|
先ほど「無題」に
『日本は、一度、滅びないと生まれ変われないのかもしれない。 週刊・上杉隆より』
をUPしましたが、
タイミング良く?広大寺住職のメルマガで
「国会議員や官僚の失言などを耳にして、
私たちの耳は汚れっぱなしですが」 と書かれているのを拝見しました、全く同感です。
その言葉の由来を教えて頂きました。
***** 以下転載記事 *****
:■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ --------暮らしの中の仏教語 第347話------------ *******今回のお話は「耳を洗う 耳をそそぐ 耳が汚れる」***** 毎月10.20.30日発行 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =======広大寺からの ご 案 内 ========== テレホン法話 毎回皆様にお届けしている 広大寺「暮らしの中の仏教語」の最新のお話を 電話でもお届けしております。 ぜひこの機会にダイアルしてみては如何でしょうか? 3分弱でお聞き頂けます。 ※普通通話料のみご負担下さいませ。 電話番号は 0250−23−1155 こちらまで! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 第347話 通算1006話 耳を洗う 耳をそそぐ 耳が汚れる 禅宗に「首座法戦式」なる問答法が伝わっております。 首座(しゅそ)が、皆様から問いかけられた質問に答える式ですが、 その答えが皆すばらしいという訳にはいきません。 そこで、首座は最後に謝語(じゃご)を述べます。 「予や不敏にして憶わざりき、命によって首座位を汚さんとは。 是れ恐らくは罪過弥天、身を容るるに地無し。 請う満堂の諸大徳、耳を前川の清きに洒ぎたまわんことを。」 至らぬ私が首座になって未熟な答えをし、 首座位ばかりでなく皆様の耳を汚してしまいました。 どうぞ前の川の清き流れで、耳を濯いでください。 ・・そんな意味になりましょうか。 聞きたくもない言葉を聞いてしまうと、 「耳が汚れる」と表現します。 国会議員や官僚の失言などを耳にして、 私たちの耳は汚れっぱなしですが、 耳を云々という表現は次の故事に基づいて出来たもので、 禅宗法要の広がりとともに、一般化されました。 《中国の伝説上の人・許由(きょゆう)は、 ある時、王様から「天下を譲る」と言われました。 許由は「そんな俗事を聞いて、耳が汚れた」と川で耳を洗い、 山に隠れました。 そこへ巣父(そうほ)という人が牛を引いて通りかかりました。 牛に水を飲ませようと思ったのですが、汚れを洗った水と知り、 「飲ませるわけにはいかない」と、引き返してしまいました。》 清廉の人を「許由巣父」と言います。 世の中には、欲張りで正義ぶった人たちが蔓延しており、 差別事件や人権問題を起こす人が絶えません。 せめて自分だけでも、 「人の耳を汚さない存在」になりたいと思う次第です。 誠心誠意、立派に役目を果たして尚、 「耳を汚してすみません」と謝る首座に学びたいものですね。 終わり ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 編集後記 今年最後のお話になりました。 一年間お読みいただき、有難うございました。 来年も宜しくお願い申し上げます。 A.K. ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○● 次回のメールマガジン配信予定日時は、10日後です。 次回の「暮らしの中の仏教語」更新日も同日です。 法話サイトにも ぜひお立ち寄りください。 【サイト】 http://www.koudaiji.com ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「暮らしの中の仏教語」公式サイト 広大寺ホームページには 広大寺住職の法話が、随時更新されております ぜひ、皆様お立ち寄りになり、読破してみては 如何でしょうか? 暮らしの中の仏教語メールマガジンを読んでの ご感想お待ちしております。 広大寺「暮らしの中の仏教語」公式HP http://www.koudaiji.com メールマガジンの変更解約などは当サイトよりお願い致します。 http://www.koudaiji.com 毎日使う言葉の中に「仏教語」が存在しているのはご存知ですか? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◎暮らしの中の仏教語 のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000090181/index.html |
広大寺「暮らしの中の仏教語」から
[ リスト | 詳細 ]
|
先ほど帰宅して開いたメールに、広大寺さんのメルマガ『暮らしの中の仏教語』が届いていました。
その最後に、
「奪い合えば足りない、分け合えば余る」という共生の教えは、仏教の根幹をなす教えです と言う素晴らしい言葉が載せられておりました。
是非とも、この言葉を、世界中で権利や利益を争っている人たちに伝わって行くことを祈念します。
***** 以下転載記事 *****
:■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
--------暮らしの中の仏教語 第335話------------ *******今回のお話は「祈念 祈る 念ずる」***************** 毎月10.20.30日発行 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =======広大寺からの ご 案 内 ========== テレホン法話 毎回皆様にお届けしている 広大寺「暮らしの中の仏教語」の最新のお話を 電話でもお届けしております。 ぜひこの機会にダイアルしてみては如何でしょうか? 3分弱でお聞き頂けます。 ※普通通話料のみご負担下さいませ。 電話番号は 0250−23−1155 こちらまで! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 第335話 通算994話 祈念 祈る 念ずる 「ご健勝を祈念します」「ご多幸を祈ります」 「ご繁栄を念じます」・・等という挨拶文をよく見かけますね。 別れ際に「気を付けて」「お元気で」「御機嫌よう」等と 言われることが多くあります。 日常に、相手の安全・健康・幸福・繁栄を 「祈る・念ずる・祈念する」ことは、 日本人の美しい生活習慣と言えましょう。 