近距離旅行記

「エンジョイ!運動不足ライフ」とか言ってると、運動不足で生活習慣病を指摘されます。そして治療の対象になります。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

どつぼ列車

夏以来の更新です。あれから一応、受験生として(H6年生)、勉強していて鉄分が非常に不足していたのと、ちょうど木曜に「学習の診断」(香川の中学生ならわかる)の第三回が終わったので、息抜きがてら、この列車の撮影へ行きました。

普段は一人で行動する私ですが、学校合併後に知り合ったテツ仲間を拉致し、一緒に行きました(実は3週間くらい前から決めていたような気もするようなしないような)。

きっぷ

今回使った切符は四国再発見早得。おなじみの値上がりしたあれです。
それとどうしてもダイヤが薄いので、というか、臨時列車はダイヤグラムに白いところがありすぎて逆にスジの線が目立つような時間帯に走るので、一部乗車券と特急券を購入し、坪尻と大歩危と山脇集落ふきんのカーブ(財田―黒川間)の連立を実現しました。

日程

高松(4:56↓)
多度津
観音寺
多喜浜
多度津
琴平
坪尻
阿波池田
大歩危
阿波池田
讃岐財田
琴平
多度津
高松(19:50=)
という日程。
多度津⇔多喜浜は単なる切符の有効活用のため。
ただし、多度津→観音寺に1001Dにのるという本末転倒さ。

本編

まだ夜の明けぬ高松駅に受験生二人が集合しました。彼らは4:56に出る、普通は7000系のアレ(111Mのこと)にのりこみました。

坪尻にて

多喜浜往復は特にドラマもないのでスルー。
9:52分ごろの坪尻に降り立った二人は、踏切を渡ってすぐの道を登り始め(国道に出るやつ)
この標識を撮影
イメージ 1


さらに国道から上ったところに小高いところがあり、なかなかナイスに撮れる場所めっけ。
イメージ 2


キハ54
イメージ 3



江上氏(小学館の人)のI Love Switch Backの坪尻のページにあったのとちょうど逆の方角から撮影できます。

予想ダイヤではどつぼ列車は讃岐財田11:10〜15発だったのに、間違えて11:20〜11:25とメモっていたため不意打ちを食らう。 たまたま一緒に居た同業者にも、11:20と言ってしまい、その方々も不意打ちを食らっていました。 ごめんなさい。
じぶんはデジカメ(FZ1)だからいけど、その人たちはフィルムだからなおさらのこと。ごめんなさい。)
どつぼ坪尻通過
イメージ 4

電線が邪魔で悔しい。

剣山
イメージ 5


大歩危にて
イメージ 6


サボ
イメージ 7


交換開始!
イメージ 8


左上からしおかぜ、どうぼ、しおかぜ
イメージ 9
イメージ 10

イメージ 11

いしづちは多度津行き(青色185だけどね)っぽい。
イメージ 12


対岸からとるあやしい奴(=私)
イメージ 13


近くの階段の上から撮る怪しい奴(=私)
イメージ 14


さようなら
イメージ 15


キハ32は臨時185をよけ剣山の前に(16:34頃)
イメージ 16


財田で撮ろうにも日は暮れる。
イメージ 17


結局どつぼはブレ&暗い(フラッシュは列車に向いて焚けないため)。
以上。

追伸
大歩危駅で人一倍騒いでいた怪しいくせげの大柄な東堂と名乗る人間の目撃情報をいま作りました。それ私ですがな。

九州旅行(観光&帰り)

前項より
うう、肝臓が・・・っと観光編(肝硬変とかけた)です。

第一、全中なんてアツメラレ(部は存在しないが、大会の直前に集められて出るだけ出ること)が行くとろじゃなくて、2日目の正午にはフリーになったので、一気に修学旅行みたいになりました。
いや、本当に修学旅行みたいで、博物館とか資料館とか行きまくりました。

長らくのバス

会場付近のバス停からバスでまず、この地域のバスの拠点(高松の高松駅や瓦町みたいなもの)でお乗換え。
およそ一時間揺られ、向かうは知覧。その途中で、廃線した鉄道の跡地に出会い、目が輝く。
その遺産群。
イメージ 1

イメージ 2


この鉄道の駅名票はスミ丸ゴシックではないっぽいです。
イメージ 3


軌間は1067ミリかな、多分1000ミリ前後。
イメージ 4


やがて、知覧へ。
ここは、私が語るには不謹慎過ぎる気がして、語ることはできません。
ご自分で足を運んでください。


諸事情で高松に帰れなくなり、" やむを得ず "もう一泊することになりました(というシナリオが出発前からできていました)。
その後、バスでトコトコと揺られ、鹿児島県は鹿児島市の中心部に、宿を取り(ビジネスホテル)

