新技工房

森羅万象、固いことからふざけたことまで気になったことをかる〜いノリで書いてますっ!しかしその実態は、ブログ主の外部記憶装置です。

科学・技術・理科総合∞

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生き残った人類へ  

この手紙をもって、WHOとしての最後の仕事とする。  
まず、WHOの実態を解明するために、国連にWHOの解体をお願いしたい。  
以下に、エボラ出血熱対処についての愚見を述べる。  
エボラ出血熱の根治を考える際、第一選択はあくまで強制的な隔離・封鎖であるという考えは今も変わらない。  
しかしながら、現実にはWHO自身の場合がそうであるように、発見した時点で海外に飛び火や感染者拡大をきたした感染拡大事例がしばしば見受けられる。  
その場合には、
軍事力投入を含む全地球的対処が必要となるが、残念ながら、未だ満足のいく成果には至っていない。  
これからのエボラ出血熱対処の飛躍は、後手後手の対処以外の対処法の発展にかかっている。  
僕たちは、君たちがその一翼を担える数少ない生き残った人類であると信じている。  
能力を持った者には、それを正しく行使する責務がある。  
君たちにはエボラ出血熱対処の発展に挑んでもらいたい。  
遠くない未来に、エボラ出血熱による死が、この世からなくなることを信じている。  
ひいては、エボラ出血熱犠牲者の屍を病理解剖の後、君たちの研究材料の一石として役立てて欲しい。  
屍は生ける師なり。  

なお、人類の健康促進の第一線にある組織が早期対処できず、感染拡大阻止不能のパンデミックで死すことを、心より恥じる。  

世界保健機関および各国保健当局
久しぶりの投稿で、吹っ飛んだ内容ですが、ツイッターで書ききれないのでこちらにw

 古代超科学文明は存在した。しかし懸命なる古代人は、後世に生まれいづる文明・生命体に悪影響にならぬように、そのほとんどを分解して星の海に漕ぎだしたのであろう。
ただ中には、自分たちが生きた証を残したいと思う者もいただろう、現在に残る古代の建造物やオーパーツと呼ばれるものはその一部かもしれない。
もしかすると、現人類も古代人のうち、地球に残り原始時代まで退行することを望んだ者達の末裔かもしれない。
先に星の海に漕ぎだした者達とこの先我々が邂逅することがあるであろうか。


まぁ、よくある設定ですけどねw
さらに妄想が飛躍すると

 星にも意思があるのであろうか。もしあるとすれば我々生命体と同じように、子孫を残したいと思うのであろうか。
もしかすると我々人類が地球にとっての種なのかもしれない。地球の意思によって生命体として生まれ、星を渡れるほどに文明を育て、星の海に送り出す。
星の海に送り出された文明は、地球と同じような星を見つけるか、不毛な星を地球と同じように改造する。これは星にとっての繁殖といえるのではないだろうか。星間ネットワークが構築されれば、地球種としての星の群れができる。地球はそれを望んでいるのかもしれない。
文明を作っては送り出す。地球は長い年月をかけてこれを繰り返すのかもしれない。
もし我々人類が星の海に漕ぎ出せない文明であると地球が判断すると、人類は絶滅させられ、次の新たな生命体・文明に託すのかもしれない。


星新一か星野之宣になった気分ですw

弱酸性溶液に浸すだけで「万能細胞」作成に成功

1月29日 22時48分

皮膚などの体の細胞を弱酸性の溶液に30分間ほど浸すだけで体のさまざまな組織になる「万能細胞」を作り出すことにマウスの実験で成功したと理化学研究所などの研究グループが発表しました。
これまでの生物学の常識を覆す画期的な成果として注目を集めています。

神戸市にある理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダーなどのグループは、生まれてまもないマウスのリンパ球を弱酸性の液体に30分ほど浸し、その後、培養したところ、さまざまな種類の細胞に変化する能力を維持する遺伝子が活性化することを突き止めました。
そしてこの細胞をマウスの体内に入れると、実際に皮膚や筋肉などのさまざまな細胞に変化するのを確認できたということで、「刺激を与えることでさまざまな細胞になる能力を獲得した」ことを意味する英語の頭文字から「STAP(スタップ)細胞」と名付けました。
こうした能力を持つ細胞は、皮膚などの細胞に遺伝子を入れて作るiPS細胞などが知られていますが、今回は外部からの刺激というより簡単な方法で短時間に作れるものとして注目されています。
小保方ユニットリーダーは「iPS細胞などと違い、周りの環境を変えて刺激を与えるだけで細胞が変化するという革新的な技術で、再生医療や免疫の研究などに貢献できるのではないか」と話しています。
研究グループは、今後、ヒトの細胞でも同じことができるか、研究を進めることにしています。

iPS細胞とSTAP細胞

研究チームによりますと、iPS細胞は作り出すのに2週間から3週間かかりますが、STAP細胞は1週間ほどでできるということです。
またiPS細胞のように遺伝子を入れる操作が必要ないうえ、外部からの刺激という簡単な方法で効率よく作り出せるため研究がしやすく、今後、さまざまな研究者が参入して研究の進展が期待できるということです。

