あぁ、徒然なるままに

ちょっと偏った趣味と、独断と偏見をつらつらと〜♪

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
娘の七五三ネタを先置いて。
またまたのっけから脱線します。(笑)

先日、小さなパックのザンギ(トリの唐揚げ)を買いに、
近所のコンビニ、セイコーマートに行きまして。

ここのザンギや肉団子は、つなぎに卵を使っていないので、
卵アレルギーのある娘の保育園のお弁当に、大変重宝しております。

で、店内に入る前に、入り口前に大きなのぼりが。

「電子マネーがついに登場!」

なになに・・・その名も「ペコマ」

・・・ぺ、ペコマ!?

ダサい名前!
(↑取り消し線の意味なし)

これ、誰か止めなかったの?
このネーミング考えたの・・・ねぇ、誰?(笑)

これ・・・良いの?
不○家から、商標とか何とか、大丈夫なの?
イメージ 1
(googleより拝借、加工)
横槍入ったりしないかしら・・・
ま、他人事ですが。


そもそも「株式会社セイコーマート」が、
利用者から「セコマ」と略されていたがために、
社名自体を「株式会社セコマ」にまで変えたのに、
電子マネーに「ペコマ」なんて名前付けちゃったら、
店舗の名前を「ペイコーマート」に変えなきゃならないんじゃないの?(爆)


ちなみに私は、現金よりもポイントカードばかりで財布がパンパンで、
余程のことがない限り、「ペコマ」には手をつけないつもりです。

店員 「お支払いは『ペコマ』で?」
私   「現金(キャッシュ)だ!」

で、支払いをして、

私   「つりはいらねぇぜ。」
店員 「お客さん、10円足りませんが・・・」
私   「・・・」(←慌てて小銭入れをまさぐり、赤面)


・・・以上、道産子(北海道人)にだけ解るローカルネタでした。


-------------

「にほんブログ村」 ランキング参戦しております♪
↓ポチッとお願いします。
アート写真ブログランキング参加用リンク一覧
\?\᡼\? 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

エンジニアな一日

本当は、娘の七五三ネタを書きたいところでしたが
これだけは書かせて下さい。

先日。
朝、出社直後に、関連会社の経理課長より内線。

「WEBサイトのお問い合わせフォームから、
 沢山迷惑メールが来ちゃってるんですが・・・」

私のいる会社と、その関連会社とで、合同の会社案内を
WEBサイトに載せてあるのですが、そこの「お問い合わせフォーム」から、
ジャンジャカジャンジャカ中国語の迷惑メールがやって来る、と。

ネットで調べたら、去年にも某国会議員のメール宛に、
同じ中国ドメインからのスパムメールが届いて、
えらいことになったとの話がありました。
今回も、それと同じパターンです。
「qq.com」と言うドメインから送られてくるんですよ。

さて、これは困りました。

普通のメールはともかく、まずは「qq.com」からのメールを拒否にしないことには、
仕事になりません。

ンで、WEBサイト作成の業者にメンテを頼もうかとも思いましたが、
以前、電話をかけても繋がらず、折り返しの連絡も無かったので、
自分でWEBサイトを修正したことがあります。

元々の契約自体「作りっぱなし」が前提で、
WEBサイトのメンテナンス契約はしていなかったので、
わざわざ連絡取るのも面倒くさいし、お金がかかるなら
「いいや、自分でやってしまえ」と。

で、FTPソフトからWEBサイトの最新ファイルをダウンロードし、
CGIのソースコードから「誰宛にメールが送られるか」の項目で、
送信先メールアドレスの後ろに「_」を着けて、
一時的に、問い合わせメールが送られてこないようにしました。

ただ、これだと本当に用事のある人からの問い合わせも受けられなくなるので、
受信する人のメールソフトのセキュリティに、
「qq.com」からのメールは削除するように設定、
WEBの「お問い合わせフォーム」の遮断は解除。

他にも、プロパイダのコントロールパネルから、
迷惑メール対策用の設定がないかを探してみましたが、
メーラーや、自前のメールサーバにはサービスを提供しておりますが、
それを有効に活用するには、parlやCGIの記述言語のコマンド知識が必要で、
そう簡単に設定できない上、そもそもがその迷惑フィルタを利用する契約に
なっていなかったことも判明しました。
ぬおぉ・・・

