ホビーライフ〜趣味と生きる〜

「私は背中から斬りつけるような無粋な輩は―――許せんのだッ!」

仮面ライダーウィザード

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

インフィニティ初登場回まで消化!
物語も動き始めた感じがしますね
 
 


26話「学園潜入」
 
制服コスプレ回
去年はデフォルトで制服だったのが懐かしいですね
瞬平の女装とか、色々笑えました
あとゴリラが可愛かった
 
メデューサの女、ミサの妹登場。こんな風にメデューサが掘り下げられるとは
勘違いした仁藤に襲われる妹、マユ
「そうはいかねえ、今度こそお前を食う!」
この発言は危ない。犯罪臭い(笑)
ヤバイと思ったけど食欲を抑えられなかった
 
メデューサとマユが邂逅して次回へ
 


27話「姉と妹」
 
白い魔法使い強すぎワロス
改めて格の違いがハッキリしましたね
 
マユを絶望させるため、メデューサが動き、マユの友達を絶望させるためにソラが動く
何故ここでメデューサの周りをケルベロスがうろついていたのか定かではありませんが
絶望に打ち勝ったマユは魔法使いの資格を得る
 
「消えろ」エクスプロージョン!
白魔>メデューサ>ウィザードな図式
真由ちゃんをお持ち帰りする白魔とか前回から微妙にエロくないですか?エロくないですね
 
 


28話「盗まれたベルト」
 
「そろそろファントム食わなきゃやばいよなぁ」
なんか大体おんなじ事言ってますよね。たまには余裕ある始まり方を…
あと、真由の友達についてもフォロー入りましたね
あとゴリラの意外な特技ワロタ
 
ビーストの付属品らしきものを発掘した教授、中本
やっぱり魔法の指輪とゲートは惹きあうのでしょうか?
教授は過去に手柄を横取りされたために、今回の発見にすべてを賭けてるみたいですね
 
研究に協力する仁藤。ビーストのリングを発現させるにはビーストドライバーが不可欠
仁藤の性格的にも、あと元々遺跡の研究者だったこともあってすんなりと承諾
しかし夜、寝静まった時にファントムが襲撃、ビーストのベルトも盗まれる…?
状況的には中本さんが盗んだんだろうなぁと
 
変身もできず、タイムリミットも迫り、敵に狙われる仁藤で次回へ
 


29話「進化する野獣」
 
ハ・ハ・ハ・ハイパー!
相変わらず動くとカッコいいなぁ
というわけで、ビーストハイパーが初登場
 
怪我をし、命も尽きかけの仁藤
晴人たちの共謀によって、ベルトを盗んだことを認める中本
しかし仁藤はそんな中本を責めなかった
本当仁藤いいやつだなー。カッコいい
ゴリラの物造りの才能が偽ベルトで活かされるとは
 
再び中本を襲うファントム。
「これは、君が持つのが相応しい!」
自分の人生、最後になるかもしれない大発見を他人に託すって勇気がいることだろうなぁと思う
決断を下した中本さん含めて今回の話は好きだなぁ
 
「危険な賭けには乗る主義なんだよ!」
ビーストの力を手に入れた時、何よりもわくわくしたという仁藤
ただただ自分の興味本位の戦いからここまで変わったんだなぁ
ハイパービーストは変身時にも攻撃判定、腕のひらひらにも攻撃判定
銃ライダーとしては結構なんでもこなせるんですね
「口を開けて待っているぞ」
「口開いた〜!」
鏡にキマイラが写る演出とかカッコいい。必殺技はビーム体のキマイラを撃ちだして相手を食う
ホーミング付きだし、結構使い勝手良さそう
零距離射撃は是非ともやってほしいんですが、どうでしょう?
 
