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やっと行動範囲内に東急ハンズ的なものが出来たか!
と喜んだのもつかのま、あっというまに閉店の憂き目に… 100円以下の小物とか素材の入手に大変重宝していたのになぁ。
まぁ、なんというか、こういうのにはとってもうすい地域なんですわ。。。 で、表題のホネミッツプロダクツ謹製「きのこ定食」(原型:ツレロンゲ氏)であります。
ツイッターで発表されたとき妙に惹かれるものがありまして「いいなぁー、いいなー」と唱えていたところ、見事召喚に成功したのであります。(おねだりしたとも… )
しかし、この人は何者? なぜきのこ??
誰しもが持つでありましょうこの疑問に答えうるは原型師のツレロンゲ氏のみでありましょう。
だが、ふと思いついた事柄をただの思い、想像のままにとどめておくことが出来ず、こころの奥底から涌き起こる、形にしたい、現出させたいとの強い衝動がそうさせたのだと私は思うのであります。(よくあるよね! テヘっ)
私もこのキットを手にとってみて「両手のきのこはなんだ!?」「なぜ持っているんだ!?」という疑問と「この両手のきのこに意味を持たせたい!!」との思いから猛烈に手を入れたいという衝動が涌き起こり若干のポーズ変更、両腕を曲げ両手のきのこを誰かに見せているかのようにしました!(こ、これだけ?? ペラい衝動…)
工作箇所はあまりないので塗装がメインとなります。色指定が無いというのは好き勝手塗れるわけでありますが悩みどころではありますね。
無難にブナシメジをイメージソースに塗装はリキテックスで行ないました。
リキテックス、前から使ってみたかったんですよ。それで前述のハンズ的なお店でスチューデントセット買ってみたのですが使う機会がなくてコレ幸いと。 なんかベタベタする… 調べたところ完全乾燥に72時間とか。せっかちな私には辛いなぁ。そのへんが水性塗料使いたくない理由でもある。
「断じて落としてません!!」
このキット、顔の造形素晴らしいですよ。適当に塗ってもバシバシ決まる。モールドが深いから適度に影が落ちてイイ感じになります。特にモブっぽいけど意思の感じられる顔が最高ですね。キマルなぁ。完全乾燥したらツヤを消そうと思う。傘部分はそのままでいいかな?
やっぱりガレージキットは面白いですね。変だけど妙に惹かれるものが多々ある。特に売るつもり無いだろッ!wってのが最高。
最後にとまそんさんありがとう。
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島本先生の「アオイホノオ」を読んでますと映像に対していろいろ必死だったことを思い出します。
友人は当時高価なVHSソフト、カリオストロの城を持っており、毎晩寝る前に観ているとか言っててうらやましいなぁと思っていて、私も気にいった作品を自室で思いっきり楽しみたい!(出来れば大画面で… )なんて夢想していたものでした。
そしてバイトをするようになると高嶺の花だった映像機器が夢ではなくなり、大画面モニターはソニーのPROFEEL PRO、パナソニックのM2、パイオニアのSEEDのどれにしようかなぁ〜♪ なんて考えていました。
さらなる大画面を求めてプロジェクター! という選択もあったわけですがとても買えるような値段ではなくて…
そんなとき「もしかしたら買えるかも? 」と思えるプロジェクター「XV100Z」がシャープから発売されたのでした。
アキバまで見に行きましたよ。ヤマギワだったかな? でもですねぇ、イマイチだったのですよ。。。
暗室で映し出された映像を観たのですが「ここはガリアンのコックピットでは???」と思えるような画で。
網を通してみるような画素間の格子がバッチリ映る想像を絶する映像で「こりゃ、無いわー」と即断。
XV100Z、ネットで調べてみると水平解像度300本、約9万画素なんですね。9万画素で4:3とすると350×260くらいですかね。数年後、アキバで見たソニーのはそこそこ安くてスゴく綺麗だったなぁ。結局プロジェクターは買わなかったけど。
で、いつものとおりAmazonを見てますと1万円前後のプロジェクターが出ていてまぁまぁ使えるとの評価が!
調べてみると800×480の解像度なんですね。HD画質1280×720は2万円前後で売られている模様。
スペック重視なのでいつもなら見向きもしないのですが、実際に使われている方のサイトをみたりAmazonの評価をみると目的を限定すれば使えそうなので800×480の解像度のものを購入しました。100インチスクリーンと併せて1万ちょっと。
結論からいうと「買って正解!(私感)」
レビューにあるネガティブ要素は私からすると気にならないレベルでした。
これ、劇場で観たかったなぁ〜
タイトル出たとき劇場どよめいたなぁ〜
スクリーンは天井近くソファに座って若干見上げるような位置、劇場の前列付近で観る感じにセット。
プロジェクターは3メートルほど離して100インチサイズで投影。
これですよ、これ! 少しぼやけた感じが当時を思い出させます。
買うならフルHDだなとか思っていたのですが、ホイホイ買える値段でもないし換え電球が高額(今は1万くらいなんですね、安くなったなぁ)等なかなか購入に至らず。
まっ、雰囲気だけでもと思って中華プロジェクターを購入してみましたが、なかなかどうして結構楽しめますよ。
手持ちのソフトがLDということもあって800×480のSDでもいいかと。
昼間、明るいところでみたい!! というのでなければ十分実用に耐えうるものだと思いました。
ただ、同じようなのがいっぱいあってどれを買えばいいのか、これが最大の問題ですね。
私の場合はスクリーン同時購入で1000円引きが決め手でしたが(爆)
ではまた!
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おひさしぶりです。
ツイッターを見て頂いている方はご存知かと思いますが、最近3Dプリンターをいじっておりまして
どうにかイイ感じのものが出力できるようになりましたのでその紹介でございます。
まぁ、1/12のテレビなんですがw
小っさいテレビでお気に入りのビデオが見られたら楽しいだろうなぁ〜 と思って。
最近はスマートフォンで観るのでしょうが、古い人間なんで観ててもなんか落ち着かないw
そこで当時うちにあったテレビっぽくしました。
ほんとは1/18といきたいところだけどスケール換算すると30インチ以上になってしまうので。そんなデカいのねー!
当時は28インチが普及しだした頃じゃないかな?
このなんの変哲もないデザイン! 落ち着くw
撮影小物に使えるモノはないかな? と中古屋なぞ覗くのですがダイヤル式が多くてボタンはないんですよね。
コントロール部はこうなっております。
最初塞ぐ予定だったのですが、一々テレビ部分を外すのも面倒で。
百均で買ったポータブルプレイヤー用のスピーカーを内蔵しています。もちろんモノラル!!
(友人宅の音声多重テレビで観たあしたのジョー2にはびっくらこいたなぁ〜 )
テレビ部を外すとこのような感じ。
こんな感じで観たいし撮影したいじゃないですか。
漠然と作りたいとは思っていましたがチャンネルボタンとかスピーカー部のスリットとか考えるとなかなかやる気が出なくてですね… 3Dプリンターも手に入ったことだしどこまで出来るものか試しにやってみるかと。
やってみると思っていた以上のものが出来まして大変満足しています。
データ作って出力して表面処理して塗装と。楽っちゃー楽でしたが3Dプリンター特有の積層痕というものをどう処理するか? でちょっと悩んだり。
その辺についてはおいおい別記事か追記というかたちで。
ではこの辺で。
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ひさしぶりの投稿だけどどーやんだっけ? 忘れとるね。
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「オフィシャルヒーローブック」で十分な気がする。オレ的に。
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