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ドライブ最期に一度行きたかった所

日本一短い二級河川 ぶつぶつ川

那智勝浦町にあり、JRだと下里駅から徒歩15分くらいのところです。

リンクはこちら
https://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/forms/info/info.aspx?info_id=9404

粉白川の支流で、長さはわずか13.5m!!

名前の由来は、川底から沸々と湧き出る様子から付いたといわれています。

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水がきれいなんでしょうね。源流?では地元の方が野菜を洗っていました。

ここからまっすぐ神戸へ帰ります。帰りは阪和道、阪神高速と走って疲れました

南紀は見るとこいっぱいで楽しいけど車じゃ遠いですね〜(^^;)


今回のお土産

スーパーで買った地元パンのボンクくすもとのパン

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その他、自分土産 那智黒、地ビール、みかん、地域限定うまい棒(^^)

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〔南紀ドライブ 完 2018年11月11日〜12日 〕

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翌朝、ホテル浦島を出て、向かった先は、那智山 

まずは那智の滝

滝の入り口には世界遺産の碑が

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少し歩くと飛龍神社、その境内から那智の滝が拝めます。高さ133m 高いですね〜

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ここには日本一のおみくじがあります。大きさ日本一、子どもが一生懸命かついで引いたら中吉でした(^^)

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ここから、滝の全貌が見渡せる、那智山青岸渡寺へ、あの赤い三重塔と滝が一緒に見られる有名な場所

ここから寺までの坂が半端なくしんどい、車でも行けますが、800円取られます。

でも、滝の駐車場が500円なので、300円払ったら楽して青岸渡寺までいけるので、

あの坂道登るなら、車で楽していったほうがいいのかな?

苦労して登った青岸渡寺、ここから見る那智の滝は絶景です。登ったかいがありました(^^)

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肝心のお寺は改装工事で、布に覆われていました。

同じ場所にある、熊野那智大社も改装工事中、せっかく来たのに、どちらも工事中で全貌を

眺めれられず、工事の時期ずらしたら、どちらかの社殿は拝めるのに・・・

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熊野で有名な三本足の八咫烏の像があります。

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すごい高いところまで登ってきたんですね。絶景です。熊野の海も望めます。

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帰りは熊野那智大社の参道を下って帰りました。

飴の那智黒の由来となった、黒い石のお店が並びます。

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売店で買った、那智大社限定パッケージの那智黒、ここ那智の滝でしか売っていないそうです。

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最近どこにでも出没する萌えキャラ、

熊野交通の、「てるて・霧乃・なぎ」の三巫女のグッズもありました(^^)

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ホテル浦島に泊まり、朝一番の船に乗って、マグロのセリを見に行きました。

港では網の手入れをしています。見せてもらうと、伊勢えびがかかっていました。

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セリはあのマグロが描かれた場所、2階で見学

マグロがたくさん横たわっています。みんな巨大!大迫力です!いったい何匹いるんでしょう??

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上のほうにはマグロ以外の魚も、見たことない魚、名前教えてください(^^;)

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1階に下りて、この角度からみたら魚雷みたい(^^)

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朝からいいものが見れました。子どもも大喜び、朝食が美味しくなりそうです(^^)

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思わぬ場所で時間を取ってしまい、道の駅すさみで、約1時間

ホテル浦島へ出発です。途中、定番の道の駅 橋杭岩で休憩、 橋杭岩で磯遊び

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ホテル浦島の大駐車場へ車を止めて、送迎バスで港へ、船でホテル浦島に到着です。

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ロビーにはへんなゆるキャラも健在です。1年ぶりの再会です(^^)

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着いたときはちょうど夕暮れ、部屋からの景色がきれいでした。

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ホテル浦島はここ5年間で3回目、慣れたものです(^^)

館内は温泉のテーマパーク、有名な亡帰洞をはじめ、広い館内に実にたくさんの温泉があります。

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まずは、1年前工事でいけなかった山上館へ、長いエスカレーターで

子どもは元気に階段で登りました。山上館まで400段以上階段あるそうです。

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山上館にある、狼煙山から、夕暮れの勝浦の港町

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夕暮れを見た後は、夕食まで温泉めぐり、館内には4箇所の温泉が

