孤城落日

毎日が暇!だけど道楽したい

全体表示

[ リスト ]

日本秘湯を守る宿のスタンプ帳が貯まったので、長野県須坂市の仙仁温泉
6月23日に無料招待で行ってきました。
もち招待は一人だけで、同行の旦那の分26,000円(税抜)は自腹ですが
一人当たり13,000円ならお得もお得なんでイメージ 37
 
イメージ 1
 
スタンプ10個の内訳は
仙仁温泉・岩の湯(長野県)
鳴子中山平温泉・琢(宮城県)
新穂高温泉・槍見館(岐阜県)
秋山郷切明温泉・雪あかり(長野県)
鳩の湯温泉・鳩の湯(埼玉県)
中房温泉(長野県)×5回(笑)
 
ホント毎回、毎回、中房温泉さまさまですぅ〜〜〜〜
実はこのスタンプ帳…2年前の9月20日に既に10個達成していたのに
存在をコロっと忘れてしまってて、つい最近の5月に見つけ出したモノ
スタンプを集める有効期限は1回目に泊まった日から3年間。
宿泊ご招待してくれる期限はプラス半年の猶予があります。
 
スタンプ帳裏の有効期限「平成23年3月1日」と見た時は
サーーーっと冷や汗が出てきて、心臓パクパク
ギリご招待の有効期限に間に合う!!!!とすぐに仙仁温泉に電話予約すると
「一番近い日で空いてるのが12月12日となります」
イメージ 38
 
そ、そ、そんな〜〜
で、ちょくちょくキャンセル待ちを電話して
なんとか期限内の6月23日の予約が取れました(6日前)
 
イメージ 2
 
仙仁(せに)温泉は長野県の北部にあるので
自宅でナビ設定すると2時間42分で到着と出てきます(NapFanでは2時間12分)
チェックイン14時のチェックアウト12時なので、14時に十分間に合うように
10時半に家を出発して、須坂市内でお昼を食べて13時50分に到着です。
 
こちらが日本一予約が取りにくいと言われる岩の湯さんの玄関。
宿と道路(菅平、上田方面に向かう国道406号線沿い)の間に川があり
国道沿いの駐車場に車を停めたら、橋を渡って宿へと向かいます。
 
イメージ 13
仙仁温泉はこれで4回目
平成17年1月31日(仙山亭)
平成18年3月3日(仙寿亭)
平成20年3月2日(仙寿亭)
と今までは全て雪の降る中…
 
新緑の緑鮮やかな庭が眺められる
素敵なロビーでまずは抹茶のサービス。
もち、温かいおしぼりとお茶菓子も。
 
お客様第一で、要望をドンドン取り入れ、進化続けているというお宿
一番豪華な仙山亭、二番目に豪華な仙郷亭、それでもリーズナブルな仙寿亭
と、お部屋のタイプは3棟に分かれていて
一番高いとこで42,000円するけど、ご招待は仙寿亭となります(全19室)
 
イメージ 24
 
お部屋は8畳の和室に4畳ほどの板の間、そして外にウッドデッキ調のベランダ。
一流ホテルのロビーか、韓国ドラマの会長宅でしか見たことないような
豪華でデッかい応接セットが置かれています。
 
イメージ 40    イメージ 35
 
ロビーでお着き菓子を頂いたのに、お部屋にもまたお菓子が置かれています。
冷蔵庫には冷えたお漬物と冷たいお茶ポットも。
 
テレビも26インチの液晶テレビになっていました。
普段は格子の障子が下ろされていて、一瞬どこにテレビがあるか探したくらい。
 
イメージ 41    イメージ 42
 
入口のミニキッチンの反対側には洗面所と温水洗浄トイレもあります。
以前と違っていた点としては、浴衣以外に作務衣も用意されていたこと。
私たちもずっと作務衣で過ごしましたが、廊下ですれ違うお客様も
ほとんどが作務衣だったので、作務衣を追加して大正解だと思います。
 
 
 