「古の魔法使いも進化した。これでもファントムを増やし続けるのかな?……ワイズマンは」
そういえばワイズマンがファントムを増やす目的ってよくわかってなかったなぁ
魔法使いを生み出すための副産物がファントムで、サバトは強制的に人を絶望させるシステムとか?
ちまたで話題のワイズマン=白い魔法使い説もそこそこ信憑性あるんですよね
ケルベロスがワイズマンの寝床へ案内したりとか
 
 


30話「魔法の消える日」
 
「エキサイティング……!!!」
ついにファントムもアンダーワールドへ侵入かぁ
人のアンダーワールドを破壊することに快感を覚えるファントム:レギオン
 
アンダーワールドが崩壊してしまったらファントムも魔法使いも生まれない、廃人になってしまうようですね
そりゃーワイズマンが封印するわけだ
こういう場合、それこそ魔法使いを利用して始末してしまえばとも思うんだけど、そういうわけにはいかないのかな
 
女の子を勇気付けたり、その兄を励ましたり、晴人さんイケメンですわぁ
ある意味魔法の理想的な使い方というか
人智を超えた力が必ずしも戦うことだけにしか使えないわけじゃない。魔法って素敵
 
身を挺して人を守る晴人に興味を持ったレギオンが、晴人のアンダーワールドへ入り込み破壊を始める
ビースト普通に入り込めるのか。こういう機会がないとドラゴンとキマイラは並ばないから嬉しいなー
キマイラ庇って爆死するドラゴンさん、いつの間にそんな性格良くなったんですか(笑)
大型ファントム二体とやりあうレギオン強すぎる
 
「やっと会えた…!」
並行して進むソラとワイズマンの対話
ソラがレギオンを解き放ったのはワイズマンをおびき出すため
いまいちソラが何を考えてるのかはっきりしてきません
一方でコヨミの魔力補給の間隔が短くなってきてたり、色々進みますね謎
 
 


31話「涙」
 
「魔力が消えてる…!」
ドラゴンの爆死の衝撃でアンダーワールドから弾き出されるレギオンとビースト
レギオンは行方を晦ます。晴人はドラゴンの死で魔法が使えなくなってしまう
 
魔力が無くなったことで錯乱する晴人。心の整理をするために公園へ行くと前回の兄妹が
また魔法見せて、と言われるも「魔法、使えなくなっちゃったんだ」
「魔法が無くなってわかったんだ。俺には魔法以外、できることが何にもないなって」
そんな晴人に兄は「妹をよろこばせようとしてくれたことが嬉しかった」と言う
 
晴人の魔力補給ができなくなったコヨミは、人知れず死のうと面影堂を出て行ってしまった
向かった先は、晴人と出会ったあの海
また浜辺で再会し、言葉を交わす二人だけど、どう頑張ってもコヨミはこのまま魔力切れで死んでしまう。という現実が重たい
「私は人として消えることができる…」
 
もはや数えるほどしか持たないコヨミとそれを看取ろうとする晴人
そんな二人の下へ今度こそ晴人の心を破壊すべく、レギオンが現れる
魔法の使えない二人は本当無力そのもの、って描写でしたね
最中コヨミがこと切れ倒れてしまった。
「俺は絶望しない!!」
晴人に呼応して甦るドラゴンと、新たなリング
 
「変身!」がいつもよりカッコよくてびっくり。最終回のノリだった
晴人の心の強さがドラゴンを甦らせ、新たなリング:インフィニティを生み出した。
まさにご都合主義と言わざるをえないのだけど、すごく熱かった。
実際、普通だったらこれは絶望するわ…ってところまで叩き落としてるからか、なんら違和感を持たずに受け入れられたなぁ
弦ちゃんといい晴人といい、メンタル面で超人的すぎる
 
ヒー スイ フー ドン! ボー ジャバ ビュー ドゴン!
インフィニティは全部乗せなのかな。久々に最強フォームやべえええええってなった
魔力による完全防御+高速移動は強いなぁ
必殺技、斧が巨大化するとは思わなんだ
 
 
「面倒なことになったな…」
白い魔法使いが黒幕っぽい台詞を
ファントム側では指揮権がメデューサからソラへ託される。
地味に白い魔法使いとワイズマンって、同時に描写されてるような気がする。
分身しているか、手を組んでいるか。どちらにせよ単なる味方じゃないんだろうなぁ
 


 
そんな感じで、31話まで
なんだか、魔法使いも人数が増えてきてアレですね
劇中唯一の存在であるコヨミはどういう立場にいるんだろうか
一回目のサバトの生贄である可能性も、元魔法使いである可能性も
とりあえずウィザードは投げっぱなしで終わらないで欲しいんですが、どうでしょう…
くっ…これからはもっとマメに観なければ……
一気観はそれはそれで楽しいんですけど
 