桜島納涼船

さて、改めて観光旅行へと舵を切りなおし、桜島納涼船に乗りました。
イメージ 5


おおっ、煙でとるぞ、桜島。
イメージ 6


な、な、何ですかこれは?
イメージ 7

流石は桜島クオリティー。

帰り編

元の西鹿児島、鹿児島中央駅

未だ記憶に新しい西鹿児島駅の鹿児島中央駅への改名。
初めて知ったのは市立図書館(サンクリスタルのほう)で読んだ新聞でした。
小3のころはまだまだ素直だったもんなぁ。

鹿児島中央駅
イメージ 8

さて、鹿児島中央ではお土産タイムが与えられたため、まずみどりの窓口でJR九州のオレンジカードを購入。
次に地下や、隣の商業施設でエサと土産を仕入れた後は、暇なので、つばめを一便早めました。

こないだ登場したつばめ新車両

出発の前日のニュース(20日)で、あさってからデビューと報じられていた800系の新車両に乗れました。
かべが金で、いすもきれいでした。
イメージ 9

イメージ 10


やがて博多へ
イメージ 11

500系

相変わらず、その姿はインパクトの強い500系新幹線の写真を博多で撮影してました。
イメージ 12

イメージ 13


帰ってきたぜ高松駅

当時20:10
こんな時間帯に駅にいることなんて、まずないので、撮影。
イメージ 14


以上です。

九州旅行(ゆき)

久方ぶりです。
8月4日の津島ノ宮レポートから23日間も更新が滞っていたことになります。
その間、不思議にも鉄分不足が続いていて、6日に衝撃の金蔵寺ダッシュ(内容はご想像にお任せします)にいってからは
21日〜24日の九州旅行出発まで、鉄なしでした。

今回は、その九州旅行のレポートです。

本編

去る8月の21日、まだ夜の明けぬ高松駅に、旧校の体操服のズボンに無地のシャツを着た私がいました。
やがて、メンバーは集まり、有効期間が12日もある乗車券を自動改札に通して(有人改札は拒まれた)本旅行を開始しました。

メンバーは同級生に部活動顧問、行き先は九州な点から、本来の目的はお察しください。

本州へ

高松の本州方面の鉄道旅行はたいていこの列車から始まります。
イメージ 1


アイツの名はマリンライナー。なんか、すごい書き方したけど、腐るほど乗ってるのね、コレ。
昔のバージョンは、当時、唯一乗ったことのあるJR車両で、
マリンだけはJRとは別だと思ってました。(当時の家の近く、高徳線のJRは非電化だったし、電車のことでんが走っていたため)

さて、話がそれたので待避線から本線に帰ってきてと、

マリンで岡山へ行き、新幹線へ乗り換えます。

ゆめの超特急ひかりで博多へ。Rail Starというカッコエエ名前つきやけどの。
イメージ 2


禁煙車は取れなくて、煙たい新幹線乗車の後、博多へ。伯方に近い新尾道はスルーしたけど。

== リレーつばめの指定席 ===

リレーつばめは、一部の指定席と自由席が2000系の普通と同等程度なのに、他一部の指定席は、2000系のグリーンと普通の中間のG寄りの
ようないすでした。
イメージ 4

重要なのは我が頭よりもいすのほうが高いことで、これゆえこのいすのポイントはぐーんとあがります。
また、頭の辺りはやわらかく、乗り心地は最高でした。


香西を思わせる長閑な風景。
イメージ 5


あと、山の辺りになると、大体予讃線の国分〜讃岐府中間のカーブの辺り(赤沢病院の近く)から旧11号線をのけたような風景が延々と続くよ
うな感じで、みごとに香川基準で解説できそうな風景でした。

熊本驛付近

熊本驛付近に運転所か車両センターか、その類の基地みたいなのがあって、そこには四国から嫁入りした真っ赤なアイツ(キハ185系)
や、ローカル交流電車の815系そして、青いアイツのヘッドマークには飛ぶ隼の絵が(要ははやぶさ車輌)。帰りに反対側から見たとき
は富士山の絵が(要は富士車輌)

新八代

さて、「香川ものさし」で計れなくなるは新八代の少し手前から。
在来線の線路がふたつに分かれて、一つはそのまま地上を、もうひとつはなんと高架橋へ向かい、新幹線の高架橋と合流。
新八代の止まったホームの向かいには(お決まり)、白いアイツがとまってました。