 
貸切家族風呂
 
イメージ 17
 
 
以前からある、客室棟2階の一角にある家族風呂。
上のほうにある露天風呂付き貸切風呂に比べて、狭いので一回も入らず。
 
 
 
風姿の湯
 
イメージ 43
 
雑木林の斜面を切り崩しては面積を広げているお宿ですが
建物の4階部分に相当する位置に、最初の露天風呂付き貸切風呂があります。
17年の初訪問の時は貸切露天風呂はここだけで、
鍵が空いていれば自由に入れるというシステムは、ありがたい半面
4階まで登ってきて先客がいた時のガッカリ感は相当なものでした
 
イメージ 44
 
この時期は内湯のすべての仕切りを
開けっぱなしにしてあるので
さらに解放感が増します。
 
内湯が熱め、露天がぬるめと
湯温の差をしっかりつけている点が
(もっとも水の蛇口があり自由に温度調節できる)
 
 
 
 
 
野守の湯
 
イメージ 3
 
↑の貸切風呂がいついっても先客ありという不満を解消して
平成18年に2箇所増設された露天風呂付き貸切風呂の野守の湯です。
風姿の湯からさらに階段を登り、専用ドアから入ったらまた階段を下ります。
(階段の登ったり下ったりで結局は風姿の湯とほぼ同じ高さの位置となるみたい)
 
イメージ 4
 
 
貸切風呂内に洗面所もトイレもあります。
そしてなんといっても
すべての脱衣場にタオルとバスタオルが
豊富に常備されていて
それこそ空手で湯巡りができます。
 
 
 
 
 
イメージ 50
 
 
夢想の湯
 
イメージ 5
 
18年に新設されたもう一つの貸切露天風呂。
↑の野守の湯から、さらに階段を登った一番高い場所に位置します。
高いけど、周りは鬱蒼とした森林&竹藪なんで、何一つ景色は見えません(笑)
 
イメージ 6
 
 
 
 
源泉は30℃の冷泉なので加熱してるけど
水の蛇口を最大に開けないと
熱くて入れないほど加熱は必要ないかと…
どの内湯も熱いのなんのって
 
 
 
本当に広い貸切風呂で、2回ずつと最近では一番よく温泉にどっぷり浸かりました。
それにしても…3回目の宿泊の時にはすでに出来ていた貸切露天の
記憶が全くございませんイメージ 39
 
ボケ老人の母みたいに昔の記憶はあるけど新しい記憶が抜け落ちている
ヤバい…遺伝だろうか…若年性アルツハイマーの兆候
 
 
 
イメージ 45
 
女性用大浴場
 
イメージ 7
 
男女別の大浴場です。
この内湯から混浴の洞窟風呂へ行けます。
洞窟風呂はもうもうと湿気っているので写真はナシ。
30℃の源泉そのものなので、暑い夏に来たら涼しくて最高だろうな〜〜と思ったけど
残念ながら夏は洞窟そのものの熱気が凄く、大袈裟だけどサウナ状態
息苦しくなって、冬に来た時みたいに長く入っていられませんでした。
 
 
 
女性用露天風呂
 
イメージ 8
 
新しくできた、女性専用露天風呂。
大浴場の内湯から階段を5段ほど降りて、また5段登った崖の途中にあります。
とても深い湯壷で深さ1mほどあるのかな???
24時間加熱風呂なのに、岩の湯さんやることが凄いです!!!!!
 
