Kazの日々つれづれ

Kazが日々思った事をつづっています。

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土曜日辺りから、どうも体の調子がイマイチ。まあここのところの忙しさへの疲れがでてきているのかなあと思いながらきっと風邪だろうと思い込もうとしている節もあります。妻が一足先に鼻がムズムズしてきたということで、少し前に花粉対策グッズがもう用意されているのですが、どうやらお世話にならないといけないかなあと言う感じになってきました。

花粉症になるとまずやられるのが、鼻。その次に目、それから喉などがだんだんと痛くなったりつらくなったのちに、全身の倦怠感それから頭痛などなどと症状が重くなっていくのが私のパターンなのですが、今回は、最初にだるさがきたものだから、もしかしたら花粉症じゃなくって風邪かなあと思っているわけです。

その割には熱も特にあるわけではないし、鼻水・鼻詰まりのほかにせきという感じになってきました。ねんのため、今は総合感冒薬を服用しています。以前よりもだるさはなくなってきましたが、イマイチ。妻と話しながら思ったのは、花粉の症状も出始めて且つ風邪を引いているのでは?ということ。

確かにそこまでは瞬時に思わなかったけれども言われてみるとそれが一番妥当なのかもしれないなあと感じるようになりました。風邪特有の寒気もまだないし、風邪の諸症状+花粉症の症状としするのが一番かもしれません。まあだからといって如何というわけではないのですが。

実際辛いことには変わらないわけだし、なにか良くなる方法が見つかったわけでもないし…。それでも風邪だったら数日すればよくなるけれども…。これから約1ヶ月〜2ヶ月近くはこの症状と付き合わなくてはならないのかと思うとちょっと気持ちが重くなってしまいます。

今年は自分たちなりにできることは実行しようということで、和食中心の食生活をまず意識し、あまり官職などはしないように仕様ということ。栄養も偏らないように満遍なく取れるよう工夫。、それから最近注目されているというレンコンそれから乳酸菌も毎日となるとたいへんだけどできるかぎり取り入れるように使用ということに注力することにしました。

例年よりも強力な花粉。どれだけ対処できるかは分かりませんが、なるべく薬に頼らないでいきたいなあというのが思い。まあ何時までもつかは分かりませんが、とにかくがんばってこの時期を乗り切りたいです。

先週末、私にとっては何かと考えさせられた週末になりました。一つはいろんな方の人生の話を聞く機会があったこと、もう一つはTVドラマ。いろんな話を聞きに週末はちょっと出かけていったのですが、そこで思ったのは、自分の人生を変えられるのはやっぱり自分でしかないということ。

当たり前なのだけれども、忙しい日常に追われてしまうと、毎日をこなすだけで精一杯になっている自分に気が付いた気がします。昨年の秋からここのところずっと自分たちの思うようにというよりは、いろんな出来事があってなかなか思うような日々が送れないまま時間だけが過ぎてしまった気がします。

今を変えなくて葉いけないなと思いながらも結局はそこにたたずんでいたように思います。多くの方の話を聞いているうちに、大変な状況にいるのは、何も自分だけではないということ。皆がいろんな葛藤の中で生きているということ、それでも自分の目指す生き方やライフスタイルに向かってあきらめないで頑張っているということ。

そして中には、そこに近づいている方の姿をみると、自分も頑張らなくてはと思いました。急には変えられない。でも一日のうち今日より明日明日よりとほんのわずかなことでも変えられるようにするだけで、きっと変わるのではと思いました。一歩。それも大変なら半歩。もしかしたらそれよりも踏み出せないかもしれませんが、それでもいい。ほんのわずかでも自分の思い描くライフスタイルを目指していこうって思いました。

もう一つは土曜ドラマの「フルスイング」今日は最終回だったのですが、主演の高林先生が卒業式に最後の授業を行います。その中で伝えた言葉が「氣力」先生の言う氣力とは、 諦めん気持ちこそ、氣力じゃといいたい。諦めちゃいかん。ワシも、皆んなもじゃ。九回裏、ツーアウト、ランナーなしでも、何点離されておっても、諦めん気持ち、それが氣力じゃ。氣力はな、人を思う事で強くなる。思われる事で、もっと強くなる…

