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ご無沙汰しています。ぼちぼち再開しています。

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ベランダの鉢

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 昨日はアレンジで春のブーケをつくりました。
ラウンドブーケ。本当にまん丸です。

その後アレンジの先生兼花屋の店主さんが
うちのベランダにヤマボウシを運んできてくれました。
その他の鉢も見ていただきました。大小あわせて10個ほど。
あら、この枯れた根っこの塊は。。。
えーと、なんだったけ。
すみません、分かりません。
あ〜あ、折角うえてもらったのにさ。。。ごめん。
先生あきれてるよ。。ううう。
情けない。
今年は植えたものはすべて記帳しました。
夏に水切れさせることなく管理し、無事冬を越そうと決心。
今年こそ!!!

草木は 
   タイム(ロンギカウリスタイム)
   桃葉ききょう
   宿根サルビア2種
   レースラベンダー
   
   オリーブ、つる日々草
 
   オリーブ、シルバーリーフ、オレガノ、撫子
   
   クリスマスローズ、エクボソウ
 
   チエリーセージ、撫子、千日小鈴

   コルジリネ、パンダスミレ
 
   西洋紫陽花、コクリュウソウ、アジュガ

   ヤマボウシ、ツボサンゴ、タツナミソウ、初雪葛、ほたるぶくろ

   フェイジョア、つる日々草(開花中)、千日子鈴
   

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 3年前から日当たりの良くないちょっと広めのベランダにいるフェイジョア。
最初の夏に水やり不足だったため葉が落ちてしまい
以後反省して大事にしているのですが、、、

 このたび花屋さんに見ていただいたところ
隣のエゴの木を枯らした黄金虫の幼虫が一匹発見されました。
去年エゴの木が臨終したときに
隣だからフェイジョアも危ないだろうと薬をまいておいたんですが、十分ではなかったようです。

 フェイジョアは病気に強くよく育つ植物だとか。
確かに葉は落ちても根元から別の枝がにょきにょきひょろひょろ出てくる。
しかし、木の形は全体にへんてこになり、新しい枝は弱くて枯れやすい。
低温にはそれほど強くないらしい。大丈夫かしら?冷え込む冬の日陰。。。
 
 そんな悪い育て方のためか、当然一回も花が咲いたことがありません。
花どころか黄金虫の幼虫のせいもあって、葉っぱの量が少なく元気がないです。

 一方、そんなひどい環境下でもオリーブは元気一杯で実もなりました。
オリーブはやっぱり日陰・乾燥に強いんですね。ホント手間いらず。

 そして、今日は新しくヤマボウシをエゴの木があった場所にいれて貰いました。
今度は枯らさないぞ〜!
 
 午後数時間しか日が差さない日照不足のこのベランダ。
心地よい環境ではないかもしれませんが
フェイジョアさんいつかお花をお願いします!
今年の私はいつもと違います。お水はまかせて下さい!

 オリーブもヤマボウシも新芽がでましたが、
他より遅くなるフェイジョアさんはまだです。ぐんぐん成長する姿が待ち遠しいです。






 

今日は山吹見物

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 先日もいった徳川園。
今日は夫といってお茶も飲んできました。
本日の見頃は山吹。
先日見事だった石楠花や三叉は盛りを過ぎていました。
夫も徳川園の良くなったことに驚き喜んでくれて
リフレッシュ出来たそうで良かった良かった♪

2000年問題

 古い写真をDVDにいれるサービスがあります。
先月夫が新婚の頃から数年の写真をDVDにする注文をし、先日届きました。
さっそく鑑賞。
結婚式に流れていそうな自己愛なBGM付きです。

 色々なところに旅行に行ったね〜、楽しかった♪
わ〜みんな若いね〜、この服装今だとまずいよね♪

 ありがちな感想を述べてしんみりしたり楽しんだり。

 まあ、それは良いんですが。。。
私ある時から別人になっています。
徐々にではなく突然きてます。

 あらら〜ってかんじ。
ある時からきっぱり太った!事がすぐ分かります。
2000年の冬です。
そして一旦持ち直し、
その翌年の秋に父が死んでからは、あちゃーという状態が定着してしまいました。

 淋しい女は太る?(古い)
あれから5年半たちました、、、。
もうそろそろ。。。
生活を大事にしてやせようとおもいます。
昨年末にダイエット宣言したものの、
食事を減らしすぎて(、、、)風邪をひき
それをきっかけに体調をがたがたと崩して元の木阿弥に。

 今度は夕食前の間食を止めて野菜を多く食べる方向に。
そして食事時にビールは飲まない!
そして先月から始めたピラティス。
これ良いんですよ〜今までみたいに無理しちゃって挫折って事がなさそう♪

 先日とある空港有料の休憩所で。
私が受付を終えたところで、隣にバックパッカー風のワイルドな旅人青年が来ました。
受付の女性が利用法を簡単に説明した後、青年は聞きました。
「あの〜、クロークはありますか?」
すると受付の女性きっぱりと
「時計でしたら(受付の時計をさして)こことラウンジ内の壁にございます」
は、、、?
そこにいた全員で「そりゃ違うだろ〜」とつっこみかけたところで
その人も気付き「お荷物ですね、こちらでお預かりいたします」
と正解を。

そこまでは別にいいのですが、
その女性その後「クロックと聞こえましたので」と
意地になって何度も言い張ったのでした。
いや、別にどう聞き間違ってもいいのですよ。
たいしたことじゃないんですから。
青年はどっからきたの?というくらい無国籍風でしたから、
時間を合わせたいということもありそうな人でしたから。

ここでの感想は、、、
「あらあ、聞き間違えてしまいました。失礼しました〜♪」
なんて可愛く言わないんだなってこと。
いいのにね、そういう風で、、、。カワイ子ぶったり、笑ってごまかしたって。
全然許される状況。
肩に力はいってるな〜。
愛嬌って言葉はこの世から消えていくのかしら、、、。
あ、青年の方が「はは〜びっくりしちゃいました〜☆」なんて可愛くいっていました☆
愛嬌はかつては若い女性の専売特許でしたが、現代では若い男性の中に生き続けるのでした☆


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