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非常に情けない

以下のコメントをいただきましたが、日本語を理解してない。このような日本人がおるとは情けない。
 
日報は個人に例えれば一種の日記である。日記は人に見せる為のものではない。飽くまで自分のために書くものである。何故そうであるかは、言うまでもない。人に見せるる書く日記になると、人間はどうしても、自分を飾る本能があるたて、本当の事を書かなくなるからだ。それおそ意味がない形骸化する意味のないものになる。だから、それを見せろと強要することは絶対に避けるべきだ。それは常識だ。
 
「日報の隠蔽と消去とはあきれる、旧帝国陸軍と同じではないか。また負け戦か。自衛隊に人材がいない。」というプログに、上記のコメントをいただきましたが、日報は日々の報告書であります。例えば、日記だとしても国会で、あるものを無いとウソをついても良いのか。国会でウソをついてはいけないのは常識である。見せたくないなら、日報はあるが見せたくないと国会で言わねばならない。
そもそも、このコメントは日本語の間違いが多すぎる。間違いは誰でもあるが、この短い文章で3箇所は多すぎる。中国情報機関の日本人担当が見れば、中国人の自分の方が日本語は上手いと思うだろう。シンガポールや香港では、高校生でも中国語と英語ができる時代に情けない。
 
このコメントはあまりにもレベルが低すぎる。日本語を理解していない。私のプログに来るコメントは、まるで勉強しないのが何が悪いと言わんばかりの馬鹿なコメントが半分ぐらいある。馬鹿なコメントを出している人達は、同じような馬鹿なコメントを他のプログにも出してるのだろう。中国の情報機関は、中国人のネットを監視しているだけでは無い。日本人のネットもウオッチしている。日本人のネットで馬鹿なコメントが飛び交っているのを見れば、日本人は馬鹿ばかりだと思われるだろう。馬鹿ばかりの日本人に対しては、自衛隊が米国軍の後方支援をすれば一度に3000発のミサイルを日本に撃ち込めば、すぐ日本は降伏するだろうと思われる。
世界各国から尊敬されているスイス民族に対しては戦争を起こそうという民族は少ないから、スイスは過去200年間戦争をしたことが無い。中国に馬鹿にされれば、戦争を誘発する事になる。
中国は、日中戦争の復讐をする機会を待っている事を肝に銘じなければならない。
馬鹿なコメントを相手にすると、また馬鹿なコメントを送ってくるので、馬鹿なコメントが飛び交うことになるので相手にしない方が良いでしょう。
 
デターの隠蔽と消去とはあきれる。旧帝国陸軍と同じではないか、又、負け戦かなー。自衛隊に人材がいない。田母神航空幕僚長というおかしな人物が幕僚長になった事といい、おかしな事が多すぎる。
 
中国が年5%の経済成長を続ければ十数年で米国の国民総生産を抜く。二十数年で米国の軍事力を抜く可能性が高い。太平洋の覇権をかけて戦争が起こる可能性は50%以上ある。