このドラマについてはNHKのHPを見てもらうとして、このコトバを聞けたことはタイミングといいなんだか凄く自分も応援してもらった気がして心に染みました。そう、諦めてはいけないんだということ。最後の最後まで信じて頑張っていくこと。いつも順調に進むことは少ないけれども、そんなときだからこそ氣力何打と思いました。

この先のことを考えると問題は山済みになっているけれども、そんなことは問題ではないということ。要は自分の気持ち次第とその行動にすべてがかかっているということ。自分の人生。誰かの為に生きているわけではないのだから、自分にだけは負けないようにまたガンバロウって思いました。

娘にとって、一日一日はきっと冒険の日々。私たちですら娘とともに行動をすると新たな発見をしている毎日なのだから、娘にとってはもうそれは煌きの日々なのかもしれません。ここのところの成長を見るにつけてもなかなかたいしたもので、大人の行動をよく真似するし、食べ物に関しても果敢にチャレンジしています。

それと、ふと今日思ったことが、夏に買った日よけの帽子がかぶれなくなっていたこと。洗濯物の片づけをしているときに、たまたま夏のときによく被らせていた帽子が出てきてちょこんと頭に乗っけたのですが、もう全然だめで、改めて娘は大きくなったんだなあと感じました。

そう、考えてみれば背も割と高くなってきて、1才5ヶ月なのですが、よく散歩して声をかけられるのが、2歳くらいですか?と言う台詞。生まれたときから背は割と高いほうだったのですが、そうかあ、そんなに大きいんだなあともまた感じます。そんな娘は前にも書きましたが、毎日毎日フル回転。もう階段だろうが、難だろうがもう走り回っています。

そんな、元気一杯で逞しい娘なのですが、一つ難点というと、寝るタイミングが結構難しいということ。妻曰く、おんぶして寝かせてあげたいのだけれども、大きくなった娘はどうやら妻の背中では落ち着かないようなのです。夜、疲れてねむくなってきているのですが、なかなかすっと寝るのが難しい。

そんな娘がわりとすんなりと寝てくれるのが私の背中。まあ大きいからというのもあるのだと思いますし、私自身結構体温が高いということもあって、娘にとっては寝る場所になりつつあるようです。ここ2週間ほども、大体夜は私が娘を背負って寝かしつけるようになりました。

娘もだんだんとそれがわかってきているのか、はじめはおんぶされることを嫌がっていたのですが、だんだんと抵抗なくすんなり背負わせてくれるようになりました。この間は、自分で寝たいタイミングが分かってきたのか、棚から、おんぶ紐をもってきて背負ってくれというサインを出していました。

今娘の体重はおよそ10キロから11キロの間。家にあるおんぶ紐の耐荷重が13キロほど。何時まで背負ってあげられるかは分かりませんが、暫くは私の背中が夜寝る場所のまず第一歩なのかなと思います。何はともあれ、毎日いっぱい寝ていっぱい動いいっぱい食べてすくすくと成長してほしいなあと思います。



最近新たしくHPを作成し始めています。まだ全然作りかけですが、拡充していって、ここで紹介できなことや
何かまとまったものなどを紹介できないことなどを乗せようかと現在模索中です。

よろしかったら、一度身に来てください。 ⇒ http://www.thebluesky.jp/kaz/green/

信じられないような事件がおきたのは昨日。このニュースを聞いてすぐに頭に思い浮かんだのは、20年前の潜水艦なだしお事件。今回のケースはよくよくニュースを聞くとだいぶ違うということはわかるのですが、国民を守る為に存在している自衛隊の船が事故と聞くとうーんと考えさせれらレてしまいます。

マグロはえ縄漁船「清徳丸」に乗っていた吉清さん親子。いまだ行方不明ということだそうなので、一刻も早くみ付け出してあげてほしいと切に願います。何故こんな事件がおきてしまうのか。しかも、最新鋭の船であるにもかかわらずにとホント思ってしまいます。