イメージ 9
 
岩の湯さんの素晴らしいところは、館内のあちこちにさりげなく置かれている
調度品や小物のセンスの良さ。
↑の写真下に写っている蓋付き籐のゴミ箱が気に入り
どこで買ったか聞いてみると
「売店で売ろうと思って8個在庫あります」と言うので金額も聞かず即買いっ!!!
清算時に7,140円と聞いても後に引けず買ってきちゃいました(汗)
 
 
イメージ 10    イメージ 11
 
このように大量のタオルとバスタオルがどこの浴室にもテンコに置いてあります。
さらに泡立ちタオルまで置いてありました。
 
イメージ 12
 
館内のいたるところに休憩スペースが設けられています。
貸切風呂や大浴場の近くには冷水ポットと温かいそば茶ポットも。
 
イメージ 16
 
広いウッドデッキも。
 
イメージ 14
 
大浴場近くの湯あがり休憩スペース。
このベンチもテーブルも素敵だなぁ〜〜〜〜〜
 
イメージ 15
 
図書コーナーもあります。
露天風呂まわりも通路にも、ただの竹藪や雑木林の自然原木まで
ライトアップさせて、幻想的な雰囲気を醸し出しています。
 
イメージ 18
 
チェックイン時に今までの教訓をいかし「対応できる範囲で…」
二人ともお酒が飲めないので食前酒はコーラなどのソフトドリンクで
最初からご飯を持ってきてほしい
主人が川魚がダメなのでできれば別の料理にしてほしい
食事場所は離れの「櫓」でなくて、館内の「深山庵」で、と頼んでおきました。
 
「櫓(やぐら)」というのは昼間、外来の方でも喫茶できる洋風の館のことで
以前ここに通された際、暗〜〜い雰囲気のテーブル席だったから
高級和風旅館に来た以上は、畳に座椅子座布団の座卓のほうが好きなので
毎回、和室の「深山庵」をリクエストしています。
 
 
と、と、ところがイメージ 46
せっかくの床の間付きの和室なのに、絨毯敷いてドーーンとテーブルが!!!!!
天然板や輪島塗や囲炉裏テーブルなら、まだ和風和風してるけど
東京のホテルのようにテーブルクロスが…
和風旅館がぁぁっぁぁ〜 人里離れた一軒温泉宿がぁぁぁっぁぁぁ〜
 
イメージ 19   イメージ 20   イメージ 21
 
ブルーベリージュースとよもぎ豆腐
八寸として枝豆の白合え、かぶの和え物、ふき煮
ご飯と鮎入り豆腐のお吸い物とお漬物
 
イメージ 22   イメージ 23   イメージ 25
 
2種類の川魚のお造り
わらびのマヨネーズ合え
かぶのすり流し
 
イメージ 26   イメージ 27   イメージ 28
 
鮎の塩焼き
石焼きステーキの野菜添え
新じゃが蒸し
 
イメージ 29   イメージ 30   イメージ 31
 
トマトゼリー
デザートのアイスと果物、カスタードクリーム乗せ
鮎の塩焼きの代わりに出た豆腐料理(旦那用)
 お品書きもちゃんと用意されてます
 
お料理は出来あいのモノは使わずに、板前さんが旬なものを産地地消心がけて
手の込んだ創作料理を出してくれてます。
「お酒飲まれないなら早いスペースでお料理お出ししますね」と言ってくださったけど
量が少ないので、次の料理が運ばれてくる間に器が空っぽに…
料理と同時に空いた皿を下げるので常にテーブルの上は一品しかなく淋しい
全部綺麗に食べる自分がいけないんだろうけど、
もうちょっと長く器は置いておいて欲しいかなぁ〜
 
 
イメージ 32
 
そして夜食として、夜の9時頃に直接お部屋まで持ってきてくださいました。
お夜食は小さいおにぎりと漬物の時もあります。
 
イメージ 33
 
そして朝ごはん。
8時から10時の間、好きな時間に深山亭に行けば出してくれます。
今回は9時すぎにお食事処へ行くと、夜とは違う場所に案内されました。
期待して襖を開けると……
やっぱり絨毯にテーブルにテーブルクロス…
窓からは竹林が見えて、床の間には生け花がいけてあるのにテーブルです
他も窓から見えた部屋、入り口がたまたま開いてた部屋もデーブルでした。
 
で、後で
「せっかく高級和風旅館なのに床の間のある和室に絨毯敷いてテーブルなんて
どの部屋もテーブルに替えてしまったんですか???
畳が好きなのに、食堂やレストランで食べてるみたいで…」と質問すると
まだ一部は畳に座卓の個室もあるそうで、予約時に希望くださればOKだとか。
 