サーバ側の設定が無理ならば、クライアント側で設定するしかありませんが、
メールソフトの迷惑メールフォルダがぐんぐん膨れ上がっていきまして、
これは定期的に削除してもらうとして・・・
当面はこれで良くても、今後を考えると、手間もネットワークトラフィックも
段々負荷がかかることになって来ます。

近々、社長に話して、お問い合わせフォームを削除しようかと思います。
どーせ、WEBサイトからのお問い合わせなんて、大したことは来ないしね。
「用事あったら電話ちょーだいよ、てへ♪」
ってなモンで。

そんなこんなで、午前中の仕事が終わり・・・

午後からは、ちまちま本来の仕事をしていたものの、
前々から気になっていた、ストレージサーバの構築を開始。

実は過日に、基幹業務システムのうち、
データを保存しているストレージサーバが、
Windows Updateをかました直後に反応しなくなりまして。
キーボード、マウス等の入力デバイスが一切受け付けなくなり、
強制的に電源断しか出来なくなりました。

まだ旧ストレージサーバが現役稼働中で、新サーバに移行していなかったので、
実害がなかったのが救いでしたが、UpdateをかませてOSがコケて、
新ストレージサーバにトドメを刺してしまったのは私・・・

ンなモンで、自力で何とか直そうと。

起動時の、WindowsOS特有の旗のマークは出るものの、
その後は画面が真っ暗になり沈黙、数分経つと、勝手に再起動。
以下、これの繰り返し。

て、ことは。

ハードディスクはRAID5で構成されていますが、
ドライブとしては認識済みで、OSだけ入れ直せば良いってこと?

そう思い、起動時のメンテナンス画面でコマンドプロンプトを開いて
中を覗いてみると、旧ストレージサーバから丸ごとコピーしていた
ファイルの数々が生きていることが判明。

よし。
じゃあ、OSを入れ直してみようじゃないの♪

ストレージサーバのインストールDVDから起動し、
セットアップを走らせ、OSを上書きインストール。
結論から言って・・・

・・・入ったよ。(笑)
ちゃんと起動するよ。(爆)

一昔前はRAIDとなると、OSのセットアップからでは
記憶デバイスとしてRAIDが標準対応していなかったため、
セットアップの初期で、RAIDコントローラのデバイスドライバを
事前に読み込む必要がありましたが、
今はハードウェアRAIDで、BIOSからして既に

「でっかいハードディスク」

と認識されるため、セットアップが非常にラクでした♪

・・・良いわぁ、RAID・・・(うっとり)
・・・自宅でも、RAIDのハードディスクケースを使ってるんですけどね。
その話は、またの機会にして。

さて、その後、IPアドレスとDNS、デフォルトゲートウェイ、
ワークグループとPC名、ネットワークドライブの設定、
OSのライセンス認証・・・

壊れる前の状態にまではキッチリ戻しましたよ、えぇ♪

私の不手際で、システム屋さんに動いてもらうのも気が引けるし、
自分の失敗は、自分で何とかしましたよ私♪
あ゛〜、スッキリした!

過去のことですが。
自分の気分で仕事して顧客満足度をガタ落ちさせ、
昔から付き合いのあった得意先から保守契約をぶった切られた、
某システム屋のエンジニアよりも、
マシな仕事してますよ私♪(←じまぁん!)

・・・ん?
私、結構根に持ってますわよ?
(この話も、いつかネタにします。)


で、話を元に戻しまして。

今回、新しいシステム屋さんに契約を切り替えたワケなのですが、
ハード・ソフト共に基幹業務システムを組んでくれているこの業者さんも
複数のプロジェクトを抱えて何かと忙しく、
まだソフトのバグ潰しや新機能の搭載も遅れ、
4基あるサーバも、完全に移行しているのはまだ2基のみ。

「近々、時間見て直しに行きますんで」

と、システム屋さんも言ってくれておりましたが、
こちらも何かと無理を言っているのと、大忙しなのも知っているので、
余り「早くして」と急かすのも気が引けるし・・・

この調子で、ActiveDirectoryの移行まで、
私がやっちゃおうかしら・・・?(コラコラ)

・・・と、調子に乗って、またサーバOSをおかしくしたら大変。
社内の全PCとユーザーの管理をしているサーバなので、
これがコケると、本当に仕事になりません。
ここから先は一つ、本業のシステム屋さんに頑張ってもらいましょう。

さて、ここまで書いておきながら、
私、経理マンよ♪
これでも、特別手当は出ないのよ。(苦笑)