STAP細胞作成の意義

体のさまざまな組織になる万能細胞を作り出す研究は、iPS細胞をはじめとして世界各国で行われています。
万能細胞を作るには皮膚や肝臓など体の細胞が持つ記憶をいったん消去し、受精卵のような状態に戻してやる必要があります。
こうした過程は「初期化」と呼ばれますが、例えばiPS細胞では、遺伝子を細胞の中に入れることでこの初期化を起こしていました。
初期化は、動物の細胞、特にほ乳類の細胞では周囲の環境を変えるくらいではできないと考えられてきましたが、今回の研究成果はこの常識を覆したと評価されています。
国立成育医療研究センターの阿久津英憲室長は「細胞の周りの環境を少し変えるだけであらゆる体の組織になる能力を獲得するというのは、今までの常識では考えられない画期的な成果だ。作り方もiPS細胞のように遺伝子を導入することなく非常に簡単な方法なので研究が世界中に広がるのではないか。将来的にはヒトの体の細胞を自由自在にさまざまな組織に変化させる薬を作って病気を治すような、新たな再生医学の展開につながるかもしれない」と話しています。

山中伸弥教授「人間で成果得られること期待」

今回の研究成果について京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授は「興味深い研究で、細胞の初期化を理解するうえで重要な成果である。医学応用の観点からiPS様細胞の新しい樹立法とも捉えることができ、人間でも同様の方法でできた場合、従来の方法とさまざまな観点から比較検討する必要がある。今後、人間で成果を得られることを期待している」というコメントを出しました。
また、iPS細胞などを使った研究を行っている慶応大学医学部の岡野栄之教授は「体のさまざまな組織に変化する細胞を作り出すのに遺伝子の導入や薬剤を使わずに成功したのはこれが初めてだ。しかもしっかりした手法で証明している点は高く評価できる。遺伝子の導入やクローン技術に続く、第3の方法として発展する可能性が期待でき、画期的だ」と話しています。

生物よ、そんなに簡単でいいのか!?
お昼のNHKニュース見てびっくりしたよ!

なんでリンパ球かなぁ。
リンパ球(Lymphocyte)は、末梢血の白血球のうち20〜40%ほどを占める[3]、比較的小さく(6〜15μm)[8]、細胞質の少ない白血球。その大きさから小リンパ球(6〜9μm)と大リンパ球(9〜15μm)とに分類されることがあるが、この分類に絶対的な基準はない。抗体(免疫グロブリン)などを使ってあらゆる異物に対して攻撃するが、特にウイルスなどの小さな異物や腫瘍細胞に対しては、顆粒球ではなくリンパ球が中心となって対応する。NK細胞B細胞(Bリンパ球)、T細胞(Tリンパ球)などの種類がある。体液性免疫、抗体産生に携わるのはB細胞とそれをサポートするヘルパーT細胞で、腫瘍細胞やウイルス感染細胞の破壊など細胞性免疫に携わるのはキラーT細胞やNK細胞である。寿命は数日から数箇月、時には年単位である。骨髄で未熟な状態で産出された後、胸腺(T細胞)や骨髄など(B細胞)で成熟し、さらにはリンパ節に移動し、そこでも増生・成熟が行われるなど、複雑な経過をたどる。
(ウィキペディアより)
様々な免疫細胞になれる性質のため未分化状態になりやすいのかな?

体内で弱酸性環境下には曝されてないのかな?
体内でしょっちゅう未分化してたりするのだろうか?
もっと昔に発見されていてもおかしくないだろうに。

しかし、そんなに簡単というならば、iPS細胞の存在意義が薄らぐような?
もちろんSTAP細胞の発見の過程にはiPS細胞でのノウハウがあったのだろうけど。

兎にも角にも、カスタマイズ薬や組織培養で医療がさらに進歩することは何よりです。
今後に期待します!!

