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今日は、午後から地元大学生の自転車フレーム製作プロジェクトの手伝い。その途中で今日引き渡しの一軒家のガレージに大きな箪笥?のような家具が残っているとの緊急連絡。
で、運び出すために大学生を助っ人に出動。 送ってもらった画像で見る限りウチのピックアップトラックの荷台には乗りそうもないので、トレーラーを繋いで引き取りに。久しぶりにトレーラー動かしたものだから、トレーラーのブレーキパッドがローターに張り付いていたらしく途中から煙が出る始末。 お客さんの家を売る時は、荷台一杯にインテリア製品を積んでって、飾り付けて市場に出します。 自転車等、濡れては困る、盗難されては困る物も運ぶので、キャンパーシェルを荷台に載っけてます。 ヒューストンでのガソリン代は日本の約半分ですが、走る距離がかなり多い。 男らしく、いつでもトラック! と言いたいところですが遠いところは嫁さんのプリウス借りてます。 管理している住宅の雨どいが、落ち葉が詰まって雨水が流れないと聞けば、梯子を積んで出動することもあれば、 趣味のカヌーを積むことも、 キャンプでは、汚れ物も苦にせず積み込み可能。 洗車は月イチですが、ちゃんと定期検査はやってます。 気力があるうちに始めなきゃ!と気合を入れて買ったボート。 この程度の大きさまでは楽に運べます。 が、テキサスではメジャーな、このクラスのトラベルトレーラーは無理。もう一つか二つ上の積載量を持つトラックが必要。 一度積載量オーバーであろうフォークリフトを運んだのですが、あれは重かった。ウチのトラックは牽引仕様でオートマミッションクーラーがついてるけど、油温が結構上ってた。おまけに トレーラーにブレーキが付いて無かったので、ブレーキを踏むたびにトレーラーからのバックラッシュ。ドッカンドッカン後ろから突き上げられまくり。 もうちょっと積載量欲しいけど仕事でも遊びでも今のピックアップトラック重宝しています。 まだまだ買い替え予定は無いので、リアのスプリングを強化したいところ。 日本での仕事に敬意を表して、 |

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アメリカ生活はワイルドですね! 何もかもスケールがデカイ☆
2015/1/18(日) 午前 7:17 [ jin ]
> jinさん 確かにそうですね。 都会の中心部に住むと難しいですが、田舎に行けば行くほど、スケールが大きくなります。
特に、テキサス人は(土地は広いし、基本的に田舎モンなんで)大きい事は、良い事だと思っています。
2015/1/19(月) 午前 10:05