|
昨年まではそんなことなかったのに…。今年我が家ではひそかなもんだいが持ち上がってしまいました。それは水虫。はじめに誰がなったのかはよく分かりませんが、共通していえるのが、足の裏がカサカサしてひび割れた感じになっているということ。 はじめは私や義父はなっていなかったので、寒さによる肌荒れなのではないのかなくらいで済ませていたのですが、どうやらその後義父それから私もなって、家族のうち娘以外はみんな同様の症状に陥ってしまいました。時間が余り取れなかったり、皮膚科のやっている時間が忙しかったりそれからやっぱり面倒と言うのが先立ってなかなかいくことができませんでした。 昨日久しぶりにちょっと時間ができたので、皮膚科へいくことに。診察を受けてもらうや否や「はい水虫です。」の一言。言われたのは家族の皆できちんと直してくださいねということ。結局家族総出で取り組まないと、また元のもくあみのようなのです。と言うわけで先に治療していた妻がだいぶ良くなったこともあるので、私も同様の薬をいただいて帰る事に。 家に帰ってから皆でそんな話をすると、それならしょうがないから皆で同じ皮膚科の先生に見てもらった方がいいかなと言うことになりました。でも、これよく聞く水虫とはちがうかんじで、カサカサタイプなのでとくに痒くもなければ痛くもない。このタイプはもしかして結構ほったらかしてしまう人が多いのではと思いました。 私自身ももし一人暮らしなら彫っておいた気がしますし、今回だって皆が重い腰を挙げたのも、娘に感染するかもと言うことからです。そういわれてしまうときちんと治さないとト言う感じですものね。そんなわけで暫くは水虫との戦いです。(笑) 水虫は真菌で角質に好んで生息するといいます。人間の足の裏の皮膚が入れ替わるのが大体1ヶ月ほど。なので最低でもこれから1ヶ月は治療していくことになるかなと思います。水虫の薬は皮膚がやわらかいと浸透していきやすいようなので、とりあえずお風呂上りが一番かなと言うことでお風呂あがりに、よく水気をふきとってから塗ることになりそうです。 とりあえず皆で早期に行って何とか年末には綺麗な足裏に戻してから年越しをしたいなあと切に思う今日この頃です。(笑) |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