宿側によると足腰悪いお客様の要望で…とのことでしたが
椅子派の方には元々ちゃんと「櫓」という食事処がある訳だし、
足腰悪い人はエレベーターもなく、5階に相当する露天風呂行けんでしょうが???
洞窟風呂も薄暗くって足元が砂利で、障害物超えて奥行かないといけないから
この宿自体足腰悪い人には不向きな造りとなっているのです。
 
イメージ 34
 
前回までは洋食と和食を選べたのに、今回から選択権なしですが
見事なほどいっぱい出てきて、どれもこれも美味しい〜〜〜〜
旦那は、地元の高価で有名なハムが分厚かったので食べれず…
信濃雪鱒の代わりに出た香草入りウインナーもクセがあると食べれず…
味噌汁にサバが入っていたので食べれず…
 
イメージ 36
 
メインの炭水化物は白ご飯かそば粥かパンか選べます。
珈琲はアルコールランプで温められたポットで出て、一人2杯分は飲めます
旦那は餡子もダメでした
ゼリーも胡瓜だったんでダメでした(笑)
 
イメージ 47
 
チェックアウト時、ロビーで清算の際に、昨日とはまた違うお茶菓子が出ています。
座るとすぐに係の方がそば茶やこぶ茶を持ってきてくれます。
本当に最高〜〜〜に素敵な宿で、また来たいのですが
次にスタンプ帳が満杯になるのは…2年先くらいでしょうか。
 
1ヶ月以内に立て続けご招待で高級旅館に泊まりましたが
本来は半分の金額で2箇所泊まりたいタイプ(笑)
1万円そこそこで金額以上の宿と巡り合うことが至極の幸せと感じます
 
 
 
 
 
 
イメージ 49それなのに腹立つことに旦那が
帰ってきて即「やっぱ家が一番やな」
風呂入って即「家の風呂が一番やな」
 
 
イメージ 48どいね!!!!!
 
 
 
雰囲気    
お部屋    
お風呂    
食事      
お食事処   (前回までは5ッ星)
サービス   

この記事に

閉じる コメント(12)

顔アイコン

羨ましい
一度は泊まってみたいですね

2011/6/25(土) 午後 6:31 [ ま〜 ] 返信する

顔アイコン

説便面のサービス凄いですね、でも宿泊時の一時の満足感
お姉さんのおっしゃるように10,000円前後でそれ以上の満足感が嬉しいかも 削除

2011/6/25(土) 午後 7:01 [ あき爺 ] 返信する

アバター

いいな〜〜。一度は泊まってみたいお宿です。

2011/6/25(土) 午後 7:59 はたぼー 返信する

顔アイコン

ま〜さん。
サービス満点の宿なんで、食材の好き嫌いは100%聞いてくれると思いますよ〜〜
ま〜さんの場合、メッチャ多いから宿泊3日前までにFAXでダメな食材を列記して送信しておくことをお薦めします(笑)
でもネギはほとんど使ってなかったなーーー

あき爺さん。
高い宿は良くて当たり前、普段の宿では見逃すような細かいトコも目に付きますからね(-_-;)
初めて泊まった時、「2万円以上の宿でリンスinシャンプーなんてここが初めて」「できればクレンジングも置いてほしい」と書いたら、次回行った時はその通りになってました(笑)
何度も書くけど最近では湯野浜温泉のはまあかり潮音閣が最高でした\(^o^)/

はたぼーさん。
一度思い切って泊まったら、次からはすべてご招待でいけますよーーー(^_-)-☆
岩の湯さんに泊まるために中房に連泊してスタンプ貯めてるくらいだし(笑)

2011/6/25(土) 午後 9:30 お姉 返信する

顔アイコン

最後の旦那サンのコメントは笑えますね!
きっと王将で夕食食べたほうがいいのかな?

