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森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

のりもの・旅

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最新ジェット旅客機「ボーイング787」、まもなくANAから就航!スケジュールも明らかに


ついに! 
開発遅延という暗黒の期間を経て、ボーイング787(ドリームライナー)が 米連邦航空局と欧州航空安全局より型式証明を取得しました。

9月26日には、ローンチカスタマーである全日空(ANA)に引き渡されることになります。
気になるボーイング787の就航スケジュールは、
ボーイング787の就航スケジュール
2011年10月26・27日:世界初の営業飛行 成田=香港
2011年10月28・29日:成田空港発着遊覧フライト
2011年11月1日:初の国内線定期便 羽田=岡山(同日羽田=広島線にも就航)
2011年12月:初の国際線定期便 羽田=北京 
2012年1月:初の国際線長距離路線 羽田=フランクフルト
2011年度内:国内線定期便 羽田=伊丹・山口宇部・松山
なお、ボーイング787は特に窓がすごいらしいです。
国内線も国際線でも、ぜひどこかにお出かけの際にはANAのボーイング787を狙ってみるのはいかがでしょう!


[Boeing,ANA SKY WEB]

早く乗ってみたいものです〜!

みたいもーど:一週間あれば船舶免許取って海や川に出かけられるって知ってましたか?


いきなりですが、みなさん船舶免許持ってますか?
実は、私は去年の12月に船舶免許2級を取得しました。それからは、いろんな場所、季節を楽しんでおります。

そもそもの始まりは、首都高高架下ツアーでした。正月の1月3日から人が集まって何をするかと思えば、首都高の高架下を見るだけというこのツアー。もの好きというのはいるもので、40人近くの人たちが集まっていました。しかし個人的な山場は、はじめの方に到来していました。
なんと、首都高の高架下に流れる日本橋川から船に乗って人が現れたのです。その人はそうは言いませんでしたが、「ああ、君たちは陸にいるのね。ぼくは川から行くよ」と言われた様なものです。これは悔しかった、いやうらやましかった!
そして、いろいろな偶然があって「いしたにさんボート乗らない??」と声をかけてもらって、船に乗ることができたのは、2010年の11月のことでした。
そのボートツアーで目にした光景は、私が長いこと見ることを夢見ていた光景でした



そう、この船からの光景は、きっと見たことがある人も多いJR御茶ノ水駅の横を流れている神田川です。

時間的には10分強の時間ではありましたが、まさにうっとりするもうひとつの東京という都市の光景でした。
こんなものを見てしまっては、もう我慢できません。これは船舶免許を取得して、おれはここを船で通ってやるぞ! と一念発起して、船舶免許に挑戦。見事に一発合格(いや、実は合格率9割以上)。

そして、船舶免許を取得して、そして船で各地を楽しみ、その様子をブログやツイッターなどでみなさんと共有していると、ホントによく聞かれることがあります。

質問:神田川とか行くのに許可とかいらないの?
答え:必要ありません。マナーやルールさえ守っていれば、誰でも通れます。
質問:船舶免許2級を取得するのって大変じゃないの?
答え:必要なのは3日です。学科の勉強はひと次第ですが、私は5日ぐらいお勉強しました。
つまり、これを整理すると! 2級船舶免許コースの日程3日、お勉強含めても1週間弱の日程さえクリアすれば、あとは実はかなり自由に船で海や川に出て行くことができるのです。
いちばんの壁は学科試験ではありました、学科講習で1日船の知識漬けになって、そのままあとは過去問題さえやっておけば、まず不合格になることはないでしょう。だから、先ほども書いたように、実は合格率9割以上なんですね。
実技もしっかり教えてくれますから、車が運転できる人ならまず問題なし。実際、私の友人の女性は、完全なペーパードライバーでありながら、ひとりで免許取得しにいって、あっさり合格して、今ではもう船の運転をしています。
ある意味、自動車免許以上にお手軽なんです。費用も、例えば6人乗りのボートを借りて、半日楽しんで、もろもろこみこみで1人3000〜4000円程度です。この金額で、普段はまったく体験することができない海とその上を運転するという経験ができるのです。


http://www.gizmodo.jp/upload_files2/110831mitai01.jpg


そして、最後におすすめしたいことは、なんでもレジャーや趣味のものというのは、そういうものなのですが、いっしょに楽しむ仲間を作ることです。

免許さえ取ってしまえば、だれでも運転できますが、海というのはやっぱり陸上とは勝手が違います。いっしょに行く仲間がいれば、心強いですし、みなで成長することができるでしょう。

そうなんだ!

ぜひとりたくなってきましたねぇ!