第20話「近づく真相」
 
ピアノ弾くウィザードに笑いが止まらん(笑)
嵐の中荒れに荒れるフェニックスさん。まあ、酔っ払いに関してはあまり同情できないけど
自分の力は高まってるのに暴れられない、ということにご立腹のご様子
 
今回のゲート騒がしい。ありがちな携帯依存症。というか瞬平も言ってましたが常に誰かと繋がってないとやばい人
ゲート本人の騒がしさに反比例して彼女に対して冷めていく周りの人間
ベルゼバブが操っているらしい
ベルゼバブの作戦えぐい。これは辛い
多分普通の人でも辛い
 
その裏では凜子ちゃんが、ユウゴ=フェニックスの生前の事を探っていた。さすがに、フェニックスであるというところまでは予想してなかったみたいだけど
花屋さん(笑)フェニックスさんが花屋さん(笑)
おとなしくてまじめなやつ…(笑)
凜子ちゃんの運命や如何に
 
カメレオーン強い
透明になるだけじゃないんだ…強いなカメレオン
単純に戦力が二倍になったと考えるとだいぶ魔法使いの負担の減りますね
 
そして今回のファントム:ベルゼバブはなかなかの曲者
自由に空間を捻じ曲げて攻撃をよけたり移動したり
そのまま次週へ持ち越しへ
 


21話「ドラゴンたちの乱舞」
強化フォームラッシュ
 
ベルゼバブに苦戦する晴人を助けたのは白い魔法使い
「ほう、魔法使いのアーキタイプか」
白い魔法使いはビーストのことも既知。リアルタイムの方では正体バレしたとかしてないとか聞きますが、一体誰なんでしょう
エクスプロージョンとかテレポートとか、強力だなぁ
ベルゼバブの異次元ゲートも破ってるし圧倒的。なのに戦わないのは何故なんだろう
 
フェニックスさん、マメだな。落とした荷物のホコリを一つずつ払ったりとか
変なところ真っ直ぐなんでしょうね
凜子にベルゼバブの僕のことを教えて帰す
その助言通り、身体についた僕を潰すと洗脳された人間は元に戻った
が、僕からの魔力注入は一度済めばベルゼバブがいる限り思い通り操れる。せこい
 
一方晴人はドラゴンの試練を受け、ドラゴタイマーを具現化する
白い魔法使いも、今のところなんかきな臭いような気がするけど
ドラゴンフォームが戦いながらどんどん増えていく!こええええ
これは…製作側は大変だろうなぁ……
四対一のリンチでベルゼバブを撃破。
まあ、相性的にもよかったですね。どこから来るかわからないから、四人で死角を補い合う
 
フェニックスさん、吹っ切れる(変な方向に)
「俺は俺のやりたいように暴れてやるぜ!」
ファントムも一枚岩ではないにしろ、やはり人間とは全く感覚が違うんでしょうねぇ
凜子ちゃんを吹き飛ばして次回へ
 


22話「不死鳥の暴走」
 
帰ってこない凜子ちゃん
例の魔法石を渡したファントム:ソラが凜子ちゃんの血塗られた警察証を手渡した
凜子ちゃんを餌にウィザードをおびき出す作戦
実際こんなことしなくても暴れれば勝手に晴人は駆けつけるような気がする
地味に現在の状況はソラが操作してるのが恐ろしい
 
しかし先に来たのはメデューサ
メデューサはやっぱり石化能力か。フェニックスを石化することで永遠に封印。
これがメデューサが他のファントムを従えることができる最大の理由か
しかしフェニックスさんの快進撃は続く。
 
既に魔力はメデューサを上回っており、自力で石化を解除する
怪人対怪人は面白いなぁいつもと違って
メデューサはなくなく撤退していく
単純な魔力では現状最強かなフェニックスさん
 
そして念願のウィザード戦
今度はウォータードラゴンでも歯が立たずハリケーンドラゴン、ランドドラゴンで勝利するも、即復活
魔力が上がり、再生時間が短くなっているフェニックス
「さあ、こっからは俺様の…ショータイムだ!」
 
