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『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー 〜三日目・「大審問官」登場〜
ドストエフスキー週間
[ sky*igh*552*02 ]
2019/2/25(月) 午後 5:02
阿佐ヶ谷スパイダース『イヌの日』再演 〜「地下」に眠る「血」〜
今日は観劇、明日はライブ
[ app***** ]
2019/2/15(金) 午前 6:00
村上春樹、原稿流出事件を考える 〜生原稿の消滅〜
拝啓・村上春樹さま
[ milafill ]
2017/7/25(火) 午前 1:05
あちらが、全く他の誰にもマネの出来ない方法で、小説やなにかに私に思い当たらせ気を引く文言を織り込んでいたからで、
といったらまるで私が精神病患者に思われてしまいますが、
「村上さんのところ」メールで私に分かるような方法で今までメールやり取りした未知の人や頻々と掲示板やり取りしていた、これこれのIDは僕だったと書かれていたら、誰だって天にも昇るような驚きを感じるはずです。
私は言われたことを信じました。しかし、それ以降何も連絡して来ない。あれは嘘だったのかと思うと他のブロガーたちがさり気なくフォローしてきてもしかしてと期待させられる。その繰り返しでした。
作家の過去の作品には多かれ少なかれその異性関係が投影しているものです。
読めば読むほどそれら厭わしい過去にがんじがらめにされて苦しくなりました。
私もまた安原のように村上春樹に対して掌を返したのはそれでです。過去の女性関係を継続させつつ私にちょっかいを出してきたのかと思うと今では憎しみを覚えるようになったのです。
村上春樹、原稿流出事件を考える 〜生原稿の消滅〜
拝啓・村上春樹さま
[ milafill ]
2017/7/25(火) 午前 1:04
もうブログが更新されなくなって久しいので、書いた方はここを見捨られたのか、他に興味の対象が出来て放置されているのでしょう。
私も当時この新聞記事を読んでちょっと混乱しました。
名物編集者の心には作家になりたくてどうしてもなれなかった悔しさがこびり付いていた。それはかわいがっていた新人作家が時代の寵児となった途端その新人への憎しみに変わった。
なんだか小説のモティーフになりそうなそれらしい話です。と「当時の私」はそう思いました。
でもそうではないと今は思っています。
何故なら、この私が下記のように
〉しかし、「ある日(いつのことだったろう?)安原さんは突然手のひらを返したように、僕に関するすべてを圧倒的なまでに口汚く罵倒し始めた」。
ネットで軽く調べてみても、冒頭の言葉のように、やはり「村上春樹批判」を繰り返していたようである。
いつも「愛しているわ」と新潮社へメールしていた私が手のひらを返したのはそんな小説のモティーフみたいな簡単に説明できるものではないです。
何故私は「愛している」なんて見も知らぬ作家に向かって言ったと思いますか?
イチローが老いる日
掲示板にピンで貼る感じのものとか
[ wg9*xe6**sd ]
2015/1/5(月) 午後 7:14
この書き込みってちゃんと反映ってされたりしますか?
初めての書き込みなのでちょっとだけドキドキしています。(^−^)
個人的な事なんですけど、
私自身ずっと嫌なことがあったりとか、凄くつらい時が続いてて
何度もくじけそうになったんですけど、
typhooon_number23さんのブログを拝見してからは
凄く前向きになれたし、いっぱい自分自身にも自信がもてたりして
本当にtyphooon_number23さんのブログに助けられたって言っても過言じゃないですd(^^*)
もっともっと個人的にお話しをしたいなって思っちゃいました(*^-^)
ayundamon@i.softbank.jp
一応これが直接の連絡なんですけど、typhooon_number23さんからの連絡待ってます。(^▽^●)
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[ 最大の敵は自分 ]
2013/4/13(土) 午後 9:18
『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー 〜二日目・カラマーゾフの血〜
ドストエフスキー週間
[ 玉子 ]
2013/3/21(木) 午前 10:06
『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー 〜最終日・「また、いつか会いましょう」〜
ドストエフスキー週間
『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー 〜最終日・「また、いつか会いましょう」〜
ドストエフスキー週間



