新技工房

森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

のりもの・旅

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ミツオカ製の働くEVが可愛くてしょうがない


このドキドキする想いは...!?

モノアイが印象的...というかモノアイしかないこのコは、光岡自動車ユアサM&Bのコラボで生まれた3輪EV雷駆-T3」。商用・作業用のEVとして近距離戦で活躍してくれるモデルです。そのため稼働距離はフル充電でも約60km(40km/h定地走行時)まで。ファーストカーとして使うには厳しいですね。
でも車検上の区分は側車付軽二輪車。トライクと同じでヘルメット&車庫証明いらず60km/hまで出せるパワーがあるし、3輪ならではの小回りの良さ(回転半径1.9m!)もあるでしょうから、乗って面白いクルマ。ではないでしょうか。


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ミツオカ、ユアサM&Bでは現在このモデルのモニターを募集しています。法人のみとのことですが、面白い使い方を提案できる方は応募してみてはどうでしょうか。


新型電気自動車【雷駆-T3】(ライク-T3)実証試験のモニターを募集開始[光岡自動車]

農作業の補助にって感じですかねぇ〜。

中国版新幹線

中国鉄道省「日本の新幹線でもたびたびトラブル」 手抜き工事?安全性懸念で釈明

 「中国版新幹線」と呼ばれる北京と上海を結ぶ高速鉄道の列車が13日に江蘇省常州市で停車したトラブルについて、中国鉄道省の王勇平報道官は一部車両が変圧器の故障で出力を失ったと説明した。中国共産党機関紙、人民日報のニュースサイト「人民網」で15日、明らかにした。車両の問題が浮上し、安全性への懸念が強まりそうだ。

 同鉄道は2012年に開業予定だったが、中国共産党創建90周年記念日を前にした6月末に開業を前倒しして建設を急いだ経緯があり、工事で手抜きがあったのではないかとの指摘もある。報道官の説明では一部車両の出力喪失で列車全体の走行能力が低下。最高時速が300キロから160キロまで落ち、緊急停止して車両を交換した。トラブルは10〜13日の4日間に3度発生。架線など送電系統の障害もあった。報道官は謝罪の一方で「日本の新幹線でもたびたびトラブルが起きている」と釈明した。(共同)

技術をパクッてないはずなのに、日本の新幹線を引き合いにだすとはどういうこと?ヽ(`Д´)ノプンプン

中国 「わが国の新幹線の技術、日本の新幹線よりはるかに優れている。日本が新しく高速鉄道作るとき、技術提供したい」

・中国鉄道省の王勇平報道官は7日、中国国営通信、新華社のインタビューで、 中国の高速鉄道について「多くの技術は日本の新幹線よりはるかに優れている」と述べ、 日本の技術を上回ったとの認識を表明した。報道官は「日本の高速鉄道計画にも技術を 提供したい」と述べ、整備新幹線計画への参入に意欲を示した。

技術力誇示は、中国が日本から導入した技術をベースに開発した「中国版新幹線」の 技術特許を取得する国際手続きを始めたことについて、日本で反発の声が出ていることへの 反論とみられる。日中間で論戦が過熱すれば、両国関係に影響する可能性もある。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110707/chn11070722310011-n1.htm

※画像:http://sankei.jp.msn.com/images/news/110707/chn11070722310011-n1.jpg
50年ぐらいたってから言ってくれ。

中国鉄道部、日本の報道に「中国の高速鉄道は、海賊版新幹線ではない」、「ぬけぬけと大きなことを言っている」と一蹴

2011年7月7日、中国鉄道部の王勇平(ワン・ヨンピン)報道官は、中国の高速鉄道を日本メディアが「海賊版新幹線」と揶揄していることに対し、「ぬけぬけと大きなことを言っている」と一蹴した。人民網が伝えた。

王報道官は「中国の高速鉄道は技術面も車内の快適さもすべて新幹線を上回っている。同列に論じるレベルではない」とし、日本メディアの「海賊版新幹線」報道に反論した。その証拠として、中国が独自開発したCRH380A型車両は、川崎重工の技術を導入して合弁生産したCRH2型車両と比べ、動力が4800キロワットから9600キロワットに、最高時速も200〜250kmから380kmへと伸びるなど技術面で大きな差があると指摘。こうした事実やデータがすべてであり、どんなに舌戦を仕掛けてきても意味がないと一蹴した。

