あぁ、徒然なるままに

ちょっと偏った趣味と、独断と偏見をつらつらと〜♪

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日を跨いでしまって恐縮なのですが、
以前読んだネットの記事で、気になるものがありました。


単に「怖い」ではなく、「幽霊」でも会いたい。
東日本大震災で、大事な肉親を亡くされた方々の、
本当の声、本当の話です。

・・・この手の話は、胸に来るものがありますね。

あれから8年。

花は咲く(オリジナルフルバージョン)

被災地の皆様は、今も大変な思いをされていると思います。
復興を願って已みません。
去年にも大地震があった、北海道も他人事ではありません。
地震大国日本、万一の備えを!


いつか私は、仙台の青葉通り、欅並木に会いに行く。


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閉じる コメント(4)

災害はいつやってくるかわかりませんね。

2019/3/12(火) 午前 7:06 [ ろうせん ] 返信する

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それでもいいから会いたい・・んーわかります
話しがしたい、謝りたい、伝えたい
いつ何があるかわからないから普段から伝えたいことは言っておくのが
きっといいんだと思います・・

人から見たらちょっと怖い話しになるのかもしれませんが
本人にはそれでも会いたいと思うのでしょうね

2019/3/12(火) 午前 7:10 [ じむこ ] 返信する

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> ろうせんさん

忘れた頃に・・・とは良く聞きますが、
逆に人間は「忘れたいのではないか」との記事を読みました。
先人達が「ここより下に家を建てるな」と石碑を置いたにも拘らず、
悲劇の地に再び街を創り、また災害に遭っている事実もありますし・・・
どこにいても、災害が付き物なのが、日本です。

2019/3/12(火) 午後 11:45 [ ちょちょ山 ] 返信する

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> じむこさん

伝えられずに悔やむこと。
これが一番辛いでしょうね。

例え幽霊でも・・・
身内を亡くされた方の気持ちは、本当にそうでしょう。
また、本当に亡くなった方も、逆に身内を求めて彷徨い、
かつて自分の住んでいたところに戻ろうと、
タクシーを止めて乗って、着くといない・・・

そんな話も沢山あり、タクシーの運転手さんたちも、
その経験を怖いとは思わず、むしろ同情やボランティア精神で
当然のように受け入れているとも聞いたことがあります。

「怖い存在」ではなく、ただひたすら純粋に「会いたい気持ち」。

それだけなのかも知れません。

2019/3/12(火) 午後 11:56 [ ちょちょ山 ] 返信する

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