まぁ、取ってもボートがねぇが…。

闇を切り裂くチャリダーに使ってほしいLEDバルブライト


視認性、捗りまくりです。
安全性を重視している方は、輝度の高いヘッドライト&テールライトをつけているでしょう。でも前後ライトだけだと横から来る自動車へのアピールが足りないし、距離感も掴んでもらえなかったり。そこでお勧めしたいのが自転車のバルブにつけると、LEDの光がホイールを彩ってくれるバルブライトです。
派手に傾きたい自転車乗りに人気のアイテムで、オトナっぽさ重視の自転車ライダーからは「なにこのDQNグッズ」と思われがちなのですが、は夜間走行時の視認性の高さがハンパないライトでも実あるのです。
こぎ出す(振動を与える)と自動的にライトオンになるのもうれしいポイント。英・米・仏式の3バルブに対応しているのも魅力です。


Side Safety Light[PIAA]

いいなぁ!ぜひ付けたいですね〜。

自分のクロスはLEDヘッドライト&LEDテールライトだけですね。
ママチャリ化するときは、前にカゴを取り付けるので、ヘッドランプがダイナモ式に変わりますがw

「青春18きっぷ」人気再燃…元を取れるおトクな乗り方は?

読売新聞(ヨミドクター) 8月16日(火)16時40分配信
高速道路の「土日・祝日の上限1000円」の割引制度が終わったこともあって、最近は列車で長距離を安く旅行できる「青春18きっぷ」の人気が再燃しているそうだ。のんびり普通列車で行く旅もまた格別。青春18きっぷをどう使ったら、楽しめるかを紹介しよう。(経済部 伊藤剛)

青春18きっぷは、1日あたり2300円でJR各社の普通列車が乗り放題で使える切符だ。1枚1万1500円で5回(人)分がワンセットで販売され、JRの主要な駅や主な旅行会社などで買える。

春、夏、冬の年3回発売される。今夏分は8月31日まで切符が売られ、9月10日まで利用できる。冬の発売期間は12月1日〜12月31日で、12月10日から来年1月10日まで使える予定だ。名は「青春18きっぷ」だが、年齢制限はない。中高年もどんどん利用できる。

買った切符を1人ですべて使い切る必要はない。1枚の券で最大5人が同時に利用できるのでグループ旅行にもいい。余りそうで不安なら、金券ショップに行けば1〜4回分を使用した券を買うこともできる。

■乗り降り自由…東京―小倉も2300円

雑誌「おとなの青春18きっぷの旅」を発行している学研パブリッシングの水谷隆介さんは、「料金の安さと、何度も途中下車ができ、自由に旅行プランを組めるのが魅力」と語る。

このきっぷの料金は実際、どのぐらい安いのか。東京駅を午前4時42分に出れば、翌午前0時3分に九州の小倉駅に着くが、正規料金は1万2850円。それが2300円で済む。ここまで長く乗らなくても、往復で片道71キロ、片道や周遊で141キロを超えれば元が取れる。

前述の東京―小倉間は見所も多いので、途中で宿泊もしながら、のんびり旅するのもいい。

宿泊先がJRホテルグループの加盟ホテルなら、青春18きっぷの利用日にチェックインする場合、割引価格で利用できる特典もある。

■追加料金でSL乗れる

何度でも乗り降りできるので、旅の自由度から見ても使い勝手がよい。旅のガイドブックを片手に気が向いた駅で降りて、城や寺社などの名所旧跡を訪ねたり、地元のグルメを堪能したり、温泉に入ったりした後、旅を続けることも可能だ。

また、水谷さんは「青春18きっぷに数百円の料金を追加すれば、人気のSLや季節列車・観光列車にも乗れるので、この夏の思い出作りにぴったり」と薦める。

■利用時期、節電ダイヤに注意…大震災で運休路線も

便利な青春18きっぷだが、夏発売の切符は夏しか使えないといった制約もある。また、ローカル線では1日の運行本数が、かなり少ない路線もある。今年は東日本大震災で運休している路線や節電ダイヤで間引き運転を行っている路線もあるので、時刻表などで事前にしっかり確認したい。

乗り継ぎなどは時刻表以外にパソコンサイトでも確認できる。列車の時刻に関する検索サイトを運営しているジョルダン(http://www.jorudan.co.jp/)のHP(無料)には、青春18きっぷで乗れる普通列車が前提の時刻表検索コーナーもある。同社は携帯・スマートフォンでも情報提供(有料)している。
今年の冬に使ってみたいなぁと。

F1は本当に危険! 時速225キロでタイヤが飛んでくる(動画)



マジやばいって!F1ドライバーはこんな危険に晒されているんですね。いまF1は屋根なし、ドライバーはヘルメットをかぶっていますけど、たまにタイヤが飛んできて危ない! ってこともあります。そこで現在キャノピーの開発を進めているんです。しかしそのテストは225km/hでタイヤ・ホイールを直撃させるという激しいもの。キャノピーの種類によっては粉々になってますよ...うわぁ。

一方ジェット戦闘機タイプは問題なし。将来こういうのが採用される日が来るんでしょうね、ますます地上の戦闘機になりそうです。
F1にキャノピーか!カッコイイな!

確かにこれまでドライバーの安全性を高めるために、シャーシ?フレーム?は強化してるようですが、キャノピーを付けないのは不思議ですね?



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