前項より
うう、肝臓が・・・っと観光編(肝硬変とかけた)です。
第一、全中なんてアツメラレ(部は存在しないが、大会の直前に集められて出るだけ出ること)が行くとろじゃなくて、2日目の正午にはフリーになったので、一気に修学旅行みたいになりました。
いや、本当に修学旅行みたいで、博物館とか資料館とか行きまくりました。
長らくのバス
会場付近のバス停からバスでまず、この地域のバスの拠点(高松の高松駅や瓦町みたいなもの)でお乗換え。
およそ一時間揺られ、向かうは知覧。その途中で、廃線した鉄道の跡地に出会い、目が輝く。
その遺産群。
この鉄道の駅名票はスミ丸ゴシックではないっぽいです。
やがて、知覧へ。
ここは、私が語るには不謹慎過ぎる気がして、語ることはできません。
ご自分で足を運んでください。
諸事情で高松に帰れなくなり、" やむを得ず "もう一泊することになりました(というシナリオが出発前からできていました)。
その後、バスでトコトコと揺られ、鹿児島県は鹿児島市の中心部に、宿を取り(ビジネスホテル)
桜島納涼船
さて、改めて観光旅行へと舵を切りなおし、桜島納涼船に乗りました。
な、な、何ですかこれは?
流石は桜島クオリティー。
帰り編
元の西鹿児島、鹿児島中央駅
未だ記憶に新しい西鹿児島駅の鹿児島中央駅への改名。
初めて知ったのは市立図書館(サンクリスタルのほう)で読んだ新聞でした。
小3のころはまだまだ素直だったもんなぁ。
鹿児島中央駅
さて、鹿児島中央ではお土産タイムが与えられたため、まずみどりの窓口でJR九州のオレンジカードを購入。
次に地下や、隣の商業施設でエサと土産を仕入れた後は、暇なので、つばめを一便早めました。
こないだ登場したつばめ新車両
出発の前日のニュース(20日)で、あさってからデビューと報じられていた800系の新車両に乗れました。
かべが金で、いすもきれいでした。
やがて博多へ
500系
相変わらず、その姿はインパクトの強い500系新幹線の写真を博多で撮影してました。
帰ってきたぜ高松駅
当時20:10
こんな時間帯に駅にいることなんて、まずないので、撮影。
以上です。
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