この日は経理の仕事をほとんどしなかった、エンジニアな一日でした。
疲れた・・・


-------------

「にほんブログ村」 ランキング参戦しております♪
↓ポチッとお願いします。
アート写真ブログランキング参加用リンク一覧
\?\᡼\? 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

プレ七五三

皆様、お元気でしょうか。
朝晩の冷え込みが強くなり、一昨日あたりから、
雪虫を見かけるようになりました。
我が家も最早、夜にはストーブを点けてしまい、
今月中には、雪が降るかも知れません。
もうそんな季節か・・・

・・・え゛えぇ!?
もうそんな季節!?
ついこないだ(以下省略)

はい、季節の風物詩も唱えたところで、本題に入りましょう。


今時期になると、世間では七五三。

我が家の娘も、来月には満三歳。
・・・え゛えぇ!?
もうそんな歳!?
ついこないだ(以下省略)

さて、晩秋ともなると、流行り始めるのがインフルエンザ。

折角の七五三がインフルでお流れになっては無念なので、
写真撮影は夏のうちに済ませ、お参りは今週末にとなりまして、
話は、今年の夏まで遡ります。

・・・最近、こんな遡及ネタばっかりだな・・・

話を元に戻しまして。


記念写真撮影にあたり、ドレスと着物を着せたいなぁと、
完全に親バカモードの我ら夫婦ではありましたが。
私も人を撮るのは苦手な部分がありまして、
写真スタジオのパンフレットやサンプルを見て、
「ここぞ」と思う、近所のスタジオに行って来ました。


スタジオのスタッフさんは殆ど女性で、子供の撮影を生業とされているだけに、
皆さんさすがに手馴れてらっしゃる♪
事前に予約で訪れていたのもありますが、
人見知りで緊張しやすい、我が家の娘も笑顔がありましたよ。
私も色々と勉強になりました。

自前のカメラも持ち込みOKなので、撮影のときに私も一緒に撮ろうと、
実際に撮影するセット前で、自分のカメラの露出あわせをしていたところ、
スタッフさんより、

ス 「あの、この場所ではストロボは使わないで下さいね。」
私 「・・・あぁ、使うつもりは元々ありませんでしたが、そりゃまた何故?」
ス 「光に反応して、備え付けのストロボも動いちゃうんです。」
私 「あ、なるほど、了解しました。」

そうよね、スタジオ撮影じゃ、そんな設備があるわよね・・・
スタジオ撮影のアマチュアの私には、縁のない設備ですが。

私とスタッフさんとで、そんなやり取りをしている中、
娘の着替えについていたカミさんが、

妻 「着け毛(ヅラ)があるんだけど、ドレスだと縦と横、どっちが良いかなぁ?」
私 「ん〜、ドレスの情報量が多いから、髪は上にまとめたほうが良さそうよね。」
妻 「了解〜♪」

この時点で、素人ではないこのやり取り。(笑)

で、娘のドレスの着付けも終わり、スタジオのセットへ。
イメージ 1

スタッフさんの撮影中に、私もスタッフの背後や隙間から
娘の笑顔を撮るべく四苦八苦しておりましたが、
カミさんが、

妻 「ほい、お父さんも笑わせて。」

一瞬、撮影モードから素に戻った私は、娘を笑わせる方法が真っ白になってしまい、
志村けんがやるような「変な顔」をするも、娘は一瞥もくれず。(恥)

「今、スタッフさんが振り返ったら、明らかにビックリするだろーなー」

と思い、変な顔は止めて、いつも娘が笑っていそうな別のギャグをかまそうとするも、
これまた咄嗟に思い浮かばず、

私 「え゛〜と・・・松崎しげる!?

カミさんは何のことか知っているので苦笑いしてましたが、
私の外したギャグとは無関係に、皆は私を置き去りにして、
撮影はどんどん進んで行きます。
(この「松崎しげる」は、いつかネタにします。)

スタッフさんも子供の扱いが上手で、小さなぬいぐるみを使って、
緊張しやすい娘もケラケラ笑っておりました。
さすがだなぁ・・・

それだけでなく、撮影していたスタッフのおねいさんも、
無駄ショットやコマ数が少なく、確実に瞬間をモノにしているんです。
さすがに生業にしているだけのことはあります。
うむ、侮り難し。

