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京都鉄道博物館 展示車両 その3 

本館を出て、トワイライトプラザへ ここはブルトレやトワイライトエクスプレスの夜行列車や

それを牽引した機関車の展示

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やっぱりEF58はかっこいいですね〜

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EF58が引いているのは14系ブルトレ客車 オロネ24−4

開放型A寝台 私ブルトレは何度か乗ったことありますが、開放型A寝台車は

乗ったことないです。日本海につながれていたんですね。

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ホームには懐かしの洗面台が、厚狭駅のものだそうです。

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反対側に回ると 私には縁がなかったトワイライト客車と一般型のふつうのEF65-1

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SLは梅小路時代からの引継ぎの展示なので詳しいことは省きます。

記事はこちら https://blogs.yahoo.co.jp/tyaoyama/51361142.html

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北陸線をホームグラウンドにしているC56−160が梅小路に帰ってました。

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義経号も機関庫の片隅に

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B20につながれた赤い50系客車も健在です。50系客車、車内は休憩所になってます。

20年前、東北を旅していると、よくこの客車に遭遇しました。懐かしいです。

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展示車両の線路は一部本線とつながっていて、展示車両をいろいろと変えることができます。

これも、他の博物館にはない試み。


この日は、大阪環状線を走った最後の103系が展示されていました。

記事はこちら https://blogs.yahoo.co.jp/tyaoyama/56124439.html


ここから先、本線とつながっています。

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いつもはこのトワイライト客車やオハ46が展示されていますが、103系が展示されているので

外の側線に追いやられています。

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変わりに展示された103系

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これが博物館内の車止め

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そして、ここには、蒸気機関車を整備する、検修庫があり、

ガラス張りでSLの検査の様子をみることができます。ちょうどC62−2が分解されて検査中でした。

C62−2は車籍があり、その気になれば本線で走らせることもできます。

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検査中のSLはC62−2と最近復帰をしたD51−200

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そのD51−200はモーターカーに引かれてターンテーブルの上にいました。

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いったん側線に

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そして、DE10にひかれて検修庫へ入庫してきました。

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まもなく、どこからか国鉄色のEF65もやってきました。これらの機関車は現役で展示車両ではありません。

なんて楽しい!(^^)

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とりあえず、簡単に展示車両の紹介を、つづいて車両以外の展示物の紹介 つづく




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