フェニックスの炎に焼かれ、次回へ
 


23話「決戦」
フェニックス、太陽へボッシュートされる
やっぱり一回無双すると次回には覆されるか…
 
自分の無力さにまた頭を抱える晴人。そんなんばっかか
自分が救った人に今度は勇気を貰い、再びフェニックス戦へ
 
オールドラゴン変身。カッコいい
なんだかんだで全部乗せはロマンあふれてますね
必殺技がキックというのもいい
 
「お前にフィナーレは無い」
太陽で死と再生を繰り返し続けるフェニックス
十年後ぐらいの劇場版の敵として登場するんですか
実際制限なしの不死身キャラって落としどころが難しいですよね
ゲキレンジャーでは封印してましたっけ
 


24話「魔法使いの祖母」
魔法使いのばあちゃん、現る
 
「ばあちゃん!!?」
仁藤のばあちゃん、突然の来訪
遺跡調査後、大学もやめて帰ってこない仁藤を福井の実家に連れ戻しに来たらしい
仁藤曰く厳しいばあちゃんに魔法使いであることがばれたら怒られる
ばあちゃんには魔法使いであることを隠したい
そして逃亡(笑)
 
そんななかファントム:ワータイガーがばあちゃんを襲う
魔法使いになれる逸材だった仁藤だし、肉親も魔力を持ってたのかな
駆けつけた晴人と仁藤
しかし仁藤はばあちゃんの前で変身したくない。できない
影に隠れてこっそり変身し…
「噂の魔法少女、ビースト!」
「お前気持ち悪いぞ」
ファントムにまで言われる始末!
でも結構強いぞ魔法少女ビースト!
 
「子供のころからやたら怒られてばっかでさ」
でも、回想を観るにおばあちゃんは仁藤の身を案じて怒ってばかり。
まだ仁藤はその優しさに気付くことができていない
結局ばあちゃんは福井に帰ることになるも、道中バス内でワータイガーに襲われる
仁藤は意を決し、ばあちゃんの前で変身
「ばあちゃん、説教は後でな」
今回の戦闘、やけにカメラが揺れるなぁ
わざとなんだろうけど、目が痛い
ワータイガーが普通にバスから降りてきてちょっとワロタ
ウィザードはビーストのリングを使えるけど、ビーストはウィザードのリングを使えない
ゲームボーイとゲームボーイカラーの関係みたいなもんですかね
 
「私を絶望させなさい」
孫がビーストであり、ファントムを食わなければ死んでしまう身体であることを知ったばあちゃんはワータイガーに身を差し出す
「ダメです!」
おばあちゃんを庇った瞬平
ソラが現れ、ばあちゃんと瞬平の交換を持ちかけ連れ去る
次回へ
 


25話「命の選択」
 
「私はもう十分に長生きしました」
仁藤のためにファントムとなり、食われる覚悟をして身を差し出したおばあちゃん
が、その行動が結果的に、瞬平とおばあちゃんの命を天秤にかけなければならないという事態を招く
おばあちゃんは仁藤に自分を差し出すよう言うが仁藤は納得がいかず煮え切らない
 
「魔法使いの事がばれたら今迄みたいに怒られると思ったのに…なんで今回に限って」
仁藤は一人、昔のことを思い出す
おばあちゃんは今までも、今回も自分の身を案じて叱り、そして自分の身を差し出したことにようやく気付く
 
瞬平のカバンに潜ませていたグリフォンをあてに居場所を突き止めるも、そこは既にソラによってすり替えられていた
ボーリング場ではメデューサがプレイ中…
「私の時間を邪魔するなんて、いい度胸ね」
見られたのが恥ずかしかったのかな……
 
ご立腹メデューサ
やべええええ。こええええええ
歩きながら周りが弾けていく画がマジこえええええ
 
「やっと気づいたんだ!ばあちゃんの気持ち…なのに今死なれたら……俺が絶望する」
仁藤はおばあちゃんとしっかり心を通わし、どちらも救うことを決意
いざ、約束の場へ
 
人質交換の前に仁藤にベルトを渡すように言ったり、用心深いなソラ
しかし魔法使いの方が一枚上手だった模様
「魔法使いが化かし合いで負けるわけにいかないからな」
ウィザードライバーの方の魔法を先に仁藤に仕掛けておくことで、騙すことに成功
前回のビーストのリングを使えるという伏線を綺麗に回収しててよかった
 
「ごっつぁん!」
ビーストのキックストライクかっこいい。
ソラを逃がすもワータイガー撃破。そういえば獅子対虎だったんですね
 
次回は制服コスプレ回だそうで


一先ずここまで
まだいけるかな?
なんか東京スカイツリーの電波受信の影響で映像が荒れてたり録画できてなかったりしてることが判明
おのれスカイツリー!ゆ゛る゛さ゛ん゛!
さあ、休みを使ってどんどん消化だ!
 
