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昨日の試合、2RKOで無事勝つことができました。
勝った瞬間、勝った時にしか味わえない感覚がよみがえってきた感じがしました。
まだまだ課題は山積みですが、とりあえず結果を残す事ができてよかったです。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
一つずつ課題をクリアして、一戦一戦をしっかりと戦っていきたいと思います。
これからも応援よろしくお願いします。
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いよいよ水色マンが帰ってきました!!
・・・じゃなかった、試合決まりました。
来月7/23(月)@後楽園ホールです。
相手は去年の9月、つくばカピオでの試合でバッティングで僕の眉毛が裂け、ドクターストップになって引き分けになってしまった、森選手です。
しっかりと決着をつけて、次のステップへ進んでいきたいです。
今回も、ジムではもちろん、仕事やトレーニングでも色々な方にサポートしてもらっています。
もうしょーもない試合をするわけにはいきません。
中途半端なことはしません。やります。
追伸
水色マンを卒業しました。シューズだけですが。
あのシューズはなんかスエード仕様みたいな感じだったので、汗とか吸ったら全然乾かなくて・・・。
トリコロールカラーにしました。好調。
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6月になり衣替え。
時にスコールに襲われることもありますが、天気が良いときはとても気持ちの良い季節になりました。
かねてからの目標どおり、土浦に引っ越したらジムに自転車で通おうと、新しいチャベス号とリュックを購入。
チャベス号は通算何号だったっけかな。
前のチャベス号はマウンテンバイクだったが、今度はあまり遠乗りを目的としていないので、何かと便利な折り畳み自転車。けど、スポーツタイプで小型マウンテンバイクというか、むしろかつてのBMXのような感じ。
ミソは色使い。
黒の中に、グリップとペダルの水色がなんとなくいいでしょ?
仕事で最近良く出入りをするゼビオの、おそらくプライベートブランドだったかと思います。
色の組み合わせを変えられるとか。
そして一緒に買ったリュックというか、バッグはノースフェイスのベースキャンプダッフル。
なぜかというと、まずは大きさ。72Lを購入したのですが、ジムに行くときの荷物はなんせ多い。
練習着に着替えとタオル、バンテージ、ロープなどの小物、パンチンググローブ、シューズ、スパーリンググローブ、ヘッドギア、ファウルカップ・・・。
車ならいくつかのバッグに分けて入れれば良いのですが、チャリだといわゆるリュック型で背中に背負えないとキツイ!
ということで、必然的にこのノースフェイスに辿り着いたわけです。
色は何色かあったのですが、一番欲しいと思っていた黒がいざ買おうとしたときに・・・、ない。
注文したり、ほかの店をあたるのも面倒と思ったために、一番派手でない水色を購入。
他は赤とか、黄緑とか黄色だったもので。
ところで僕が最近(去年くらいからかな・・・?)練習で使っているシューズの色が水色。
これはレスリングシューズですが、結構いいグレードのシューズだったのですが、たまたまこの色だけ値段が下がっていたので(16,000円くらいが→9,000円くらい)、あまり色は気に入っていなかったのですが、水色を購入。
そんなこんなで最近の僕は水色マンに・・・。
好きな色でもないのに、なぜか水色に囲まれています。
ジムのみんなに、「あの人は水色が好きなんだ〜」って思われてそうで、なんかなぁ・・・。
そんな水色マンが新チャベス号を初乗りした日の事(先週です)。
仕事へも土浦からつくばまでの道のり10㎞を快走。
仕事の用足しもチャベス号で出かけて行き、調子よく仕事を済ませて会社へ戻る道中。
爽やかな空気の気持ち良さに、ふと手放し状態になると・・・、折り畳み自転車特有のハンドル回転の良さで一瞬で爆死。左の肩口から、ろくに受け身もできないくらいの激しさで転倒!
あ〜痛い。そして恥ずかしかった・・・。
それでも、水色マンは走る。
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またまた「武士道」さんから写真をお借りして・・・。
今日、竜也に会いました。
僕は整骨院で治療とトレーニングしているのですが、竜也も試合前、体幹トレーニングをそこで見てもらっていたので、試合の報告に来たようです。
「ボコボコにぶっ飛ばされちゃいました!」とさばさばした様子で報告をしていましたが、「悔しくて眠れなかったっす。」とも言っていました。
竜也が、「悔しいんで、リベンジしたいっす!」と言ったので、僕が、「再戦するなら、次は日本がいいよね!?」というと、「いや、日本じゃ意味ないっす!」と。
竜也ぁ〜、お前はなんて強いんだ・・・。
竜也の発する全ての言葉からは、エネルギーが満ち溢れていました。
あぁ、俺に必要なのはこういうエネルギーだな。
先輩とか上司とか、目上の人の言動には学ぼうと日頃から考えていますが、後輩や部下の言葉や背中からも学ぶことはあるんだとしみじみ感じました。
今から、ここから、俺のやるべきことをやるべきだと、竜也の言葉が僕の意志を固めていくのがわかりました。
竜也、お疲れ様。1週間休んだら、またがんばれ!
また俺が前を走ってやるから!
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