弱酸性溶液に浸すだけで「万能細胞」作成に成功
生物よ、そんなに簡単でいいのか!?
お昼のNHKニュース見てびっくりしたよ!
なんでリンパ球かなぁ。
リンパ球(Lymphocyte)は、末梢血の白血球のうち20〜40%ほどを占める[3]、比較的小さく(6〜15μm)[8]、細胞質の少ない白血球。その大きさから小リンパ球(6〜9μm)と大リンパ球(9〜15μm)とに分類されることがあるが、この分類に絶対的な基準はない。抗体(免疫グロブリン)などを使ってあらゆる異物に対して攻撃するが、特にウイルスなどの小さな異物や腫瘍細胞に対しては、顆粒球ではなくリンパ球が中心となって対応する。NK細胞、B細胞(Bリンパ球)、T細胞(Tリンパ球)などの種類がある。体液性免疫、抗体産生に携わるのはB細胞とそれをサポートするヘルパーT細胞で、腫瘍細胞やウイルス感染細胞の破壊など細胞性免疫に携わるのはキラーT細胞やNK細胞である。寿命は数日から数箇月、時には年単位である。骨髄で未熟な状態で産出された後、胸腺(T細胞)や骨髄など(B細胞)で成熟し、さらにはリンパ節に移動し、そこでも増生・成熟が行われるなど、複雑な経過をたどる。 様々な免疫細胞になれる性質のため未分化状態になりやすいのかな?
体内で弱酸性環境下には曝されてないのかな?
体内でしょっちゅう未分化してたりするのだろうか?
もっと昔に発見されていてもおかしくないだろうに。
しかし、そんなに簡単というならば、iPS細胞の存在意義が薄らぐような?
もちろんSTAP細胞の発見の過程にはiPS細胞でのノウハウがあったのだろうけど。
兎にも角にも、カスタマイズ薬や組織培養で医療がさらに進歩することは何よりです。
今後に期待します!!
小保方さんは医学畑ではなく工学畑の人なんだね
ウィキペディア仕事はえーなw |
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新防衛計画大綱 陸自部隊を大幅改編へ
東日本大震災の教訓と、東シナ海の緊張(北朝鮮を含む)の影響か、
思った以上のスピードで自衛隊の再編成が本格的ですね。
まぁ防衛大綱だから今後10年20年を見据えたことなので当然なのかもしれません。
>統合機動防衛力
民主党政権下で「動的防衛力」と呼んでたやつですね。
結構、「動的防衛」という言葉は音感もいいので、すんなり頭に入ってくるので良いネーミングだと思うんですけどね。
自民党政権に戻ったので、呼び方すら変えたいというくだらんこだわりでしょうかねw
国政ですら人間臭いこだわりに左右されてるという非常に良い例えかと思いますw
>専守防衛の象徴ともいえる戦車
そうかなぁ?まだ特車と読んでいたらそうかもしれないけどw
大陸で戦線押し上げるのに使われていたら、90式も10式もその能力を存分に知らしめていたでしょうが、
狭いし市街地森林が占める日本の防衛には不向きかなぁやっぱり。
機動戦闘車に置き換わるのもいいけど、戦闘ヘリコプターもさらに増やしたほうが良いかと。
>北海道や九州など5つの方面隊ごとに分かれていた部隊の指揮命令系統を、新設される陸上総隊の司令部に一元化する
これはびっくり!一部の旅団や師団を陸上総隊隷下に置くのかと思えば、すべてが陸上総隊隷下なんですね〜。
空自と同じような形ですかね。地域の区割り上は「方面」という言葉は残るのかもしれませんが。
まぁ、アメリカの方面軍?の規模を考えれば、陸上自衛隊ひっくるめてもまだ小さいぐらいでしょうから、
日米同盟下においては、陸上自衛隊そのものが米陸軍の一本面軍(第9軍にしときましょうかw)みたいな位置づけでしょうw
>即応機動連隊には戦車のように大砲があるものの車輪で走り、輸送機で運ぶことができる機動戦闘車が配備され、南西諸島などに迅速に展開するとしています。
時代の流れが
装軌→装輪
ならば、次は
装輪→装脚
にちがいない!w
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト最終話の働きぶりには何度も見返すぐらい好きなんだが。 メカニックデザインは石垣純哉さんで素晴らしいデザインだと思うのだけれど。 検索してもマブラヴオルタの武御雷しかでないねw 結構お気に入りのメカなんだけどね σ(⌒▽⌒;) ボクは? 完全に話がそれましたが、 陸海空三自衛隊が本当に統合運用されて欲しいですね。 警察や海上保安庁も含めて協働できるよう法整備お願いします。 |
日米防衛 自衛隊の敵基地攻撃力が焦点に
安倍政権下でトントン拍子ですねw
空自に今夏「航空戦術団」 敵基地攻撃能力を研究 北ミサイル念頭に
主は敵地攻撃能力は、地上(艦船)発射型の巡航ミサイルないしは空中発射型の巡航ミサイルでなされるべきだと思うんですが。
どうやら空自の攻撃機メインの空対地ミッションなんですね。
離島防衛を考えると、占領された離島に対し支援攻撃後に逆上陸しなけりゃならないので、
もちろん空自が支援攻撃能力が上がるのはいいと思いますけど、敵基地なんかの敵地奥深くに侵入しての空対地ミッションはリスクが大きいような。
巡航ミサイルをメインにしちゃうと海自主導になるのが嫌なのかな? 上記の記事はおそらく敵防空網制圧 (Suppression of Enemy Air Defence) のことを含めた話になるのでしょうけど、確かSEADミッションは損耗率が激しいとか聞きますけどね。
まぁ北朝鮮が相手とすれば、防空網は大したことない気もしますが…。
対艦番長のF−2に対地番長の称号が増えるのは喜ばしいですけどw
まぁ、自衛隊単独ではどうせムリだろうから、仮に実戦があるとしても、
米軍が巡航ミサイルなど初期の先制攻撃を行って、次に自衛隊が敵基地を攻撃するのかもしれませんが、
それだとなんか自衛隊がババを引かされてるような…。
巡航ミサイルでの飽和攻撃のほうが、人的にも金銭的にも良い気がするんだが。
航空戦術教導団ですか、カッコイイですねw
電子作戦群ですか、電子戦作戦機も充実しないと、虎の子のF−35Aが張り子の虎になりかねませんからねぇ。
日本が持ってるのは電子戦機ではなくて電子戦訓練機なんですねwまぁ中身は変わらないけど、日本のレーダー網に対する訓練のためのようで。
YS−11Eは言わずと知れたおじいちゃんレプシロ機だし、
EC−1はC−1そのものがそこそこ古いし、
海自のEP−3やUP−3Dもレプシロ機だし、
そもそも電子戦作戦機の数も少ないしね。
戦闘機に随伴しようとするとどうしてもジョット機だから、XC−2の電子戦機に改造したEC−2ができるんだろうか。
EA−18Gグラウラーみたいに戦闘機ベースの電子戦機が必要では?
F−15DJかF−2Bを電子戦機化できるかな?
F−4EJ改だけでなくF−15J/DJの一部をF−35Aに置き換えるとなると、
F−35Aを100機以上導入するとして、F−15J/DJの一部はRF化やEF化かなぁ。
いずれF−2すらもF−35Aに置き換わるんじゃ…。まぁF−15やF−2はまだ近代化改修でまだまだ行けるか。
F−35A、F−15J/DJ、F−2A/Bで日本の空を守らねば。 戦闘をするにせよしないにせよ、実戦的になるのは良いことだしね。 |
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