2011/6/26(日) 午前 1:11 アヒル山歩隊 返信する

顔アイコン

残念だな〜お酒がの飲めないなんて
残念だな〜私は人の分まで飲んで食べます(笑)

2011/6/26(日) 午前 10:03 [ ] 返信する

今回は旦那さんも一緒なんだ!留守番じゃないんだ!と喜んで読み進めていくと、
ラストはやはり「あれが食えない」とか、「家が最高」とかで
旦那さんらしいカワイイ終わり方で私は大満足です。(笑)
正直、旅行から戻ると私も家が一番だと思っちゃう派です。
男の帰巣本能ってやつかもしれません。

和室+テーブルはすごい絵ですね。

2011/6/26(日) 午後 9:15 Korasho 返信する

顔アイコン

お風呂が一杯。
私たちは、お宿は、寝る場所で滞在時間が短くとにかくその土地の見所、市場、とにかく外なんで最近、そういうお宿でゆっくりというのを見せて頂いてそれも良いなと思ってる次第です。
だってね、寝る場所は、テントでも良いと思ってたんで・・・・
参考にさせて頂いてます。西日本の旅も宜しくです。楽しみにしてます。

2011/6/26(日) 午後 11:26 [ むー ] 返信する

顔アイコン

アヒル副隊長さん。
帰ってきて開口一言「家が一番」て年寄りみたいなこと言いやがって腹立つわーー(-_-メ)
旦那は食べたいものを食べれる湯快リゾートのバイキング形式が大好きみたいだけど、私は和室での上げ膳据え膳形式が宿選びの一番条件となっています(笑)

彦さん。
飲んでも食べてくれる人ならいいですね〜
せっかく板さんが作ってくれた料理、あまり手を付けずに飲んでばっかりだと
温泉に来た意味が薄れますからね(~_~;)

Korashoさん。
「家が一番」はまだ許せても「家の風呂が一番」な訳ないでしょーーーがっ!!!!
あんな広い貸切露天風呂や洞窟風呂入って家のユニットバスのどこがいいんや!!!!<`ヘ´>
個室で6畳は広いほうなのに、あのドーーンとしたテーブルと椅子だと狭く感じますね…天井も低く感じるし…
やっぱお座敷に座卓に座椅子が雰囲気的に合ってると思いますねーー

2011/6/27(月) 午前 10:44 お姉 返信する

顔アイコン

むーさん。
有名処は結構行ってるし、入場料かかる施設はパスするし、今はほとんど観光ってしなくなりましたね〜
SAと通り道にある道の駅や産直売り場に寄る程度で、できるだけチェックインからチェックアウトまでお宿で過ごすようになりました。
なんせ旅の目的が温泉だから(笑)
でも海外に行ったら外ばっかり出掛けてます(^_^;)
西日本も150箇所以上の温泉地に既に行ってるんだけど、東日本のほうが気軽に出掛けらるので断然、東方面のほうが多くなってますね。
広島・山口だけが通過オンリーなので、早く泊まりで行きたいのですが(-_-;)

2011/6/27(月) 午前 10:50 お姉 返信する

顔アイコン

σ(^^)も1度は泊まってみたいっすね!
しかし、通常で空いてる日が12月とは・・・凄い人気ですね。
夜食があるのが、良いな〜。
いつも温泉宿に泊まると食事が早くて夜にお腹が空きますからね(^^;
もちろん、買って持っていくけど(笑)

2011/6/27(月) 午後 9:47 Jちゃん 返信する

顔アイコン

Jちゃん。
ほとんどがスタンプ帳ご招待のお客さんだから平日でも予約でいっぱいらしいです。
でも早め早めに予約し過ぎて、近場になったらキャンセルもそれなりに出てくるそうです。
夏は虫、冬は雪で、この時期と紅葉の時期が一番予約取りにくいのかもしれません。
超〜高いけど、一度は行ってみる価値はありますねーーー(^_^;)

2011/6/28(火) 午後 6:27 お姉 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


みんなの更新記事