菜食主義の犬たち―門脈シャント・肝性脳症の愛犬の記録

門脈体循環シャント/特発性肝繊維症/炎症性腸疾患の愛犬たちの闘病記など。最近は保護犬猫の話題が増えてます。

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容態

3月に失神したはるく、その後は倒れることもなく過ごしているが、体調は明らかにおとろえている。 巻尾が力なく垂れており、神経質になった。 室内のケージより、猫のいない車内に居たがり、この先の季節、どうしたものか思案中。 昨年、前庭疾患を ...すべて表示すべて表示

老犬とワクチン

2018/4/30(月) 午後 10:00

保護から8年、当時5歳ぐらいを推定されていたはるくも、推定13歳ということになる。 昨年、鹿肉を使ったプレミアムフードで体調を崩し、イチかバチかで手作り食に切り替えて回復した彼は、体調不良のため、昨年度の混合ワクチンを見送った。不活化ワク ...すべて表示すべて表示

セーブル セーブルは論争中の遺伝子のひとつですので、以下の情報は事実であるとは限りません。 セーブルの遺伝子はおそらく黒いマスキングの遺伝子と近い関係にあり、その結果モディファイアーより広範囲に影響する遺伝子である事が考えられます ...すべて表示すべて表示


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