 


第16話「クリスマスの奇跡」
 
「クリスマスか…ったく、何が楽しいんだか」
クリスマス回…今6月だよ…(笑)
去年のクリスマスはインフルエンザかかってました
 
「え、何やってんの凜子ちゃん?」
あざといサンタコス
 
フェニックスさん…とりあえず襲わせるって…(笑)
と思ったらわざとウィザードに嗅ぎ付けさせるつもりだった。頭使ってる!
襲われたゲート:タツロウ
見かけによらないバイト好青年
養護施設にクリスマスプレゼントを沢山送るために働いていた
プレゼントが施設の子供たちの希望になり、それが自分の希望でもあった
 
「同じ技が二度も効くかよ!俺は死と再生を繰り返す、不死身のフェニックス様だ!」
辛くもウォータードラゴンで勝利するウィザード
ブリザード→ウォータードラゴンスラッシュ→スペシャルのコンボでやっと勝利か…強いなぁフェニックス
実は最後に太陽にぶち込まれるのは知ってるんですけど(笑)
 
久々のアンダーワールド
なんかドラゴン従順になった?
っていうかあのサンタ誰だよ!
サンタさんも魔法使いだったのか…
 


第17話「もう一人の魔法使い」
ビースト初登場回。今年の初放送ですね
実はこの話は旅行先で偶然観てました
 
 
「ピンチはチャンス!」
あれ、チェンジマンでしたっけ(笑)
会話の行き違いが面白い。こういう言葉遊び好きです
そして普通に外出てくるのねワイズマン。この人もアンダーワールドに潜ったりできるのかな
 
ファントムとグールに襲われていた青年:仁藤功介。生粋のマヨラーらしいです
「俺の食事!」
助けに入ったはずの晴人に文句を飛ばす仁藤
 
ファントムは大した戦闘力で無いものの、毒を撃ち込まれてピンチになる晴人
このファントム、ティガのオビコの人かな?
「指輪の魔法使いは苦しみ抜いて死ぬでしょう」
ああ、この台詞は死なない…(笑)
クウガでも死ななかったし(笑)
 
L・I・O・N ライオーン!
「俺の名前は仁藤攻介…魔法使い、ビーストだ!」
ビーストのデザインは結構好きです。金の闘士って感じで
カメレオーンはインビジボゥよろしく卑怯。汚いさすが魔法使い汚い
 
「なんのこれしきぃぃぃ!」
一々面白いビースト。改めて観たらベルト欲しくなってきてしまった
グールやファントムの魔力を食って生きている功介
 
「ごっつぁん!」
一方的なライバル関係の確立
ウィザード的にはビーストがファントムを食う分には問題ないとして
ビースト的にはファントムがいなくなるのは逆に困るのでは…
その辺のスタンスの違いが今後どうなるのか楽しみです
 
どうでもいいけどイナGO文具のCMがツボ
 


第18話「魔力が食事」
 
功介、テント生活してるのか…
映司君と気が合いそう
 
「このパターンは…まさか!……やっぱりー!」
 
「バーン!」「うわっ!…じゃねえよ!」
 
「さあ、ショータイムだ!」「ええと、じゃあ俺は…ランチタイムだ!」
 
「やめろマヨネーズ!」「だから俺はマヨネーズじゃねえマヨネーズはこっちだ!」
早くもコント化した魔法使い二人(笑)
 
考古学を専攻していた仁藤
遺跡を調べている最中、リングとベルトを見つけた
キマイラの一方的な契約で魔法使いに。キマイラひでえ!
ファントムじゃないのかなキマイラ
ビーストは古の魔法使いらしい
 
