電気刺激で指を勝手に動かす東大の装置東京大学の研究者らによる実験装置『PossessedHand』では、自分の手が何ものかにとり憑かれ、脳からの指令なく勝手に動くという恐ろしい経験をすることができる。医療分野で活躍しそうですね〜。上に書かれていることもそうですが、切断された神経の代わりにもなりえるかもしれません。 逆のこと(指を動かす際の電気信号を拾うこと)は、ノイズが乗っかったりして難しいのでしょうけどねぇ。 |
ロボット・からくり
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踊れるロボット5選(動画)踊ることが得意なロボットたちの動画を紹介しよう。 日本の産業技術総合研究所(AIST)が開発した身長158cmのヒューマノイド『HRP-4C』は、30個を超えるモーターにより、人間のような動きが可能だ。 掃除ロボと踊る(奈良先端科学技術大学院大学) 動画は奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)で制作された、踊る『Roomba』だ。ダンス大会への出場はすぐには無理だろうが、その腕前は通常の掃除機を間違いなく上回っている。 [『Keepon』(キーポン)は、日本の情報通信研究機構(NICT)等の支援によって開発されたぬいぐるみロボットだ。] 2003年頃からネットでも有名になり、子どもたちを魅了し続けているが、専門的には、社会性発達とコミュニケーションの研究に活用されている。 7軸のロボットアーム『MOTOMAN』は、日本のロボットメーカー安川電機[本社北九州市]の製品だ。 カーネギー・メロン大学ロボット工学研究所の博士課程に所属するベンジャミン・スティーブンズが開発した『Sarcos』は、人間のように2本足でバランスをとって動ける。キャプチャしたスティーブンズ氏の動きをまねて踊ることもできる。 HRP-4Cはもう言わずもがなですね。 安川電機のロボットアームが面白いですね。 プログラム通りの動きでしょうけどねw |
宙返りもできる電動二輪車http://wired.jp/2011/06/13/%E5%AE%99%E8%BF%94%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E9%9B%BB%E5%8B%95%E4%BA%8C%E8%BC%AA%E8%BB%8A%EF%BC%88%E5%8B%95%E7%94%BB%EF%BC%89/
各車輪にモーターがあり、それをジョイスティックで操作する。つまり、両輪を逆方向に回せば、まさしく文字通りの急旋回(どころかその場で回転)ができる。また、ハンドブレーキで、座席をホイールと固定することができる。この場合、乗り手はホイールと一緒に回転し、見るほうはいいが乗る方は吐き気を催す動きになる。乗り心地は悪そうだw もちろん内部の揺れもコントロールできるのでしょうが。 アトラクションの乗り物にいいかも〜。 |
人間そっくりロボットの石黒教授、ロボットに合わせて美容整形もhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/1106/14/news102.html石黒教授も面白人ですねw 昔から美容整形してみたかったんじゃあ?w NHKの番組とは、ディープ・ピープルですかね、観てましたが。 石黒さんと女性のジェミノイドは、まだ不気味の谷を抜けてない気がするんですけど、ヘンリク氏のジェミノイドは確かにそっくりなんですよね〜これは不気味の谷を抜けてる気がします。 おそらく、西洋人が東洋人の顔を見分けにくいように、西洋人の顔の認識が甘いせいで本物に見えているのかもしれません。 |
AT−ATやBig Dogの祖先!? 1960年代、米軍が開発していた4本足ウォーカーA while ago in the United States far, far away... >人間が乗って液圧式レバーを手と足で動かしてコントロールするもの >マシンの足が物体に触れたときに抵抗を感じることができる ちゃんとマスタースレーブが出来てるところがすごいですね。 まぁ、操作レバーと足がほぼ機械的に直結しているだけなのかもしれませんがw |



