C)の軌道制御用エンジン(OME)の第2回テスト噴射の結果について

金星探査機「あかつき」(PLANET-C)の軌道制御用エンジン(OME)の
第2回テスト噴射(注1)を9月14日に実施し、取得したデータの解析を進めていたところ、
噴射による加速度が、9月7日の第1回テスト噴射時と同様に
想定よりも小さな値を示していることが分かりました。
今後の対応については、これまでの2回の試験噴射のデータをふまえて検討していきます。
なお、第2回テスト噴射後の衛星の状態は正常です。

注1:OME噴射状況の再確認等を目的とし、噴射時間は約5秒であった(計画通り)。

JAXA>ISAS>トピックス
http://www.isas.jaxa.jp/j/topics/topics/2011/0915_akatsuki.shtml
姿勢制御用のエンジンで頑張るしかなさそうですね…。
それでも、金星に辿りつけると信じてますので、頑張ってください!


水を飲む野田首相

水を飲む野田首相

イメージ 1
失礼、水をちょっと…
画像 参院本会議で答弁中に咳き込み、水を飲む野田佳彦首相=15日午前、国会・参院本会議場(酒巻俊介撮影)
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2011/09/15/13noda/~/media/highlight/2011/09/15/3G20110915TTT0700065G300000.jpg
ソース 産経
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2011/09/15/13noda/
いやまぁ、面白い飲み方だとは思うんですが、記事にまですることですかねぇ?
こんな記事しか書けんのですか?スポーツ新聞じゃあるまいし。

野田首相のお手並み拝見させていいただきます。

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