私のように下手の横好きで、
低解像度でスナップを撮っているのとはワケが違います。
すごいなぁ・・・


さて、撮影の上がったデータを選別して、台紙のフォームに当てはめるべく、
パソコンの前に座る我ら一家。

スタッフさんから、

ス 「まず使う写真を選んでください。」

私 「あ、このハイキーなの良いなぁ。これは、原版は横構図で?」
ス 「はい。」
私 「こっちの縦フレームに入れる場合、やっぱり左右トリミングを?」
ス 「そうです。」
私 「じゃあ、少し拡大して・・・」

横構図の写真を縦にトリミングして拡大しても、全然遜色ないレベル。
さすがの高精細、EOS5D MkⅣ。(←こう言うところは目ざとい私)
良い機材使ってるな、ちくしょ〜♪
ま、あちらは商売道具ですから。

私 「台紙を左右逆に出来ますか?」
ス 「出来ます。」
私 「じゃあ台紙は左右入れ替えて、
   この写真は目線がこっち向いてるから、これは左側かな?」
妻 「そうだね〜。」


私 「これはセンターでなく、もう少し左にずらせますか?」
ス 「これくらいですか?」
妻 「紅葉が入るところで・・・ストップ。」


繰り返しますが、素人ではないこのやり取り。(爆)


この我らのこだわりを受け入れてくれたスタジオのおかげで、
納得の行く七五三の写真が完成しました。
サービスで、今回の台紙に入れた写真の原版データと、
泣く泣くボツになったカットから作ってくれたフォトフレーム、
更には、そのフォトフレーム用の写真から携帯の待受画像の作成と、
別の日の七五三のお参りのときの衣装の無料貸し出しと。
至れり尽くせりでございました。
イベントごとに、お世話になろうっと・・・

で、今日はそのお参りに行って来るのですが、
ここからは私のフィールド。
借りた着物姿の娘を、神社でしっかり撮って来ます♪

さてと、準備準備♪


撮影から開放されて、元気一杯緑地を走る娘。
イメージ 2

-------------

「にほんブログ村」 ランキング参戦しております♪
↓ポチッとお願いします。
アート写真ブログランキング参加用リンク一覧
\?\᡼\? 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

困っちゃ〜う〜な〜♪
食事が美味しくて〜♪
どう〜し〜よ〜う〜♪
まだまだ太るかし〜ら♪

天高く、我肥ゆる秋。
食用ガエルの美味しい季節になりました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
お腹周りは宮崎美子、ちょちょ山でございます。
(何故、宮崎美子なのかは後述)

ストレスから来る過緊張で、内臓が栄養を吸収できず、
食べても太らない体質だった頃の体重59kgが夢のようです。

最近は、写真を撮るイメージよりも、お腹周りが膨らんでいます。
ま〜、膨らんだり萎んだり、ゴム風船の気持ちがよく解る。(意味不明)

私の体重はさて置き。
話は約半年前、今年の春頃に遡ります。


もうすぐ三歳になる娘も、当時はもちろん二歳半。
色々と言葉を憶えて、大人と普通に会話して、
意思疎通が出来るようになってきた頃。

保育園に通い始めてまだ間もなく、
外の世界との繋がりを少々怖がっていた時期でもありました。

人に慣れるのに時間がかかる性格なのでしょうか、
アルバムを見て、知ってはいるんだけれど、
頻繁に会っていない人の写真を見ると、
しぴっと写真を指差して、

「きんちょーする」

カミさんも、娘に聞いてみまして。

妻 「お母さんは?」
娘 「きんちょーしない」
妻 「お父さんは?」
娘 「きんちょーしない」

そこで、

私 「お母さんは緊張しないけど、お父さんはカンチョーする」

なんて、冗談をよく言っていたのですが・・・

初夏のある日、某公園にて家族でボール遊びをしていたところ、
娘は満面の笑みで、

「カンチョーする!」

と叫びながら、私にボールを投げて来ました。

・・・しもた、憶えてもうた・・・

「あ゛〜、憶えちゃった・・・」

と言わんばっかりに、口をへの字に、眉間にシワ寄せ、
ジト目で私を見るカミさん。
うぅ、視線が痛い・・・



また、近所の公園に遊びに行ったときの話。

娘が遊具でひとしきり遊んで、我ら一家が東屋でお昼を食べていたときのこと。
いきなり娘が、ぼそりと一言。

「ひんそなむなげ」

ぶほ。

私とカミさんは、コンビニの冷やしラーメンを吹き出してしまいました。
(実話)

