新技工房

森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

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初恋の人とゴールインする確率、100人に1人

初恋の人ともう一度会ってみたいと思っている人はどのくらいいるのだろうか。20〜50代の人に聞いたところ「再会したいと思う」が37.1%に対し、「再会したいと思わない」が57.3%だった。ライフネット生命保険調べ。

 初恋の人とゴールインする確率は100人に1人――。20〜50代の人に、初恋相手と結婚(婚約を含む)しましたか? と聞いたところ「結婚した」という人は1.0%であることが、ライフネット生命保険の調査で分かった。
 また「思い出に残っている人(どこで何をしているのか知らない)」が84.0%、「噂の人(人づてに近況を耳にすることがある)」が9.1%と、ほとんどの人は初恋の人との関係が切れてしまっているようだ。
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1206/19/yd_love1.jpg恋愛相手との現在の関係(出典:ライフネット生命保険)

 「初恋の人ともう一度会いたい」と思っている人はどのくらいいるのだろうか。初恋の人に「再会したいと思う」が37.1%に対し、「再会したいと思わない」が57.3%。男女別にみると、女性(33.2%)よりも男性(41.0%)のほうが多い。年代別では、20代(43.2%)と50代(40.4%)での再会意向が目立った。

 初恋相手に会いたいという人に、その理由を聞いたところ「相手の近況を知りたいから」(47.7%)がトップ。以下「相手のルックスがどう変わったか見てみたい」(34.0%)、「(恋愛話以外の)思い出話をしたい」(33.4%)と続いた。男性は「当時好きだったことを告白したい」(25.4%)が女性(6.6%)より、18.8ポイント多く、女性は「相手のルックスがどう変わったか見てみたい」(39.2%)が男性(29.8%)より9.4ポイントも上回った。

http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1206/19/yd_love2.jpg初恋の人と再会したい理由(出典:ライフネット生命保険)
 初恋相手に会いたいとは思わない人に、その理由を尋ねると「再会したいほどの特別な感情がわかない」(60.6%)がトップ。以下「キレイな思い出のままにしたい」(31.9%)、「何を話していいか分からない」(18.2%)と続いた。
 ちなみに「会ったことがある」という人は22.5%。再会したきっかけは「同窓会」(37.3%)が最も多く、次いで「偶然再会した」(34.7%)、「成人式」(22.2%)という結果に。
 インターネットによる調査で、20〜59歳の男女1000人が回答した。調査期間は4月19日から4月24日まで。

初恋のあの人はどうしてるかなぁ〜?
幼稚園まで戻らないといけないのでw
今から探し出すってのも、そりゃストーカーレベルだしww



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指原莉乃/それでも好きだよ(Type−C)(DVD付)

初音ミク起用のChromeブラウザCM、カンヌ国際広告祭で銅賞

YouTubeで350万回以上再生された、初音ミクが登場するGoogle ChromeのCMが、カンヌ国際広告祭ダイレクトマーケティング部門で銅賞を受賞した。

[ITmedia]
 初音ミクを起用したGoogleのChromeブラウザのCMが、フランスのカンヌ国際広告祭で銅賞を受賞した。

 受賞したのはダイレクトマーケティング部門の企業イメージ&インフォメーション部。CMは「Everyone, Creator」(皆がクリエイター)というメッセージとともに、世界中のユーザーが初音ミクの楽曲やイラストを作り出し、共有する様子を描いている。CMは昨年12月にYouTubeで公開され、再生回数は350万回を超えた。CMソングはiTunesチャートで1位になった。

 ほかにも同部門では、東日本大震災の被災地の写真・動画を公開するGoogleのプロジェクト「未来へのキオク」がWebサイト・マイクロサイト・バナー部で銀賞を、Facebookの写真などを博物館風に並べるIntelの「MUSEUM OF ME」がソーシャルメディア&バイラルマーケティング部で銀賞を受賞している。

おめでとうございます〜!
初音ミクの実力は確かなものだったということでしょう!
これからの活躍に期待します。

ミクさんがカンヌ国際広告祭で銅賞をゲット! おめでとう!!

