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≪熊野ロマンチックエリア≫
この季節を大いに楽しみましょう。 …画像はクマタカです。

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和歌山県白浜町にて

アマサギが1羽だけ、ダイサギの群れに混じっていました。

仲間とどこかではぐれたのでしょうか。


頭頸部の色が成鳥夏羽よりも淡いので、昨年生まれの若さゆえかも〜。

再びどこかで仲間に逢えるといいね。^ ^


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田辺市奇絶峡にて

小形のカミキリムシは楽しいですよ〜。


彩りが蛍に似ているのでこの名前ですね。

体長10ミリほどです。



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触角がことのほか立派なヤハズカミキリです。

体長20ミリほどです。



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チャーミングなヤツメカミキリです。

体長15ミリほどです。



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ロボット君と呼びたくなるラミーカミキリです。

体長12ミリほどです。


夏椿 嬉しい花です

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田辺市高山寺にて

今年も大好きな夏椿の花が咲く季節になりました。^ ^


約5センチ程の爽やかな白い花は一日限りで散ります。











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田辺市奇絶峡にて

ナナフシは毎年見ていますが、このような褐色は久しぶりです。

体長は5センチ余りで、前脚を前方に揃えて伸ばすのがお得意のポーズです。


樹の枝や幹に止まれば気が付くのは難しいですが、このような葉の上ではバレバレですよね。^ ^




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この小さな目では、世界はどのように見えているのでしょうね。どこに目があるか、お気づきでしょうか。



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田辺市奇絶峡 2019.6.4.

ツルヨシにあった蛹が羽化するシーンを見る幸運に恵まれました。

蛹の殻を脱いで姿を見せたテントウムシです。


でも、不思議でしょう。黄色っぽい翅に黒い紋が見当たりません。

ちょっと調べてみたら、羽化直後の翅には紋がなく、時間の経過と共に斑紋が出てくるのだそうです。

思いがけないとを知って、とてもラッキーでした。^ ^

知るは楽しみとか言いますものねっ。


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