娘をお風呂に入れるのは私の担当なのですが、
風呂場で私が娘を抱っこしたときに、

娘 「かみのけついてる」
私 「これは髪の毛じゃなくて、胸毛だよ。」
娘 「むなげ?」
私 「そう。貧疎だけど。」

とか会話しつつ、娘は私の胸毛をむしろうとしたので、

私 「これこれ、痛い痛い!」
娘 「きゃははは♪」

湯上り後、カミさんに

「お風呂で娘を抱っこしたらば、私の貧疎な胸毛をむしる。
 もう、これですね。」

なんて笑い話をしていたのを、娘は憶えていたんですね。

・・・えぇ、貧疎な胸毛ですが何か?



また、別の日には。

ご飯を食べているときは、時折お腹の膨れ具合を見るために、
カミさんが娘のお腹を服の上から触ることがあるのですが。

ある日、カミさんと娘が晩御飯を食べているときに、
娘が自分のスカートの下から手を入れて、お腹周りをまさぐっていたので、

妻 「これこれ、食べてる途中に、お腹触らないの。」
娘 「・・・『みやざきよしこ』してたの。」

ごと。
カミさんはテーブルに突っ伏して、ぴくぴくとケイレン。

丁度そのとき、私も仕事から帰り、一種異様なその光景に、

私 「・・・何だ、一体どうした!?」
妻 「・・・『みやざきよしこ』してたんだって・・・」

どた。
私もその場に崩れ落ち、床に突っ伏して、ぴくぴくとケイレン。

これも実は元ネタがありまして。
私が仕事から帰って着替えているときに、娘が傍でじっと見ていたので、
私はもも引きのゴムの上に乗っかっている自分の「お肉」を掴んで、

「宮崎美子ぉー!」

と、往年の志村けんのネタをやって見せたところ、
これをまた娘が憶えてしまっていたんですね。

妻 「・・・こう言われちゃ、何も言えないよね・・・」
私 「・・・うん・・・」


変な言葉ばっかり、憶えるのは早いんだから、もう。


世のお父さん、お母さんたち。
小さな子供が言葉を吸収する速度は、ものすごく早いです。
言動に注意しましょう♪

イメージ 1


-------------

「にほんブログ村」 ランキング参戦しております♪
↓ポチッとお願いします。
アート写真ブログランキング参加用リンク一覧
\?\᡼\? 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

勧誘電話、再び

仕事中、電話を取った、事務所の某女史。

応対の仕方から、普段の取引先とは違う空気を感じたので、
話が回ってくることを想定して、私はぐぐっと臨戦態勢に。
大体こんなときって、何かしら勧誘の電話なんですよ。

通信料金が、とか。
電気料金が、とか。
Wi-Fiが、とか。
コピー機の料金が、とか。
企業用の保険が、とか。

「ご案内に」
「ご説明に」
「ご挨拶に」

いらんちゅーに。
仕事の邪魔しないでよっ。

そして、その予想が大当たり♪

女史 「U○E○さんから、電気料金の件でお電話入ってます。」

来た。
来た来た。
来た来た来た。
来た来た来た来た。
来た来た来た来た来た〜!
(確定フラグ1)

私 「あ、電話変わりますね。」

ふぅ、と一息、溜め息ついて。
電話の外線ボタンを押すと、相手先はフリーダイヤル。

よし。(確定フラグ2)

おもむろに受話器を取って、

私 「・・・お電話変わりました。」

女 「お忙しい所を恐れ入ります〜♪」

よし。(確定フラグ3)

フラグは揃った、攻撃開始!

私 「はいいそがしいですおことわりしますしつれいします〜♪」

相手に二の句を告げる暇(いとま)も与えず、
息継ぎなしに一気にまくし立て、
ことりと受話器を置く私。

任務完了♪

受話器を置く直前、電話の向こうで何やら話し声が聞こえましたが、
気にしない♪

相手が忙しいことを判っているなら、
恐れ入ってないで、最初から電話してくるなっちゅーのっ。

さぁ、仕事仕事・・・

-----------------

何も写真が無いのも寂しいので、
11年前の9月に撮った写真を。(古っ!)
今見ると、ちょっと稚拙ですね。
イメージ 1


-------------

「にほんブログ村」 ランキング参戦しております♪
↓ポチッとお願いします。
アート写真ブログランキング参加用リンク一覧
\?\᡼\? 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事