話題になったChromeのミクさんCMですよー。
この名誉ある賞を受賞したのは「ダイレクトマーケティング部門 Corporate Image & Information部」のようです。ミクさんの個人受賞ではなく、イメージキャラクターとして登場したGoogleChromeのCM、「Google Chrome: Hatsune Miku(初音ミク)」が受賞対象なのですが、ミクさんは可愛いってことで間違いはありません。

ミクさんの可愛さは当然ですが、こちらのCMでは初音ミクで作った曲を投稿したり、描いたイラストを投稿したり、それにコメントしたり。そして中にはコスプレをしてバンドを組んだり。

「Everyone, Creator」
誰もがクリエイターとなれ、その世界中のクリエイターやファンたちが「初音ミク」を通じて楽しんでいる様子が映し出されています。ひとつのカルチャーがネットを通じて人々を結びつけていく、という姿が評価対象になったのかもしれませんね。
CMで使われているこの歌のように。

君が伝えたいことは
君が届けたいことは
たくさんの点は線になって
遠く彼方へと響く

"Tell Your World" / livetune feat. 初音ミク
作詞・作曲: kz

ミクさん。おめでとう!


Channes Lions 2012
Google Chrome: Hatsune Miku(初音ミク)



初音ミクパチ騒動に関して クリプトン「企業側の都合で、多くの人達を不安にさせる可能性のある"営利企画"は避けたいです」


絶対やめて欲しいですね。

エネルギー技術 エネルギーハーベスティング:塗るだけで発電する「ペンキ」の実現か (1/3)

環境中から取り出せる微量のエネルギーを電力に変える環境発電技術。この環境発電技術が大きく前進しそうだ。NECと東北大学は液体材料を塗りつけて薄い膜を作り、微弱な温度差で発電することに成功した。大面積化に向き、曲面にも対応できる。開発品で利用したスピンゼーベック効果について併せて解説する。


 温度差を電流に変えるゼーベック効果*1)、電流で温度差を作り出すペルチェ効果は、小規模ではあるものの、現在さまざまな用途で使われている。ゼーベック効果は、熱機関の外側に素子を張り付けて発電するいわゆるエネルギーハーベスティング(環境発電)に役立ち、ペルチェ効果は可動部のない小型の冷却装置、例えばCPUのクーラーやワイン専用冷蔵庫などで使われている。

*1) ゼーベック(Thomas Johann Seebeck)は、ドイツの物理学者、化学者、医師。1821年にビスマス線と銅線で作った「回路」の一端を加熱すると、回路内に置いた方位磁石の向きが変わるという形で、ゼーベック効果を発見した。その1年前、1820年にはデンマーク人の科学者エルステッドが、電流の磁化作用を発見したばかりだったので、電磁誘導という概念は確立されておらず、ゼーベックも当初は熱が起電力を生むという理解には至らなかった。

 ゼーベック効果とは、加熱によって、電子や正孔(キャリア)が発生し、半導体の異なる場所でキャリアの濃度が変化して起電力が起きる現象。発生する起電力は温度差に比例する。ゼーベック効果を利用するには、温度差のある部分に半導体材料を張り付ければよい。ゼーベック効果を使う製品が、熱電変換モジュールとして既に市販されており、数cm角程度のチップを入手できる。

 熱電変換モジュールの内部には熱電変換素子がずらりと並んでいる。熱電変換素子は、高温部の金属板1枚と低温部の金属板1枚、n型半導体とp型半導体からなる。低温部金属板と高温部金属板の間で、100個以上の熱電変換素子をn型−p型−n型−p型……と直列に接続することで熱電モジュールを構成する。

 このようにゼーベック効果を効率よく利用するには、1mm角程度の素子をすき間なくチップ内に並べなければならない。素子の数を増やせば、取り出せる電力は増えるが、微細加工が必要なことから、コストを引き下げにくい。

塗るだけで発電

 ゼーベック効果を用いた熱電変換モジュールの制約を解き放つ技術が開発された。NECと東北大学は2012年6月18日、塗布プロセスを用いて温度差から電流を取り出す手法を開発したと発表した(図1*2)。小型の素子を大量に並べる既存の手法と比べて、塗布プロセスでは製造がたやすい。さらに、「塗布面積を増やすだけで取り出す電力を増加させることができる他、パイプなどの曲面や凹凸面に沿った形状にも対応しやすくなる」(NEC)。今回は液体を基板上に垂らして均一な膜を形成するスピンコート法を用いたが、今後、研究が進めば、ペンキのように塗ったり、スプレーで塗布するといった方法で発電層を形成できる可能性があるという。

*2) 英国の科学雑誌「Nature Materials」に掲載予定。オンライン版にも掲載された。
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1206/20/20120620SS_590px.jpg図1 NECが試作した熱電変換素子 基板に熱電変換素子として働く物質を塗布したもの。塗布材料の上部に薄い金属層を作り込んである。試作した素子の寸法は5×2mmだが、素子の大面積化も可能だという。出典:NEC