仁藤の前に現れたメデューサ
「か、かわいいこちゃん!?」
メデューサに嘘を吹き込まれて…
 
その頃コヨミの前に謎のファントム現る。
こいつの正体も実はもう知ってはいるんですが、まだ触れまい
黄色い魔法石をコヨミに渡して立ち去る
なんかなぁ、パワーアップのソースの半分が敵っていうのがまた不穏です
 
混戦するライダー二人
なんで仁藤はメデューサの言うことを信じたんだ…と思ったらかわいいからか。仕方ない。かわいいは正義
しかし何故か危機感が無い。早くも仲いい感じが醸し出てるからかな
お互いに嫌いでは無いのだろうな
 


第19話「今日の命、明日の命」
OPにビースト登場
 
「ゲートは俺があずかるからな!」
「…あのマヨネーズ」
 
前回から薄々わかってたけど、今回のゲートの及川さん、家じゃ一人だったんだなぁ
亡くなった奥さんの絵に話しかけていた及川さん
奥さんが死んでからは絵が描けなくなってしまった
そして今は、その絵と話すことだけが唯一の希望
 
「ファントムはゲートが絶望したとき、心の中から生まれる。夢も希望も全て奪って、現実に現れる」
「マジかよ……」
ファントムを食わなきゃ生きていけないが、ファントムはゲートが死ななければ生まれない
仁藤がゲートの犠牲を良しとしない性格でよかった
彼にとっては自分の命の問題だから切実ですね
悩む彼に晴人は「明日の命より今日の命だ」と言う。
厳しい言葉ですが、力を持ってしまって戦うことになった晴人だからこそ言える言葉かな
 
「とりあえず、明日の事を今日は考えないことにした。今日は今日をちゃんと生きる。明日の事は……それからだ!」
解決にはなってないものの、一先ずの結論を出した仁藤は及川を守るために変身
 
「じゃあ、ランチタイムだ」「フッ…召し上がれ」
死ぬ寸前の及川に仁藤はビーストのエンゲージリングを渡す。
ビーストもアンダーワールドに行けるんだね。当然か
現実世界ではウィザードがファントムと戦う。あれ、心なしか強くなってない?
 
ランドドラゴン初変身、キマイラ初召喚
「四つのエレメントが進化した、もう戻れないよね」
やっぱりドラゴンの力を使いすぎるのはよろしくないんでしょうねぇ
晴人、結構しょっちゅう使ってるけど(笑)
重力技はえげつないよ晴人さん!
 
ビーストは専用バイク無いのか、残念。アンダーワールドでしかファントムの召喚できないし、二人で並んで走ったりはできないかなぁ
マシンウィンガーをコピーすればできるかな?
キマイラの必殺技は巨大な顔面で敵を食らう。ガブリンチョ!
ドラゴンみたいに脚になったりとか凝ったものではないけど、かぶりつくのはイメージ通りかな
 
奥さんの手紙を読んで絵をまた描き始めることを決めた及川
きっと奥さんも家じゅうに並べられた絵を観たかったんだろうなぁと思うと切ないけど
 
仁藤の中のキマイラを倒せば仁藤は普通の人間になる。やっぱりファントムなんだ、キマイラ
「俺は男に指輪をはめられる趣味は無い!」
これは仁藤が人を助けるために戦えるようになったからなのだろうな
今のファントムとの実情を知って、自分が戦えるのなら、って感じでしょうか
ラスボスはキマイラという可能性(笑)
 


近年の二号ライダーの中では結構好きですねビースト
今日中にどこまで消化できるかな(笑)
ゴーバスも早く最後まで観たいなぁ…

開く トラックバック(2)

やっと撮りためてたウィザードとか消化できそうな感じです。
とりあえず今日は二話だけ
これからの展開とか全く知らんので、極力ネタバレしないでいただけると幸いです
 
 


第14話「帰って来た映画監督」
コヨミを連れ出す晴人さんマジイケメンwwww
ケルベロスが思いのほかかわいかったです。
 
メデューサに襲われている青年と遭遇する晴人
ドラゴン使っても互角以下なのかな…?
このファントム格差はなんなんだろう。メデューサの出自も気になりますねェ
「やっては…ないよな。まいっか、とりあえず」
 