つばめ

名をば、つばめと申す。
イメージ 6

これが快適なこと、快適なこと。
まずいす。リレーつばめのいすがきれいになった感じ。

コンパクトデジカメ優越論

ぱしぱしと小型カメラの時並みに撮りまくりました、FZ1で(変な奴ですが、コンパクトを忘れた)。
こういうのなら、コンパクトデジカメが便利なのね。高機能だし安価。
FZ1のころは、機能が多くて高いのはゴツいという感じだったのに、
最近のデジカメは、値の高い一眼レフとかの機能が少ない。変な機能に頼らない、という人がゴツイのを好むからか、高い。
だから、こういう車内をパシパシとるような、思い出用にはコンパクトデジカメがお勧めです。
作品として撮るならライカに軍配があがりますが(でも自分は松下、ライカと共同開発だけど)。

車内

いす
イメージ 7

客室内
イメージ 8

たのしい新幹線乗車の後、目的地へと向かいました。(その後はパス)

イメージ 3


津島ノ宮駅

イメージ 13

今日8月4日と明日8月5日は、三野の津嶋神社の夏季大祭で、つまりは橋がわたれる日なのですが、もうひとつ、臨時の津島ノ宮駅が利用できる日でもあります。
今日はそこへ言ってきました。

津島ノ宮駅

津島ノ宮駅に行くため、炎天下の高松駅に来た私。津島ノ宮までの運賃がわかんねぇ、という情けない理由でみどりの窓口へ(裏向きには、駅名が切符に乗るという理由もあり、はじめからマルス券にする気満々だった)。ちょうど、高松から39.5kmで繰り上げて40km。これは\740と\830の境目なのね。
そうしてるうちに121系快速サンポートは津島ノ宮へ。
イメージ 1

駅はカーブ上にあり、線路のカントもついているので、列車はものすごく傾いて、乗降の手助けのため駅員さんが10人ぐらい配置されていました。
保線区の人を除くと、阿波池田や多度津よりも多いんちゃうんか、と思うほどです。

駅名標
イメージ 2

駅のナンバリングがされていません。ちなみに隣の海岸寺、詫間の駅名標の隣の駅に津島ノ宮駅は載ってませんでした(これは田井ノ浜も同じ)。

駅名標の裏
イメージ 3

下灘のように裏にも書いてるってことはなかったです。
たいてい単線ホームは駅名標のすぐ後ろが壁や崖、フェンスとかで、島式なら両面書いているので、片面しか書いていない駅名標の裏を見ることはほとんどないように思います。

駅舎の線路側の看板
イメージ 4


駅前
イメージ 5

いきなり改札です。
ここの切符売り場の切符はしゃほ券に同じPOS端末発行のレシート見たいなやつでした。
列車番号のところは3183Mでした。これは2007年の津島ノ宮駅について書かれた他人様のページでも同じでした。

津嶋神社

津島ノ宮駅に来た以上、ここに御参りしないと罰当たりな気がしました。

さて、ふだんは閉鎖されているあの橋が渡れるのも今日明日でございます。
その橋、
イメージ 6

金取るんかい。
いやいや、これも「お礼」の一種みたいなものか。

払ってわたりましたぜ。

渡ってから橋を撮影。
イメージ 7


津島より列車撮影

こういう写真が撮れるのもこういう時くらい。
イメージ 8
イメージ 9

イメージ 10

そして、来たきた、茶釜。
イメージ 11

イメージ 12

高画質でアップしました。

津島ノ宮駅付近より。
イメージ 14

こういう写真を狙ってか、近くにモーストワンダフルなカメラをもった人が結構いました。
ほんとは島からも、ここからも、駅からも、特急8000系とあったくせ、構えるのが遅れたり、もとより構えてなかったり、シャッター押すのが遅かったり、カメラがエラー起こしたりして(世の中そんなものさ)、うまく撮れなかったのです。

最後にカーブ上の津島ノ宮駅を撮影。
イメージ 15


以上です。
前回より

関連ページ

一日目
二日目
昨日、帰った後、倒れまして(小学校中学年から貧血持ち。最近回数が減ってきた)、更新が遅れました。
ごめんなさい。

というわけで、昨日(7/20)の話になります。

計画倒れ

当初の計画経路は以下のとおり。
高松⇒大歩危⇒阿波池田(経由)⇒牟岐⇒田井ノ浜⇒徳島(経由)⇒児島⇒高松

でも雨の中田井ノ浜に下りても仕方ないので実際は牟岐〜徳島(経由)の間を以下のとおり変更しました。
牟岐⇒徳島(経由)⇒池谷⇒鳴門(トンボ返し)⇒徳島(乗り換え)⇒児島⇒高松
そのうえ、宇多津〜児島間を先述のとおりグリーンにしました。