また、同報道官は「多くの日本メディアが事実を顧みず、人を惑わす報道ばかり流している」とした上で、「我々はとても受け入れることはできない」とクギを刺した。

ソース : レコードチャイナ 2011-07-08 16:27:21 配信
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=52646
たぶん基礎的なところは丸パクリなんだと思う…。

中国新幹線の特許申請に不快感 JR東海社長「日本の汗と涙の結晶」

http://sankei.jp.msn.com/images/news/110629/biz11062918180037-n1.jpg
北京南駅を発車する中国版新幹線の試運転列車=27日、中国・北京(AP)

JR東海の山田佳臣社長は29日の会見で、中国の政府系鉄道車両メーカーが、日本やドイツの技術を活用した中国版新幹線の技術特許を米国で
申請する方針を打ち出していることについて、「新幹線技術は国内のメーカーと旧国鉄(現JR)の技術陣の長い期間にわたる汗と涙の結晶だと思っている」
と述べ、不快感を示した。

中国の鉄道車両メーカー、南車集団は、中国版新幹線の車両「CRH380A」の技術特許を米国で申請する方針で、将来の車両輸出を狙った戦略と
みられている。南車集団は独自開発を主張しているが、実際は川崎重工業など日本企業が開発した新幹線「はやて」などの技術供与を受けて改造した。

山田社長は、技術を供与した川崎重工に対しても「技術立国に恥じない対応をしてもらいたい」と語り、供与技術の範囲などを明確にし、特許侵害には
断固対処するよう求めた。

msn産経ニュース: 2011.6.29 18:17
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110629/biz11062918180037-n1.htm
中国新幹線に対して振り上げた拳は、技術提供しちゃった川崎重工に下ろせばいいのだろうかw

中国版パクリ新幹線、メディアに公開…時速300キロで小刻みな上下震動

・中国政府は27日、北京と上海を結ぶ高速鉄道のメディア向け試乗会を開催、 高速鉄道に投入される中国版新幹線「和諧号」を内外にアピールした。30日の 開業を前に開かれた試乗会で、報道陣は和諧号のうち、ドイツのシーメンス社の 技術を導入して製造した車両に乗車。列車は北京南駅を出発後、およそ10分後には 時速300キロに達した。不快とは言えないが、小刻みな上下振動を感じる。

初めて導入されたビジネスクラスは運賃1750元(約2万2千円)と航空券並み。 1列3席で、足を伸ばしても前の座席につかないほどゆったりしたスペースを確保した。 運賃555元(約7千円)の2等席は1列5席だが、日本の新幹線より座席の幅が狭く、 少し窮屈だ。この車両は1月の試験走行で、営業運転する列車としては世界最速の 最高時速487・3キロを達成したが、安全面への配慮などから鉄道省は当面、 最高時速300キロで営業運転する。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110627/chn11062711400003-n1.htm

※画像:http://sankei.jp.msn.com/images/news/110627/chn11062711400003-p1.jpg
日本の技術が元なんだから、ノリ心地悪くな無いでしょう。



カーボンに身を包んだファイティング・ブル!

http://xbrand.yahoo.co.jp/category/vehicle/6862/1.html
伝統に基づき、1993年にサラゴザ闘牛場に現れた勇猛なファイティング・ブルの名を冠されたランボルギーニの新フラッグシップは、スーパー・スポーツカーの新時代を切り開く旗手となるのか。その革新的なスタイルとテクノロジーについて、改めてじっくりと考察してみた。
アヴェンタドールLP700-4

ムルシエラゴの登場から10年、ついにランボルギーニのフラッグシップ・モデルが生まれ変わった。いや、ムルシエラゴはスタイリング以外の多くを先行車であるディアブロから引き継いでいたことを考えれば、20年ぶりと言うべきか。いやいや、さらにディアブロはその先行車であるクンタッチからV12気筒エンジンや鋼管スペース・フレームの基本を受け継いでいたのだから、1971年以来、実に40年ぶりの全面改変と言うのが正しいのかもしれない。 

アヴェンタドールLP700-4の登場は、ランボルギーニの歴史の中で、そのくらい大きな事件である。来月号で試乗記をお届けする前に、改めて3月のジュネーブ・モーターショウでデビューした、この革新的スーパー・スポーツカーの“革新ぶり”を検証しておきたいと考えた。

(後略)
いいなぁ〜、カッコいいなぁ〜。宝くじ当たんねぇかなぁw

超カッコいい電気自動車スポーツカーが販売打切り間近...伝説のロードスターに!


