新技工房

森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

ロボット・からくり

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2輪から1輪へ変身する近未来なバイク

http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/others/pa69d82dabd0c1faa941ac8dfab48b70c
BPG Motors: Transforming UNO Video
普通の2輪バイクかと思いきや、その姿をあっという間に1輪バイクに変えてしまう近未来的なバイクの登場です。走行中に姿を変えている様子も映像で確認できます。 (情報提供:DDN JAPAN)


ライドバックかいw

こういうギミックは好きなんだけど、ちゃんとバランスが取れるのであれば、1輪のままでよかろうに。
長距離だと2輪形態のほうがいいのか?

凄すぎる制御。ピンポン玉をラリーする2機の4軸ヘリ(動画)



すげ〜。
スイス連邦工科大学の研究者らが開発した、テニスをプレーできるほど正確に制御可能なクアドロコプター(4軸ヘリ)です。
モーションキャプチャ・カメラが、上からクアドロコプターを追跡している。人間がボールを投げると、カメラはそのボールの動きを追跡し、特別に作られたプログラムがそのボールの行き先を予測する。その予測に従って、プログラムはクアドロコプターを操作し、角度を調整してボールを人間に打ち返すのだ。
とのこと。なるほどー。クアドロコプター自体は珍しくありませんが、ピンポン玉をラリーしちゃうなんて映像は初めて見たので驚きました。
近い将来、人間とテニスの勝負が出来る機械も出てきそうですね...。


テニスのラリーもできる高性能小型無人ヘリ(動画) |[WIRED VISION]

上空に眼があるようなので、ちょっと完結してないところが残念ですが、
すごいすごすぎる。ビットというかファンネルというかw

クアドロコプター\(^o^)/

↓AR.Droneはアメリカのショッピングモールで見かけて$299ぐらいで売ってましたね。

日本がガンダムなら、アメリカは実物大AT-AT作ってやる!


スター・ウォーズファン集まれー!
AT-ATとは言わずとしれたスター・ウォーズに登場する兵器。帝国群の主力兵器、通称スノーウォーカー。このAT-ATを実物大で、しかも動く状態で作ろうとする壮大なプロジェクトが立ち上がります。プロジェクト名はその名も「AT-AT for America」なんともスケールの大きなプロジェクト名! AT-ATは横75フィート(約22メートル)もあるんです。これはかなり大掛かりでお金のかかるプロジェクトになりそうですね。スポンサーは? スポンサーはあなたです。ソーシャル資金調達プラットフォームKickstarterでこのプロジェクトの資金を集めます。スター・ウォーズファンのみなさま、いかがです?


[AT-AT for America via TheForce via Dvice]

全世界のスター・ウォーズファンが結束すれば資金調達も楽かもしれないなぁw

本当に本当のガンダムを作ったら「アムロ、死にまーーーす!」


歩く衝撃でパイロットは即死。
TV番組「Oh! どや顔サミット」に出演したロボット工学博士古田貴之氏が「リアル・ガンダム」を試算しました。製作費用は約800億円重量43トン。時速10キロでガンダムが走ったときの衝撃約77トンでパイロットは即死するとのこと。こりゃあ大変な話ですよ。


実物大ガンダムがお台場と静岡にできて「来年こそ歩くぞ!」と期待してましたけど、安全性をよく確かめてじゃないと迂闊には乗れませんね。

V作戦のマニュアルを拾う、ってのは死亡フラグ決定です。


Techinsigh朝日放送

そりゃまぁ、そうでしょうね。

たしか、たけしの万物創世紀というテレビで(ナツカシイ!)似たような検証していたような?

