≪熊野ロマンチックエリア≫

この季節を大いに楽しみましょう。 …画像はクマタカです。

鱗翅目

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全143ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

田辺市奇絶峡 2019.6.22.

サカハチチョウが紫陽花で吸蜜とは、初めて見るシーンです。

装飾花の下に隠れている両性花から蜜を吸っているのでしよう。


大して蜜がないのか、すぐに飛び立っていきましたよ。




イメージ 2

こちらは26日に撮影しました。

それにしても、こんな遅い時季に撮ったのは初めてのような気がします。

やはり近くにイボタノキがありましたよ。


開く コメント(2)

イメージ 1

田辺市奇絶峡にて

車道沿いの林縁で夏型のトラフシジミに出合いました。

久しぶりのトラちゃんで嬉しかったですよ〜。


それにしても、どうしてそんなに傾いて止まっているのですか。^ ^

このあと元気に素早く飛んで行きましたよ。


 

イメージ 2

このベニシジミも夏型で、春型の明るい翅色よりも黒っぽいでしょう。


開く コメント(2)

イメージ 1

田辺市奇絶峡にて

林縁の1本のカラスザンショウで終齢幼虫が…。

幼虫は大の苦手ですが、アゲハ類の終齢幼虫は興味があるほうです。


ちなみに目のように見えているのは本当の目ではありませんよ〜。^ ^


上のカラスアゲハはすっきりした感じで、清純っぽく見えませんか。




イメージ 2

こちらのモンキアゲハはちょっとした道化師風と言いますが、三枚目ですね。



開く コメント(0)

イメージ 1

田辺市奇絶峡にて

ススキの葉をもりもり食べる幼虫です。

4センチ以上に育つと、顔に個性が現れてきますので、個体識別できるくらいです。



イメージ 2

こちらはツルヨシの葉で育った幼虫で、サナギになる場所を探しているようでした。



イメージ 3

ふたつ見つけたうちのひとつの蛹(さなぎ)です。

とっても透明感のある緑色で、長さは2センチくらいでしょうか。


成虫のあの大きな翅を想うと、意外に小さな蛹ですね。


開く コメント(0)

イメージ 1

田辺市奇絶峡 2019.6.16.

いよいよ夏型が登場です。

季節の歩みは早いですね。


黒い翅に、くっきりと白い逆さ八の字の模様が印象的でしょう。

春型とは別種かと思うほどの変わりようですね。^ ^


開く コメント(0)

全143ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事