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久し振りの更新・・・・・(^。^ ![]() 前のブログで使ってた書庫を、また復活させてみました。 演劇、芝居を年間に70〜80本 自分でも\(゚o゚;)/ウヒャー ってな感じですわ これは記事にせねば! 自己満と言われようがチラウラと言われようが構いませんのです。 ってなコトで復活第1弾は「早乙女 太一」 うわっ、渋っ!! 更に劇場が「明治座」 ますます渋っ!! 何か明治座っていうとオジサン、オバサンの喜びそうな公演をやってる劇場って イメージがあるんですけどオレだけかなぁ(^^ゞ 以前、「劇団☆新感線」に客演で出ててキラッっと光るものがあり 今回、観劇に至った次第です。 一、新説・天一坊騒動 演出: 岡村俊一 脚本:渡辺和徳 出演: 早乙女太一 田中 健 有森也実 山崎銀之丞 佐藤めぐみ 山本 亨 高月彩良 劇団朱雀 他 構成・演出:綾部心一 一、新説・天一坊騒動 自分が将軍家の御落胤であると知った青年・天一坊は、人々の思惑に翻弄され、 時代の大きなうねりに抗いながら、「自分とは何者か?」を問い続ける。 歴史に名高い事件の主人公は、果たして 悲劇のヒーローか、天下の大罪人か・・・・!? 将軍家の御落胤「天一坊」をめぐる新感覚時代劇。 二、早乙女太一舞踊ショー 構成・演出:綾部心一 芝居で演じる鮮烈な青年像とは異なり、 気品溢れる優雅さ、愁いを帯びた表情、19歳の青年とは思えぬ色気・・・ 太一の女形は、ますます輝きを増しています。 と、まぁこんな感じなのですが、流石に殺陣は超一流!! 水が流れる様な殺陣の動きと間。もっとも殺陣の場合は早乙女クン一人で出来るってぇ ワケでもなく、相手役の人とも息が合わないと流れる様にはいかないので 相手役の人達にも座布団5枚づつ・・・・・山田ク〜〜〜ン(笑) 今回のお芝居は脇を固める役者さんも芸達者揃いで、とても面白いお芝居でした。 ストーリー的にも、こんなんもありかなと思わせる設定で最後まで飽きさせない構成が 良かったです。かなりギャグも満載だったし(^o^) 二部の舞踊ショー(舞踊ショーって何だか一昔前って響き)は・・・・・綺麗でした〜。 殺陣もそうだけど「舞扇」の使い方も超一流でしたね〜、まるで腕の延長の様な 動きがスンバラスイ Σ(゚∀゚;) でした〜。 さぁて、次はいつの何だったかなぁ・・・・・確認、確認っと!
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太一クン、きれい! 新感線のときも殺陣がきれいだった〜〜
本当に流れるようで、衣装の裾裁きも美しくて…
うっとり見入ってしまいますねぇ〜
お芝居もずいぶん上手くなってますね。次も楽しみですね。
[ らんまる ]
2011/4/28(木) 午前 7:40
らんまるさま>きれいです〜♪これで、まだ19歳ですから・・・・・これからが楽しみですね〜。
また新感線あたりに客演しないかなぁ〜。
[ kan ]
2011/4/28(木) 午前 8:14
こんにちは!
さっそく更新されたのですね^^
演劇、芝居を年間で70〜80本?!
すごくないですか? 1週間に1本以上?
早乙女 太一くん 美しいです。しかも色っぽい
衣装のとき、洋服のとき
またテレビでコメントしているとき・・・
どんな時でもうっとりしてしまいます。
[ winter_rose ]
2011/4/28(木) 午前 10:04
momoさん>早速のコメ有難うございましょう!
そ〜ですねぇ〜、多い時は1週間に3本とか観たりしますね。流石にチト疲れますが(笑)
早乙女太一クン、あまり好きではなかったのですが劇団☆新感線に客演した時に「オッ!」って思ってから観てみる気になりました。
ホント美しい、この日は帰りに劇場入口のロビーで玄関から出て行くお客様に手を振ってお見送りしてくれたんですが、近くで見るとますます綺麗でした。また機会があれば観に行きたいと思います。
[ kan ]
2011/4/28(木) 午後 10:44