眠り姫のつぶやき・・・・。

今年こそ、おデブから卒業!!の予定・・・・。

耳よりな話

[ リスト | 詳細 ]

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/58/0c/happy6mama77/folder/1370653/img_1370653_25818978_6?20060208022728.jpg

体のために良いことを見つけたら紹介します!!

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/58/0c/happy6mama77/folder/1370653/img_1370653_25818978_6?20060208022728.jpg
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

胎児の脳内時計リズム、母親の食事時間が影響−東北大が実験
7月3日8時34分配信 日刊工業新聞


 【仙台】東北大学病院周産母子センターの太田英伸助教らの研究グループは、妊娠母体の食事スケジュールが胎児の脳内時計リズムに大きく影響することをラットの実験で突き止めた。睡眠などに影響を及ぼす脳内時計は、昼夜の光条件に反応してリズムを形成しているが、今回の研究により、母体が正常な光条件を体験していても、食事を摂るタイミングが不規則になると胎児の脳内時計パターンが変化してしまうことがわかった。

 



お母さんって本当に責任重大ですね!!

お母さんになってからでは間に合わないですね!!

私も子供たちがおなかにいるときどうだったかな〜〜ぁと思ってしまいました!!

開く トラックバック(1)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/2b/kote_kote_kotetsu/folder/1401764/img_1401764_26117202_20?20060225132444.gif


こんな記事を見つけました!!



睡眠時間が過剰だったり過少だったりすると、死亡リスクが上昇することが、英国の研究で明らかになった。

研究著者で英ロンドン大学(UCL)医学部のJane E. Ferrie氏は「予防の観点からいえば、われわれの知見では、毎晩7〜8時間の睡眠を確保することが健康にとって最適ということになる」と述べている。

研究チームは、長年追跡調査を受けていた33〜55歳の約8,000人を対象に検討。その結果、調査開始時に毎晩6〜8時間の睡眠を取っていて、その後夜間の睡眠持続時間が減少した人は、心血管疾患による死亡リスクが110%高いことが明らかになった。同様に、開始時に毎晩7〜8時間睡眠を取っており、睡眠持続時間が増加した人では、非心血管疾患による死亡リスクが110%高くなっていた。

米国睡眠医学会(AASM)は、十分休息したと感じ、集中できるようになるには、ほとんどの成人は平均7〜8時間の睡眠が必要であるとしている。研究結果は、医学誌「Sleep」12月1日号に掲載された。

(2007年12月4日/HealthDayNews)


私の場合、結構いい線いっていると思います!!

若いころはいくらでも眠れましたが最近は8時間寝ると1度は目が覚めます・・・・。

7〜8時間の睡眠を心がけて健康を維持したいものです!!

開く トラックバック(1)

しょうが!!


最近からだが温まるように「しょうが湯」を飲んでいる!!

漢方薬の中にも含まれるしょうがは体を内側から温めるにはうってつけの食材!!

発汗を促すので、風邪の時には熱を下げる働きもあります!!

しょうがを食べた時にピリッとした辛味を感じますが、この辛味成分がジンゲロンといい、胃液の分泌を促進し、食欲を増進させるもの。消化も助けてくれる働きもあるので「ちょっとたべすぎたかな」という時、しょうがスライスをつまむのも良さそうです!!

私はそうめんや冷奴はもちろん温かいうどんに入れて食べています!!

ヨーグルト!!


ヨーグルトが「お腹にいい」のは、誰もが知っていると思います!!

でも、その鍵を握っているのが乳酸菌!!

人間の大腸の中には、数百種類の細菌がすんでおり、体にいい影響を与える善玉菌と、有害物質を出し、悪影響を与える悪玉菌に分けられます。

その二つのバランスがくずれることによって、便秘や下痢などの不調が起こるのですが、乳酸菌は、生きたまま腸に届くことによって善玉菌の働きを活発にし、同時に悪玉菌の増加を抑えるので、それらの不調が妨げられる。

ヨーグルト1カップの中に牛乳1本分以上のカルシウムが含まれているそうです。

カルシウムは骨や歯を丈夫にするだけでなく、精神を安定させ、イライラを解消する働きもあります。


<効果的な食べ方>

栄養価が高いヨーグルトですが、ビタミンCは含まれないので、キウィやいちご、バナナなどのフルーツを入れて食べるとより栄養バランスがとれた1品になります!!

表面にたまっている上澄み液にも栄養分が含まれているそうです!!

かき混ぜて食べよう!!

大豆!!


 大豆に含まれているイソフラボン。イソフラボンは大豆胚芽に多く含まれる天然成分で、体内で女性ホルモンのような働きをします。女性ホルモンの低下によって起こるイライラ、のぼせ、肩こり、めまいなどの更年期障害の症状を改善したり、骨からカルシウムが失われ、スカスカの状態になる骨粗鬆症ををふせぐ働きがあります。
 
<効果的な食べ方>
 大豆食品には、納豆や豆腐、豆乳、きなこなどがあります。中でも納豆は、血液をサラサラにするナットウキナーゼという成分が含まれたありがたい食品。できれば1日1パックは食べるようにしましょう。納豆が苦手な人は、牛乳にきなこを大さじ2〜3杯入れて混ぜたきなこドリンクでも。
 イソフラボンは、1日から2日で体外に出てしまうので、毎日とることが大切です。豆腐やおからなどより、大豆そのものや納豆など、粒のあるものがお勧めです。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事