遠隔操作で倒れた人を救助 災害対応ロボット実演
ロボットはこうあるべきですねぇ。
使用者と開発者が一体であれば普及するんでしょうけど。
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ロボット・からくり
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会話できるロボット 来年宇宙へ
デザイン見てロボ・ガレージの高橋智隆さんだとすぐ分かりますねw
日本らしいロボットです。
てっきり日本初の宇宙用ロボットは、いずも2号だと思ってたんですがw(機動警察パトレイバーねたです)
ちっちゃい身体に高度な言語機能を積むのは難しそうですから、処理系は別途あるんでしょうかね?AVR-0みたくw(機動警察パトレイバーねたです)
若田さんとのツーショットを早く観てみたいものです!!
追記:そういやコイツもしゃべれましたねw
ロボット「ロボビー」が教壇へ 「何を食べるの」 「電気を食べる。水は苦手なの」 …子供たちの学力向上につながればと期待”人工知能ロボット、教壇へ 京都・学研都市の小学校” ロボビーの技術も反映されているのかな?
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ガンダムの夢、叶えよう 大阪の町工場で二足ロボ製作http://www.asahicom.jp/national/update/0628/images/t_OSK201206280057.jpghttp://www.asahicom.jp/images08/common/icn_zoom.png「はじめロボット43号機」のコックピットに座る坂本さん。製作する町工場の経営者らが笑顔をみせる=27日午後、大阪市西淀川区、伊藤進之介撮影
http://www.asahicom.jp/national/update/0628/images/t_OSK201206280055.jpghttp://www.asahicom.jp/images08/common/icn_zoom.pngはじめロボット43号機(全長4メートル)の完成予想図=開発メンバーのデザイン会社「ブリューナク」提供
「機動戦士ガンダム」に出てくるような巨大ロボットを作りたい――。少年の頃の夢をかなえようと、世界最大級の二足歩行ロボットの製作が進んでいる。大阪市西淀川区を中心とした町工場が技術を結集させる。8月にも完成させる見通しだ。 「はじめロボット43号機」。腰部分(股下185センチ、足裏76センチ)までが組み上がった。完成すれば高さ4メートル、重さ300〜350キログラムになる。ガンダムのモビルスーツ(人型兵器)のように胴体に内蔵されたコックピットに人が乗り、頭部につけたカメラの画像をモニターで見ながら操縦する仕組みだ。 開発責任者は、西淀川区でロボット製造会社「はじめ研究所」を経営する坂本元(はじめ)さん(45)。坂本さんによると、世界最大級という。高校時代にテレビでガンダムを見て憧れた。「21世紀はこんなロボットが出てくる時代になる。大きくなったら自分で作りたい」 |
ロボット動物園:生体模倣ロボット8選のギャラリー
やはり模倣すべきは生物ですね。
あまりそっくりに作られるとまた問題でしょうが。
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あのドラえもんの「丸い手」がついに現実に!? なんでも掴めちゃう「Universal robotic gripper」
藤子・F・不二雄先生を預言者と崇拝したいと思います!w
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