もう2度と買えなくなっちゃいますよ!

2シーターの高級オープンスポーツカーとして電気自動車(EV)の型破りな歴史を築いた米テスラモーターズのテスラ・ロードスター(Tesla Roadster)が、とうとう製造打切りで販売終了時期が迫っているようです。欲しい方は急いだほうがいいですよ〜
日本では1500万円に迫る販売設定価格ながら、最高の加速でドライビングを楽しめ、しかも長距離運転だって可能な渋いEVスポーツカーとして、一部の富裕層オーナーからの高い支持を得てきたTesla Roadsterも、デビューから4年を待たずに、次なる新モデル「Model S」の発売を前にして同社のショールームから姿を消すことが決まっています。カッコいいデザインでは絶対にロードスターに分がありそうですが、セダンタイプのModel Sへと販売ラインナップが大刷新されるのも、やはり時代の流れなのでしょうかね?
ちなみに残る数少ないテスラ・ロードスターの納車先として、どうやら日本の名前も挙がっているらしく、売切れ前の貴重なラスト数台をゲットする幸運なオーナーが日本国内で誕生することになるんだとか。1度でいいから、こんなEVスポーツカーで颯爽と夏のドライブに出かけてみたいな〜


SFGate via Engadget

2等でもいいので宝くじ当たんねぇかなぁww

マツダ、次期型ロードスターは車重800kg目指す?

http://www.asahi.com/car/newcar/TKY201106090228.html
Inside Line によると、次期型マツダMX?5(日本名ロードスター)はよりスリムで引き締まる。マツダのある重役は、開発チームの目標は約1120kgという現行型の車重から約320kgものダイエットを行い、オリジナルロードスターのキャラクターに近づくことだと語ったという。

軽量化実現のために、次期型ロードスターは高張力鋼ボディを採用し、より小型のエンジンと必要最小限の装備を採用すると思われる。インテリアに関して言えばグローブボックスや取扱説明書までなくすことも検討され、代りにUSBフラッシュメモリが用意されるかもしれない。

その重役はまた、新型はフロントの重量を削減するためより細身となるが、最大の問題はサイドクラッシュの受動安全性だとしている。エンジンフードは火薬ポップアップ式の歩行者保護機能も採用されるようだ。

新型ロードスターのエンジンは1.4リッターにスカイアクティブ技術の直噴ターボと可変バルブタイミング機構を装着。MTトランスミッションもより正確でストロークの短いものが開発中らしい。

InsideLineはマツダがこの削減値を実際に目標としているとは考えていないようだが、それでも次世代ロードスターは現行型より大幅に軽量化されると結んでいる。

初代
http://www.asahi.com/car/newcar/images/TKY201106090227.jpg
二代目
http://www.asahi.com/car/newcar/images/TKY201106090226.jpg
現行
http://www.asahi.com/car/newcar/images/TKY201106090222.jpg
3台一緒の画像
http://www.asahi.com/car/newcar/images/TKY201106090221.jpg
■Inside Line http://www.insideline.com/
Mazda Miata Dieting for the Future
http://www.insideline.com/mazda/mx-5-miata/mazda-miata-dieting-for-the-future.html
ちょっと期待しておこう。

レース仕様日産リーフ

キュイーーーン! レース仕様日産リーフがサーキットを走ったら(動画)



音がF-ZEROっぽい?
キュイーンというモーター音しかしないのが凄い新鮮ですね。こちらはEVのリーフをNISMOが大幅に改造してレース仕様にした「NISSAN LEAF NISMO RC」。バッテリー、モーター、ミッション、インバーターはリーフを流用しており、パワーは107馬力(80kW)とそのまま、最高速も150km/hしかでません。ところが車体は大違い、カーボンモノコックフレームを使い車重はなんと925kgと大幅に軽量化。

デザイン的にはリーフをぺっちゃんこにした感じですが、一番重いバッテリーを運転席後ろのミッドに、モーターはリアにマウントする後輪駆動です。
エンジン音もなく静かに速いのは不思議な感覚ですね。ル・マン24時間レースデモンストレーション走行するので、こちらも注目です。
乗りたい!というかほしい!


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