こんな事がありました。

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ブログ再開、再開と言いながらなかなか実行出来ませんでした。

内容が大した事ないんで、画像がないとイマイチ味気ないんです。

画像をアップするのが結構面倒で、スマホからのアップもストレスを感じていました。 が、今はシステム改良でかなり楽になっています。

試しに2日間投稿してみましたがストレスを感じませんでした。

Facebookだと投稿した情報が記録として残しにくいので、またブログの量を増やします。

アメリカの面白い情報、自転車を始めとする乗り物、フレーム作りの話、時々不動産関係の話も書いて行きます。

また、宜しくお願いします。

最近のおもちゃ 

私が子供の頃と違って、今は本当におもちゃの類いが安価です。

かなり大きな物でも、目玉が飛び出るほどの物はそうそうない。

40年前のおもちゃのラジコンは直進と左しか曲がれないのが3000円位だったかなぁ? すごく高かった。

今では全方向動ける物が同じ値段かそれ以下で買えます。

ウチの次男も頂き物のおもちゃのスーパーカーのラジコンで楽しく遊んでいました。

普通に室内で遊んでいても、ひと月(走らせたのは15回程度か)も経たないうち不都合が出て故障。 後輪のディファレンシャルギア(このクラスで付いてるのが凄いが)が空回り。かなりチャレンジしたが修理不能でした。

まあ、ひと月ですから販売店に持って行けば交換可能かもしれませんが、頂き物や販売店不明のときは難しいです。

ほとんどの消費者が返品、交換を諦めると思います。
もしくは、安かろう悪かろうで納得するかもしれません。


40年前のおもちゃはそうそう壊れなかったと記憶しています。
かなり無茶な遊びをしていましたが、そのおもちゃが飽きるまで機能していました。


多機能、高性能化が進んでいる現代ですが、なんか納得がいかないというか、情けないというか、ガッカリです。

それを、初めて感じたのが20年ほど前の日本の某有名メーカーのAV製品。 アメリカでも大人気で、そっち出身の妻の希望もあって、そのメーカーの製品で揃えたのですが3年ほどで故障が出始めました。
自分で修理出来ないかと、ちょっと開けたりしましたが、素人が見ても陳腐な作りで計画的故障とも言える設計でした。

機能は低くても、修理可能で長く使える製品が気持ちいいです。
どんなに評判が高い物でも機能部品がプラスチック樹脂製の物は、どうしても愛着がわきません。


ラジコンの話•••••本来なら次男はガッカリ、それこそ泣きそうですが実はもう一台同じ方から頂いていました。
今は、それを開封させてくれとせがまれています。

時代は本当に変わったな。















 先日、モーターボートを積むトレーラーのインスペクション(日本で言うところの車検)に行ってきました。

7mちょっとのトレーラーですが、バックで狭〜いところに入るような店は嫌なんで、近くの広い店にトレーラーのインスペクションが出来るかどうか電話で確認。
ボートが乗っていると検査出来ないとの事で、妻と友人を乗せたボートを湖に降ろし、トレーラーだけ引っ張って急いで検査に。

検査のおじさんに「お願いしま〜す!」というと、

おじさん「ウチは、トレーラーはやってないよ」


だと。


私「受付の人は、電話口でOKだと言ったけど…」

おじさん「いや、あの受付の人は、なんにも知らんから。」

私「はぁ??????」

もう、在米7年ですから、腹立てるのもエネルギーの無駄と分かっているんで、次の店を探して Go!



次の店では、愛想のいい若者が「店としては出来るんだけど、他のみんなは、昼休みなんよねえ。俺はトレーラー検査のライセンスあるんかどうか、ちょっと、チェックしますわ。」

と10分ほど分厚い本とにらめっこ。

「出来る、出来る!」と言いながら、トレーラーのところへ

若者「はい、右ウインカー」

私「あいよ!」

若者「はい、次、左ウインカー」

私「あいよ!」

私「どう、大丈夫?」

若者「OK!  合格!」

私「ええっ! ブレーキランプとか、ポジションランプとかは?」

若者「点灯するんでしょう?」

私「まあ、点くけど…」

若者「じゃあ、OK! OK!」

と、ものの30秒で検査修了。


「はぁ? これでいいの?」のインスペクションでした。



その後、トレーラー検査合格証のステッカーを探すのに20分。 

その頃から、雲行きが怪しくなり雨がパラパラと…そして、次第に強く…。

そして、書類書くのに10分。

湖では、幌を外したボートに二人が…。



この店、ボート積んだままでも、絶対検査出来たと思う。


アメリカ、こんなところです。



あっ、料金12ドルとちょっとでした。







テレビ出演後。

4月1日に、放送がありましたが、私はまだ観ていません。

なんとなく、皆さんのコメントから想像は付きます。が、どんなテレビ映りしていたのか気になります。

取材に前後して、ディレクターから昔の写真等を探してくれと頼まれていました。

あんまり、写真等を大事にする性格ではないので、両親が、私が、高校生時代にお世話になっていた自転車ショップや、私の競輪の師匠、弟子にも写真探しを頼んだそうです。

その写真をディレクターがアメリカまで持ってきました。

高校生時代のレースの表彰台での写真や、阿蘇にツーリングに行った時の写真・・・。

懐かしかったです。

と同時に、沢山の人たちに育ててもらったんだなぁとつくづく思いました。

御恩返しも十分に出来ていませんが、帰国する度にあいさつに廻りたいですね。


そして、今度は自分が育てる番です。




追記

ズキさん・・・・ホームページ見つけました。過去に、何回も検索したのに見逃していました。

先日、取材が終わり、いよいよ放送日が近づきました。

恥ずかしいんですが、言わないわけにもイカンので、こそっと、お知らせしときます。

競輪学校同期もブログに書いてくれています。


http://blogs.yahoo.co.jp/smn2003/62924379.html

関西圏の人は、どうぞ!

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