|
これも100均の箱。 |
被造物/作品
[ リスト | 詳細 ]
わたしがわたしの星空で形成した形無きものに形を与えたもの。
|
7個目のティッシュボックス。 今回使ったのは(いつも買っていた100円ショップの箱が売り切れていたため)、 ダイソーで210円で売られていた木の箱。 ティッシュを取り出す開口部の形が、105円のものよりエレガントである。 ようやくトールペイントによる描き方の基本がどういうものかわかってきた気がする。(←遅い?) どういうものか、がわかっただけで、描き方はまだ身についていないのだけど。 でも描けば描くほどに目標が遠くなっていくような気がしないでもない。 当然のことなのだけど、まだまだ全然未熟だなあ、素人っぽいなあと思うし、 歪みとか不自然さとか、些細なことがものすごく気になってくる。 多分最初は未熟なりに、精一杯描いて自己満足していたのが、 徐々にその未熟さに満足できなくなってくるのだろう。 何個か描いただけですぐ上手くなるはずもないのに、 わたしはすぐ!今すぐ上手になりたくて仕方がないんだ! 。。。
|
|
宝石箱を作ってみた。 トールペイントぽい薔薇模様。こういう色を使って描いてみたかった。 ダークグリーンとか、グリーン系の色が好きなの。 (元々はダイソーに売っていたキャメルブラウンの箱。 色は二枚目画像の内側の縁の色。テーブルの色にも近いかな) 欠点は、恐らく傷つきやすいだろうということ。 何かに引っ掛けたりするとすぐ地の色が出てきてしまうような気がする。 中には何を入れようかしら。 指輪やネックレス? 試しにその辺にあったアクセサリーを入れてみた。 アクセサリーには主に身につける用と飾る用がある。 ちなみに写っているものの中では7点が飾る用、3点がたまに使うもの、 2点が愛用中だ。でもみさえはアクセサリーはあまり身につけない。 いずれの画像もピンボケしてしまった。
眠いわたしの頭の中みたいね。 |
|
再び薔薇に挑戦。アクリル絵の具。 うーん、なんというか…なんともいえない仕上がりになった。 今までの中では一番明るい色合いかな。 ところで、以前ミニバラが5つも蕾をつけて、全部咲いた時に 頭が重くなって垂れ下がってしまったので剪定してみた。 挿し木できたらいいんだけどなあ、と思っていたところ この度、挿し木に成功したようだ。 根本のほうから新しい根と、芽が出てきている。 ミニバラは弱くて、儚くて、けれども思ったよりずっと強い。 植物を手入れすればするほど綺麗に育っていくのは人間と同じなようだ。
|
|
最初はボルドーの無地の箱。 まずは下地。 ロシアの切手を参考に船の絵を描きました。 旅、をイメージ。 あなたに捧ぐ
|