本編

例によって午前5時40分前後の高松駅に来たた私はまず最初にみどりの窓口へ行き、当日の南風22号のグリーン席を宇多津⇒児島間でとりました。一駅間でグリーンとは何たる贅沢。
ちなみに外は最悪の雨模様。
近所の少し低い道にあったものは浮き、トイレは流れない模様。そのうえテレビは映像が時々乱れ、ついには「しばらくお待ちください」画面になるほど。
でも、遅れの情報はないし、どうにかなるだろうと決行。

繁忙期突入前日の珍事

今旅二度目の乗車となるしまんと1号(勿論G席を指定)は、いつもの2000系DMU3両に加えて1寮のN2000系DMUが増結されてました。
イメージ 1

本来の最後尾と増結N2000DMUの連結部のドアにはヘッドマックがついてました。
イメージ 2

車内検札では車掌氏から、大歩危でのドアカットの旨(増結ゆえ)、天気が悪いから気をつけることとの話を聞いた。

で、先頭G席に大歩危まで乗って,
イメージ 3

軽く観光。
イメージ 4

大歩危に来るときは前回も含めていつも天気が悪い。 これを人は後に大歩危マジックと呼ぶようになったそうな(大ウソ)。

大歩危駅の時計のうそつき

大歩危から帰る際の南風4号は7:52発。 大歩危の時計がまだ35分ぐらいのときにDMUエンジン音が聞こえてきて特急列車が入ってきたので、ああ、ひとつ前の列車だろうとのんきにトイレでも行っていて、とりあえず号数確認だけでもするか、と車内を見てみれば、車内の時計は49分。
危ない危ない、これが4号じゃん。
とこれに乗って事なきをえました。

まったくもう、うそつき。

大歩危⇒阿波池田の1停車駅間もグリーンという贅沢選択。

キハ185系DMU

阿波池田⇒牟岐間はキハ185系DMUのむろとに乗車。
イメージ 5

キハ185系DMUは拝んだ事こそあるものの、乗車は初体験。
ちなみに座席はリニューアル済みタイプで、車内はTSEのようなイメージさえ受けました。
むろとのヘッドマークは名のとおり室戸岬をイメージした感じで、
イメージ 6

ちなみに運転席横には剣山のヘッドマークがおいてあって、入線直後に運転士さんが(!)付け替えていました。
こういうのは、保線区とかの人がやるのだとずっと思ってました。

臨停2駅の今日のむろと

今日のむろとは牛島と、田井ノ浜、なんと、二駅も臨時に停車しました(客扱いあり)。
イメージ 7

そのうち牟岐へ。

牟岐の長時間待機

牟岐に来たはいいものの、雨が降り出してきた。
さて何をしようと、牟岐川土手をしばらく歩いて、なんにもないので駅近くのスーパーで昼食を調達して、駅で待つことにした。
イメージ 8

まだ、次の特急まで1時間半はあるのに。
とりあえず待合室で飯を食い、延々と待機。

そのうち特急も来て乗車。

自由席

じつは帰りのむろと、牟岐⇒田井ノ浜間で指定席を取っていたのだが、下車も面倒なので、自由席に座ることにした。

田井ノ浜まで指定席に座って後は自由席に座ってもよかったが、動くのが面倒なのではじめから自由席にした。
それに、指定席のある車両はリニューアルシート、自由席の車両は国鉄時代からのオリジナルシートで、どっちに座ると聞かれたら、そりゃ、国鉄シートにしますわ。

そのシート
イメージ 9


まどろみ

田井ノ浜は通過時に駅名標を撮影。
イメージ 10

が、その後阿南までまどろんでしまった。
23分間も、しかも、途中で停車駅があるのに。
普段は、次の停車駅までまたは停車時には目が覚める。よっぽど疲れているのだろう。

で、徳島着いて、国鉄感たっぷりの行き先指示幕を撮影した後は、
イメージ 12

さて何をしよう、鳴門でもいくかと、特急うずしおに乗車。
いままでで最も乗車経験の多い、親しみ深いうずしおだ。
それで池谷で45分かけて乗り換えて、
イメージ 11

鳴門では改札だけ通る驚異のトンボ返しを行い、
イメージ 13

うずしお22号徳島発車までの時間をつぶした。

最速達のうずしお22号

うずしお22号は徳島⇒高松間55分の最速達。
しかし讃岐相生通過後から志度停車直前まで寝てた。

で、高松から進行方向が変わり宇多津では連結される南風のG席に座り、
児島からはマリン・パノラマでトンボ返し。

マリン・パノラマの写真も撮りたかったけど、満席で、とれず。

こんな微妙な終わり方で三日間の旅行は終了しましたとさ。

めでたし、めでたし。

最後に

最後まで読んでくださってありがとうございました。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事