今回のゲート?の石井サトシ
大学時代に自主映画撮影の監督をしていたが、行方不明になっていた
しかし正体は既にファントム化したゲート
メデューサの指示なく勝手にゲートを殺し、逆鱗に触れて襲われていたところを晴人がゲートと勘違い
 
「石井サトシなんて人間はとっくに死んでんだよ!」
サトシは半年前のサバトで絶望し、晴人を襲ったファントム:リザードマン
ぱっとみではファントムもゲートも、一般人もほとんどわからないのは難しいね
結局ゲートだったのは昔サトシと映画を作っていた女優のたまご、千鶴
 
同時に進んで行くコヨミサイドのストーリー
例のワイズマンの寝ていたベッドへケルベロスに案内される
ベッドにはワイズマンはおらず青い魔法石だけが…
あんまりにもいいタイミングすぎるような
 
コヨミがそばにいなかったのもあって自体が交錯してますね
 
 


第15話「ラストシーンの後は」
 
「映画はさとっちの命でしょ?」
サトシはファントム、千鶴がゲート
何も知らない千鶴を絶望させようとするサトシたち、ファントム勢
自分たちで作った映画こそ彼女の心の支えだと知り、フィルムを始末しようと動くリザードマン
映画はさとっちの命、という台詞もすでに死んでるサトシには届かない。そして彼女はそのことを知らないのがまた……
 
すれ違いまくる晴人とゲート:千鶴
実際のゲートは千鶴だったから晴人は守らなければならない
でも千鶴からすればゲートはサトシだからサトシを守って欲しい
「晴人、迷えば迷うほど彼女を苦しめるぞ」
「…そうだな。おっちゃんの言うとおりだ」
 
「お願い晴人君、サトシを守って」
千鶴の本当の心の支えはサトシ自身だった
彼と過ごした時間、彼そのもの。彼女は彼を守ってと晴人に懇願する
そしてそれを聞き入れた晴人の行動は――
 
「悪い夢は、終わりにしよう」
千鶴をスリープリングで眠らせ、その間に『リザードマン』を倒すこと
怪人が車乗ったりとか、昔はよくありましたね。ギャバンとか
 
ウォータードラゴン初変身
いや、リザードマン相手なら普通に勝てた気もするんですけど…
普通にぼこってさらにパワーアップとか晴人さん鬼畜ですわぁ
どことなく太極拳的な動きがカッコいい。戦ってる姿、結構好きかも
 
「これ、預かったんだ。サトシから」
傷心の千鶴を元気づける晴人さんがマジイケメン
うーむなんかこう、スッキリしない、課題のある終わり方ですが、自分は結構好きです。
結局ヒーローも完ぺきではない、という感じですかね
 


夏の映画までには全部消化したい…
少しずつ録画を消化中〜
 
 


第9話「ドラゴンの叫び」
 
ゲートの少年を絶望させるために両親を狙うフェニックス
やり方がなかなかえげつない。子供相手だからでしょうか
 
晴人「お前はお父さんとお母さんの希望なんだ。だからお前が希望を捨てるな!」
自分と洋樹を重ねる晴人
新たな指輪を受け取りフェニックスに立ち向かう決意をする
ちゃんとロビーから病院に侵入するフェニックスさんw
 
晴人「ドラゴン!俺に、俺に力を貸せ!」
しかし指輪はエラーを連発
フェニックスさんのドロップキックすごかったなぁ。よくできるなあんな動き
 
自分のアンダーワールドでドラゴンと向かい合う晴人
ドラゴンは力を貸すがそのたびに絶望に向かうぞ、と
晴人「お前の力も、俺の希望だ」
ドラゴン「俺の力が希望だと?」
まさかこんな早くドラゴンと対話するとはなぁ
序盤のナルトみたいなことになってますね
 
フレイムドラゴンに変身してフェニックスを撃破
うーんフレイムドラゴンはなぁ…
デザインはいいのに配色がちょっとだけ残念
あの赤い部分で炎が蠢いたりしてたらかっこいいのに。ただし予算がかかる
 
フェニックス爆散!と思いきやラストにさっそく復活とかw
フレイムスタイルの時は痛くもかゆくもなかった炎、フレイムドラゴンの火力はフェニックスの想定外だったようです
もうちょっと炎ぶつけ合うとかあってもよかったかなー
 