スピンゼーベック効果を利用

 NECによれば、今回の成果は大きく2つあり、熱電素子として働く適切な磁性体を発見したことと、塗布プロセスを開発したことである。しかし、ゼーベック効果をそのまま使っていては、塗布プロセスは利用できない。同社は、ゼーベック効果ではなく、近年発見されたばかりの「スピンゼーベック効果」を利用した。

 スピンゼーベック効果は、強磁性材料に温度差を付けることで磁気の流れとしての「スピン流」が起こる現象だ(図2)。スピン流とは電流が流れることなく、スピンだけが流れる現象。通常の電流では上向きスピンの電子と下向きスピンの電子が同数、同じ方向に移動する。この場合、スピン流は生じない。上向きスピンの電子と下向きスピンの電子を逆方向(反並行)に動かすことができれば、見かけ上電流は流れていないものの、スピンは移動する。これがスピン流だ。

 「今回のスピンゼーベック効果は、磁性体と金属の界面で起こる現象だ。磁性体と金属の接合部(界面)でスピンが流れる。スピン流は金属層の電子と磁性体の磁気モーメント(スピン)の温度が違う場合に発生する」(東北大学金属材料研究所で助教を務める内田健一氏)。
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1206/20/20120620SS_430px.jpg図2 スピンゼーベック効果の概念図 強磁性金属の両端に温度差を与えることで、逆向きのスピンが両側から流れ出す。スピンゼーベック効果は内田健一氏の卒業研究の一環として2008年に発見された「新」現象である。出典:東北大学

 開発した素子の構造はどうなっているのだろうか。1mm角の半導体対が並ぶのではなく、基板の上に2層の材料を積層した単純な構造を採る。まず、基板の上に磁性体を塗布法で成膜し、焼き付けた。磁性体の材料はビスマス(Bi)をドープした60nm厚のイットリウム鉄ガーネット(YIG、Y2Fe5O12)である。その上部に10nm厚の白金(Pt)を配置した。「白金を用いた理由はスピン流を生み出すのに、適した性質を備えているからだ。高価な白金の代わりに、銅に微量な別の元素をドープした材料でも同じような効果が得られることが分かっている」(内田氏)。

 スピン流から電流を作り出すには、2006年に東北大学で発見された逆スピンホール効果を利用したという。金属に入ったスピン流と直交する方向に電流を取り出すことができる。

変換効率向上への近道発見

今回スピンゼーベック効果を活用したのは、材料を改善し、塗布法を利用するためだけではない。従来のゼーベック効果を利用した熱電素子とは異なる効率の改善も可能になる。

ゼーベック効果では熱電変換材料の効率が高いかどうかを「性能指数」で評価している。性能指数が高いほど熱からより多くの電力を生みだせる。性能指数の式は導電率を熱伝導度で割った形をしているため、導電率が高く、熱伝導度が低い材料をn型半導体やp型半導体として利用すればよい。しかし、一般に導電率が高い材料は熱伝導度が高い。例えば金属がそうだ。従って材料探索が難しい。

「スピンゼーベック効果は新現象であるため、実は変換効率の定義は決まっていない。ただし、スピン流を経由しているとはいえ、温度差で電流が生じる点ではゼーベック効果と同じだ。ゼーベック効果の性能指数と比較すると、スピンゼーベック効果では、熱伝導率は金属側で決まり、導電率は磁性体側で決まる。つまり金属と磁性体という2つの材料の組み合わせを独立して決めることができ、効率改善を狙いやすいといえる」(内田氏)。1種類の材料の中を熱と電流が流れるゼーベック効果とは違って、効率改善の道が開けているということだ。

なお、開発品では1Kの温度差から0.82μVの起電力を生み出している。この測定値は、基板の厚みを含めた値だ。膜自体の厚さは100nm以下なので、実はより少ない温度差で0.82μVという起電力を生み出していると考えられるという。
HDDやメモリの性能向上にもつながる

NECと東北大学は、スピンゼーベック効果を使うことで、効率よく熱を電力に変換できる方向を示した。だが、内田氏によれば、スピンゼーベック効果の応用は、発電にとどまるものではないのだという。

スピンゼーベック効果の出力は磁界だ。エレクトロニクスでは磁界の応用範囲は広い。例えば、HDDの磁気ヘッドやMRAM(磁気抵抗変化メモリ)などが挙がる。このような部品の性能を改善する場合、電流の経路が確保しにくかったり、元からある磁界がこれから作ろうとする磁界の邪魔をするなど、さまざまな課題があった。

