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おはようございます^^
今朝は、冷たい雨がシトシト降っている大阪です。
まぁ、雨も好きなので、まったりしているTycheです(笑)
さぁ、今日ご紹介する石は『セラフィナイト』
・・・・って、前にも紹介したと思うんですが、書庫がないことにびっくり!
なので、ペンダントトップのご紹介の前に、少し石の説明を^^
「セラフィナイト」は、とっても繊細なエネルギーを持ってる石で、
持ち主に深い安心感を与えて、人生に平穏をもたらすっていわれてます。
とっても優しい癒しの石なんで、神経を緩めて、
精神的なイライラや不安なんかをおさえて、リラックスした状態に導いてくれます。
日常のなんでもない出来事に、喜びを見つけることができる・・・
そんな豊かな心を育ててくれる石でもあるんです。
どちらかって言うと、静かで平穏な暮らしをしたいって人、
神経を緩めてリラックスしたいって人、
いつも頑張りすぎてて、うまく自分を休ませることができないって人なんかにおススメです(*^_^*)
セラフィナイトって、とっても繊細なエネルギーだから、
他の石とか、エネルギーの干渉を受けやすいんです・・・
なので、強いエネルギ―を持ってる石と一緒に置いとくと
セラフィナイトの繊細なエネルギーが引っ込んじゃう・・・
なんて、とっても臆病な石なんです(^_^;)
でも、その分クセがなくって、心身には優しい石だから、
マメに浄化をして、良い状態に保ってあげればOKです(#^.^#)
では、ペンダントトップの写真を!
あっ、そうそう・・・
セラフィナイトって「天使の羽根」って言われるんですが、なぜだかわかります?
セラフィナイトって、研磨すると柔らかいグリーンの地の中に、
まるで天使の羽みたいなシルキーなマーブル模様が浮かぶんです^^
だから、 セラフィムって熾天使(最高位の天使)を語源とした名前がついてます。
でもセラフィムって、語源はヘブライ語で「燃える」「蛇」って意味だから、
セラフィナイトには似合わない名前じゃないかって気もしますが・・・(^_^;)
そうそう、セラフィナイトって実は流通名で、
鉱物的にはクローライト(緑泥石)グループの代表的な石『クリノクロア(Clinochlore)』って鉱物です。
この名前の由来は、ギリシア語の「klinen(傾く)」と「chloros(緑色)」を組み合せたもの。
古墳時代には、翡翠の代用品として、玉作りなんかに使われたみたいです。 セラフィナイトは、クリノクロアが葉片状に集まってできたもの。 ロシアのバイカル湖付近で産出されてます。
ガーデンクォーツやモスアゲートのインクルージョンの多くが、 このクローライト(緑泥石)グループに属してるんだけど、
見た目からじゃ、セラフィナイトとの関連をイメージするのは難しいかも・・・(^_^;)
もっと詳細は、HPを確認してください( たぶん携帯でも見れるはずです^^ )
http://www.power-stone-shop-tyche.net/newpage261.html →セラフィナイトのページに(意味・効果)
実は、重い荷物を持ち上げ、軽い「四十肩」におちいっていたTyche・・・(^_^;)
なので、二日間ほどPCは控えておりました(苦笑)
なので、皆さまのブログも携帯電話から読み逃げばっかりしておりまして
コメントもナイス!ポチもできてなかった状態ですm(_ _)mゴメンナサイ
肩の状態は、上手な整体の先生に巡り合えて、かなりラクになったので
ちょっとずつブログ活動を再開させていただきますね^^
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