 


第10話「国家安全局0課」
 
晴人さん、そいつドラゴンですよドラゴン
意外にも次の魔法石の入手先は警察ですか
それ以上に0課がウィザードの正体とか拠点とかしっかり突き止めてることに驚き
なのに凜子ちゃんには気付かなかったんかい!
輪島のおっちゃんが0課に強引に連れて行かれる
 
メデューサ「死と再生を繰り返す身体でよかったわね」
やはりフェニックスは不死身らしい。復活するたびに火力とか増すんだろうか
そうじゃないとそのうちただの消化試合になっちゃうしなぁ
 
警察の魔法石は二号ライダーフラグかと思ったけどそんなことはなかった
 
 


第11話「守り抜く約束」
 
木崎さんがいい人なのはコーヒー吹いたあたりから知ってた
しかし秋田に逃がすだけで大丈夫とか、ファントムの行動範囲狭いんだなぁ
この行動範囲の狭さをWでは風都という設定で補ってたけど、ちょっと今回は投げやりかなぁ
 
木崎さんがファントムの存在を知ってたりした理由は今回の回想故か
ゲートである息子を守るために命を投げ出した父
直己くん(ゲートの少年)にお父さんの死の真相を告げられない木崎
疑惑の思いを深めていく直己くん、と面白い構図だったんだけど
お父さんが息子を守るために命を投げ出したシーンはちょっと適当だったなぁ
別に気付かれてないんだから一旦退けよ、と
 
久々のアンダーワールド戦
巨大ファントムに正式名称は無いのかな?
なかなか不気味で面白い造形でしたね
 
最後には晴人を認める木崎。意外と和解早かったな
警察のバックアップとかもっと受けられるようになったらいいんだけど
 
 


第12話「希望の和菓子」
 
バルキリースタイリッシュでかっこよかった
実家がリアルに和菓子屋な自分はなんともいえない気分でしたw
 
やっと巡ってきた瞬平回
力をつけていく晴人を見習ってレベルアップすると張り切る
まあ当然空回りに終わるんですが
高校時代の先輩に偶然出会う瞬平
先輩は今松木庵という和菓子屋で見習いをしているという
 
瞬平の先輩を襲うファントム:バルキリー
しかし先輩の配達していた和菓子を台無しにして退散する
そのせいで配達先の料亭からの注文を打ち切られてしまう
ってか二人で切り盛りしてんのか松木庵!?
 
このままでは店を畳まないといけないという店主:松木
そんなときにうまい話が転がり込んで来て
桐谷「毎日デパートに500個お願いします!」
二人で毎日500は現実的に言えば無理
 
新しいまんじゅう「きぼう」を作ってデパートに納品するが、そんな話しは聞いてないというデパート側
正体を現すバルキリー
普通に瞬平の先輩がゲートだと思ってました。実はゲートは店主の松木さん
バルキリー「そう、その顔ですよ松木さん。さあ絶望してファントムを生み出してください」
 
ハリケーンドラゴンに初変身。しれっと変身したなぁ
 
 


第13話「夢を継ぐ者」
 
師弟愛というやつでしょうか
店がつぶれることになっても絶望しない松木さんの心の支えは弟子の将来に希望を持っていたから
ゲートである松木さんよりも弟子に主軸を置かれているのは面白かったな
 
自分の身の安否よりも弟子の将来を心配する松木さん
自分の信頼のおける和菓子屋に、弟子を引き取って欲しいと頼み込む
 
夢を諦めた瞬平と松木、それを受け継いだ晴人と弟子、となかなかいい構成だったなー
ほんの少しではあるものの役に立った瞬平。よかったよかった
結果的に松木庵はつぶれてしまったけどしっかり受け継がれたし、瞬平も助手として一歩前進かな?
 
ハリケーンドラゴンの空中戦からの必殺技
あの必殺技地味にえげつない…
逃げられずに延々落雷とか鬼畜だなぁ
 
 


 
 
かなーりざっくりですが

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
ハタボー
ハタボー
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(21)
  • 仙台人まいてぃ
  • ソラ
  • 青焔魔
  • あかちゃ?
  • K@仮閉鎖中
  • すぐみのとし
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事