最新鋭かどうかはまあ置いておいても、そもそも海難事故に関わらず、すぐに連絡をして早い救出をおこなうのが先決であるように思うのです。にもかかわらず、今回の場合かなりのタイムラグが発生していることそれから連絡系とのシステム的な問題も浮き彫りになった気がします。

体面上守らざるを得ない点も確かにあるとは思いますが、それはそれとして、まずは人命救助を第一に考えているのであれば、悠長なことは言ってられないと思います。そういった辺りを今回は如何考えていたのか。起こってしまったことを悔やんでも仕方ないとは思います。なので、今できる最大限のことをしてほしいと思います。

今日のニュースをみてちょっとおもったのですが、イージス艦というのは、そもそもがレーダー探知をして敵の攻撃を察知するイージスシステムというのを搭載している艦の総称のようです。そうすると漁船などは簡単に見つけられそうなもののように思うのですが、そもそもが300〜400メートルより近くなると、レーダーは役に立たず、目視に頼ることになるようなのです。

当時は夜間航行ということで艦橋には10人ほどの乗組員が洋上を監視していたそうですが、これが不十分だったのか、それともその前からレーダーで細くしていながらチェックできていなかったのか…。どちらにしても十分システムが機能していれば回避できたのではと思います。

ともかくも、今回の事件を踏まえた上で、二度とこのようなことがないように、キチンと体制を見直していくこととともに、官僚的な連絡系統のシステムもキチンと整備していかなくてはならないように思います。問題はいろいろあるとは思いますが、人命がかかわっているということを、もっともっと重く受けてとめてほしいなと思います。

ここのところ、何かと忙しく娘と一杯遊んで上げられないなあと思う今日この頃。今年に入り、昨年までの生活リズムと変わらざるを得ない状況になってしまい、その分娘と過ごす時間も減ってしまいました。まあだんだんと一人遊びもできるようになり始めているので、少しは助かっているのですが、その分いたずらもだんだんに激しくなってきました。

最近では、階段の上り下りもさることながら、ちょっとした台や箱の上などに上っては、上のものを力いっぱいに引っ張り出しては散らかしています。散らかす分には特に困らないのですが、ちょっと重いものなどがあると気が気じゃないです。

家にあるものは娘の手が届かないように上に上にと置くようになっているのですが、それをとろうと必死になっている娘を見ていると、まったくもってその好奇心の旺盛さには感服です。(笑)最近では運動量もかなりふえてきてだいぶ走るようになってきて、以前はよたよたとした感じで走っていたのですが、だいぶ足腰がしっかりしてきたせいか、かなり力強くそして早く走れるようになりました。

ここと所言葉や、なにかも少しずつ覚えているようです。例えば向かいの家に犬がいるのですが、あそこに犬がいるというのは分かるようで教えてくれますし、鼻や目が何処にあるのかも指差しできるようになりました。少し前から、花をみると、花を指差し、そのあと私や妻の鼻を指差しそして自分の鼻を指差すようになりました。

毎日気が付かないうちに少しずつではあるようですが、語彙量が増えているのかもしれません。お話したりするのは決して早いほうではなさそうですが、一度喋りだすようになったらなんだか止まらない感じがします。そんな娘が最近使うコトバに『バッピー』というのがあります。全くもって何のことかはわからないのですが、決まって機嫌のいいときや楽しんでいるときに発しているようです。

ほかの言葉は何となくつたないながらも何となく分かったりするのですがこれは???です。はじめは「ハッピー」かともおもったのですが、はっきりと「バ」と発音しているので、意図して『バッピー』といっているようなのです。TVの影響なのか、たまにかけるCDのせいなのかははんぜんとしませんが、最近ではこのコトバを使うときが娘の機嫌のバロメーターなっています。

娘に『バッピー?』ときいて『バッピー♪』とかえってくれば楽しいあるいは満足している状態のようなのです。とはいえ一日のうちにこの『バッピー』な時間はそう長くはないのですが。(笑)『バッピーって何?』ときくと、決まってはにかんでいるのもなんだか可笑しい。これからどんなコトバを覚えていくのかはよくわかりませんが、小さな発見には気づいてあげたいなあと思います。


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