スタンプ押したら、景品として入浴剤がもらえるのは変わってません。以前は山上館の温泉、遥峰の湯も

入れましたが、今は山上館宿泊専用の温泉になっています。

まあ、せまいし内風呂なので、いいです。

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有名な亡帰洞

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朝は人がいなかったので、係員の人に許可を得て写真撮りました。

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同じく洞窟風呂の玄武洞、個人的には海が近いこちらの温泉のほうが好きかな〜

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内風呂のハマユウの湯

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温泉堪能、楽しみな夕食です。勝浦といえばマグロ、

いつものマグロの解体ショーも楽しめました。バイキングで、マグロお腹いっぱい食べました。

美味しかったです〜

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解体後の中落ちゲット!

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デザートもたくさん(^^)

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翌朝、5時に起きて朝風呂、日の出を見にまたまた山上館、狼煙山へ

日の出を見るギャラリーがたくさんいました。

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日の出です!久しぶりに水平線から登る、丸いきれいな太陽を拝むことができました。

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日の出を拝んだ後は、船で勝浦港へ、マグロのセリを見て(また記事にします) 朝食

これもバイキング、たくさん食べました!

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その後、最期に亡帰洞に入り、10時ギリギリまでホテルを堪能しました。

何回きてもすばらしいところですね。ホテル浦島!

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11月、1年半ぶりに、またまたホテル浦島に家族旅行、

以前行ったとき、ホテル浦島の洞窟風呂の亡帰洞と夕食のマグロバイキングがえらく気に入ったよう、

そのとき、山上館の長いエスカレーターが工事で登れず、山上館にも行きたい、とのこと、

私も、以前見れなかった、勝浦漁港のマグロのセリが見たいので、またまた車で南紀ドライブ


阪和自動車道を御坊、白浜と南へ南へ、終点のすさみ南インターにある、道の駅すさみへ

ここに併設されている 「エビとカニの水族館」へ、ここは魚類はいなくて

エビとカニの甲殻類しかいない水族館です。

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何かの建物に似てるな?と思っていたら、なんと、元小学校の体育館だったそうです。

体育館を水族館に改装したのは、世界初、私も知りません。

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館内は、タカアシガ二やイセエビなど、エビやカニがたくさん

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せまい水槽、めちゃめちゃよく動くタコもいます。

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枝分かれした3本のひげのイセエビ

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巨大なダンゴムシ、オオグソクムシ、うーんグロい(^^;)

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生きた化石のカブトガニもいます。

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潜水艦を模したコーナー

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小さい水族館につきもののタッチプール ヒトデやナマコやウニなどに触れます。

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カブトガニって、オスとメスがくっついて泳ぐらしく、その習性を利用したコーナー

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これも激しく動き回るウツボ

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これだけいると気持ち悪いオカヤドカリ

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川のカニもいます。サワガニ

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カニの定番、アカテガニ

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すさみの海の再現、すさみの海の中には日本唯一の郵便ポストがあり、手紙が出せることで

有名だそうです。

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海亀にえさをあげるコーナー、けっこう激しく餌に食いついてきます。

気をつけないと、手を食いちぎられます!ピラニアみたい(^^;)

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カブトガニ、オオグソクムシに触れるコーナー

オオグソクムシにはあんまり触りたくないです(^^;)

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生きているほら貝、この殻が笛になるんですね。

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子供はこれに夢中、ヤドカリ釣り するめでヤドカリが釣れます。

どんどん釣れて楽しいのか、ここから動こうとしません(^^;)

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気がついたらもう1時間くらいここにいました。時間が押してきてので、

道の駅はろくに見物せずに出発、ちょっとだけ撮った道の駅すさみ

イノブタやご当地正義の味方がいます。

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子供はまた来たいと言ってます。南紀に行くときにはまたよることになるでしょう。

入場料 大人JAF割引で720円、子供450円でめっちゃ楽しめました!



すさみ町立 エビとカニの水族館
http://www.ebikani-aquarium.com/

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