小保方さんは医学畑ではなく工学畑の人なんだね
1983年千葉県松戸市出身[2]。2002年4月、AO入試によって早稲田大学理工学部応用化学科入学。2006年3月、早稲田大学理工学部応用化学科卒業。在学中は体育会ラクロス部に参加。ポジションはAT(アタック)。
学部では微生物の研究を行っていたが、指導教授からのアドバイスで、早稲田大学大学院に進学すると専門分野を転向し東京女子医科大学先端生命医科学研究所研修生としてのちに論文の共著者となる大和雅之東京女子医科大学教授の指導の下再生医療の研究を開始。早稲田大学大学院理工学研究科応用化学専攻修士課程修了、早稲田大学大学院先進理工学研究科生命医科学専攻博士課程修了。博士 (工学)(早稲田大学)。学位論文「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」(2011年3月)[3]
2008年の大学院博士課程1年在学中から2年間ハーバード大学医学部のチャールズ・バカンティ教授の研究室に留学し、同研究室でSTAP細胞の着想を得た[4]
しかし、他の研究者からなかなか相手にされず共同研究者がみつからなかったところを、若山照彦理化学研究所チームリーダー(当時、現山梨大学教授)が評価、共同研究を申し出、2011年に理化学研究所客員研究員に着任。同年若山との共同研究で、STAP細胞からできた細胞を持つマウスの作成に成功。論文は一旦リジェクトされたが、笹井芳樹副センター長らの支援を受け、研究を続け、2014年1月29日、小保方をリーダーとする研究ユニットなどがiPS細胞とは別の新万能細胞STAP細胞を世界で初めて作製したことを科学雑誌『Nature』(Nature 505, 641–647 ページ および 676-680 ページ, 2014年1月30日号)に発表した[1][5][6][7][8]
(ウィキペディア)

ウィキペディア仕事はえーなw

国内最大規模の洋上風力発電施設 五島沖に完成
10月28日 11時43分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131028/K10056049411_1310281213_1310281232_01.jpg
海に浮かべた風車で発電する国内最大規模の「洋上風力発電」の施設が長崎県の五島列島沖に完成し、環境省は28日から実用化に向けて実証実験を始めました。
この施設は、環境省が長崎県五島列島の椛島沖で建設を進めてきたもので、28日、石原環境大臣や長崎県の副知事などが参加して船の上で完成を祝う式典が開かれました。
石原環境大臣は「再生可能エネルギーを普及させるには、潜在的な資源量が最も大きい洋上風力が鍵を握っている。五島の地から全国に拡大していくことを期待したい」と述べました。
完成した施設は、羽根の長さが40メートル、全長170メートル余りの巨大な風車を海に浮かべ、チェーンで海底に固定する、「浮体式」と呼ばれる形式で、環境省は去年8月から同じ場所で小型の試験機を使った実験を行ってきました。
今回の施設では、28日から実証実験が始まり、発電能力は以前の20倍の2000キロワットと国内最大の規模で、発電量は一般家庭1800世帯分に当たります。
浮体式の洋上風力発電で、実用化に向けて本格的な実証実験が行われるのは全国で初めてです。
環境省は今後、およそ2年間かけて実験を続け、耐久性などを調べたうえで、平成28年度以降に、民間企業などの事業への参入につなげ、洋上風力発電の拡大を後押したいとしています。
石原環境大臣は「いよいよ再生可能エネルギーの普及に向けた新たな時代がスタートした。今後、早期の実用化を目指すとともに、導入の拡大に向けて送電網の整備を図りたい」と述べました。

地元漁協「実証実験については理解」

地元の五島ふくえ漁業協同組合の熊川長吉組合長は「日本にとって再生可能エネルギーは必要なものなので、実証実験については漁業者に理解してもらっている。今後、五島列島の海域で事業を行いたいということになった場合、漁業者にとってプラスになる条件であれば、理解を得るための努力をしたい」と話していました。