自衛隊の河野克俊統合幕僚長が、中国が尖閣諸島を武力で制圧し自衛隊と戦闘になった時、尖閣という我が国の領土は我々が守り切るんだという気概を持ってやる。そうすれば、「ならば」と米国も来ると新聞記者のインタビューに答えていた。この人は甘い。河野さんのお父様は真珠湾攻撃に参加した軍人さんだったようだが、お父様が日本軍は勝つと甘い考えを持っていたように、親子二代で甘いと思います。
1、米国のピュー・リサーチ・センターが、今年米国内で実施した世論調査によると、米国は自国の問題に対応するだけで良い。「他国のことは他国に任せるべきだ」との回答が57%にのぼった。
2、米国の親日的な軍事専門家が、今年「日本の島まで米国軍はめんどうみれない」と発言していたが、米国の本音は人が住んでる島でさえ中国軍と米軍が戦闘をして全面戦争になる危険は冒さないという事だ。まして尖閣諸島には人が住んでいない。人の住んでいない島を守るために、米軍の将兵の命を犠牲にする危険をおかせば、米国大統領の支持率は急落する。かってのソマリアのように、戦死したアメリカの将兵の死体を中国軍がジープで引きずりまわし、その映像を世界に放映すれば米国大統領の支持率は危機的状況になるだろう。ソマリアでは米国軍は圧倒的に優勢だったにもかかわらず、映像が出た後に任務を遂行せず撤退した。大統領はそのような危険は冒さないと考えたほうが良い。
どうも今の自衛隊には状況を的確に判断する人はいないのでは無いか。田母神元航空自衛隊幕僚長が「頭おかしいんじゃないこの人は」と思うような事を言っていた事といい。戦争法案に対して自衛隊員が多数賛成してるという事もおかしい。自衛隊が米軍の後方支援をすれば、中国から一度に3000発のミサイルが日本に飛んでくる事も分からない自衛隊員が多いのではないか。日本は専守防衛で攻撃型兵器はほとんど持ってないから、敵ミサイル基地は叩けない。敵ミサイルに叩かれるしかない。米国軍は米国本土が狙われていないのに中国内陸部のミサイル基地を叩けば全面戦争になるから叩かない可能性が高い。自衛隊員は勉強してないのでは無いかと思う。安倍総理と同じ不勉強では困る。安倍総理は選挙で辞めさせられるが、自衛隊員には勉強していただきたい。
米国大統領の「尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲だ」というのはリップサービスだけだと思ったほうが良い。
自分がアメリカ大統領なら、どうするかを考えればすぐ分かることではないか。
かって、日本帝国陸海軍に大局観を持って戦略を立てられる人材が少なく、大負けに負けて無条件降伏をしたように、今の自衛隊にも大局観を持って戦略を立てられる人材は少ないのではないか。だとしたら戦争が始まり徴兵制を引いても再び負け戦になる。中国に負ければ米国に負けた比ではない。日本の軍隊が中国でやった事に対する恨みは深く、倍返しにされる。
例えば、中国は徴兵制の国だから、戦争になれば1億人以上の兵士を集められる。日本から若い女性100万人以上が中国軍人の慰安婦として連れて行かれる。1億人の徴兵ににより、中国に労働者が不足し、男性は炭鉱労働者等として1000万人以上が連れて行かれ劣悪な労働条件の下で働かされ、職場から逃亡すれば虐殺される。又、日本人の幾人かは人体実験をされる。南京大虐殺の復讐をされ100万人単位で無抵抗の市民が虐殺される。これらの事は日本が過去にやった事だと中国や韓国は主張している。倍返しで復讐される。中国との戦争には絶対負けられない。

尖閣は重要な所で守らねばならない。守らねばならないが、貴方のお子さんの命と尖閣とどちらが大事ですか。勿論どちらも大事であります。どちらも守るためにはどうすれば良いですか。
1、なぜ、中国が領海に侵入して来ているのか。2、中国が日本をなめているからです。3、なぜ中国が日本をなめているのか、それは、日本の経済的成長が25年間なく国力が落ちており、日本人の学力競争力が落ちているからです。4、なぜ、日本人の学力競争力が落ちたのか、政府が教育に力をいれずに国家に取って何が大切かを知らなかったからです。5、では、どうすれば尖閣もお子さんの命も守れるのか。それは、経済力を取り戻し軍事力を充実する事です。まず、経済力を取り戻せなっければ軍事費も増やせません。中国の年間軍事費は日本の4倍です。国民の能力を上げるためには、教育しかありません。先進国のなかで日本の教育予算はスロバキアと同率最下位で話にならない。愚かな総理や政治家を選ぶと国民は苦労する。
公共工事を半減し、教育予算を増やし人材を教育に投入するしかない。
安倍政権は、中国が尖閣諸島の日本の領海に侵入して来も、ビデオを流すしか打つ手が無い。日銀もアベノミックスは失敗したと本心では分かったようだ。潜在成長力をあげるのは教育しかない

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