コクピットの懸架装置・ショックアブソーバーがアクティブ制御であったり、慣性制御ぐらい出来ないと乗れないのか…。

そもそも、ミノフスキー理論によって核融合のプラズマを封じ込めできないと核融合エンジンが成立しないので、天文学的な費用が…。

テニスのラリーもできる高性能小型無人ヘリ

http://wiredvision.jp/news/201104/2011040120.html


スイス連邦工科大学の研究者らが、テニスをプレーできるほど正確に制御可能なクアドロコプター[1つのプラットフォームを4つの回転翼で吊り上げているようなもの]を開発した。
テニス・ラケットのフェイス部分のように張り詰められた網が付けられたこのクアドロコプターは、人間がボールを投げると、前進してラケットの角度をボールの方向に向け、ボールを打ち返すことができる。
このクアドロコプターを2台使って、互いにテニスのラリーを延々とさせることも可能で、2台はすばやく場所を変えながら相手にボールを打ち返す。また、1台のクアドロコプターで、ボールを床に落とさないように打ち続けるゲームをさせることもできる。
このロボットは、ドイツのAscending Technologies社が設計したクアドロコプター『Hummingbird』をベースにしているが、オンボード・コントロールは大学が開発した専用の電子機器に置き換えられているため、ロボットの動きをより細かく制御できる。

また、モーションキャプチャ・カメラが、上からクアドロコプターを追跡している。人間がボールを投げると、カメラはそのボールの動きを追跡し、特別に作られたプログラムがそのボールの行き先を予測する。その予測に従って、プログラムはクアドロコプターを操作し、角度を調整してボールを人間に打ち返すのだ。

この同じクアドロコプターを使って、宙返りなどの難しい飛行をさせたり、音楽に合わせたダンスをさせたりすることも可能だ[以下に動画掲載]。



クアドロコプターなかなか良い反応ですね。

スイス連邦工科大学っていうとアインシュタインを思い出しますねw

日本の不気味な「ヒト」型携帯電話

http://wiredvision.jp/news/201103/2011030716.html
この恐ろしい創造物は『エルフォイド』(Elfoid。もしくはErufoido)という。携帯電話だというのだが、私は触りたくないし、持って耳に近づけるなんてなおさら無理だ。

意外にもエルフォイドは、携帯電話への恐怖感を煽るためではなく、反対に恐怖感を薄めるために作られたものだという。隠しボタンと音声認識コントロールの採用によって、複雑な技術をシンプルにしているそうだが、それはかえって奇妙さの始まりになっている。

エルフォイドは、音とカメラ画像を利用して、通信ライン上に人間が「存在」することを伝えようとしており、パン生地のように柔らかいウレタン製カバーは人間の皮膚の触感を模している。大阪大学の研究者たちの期待するところによると、このことで人々は、互いに親しみやすく感じるはずだという。


彼らが見落としていると思われる点は、ヒト型自体が持つ不気味さだ。エルフォイドの脚の部分は、先が細くなっていってはっきりしない形状になっており、恐怖のマンドレイク[根茎が人型に似るとされる毒草/薬草。人のように動き、引き抜くと悲鳴を上げ、聞いた人は発狂して死ぬという伝説がある]の根を思い出させる。腕も切り株のようになっており、手や指はない。これが私の頬に押し付けられ、振動を始めたとしたら、私はたぶんパニックを起こして走り出してしまうと思う。しかしさらに、夜中にふと起きたとき、このデモニッシュで奇怪なホムンクルス[人工生命体]が、ナイトスタンドの横から自分を見つめていたらどうだろう。もしかしたら彼らは、目の位置に赤いLEDランプさえ隠し持っているかもしれない......呪いのブードゥー人形として、ピンが刺される姿が似合いそうな人形だ。


朝日新聞の記事を参考にした。
[エルフォイドは、大阪大学の石黒浩教授(日本語版記事)らが開発した。リリースによると、「携帯電話そのものを、対話している相手本人のように感じ、 あたかも相手が目の前にいるかのように自然に対話することができます」という]
記者に同感です。日本人から見ても、少なくとも自分から見ても気落ち悪いです!

親しみは感じないなぁ、どちらかと言えば呪われそうな雰囲気がww

せめてこういうのがよろしかろう↓w
イメージ 1

アニメ「マクロスフロンティア」
ランカのケータイ「オオサンショウウオ君」
ランカ愛用の携帯端末兼ペットロボット。緑色のサンショウウオのような形状。電話機能や音楽プレイヤー機能があり、前肢はイヤホンになる。有機系素材や生体系素材が多用されており、柔軟に形状を変え生物のような挙動を見せる。ランカの子供の頃の記憶(夢)には、同じデザインのぬいぐるみが登場する。
(ウィキペディアより)
うむ、未来のケータイはこうあるべきですねw



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