漁業者の理解や災害への耐久性が課題

洋上での風力発電について環境省は、陸上に比べて風が強いうえに地形や建物の影響も少ないためより安定した発電が可能で、島国の日本は、排他的経済水域が世界で6番目に広く、設置場所が確保できるとして導入に適しているとしています。
環境省が、平成22年に国内で発電に利用できる再生可能エネルギーの潜在的な資源量について調べたところ、太陽光発電が住宅を除いて1億5000万キロワット、地熱発電が1400万キロワット、それに陸上での風力発電が2億8000万キロワットなのに対して、洋上風力発電は16億キロワットと、ほかを大きく上回っています。
洋上風力発電には、海の底に支柱を固定する形式で浅い海域に適している「着床式」と、風車を海に浮かべて海底とチェーンで結ぶ形式で深い海域でも設置できる「浮体式」の2種類があります。
「着床式」は、遠浅の海の多いヨーロッパで普及し、日本でも実用化されていますが、日本の周辺は水深が浅い海域が少なく、発電事業が行われているのは全国で3か所にとどまっています。
このため、国内で洋上風力発電を普及させるには、まだ実用化されていない「浮体式」の発電事業をどれだけ広げられるかが鍵を握っているとしています。
一方で、風車の運転に伴う振動などが与える影響を懸念する漁業関係者の理解を得られるかどうかや、台風などの激しい風や荒波に耐えられるかどうかといった課題があります。
これについて環境省は、五島列島沖での実証実験は地元の漁業関係者の理解を得たうえで進めていて、これまでに実施した小型の試験機による実験でも支柱が魚礁の役割を果たして周辺に魚が集まることが確認できたとしています。
さらに去年9月には、大型で非常に強い台風が小型の試験機を直撃したものの、施設に被害はなく、安全性を確認できたとしています。
環境省は、28日から始まった本格的な実証実験でも、漁業への影響や台風などへの耐久性を検証し、民間企業などの事業への参入につなげたいとしています。
また、近く、施設の付近に人工的な魚礁を設置して、魚が増える効果があるかも調べることにしています。

日本の電力の救世主とまでは言わなくても、三賢者ぐらいにはなるかなぁ。

うまくいけば、日本の領海線に沿ってぐるっと浮体式洋上風力発電の点で囲んで発電と周辺国に対する領海の示威活動としてどうでしょう?

ゆくゆくは浮体式洋上風力発電を核に人工島へ発展していかないかな。

「死」は青い光を放つことが判明

死にゆく線虫に紫外線を当てて観察することで、死の過程で青い蛍光が放たれることがわかった。この光は次第に強くなり、死の瞬間に最大に達し、直後に消えるという。この研究は、細胞死遅延薬の開発に役立つ可能性もある。

TEXT BY LUC HENRY
IMAGE BY WELLCOME TRUST
TRANSLATION BY MINORI YAGURA, HIROKO GOHARA/GALILEO

ARS TECHNICA (US)

http://wired.jp/wp-content/uploads/2013/07/Blue-wormedited-640x286.jpg

生きている状態(左側)と、死の状態(右側)

「ブルーな感じ」という言葉が、これほど決定的な意味を持ったことはなかった。新しい研究によって、線虫が死ぬときに青い光を放つことがわかったのだ。研究者らによれば、この光は死が秩序だったプロセスであることを示しており、遅らせることができる可能性もあるという。

細胞死にはふたつの種類がある。ひとつは血行不良や外傷など、細胞内外の環境の悪化によって起こる壊死(ネクローシス)と呼ばれる過程だ。もうひとつはアポトーシスなどの「プログラムされた細胞死」と呼ばれるものだ。これは必要に応じて誘発される管理・調節されたプロセスで、個体をよりよい状態に保つために積極的に引き起こされる細胞死だ(癌化した細胞を取り除いたり、発生過程でオタマジャクシがカエルに変態するときなどにこのプロセスが起こる)。

だが、(ヒトなどの)多細胞生物が個体として死ぬ場合は、死という現象を正確に定義するのがもっと複雑になる。個体の死は、細胞群の個別の死によって説明できるものではないからだ。生物の個体が生きるのをやめる瞬間の定義は難しい(日本語版記事)。そもそも、個体が死に向かうプロセス自体がよくわかっていない。

ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)のデイヴィッド・ジェムズらは、線虫の一種シー・エレガンス(学名:Caenorhabditis elegans)が死にゆく過程を顕微鏡で観察し、『PLOS Biology』誌に論文を発表した。

ジェムズ氏らは、紫外線を当てると死にかけているシー・エレガンスの内部が青色の蛍光を発することを発見した。研究チームが「death fluorescence(死の蛍光)」と名付けたこの光は、シー・エレガンスの細胞が壊死していくにつれて強くなり、死の瞬間に最大の光強度に達したあと、すぐに消えた。

なるほど、生命が死んだとき、魂が時空を超え、
人が「天国」と呼ぶ別次元に導かれる際に、
その魂が光速を超えるので、チェレンコフ光が発生するのですねw
わかりますww

なんてSFカルトではないようですw
化学反応のようで。まぁ神秘的ではあるけど。

でも、動物が死を予期できるってのは、もしかするとこの光が見えてるのかも?
イヌとかは白黒だから匂いでだっけか?
昆虫とかは見えるのかも?

ただ、一世紀ぐらいは生きていたいブログ主でしたw

http://ecx.images-amazon.com/images/I/41E9emd7v8L.jpg

人は老いて死に、肉体は亡びても、魂は存在するのか?
(2012/03)
渡部 昇一

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