スピンゼーベック効果を使えば、電磁誘導よりも高効率でエネルギーを磁場に変えることができ、電流や磁場を使わない。そのため、HDDの磁気ヘッドのような部品の性能を改善できる可能性があるという。HDDや新型フラッシュメモリの容量拡大や高速化につながる技術だといえる。


YouTube視聴も有罪? 日本の新しい著作権法

日本では、違法ダウンロードへの刑事罰導入を盛り込んだ著作権法改正案が可決された。条文の書き方が曖昧であり、YouTubeやニコ動などでの再生時キャッシュも逮捕の理由になる危険性があると指摘されている。

http://wired.jp/wp-content/uploads/2012/06/piracy_flickr-660x495.jpg

Image:ToobyDoo/Flickr

日本では、違法ダウンロードへの刑事罰導入を盛り込んだ著作権法改正案が6月20日に参議院で賛成多数で可決された。賛成は221票、反対は12票だった。

10月1日に施行され、違法にアップロードされた音楽ファイルなどを「違法と知りながら」ダウンロードする行為に、2年以下の懲役または200万円以下の罰金が科されることになる[親告罪]。暗号によるアクセスコントロール技術が施された市販DVD等をパソコンのHDDにコピーする「リッピング」も違法行為として規制される[刑事罰はない]。

法案を批判する人々は、条文の書き方が曖昧であり、適用が恣意的に拡大されることを懸念している。『Japan Times』の記事によると、「若者を含む一般の人々が犯罪捜査の対象になる危険性がある」と、森ゆうこ参議院議員は述べている。

壇俊光(だんとしみつ)弁護士は『ITMedia』のインタヴューにおいて、「ダウンロードしたら違法であるということを知っているコンテンツについて」YouTubeを視聴すること自体が、逮捕の理由になりうると述べている。

[リンク先の記事によると、YouTubeやニコニコ動画では、動画を一時ファイルとして保存しながら再生する「プログレッシブ・ダウンロード」という方式が採られていることが問題になるという。文化庁はYouTubeなどでの再生時キャッシュは著作権法上の複製に当たらず、違法動画を再生しても問題ないという見解を示しているが、条文の読み方によって解釈が変わるため、「文化庁のそのような解釈は刑事実務では通用しない」という指摘もある]

ロボット動物園:生体模倣ロボット8選のギャラリー

真空でも壁を登れるヤモリ・ロボットや、周囲にある水素や酸素を使って水中を動くクラゲ・ロボットなど、動物を手本にした各種ロボットを動画で紹介する。

http://wired.jp/wp-content/uploads/2012/06/robogecko.jpg

Image and Video: Stanford University

スタンフォード大学のヤモリ・ロボット『StickyBot』は、真空のなかでも動く仕組みを使っているので、宇宙でも利用可能と期待されている。

[別の日本語版記事によると、ヤモリの足の裏は、先端がへらのような形状になった剛毛(setae)と呼ばれる微細な毛で覆われている。人間の髪の毛の1000分の1の細さのものもあるこれらの剛毛には、ファンデルワールス力という分子間力が働いて、表面に対する接着力を生み出す。このファンデルワールス力が、地面と垂直の表面をよじ登る際に、ヤモリの体重を支える働きをするのだ。

StickyBotの足裏はシリコンゴムでできた毛で覆われている。ただし、このシリコンゴムはヤモリの足にある剛毛より太いため、ロボットの性能はヤモリより劣る。現在はガラスやアクリル板、ホワイトボードといった滑らかな表面しか登れないのだ。研究チームは現在、滑らかでない表面も登れるよう、改善中だという。そうなれば、海底の石油パイプラインの修理や、高層ビルの窓ふきなど、さまざまな用途が考えられる]


http://wired.jp/wp-content/uploads/2012/06/robospider.jpg
Image: Fraunhofer-Gesellschaft

フラウンホーファー協会の研究者アンドレアス・フィッシャーらが3Dプリントで作ったこのクモは、カメラとセンサーを搭載する。化学的危険を視覚化し、その深刻度を評価。データを人間に送信させることが目標だ。

リリースによると、本物のクモと同様に8本の脚があり、そのうち4本が同時に動く。脚には「液圧式の蛇腹型の駆動部」があり、これが関節となって脚を動かす仕組みだ。一部のモデルはジャンプも可能だという。

発売はされていないが、プロトタイプを1日あたり380ドルでレンタル可能だという。

(以下略)

やはり模倣すべきは生物ですね。
あまりそっくりに作られるとまた問題でしょうが。

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