お互いに思いやりあい、気遣いあう国民だから、 大震災に遭遇しても原発事故があっても、 暴動やパニックが起きないのだと思います。 ところで、祈る・念ずる・祈念するということは、 宗教行為の根幹をなすものです。 「専ら祈るところは・・」「・・して念ず」等と 坊さんが回向文を読み上げているのを、 耳になさったことが有るでしょう。 神仏に向かって、人間の力が及ばない所を補ってくれるよう、 加護を求めているのです。 「祈り」がどの程度つうじるかは別として、 頭の中に「神仏」の存在や「お互い様」の 存在感があるということは、素晴らしい宝だと思いませんか? 一方、欧米型外国人の頭の中からは、 絶対的存在である「唯一神」が離れないようですね。 神と自分の結びつきが強すぎて、 自分の寵愛を祈ることは出来ても、 他人の寵愛を祈ることまで思いが至らないことが多いようです。 だから神の愛をめぐっての奪い合いや、 「自己中」現象が起きます。 神でなく母だったらどうでしょう。 母親の愛情を奪い合う兄弟よりも、 かばい合って母親の愛情を分け合う兄弟の方が、 美しく楽しい毎日を過ごせるのではないでしょうか。 八百万の神々・八万四千の法門を持つ日本だからこそ育った 「困っているときはお互い様」という日本の精神を、 是非、大切に育てていきたいものですね。 「奪い合えば足りない、分け合えば余る」という共生の教えは、 仏教の根幹をなす教えです。 終わり ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 編集後記 お盆も終わりました。 これからは、一雨ごとに涼しくなるでしょう。 油断して、体を冷やすことのないよう、 注意してお過ごしください。 「油断」は仏教語です。 今回もお読みいただき、有難うございました。 A.K. ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○● 次回のメールマガジン配信予定日時は、10日後です。 次回の「暮らしの中の仏教語」更新日も同日です。 法話サイトにも ぜひお立ち寄りください。 【サイト】 http://www.koudaiji.com ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「暮らしの中の仏教語」公式サイト 広大寺ホームページには 広大寺住職の法話が、随時更新されております ぜひ、皆様お立ち寄りになり、読破してみては 如何でしょうか? 暮らしの中の仏教語メールマガジンを読んでの ご感想お待ちしております。 広大寺「暮らしの中の仏教語」公式HP http://www.koudaiji.com メールマガジンの変更解約などは当サイトよりお願い致します。 http://www.koudaiji.com 毎日使う言葉の中に「仏教語」が存在しているのはご存知ですか? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◎暮らしの中の仏教語 のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000090181/index.html |
|
|
皆さん大黒様の打ち出の小槌って知っていますか?
そう『振れば何でも欲しいものが出てくるというこの小槌』です。
その大黒様の次のご縁日は9月11日甲子の日です。
六十日に一日だけ廻って来る縁日です。
その打ち出の小槌と観音様がお持ちになってる水瓶が同じ効用を持っているんですって!
そして、その水瓶・徳瓶は持戒によって得ることが出来るかも?
自分の得手を充分に活かして、戒を守ればいいみたい!
ぜひ、この『広大寺』さんのメルマガを読んでみて下さい・・・・
***** 以下 転載記事 *****
:■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ --------暮らしの中の仏教語 第300話------------ *******今回のお話は「打ち出の小槌 徳瓶 徳分」***************** 毎月10.20.30日発行 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =======広大寺からの ご 案 内 ========== テレホン法話 毎回皆様にお届けしている 広大寺「暮らしの中の仏教語」の最新のお話を 電話でもお届けしております。 ぜひこの機会にダイアルしてみては如何でしょうか? 3分弱でお聞き頂けます。 ※普通通話料のみご負担下さいませ。 電話番号は 0250−23−1155 こちらまで! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 第300話 通算959話 打ち出の小槌 徳瓶 徳分 皆さまは「一寸法師」の話を御存じでしょう。 「鬼が持っていた打ち出の小槌」を取り上げ、 「大きくなあれ」と言いながら姫様が振ると、 一寸法師は立派な青年になります。 この小槌は、どんな願いも叶えてくれる不思議な槌で、 姫様と一寸法師は、その後結婚して幸せに暮らしたそうですね。 「打ち出の小槌」は大黒様の持ち物としても、人口に膾炙しています。 振れば何でも欲しいものが出てくるというこの小槌は、 福の神としての大黒様には必需品でしょう。 大黒様はインド伝来の神様で、ヒンズー教の シバ神の化身・マハーカーラ(摩訶迦羅)に由来しています。 仏教では天部の神様・大黒天となり、その後、 日本の大国主命(大国→ダイコク→大黒)と習合して、 日本流の「大黒様」となりました。 大黒天の話はともかく、 打ち出の小槌は 人間も欲しがるものですね。 「アラジンのランプ」や「仙人の杖」など、 願いの叶う物を所有している者の話は、世界中にあります。 そしてそれを手に入れた人間の話も、あちこちで語られています。 観音様の持っている「徳瓶(とくびょう)」という水瓶も、 求める物が何でも中から出てくるという瓶ですが、 これは実は、「持戒」を徳瓶に喩えたものでした。 私達も仏の戒めを持すれば、 徳瓶を手にすることができるかもしれません。 いや、既に持っている人がたくさんいらっしゃいます。 人にはそれぞれ「徳分」が具わっていますね。 自分に具わっている良い条件の事です。 得分の字を当てて、自分の取り分を言うこともありますが、 生まれながらに与えられている財産や健康もその一つでしょう。 今既に手にしている徳分に感謝しながら、 「徳分という打ち出の小槌」を振り、 更なる福徳を得るよう持戒精進してゆきたいものです。 終わり ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 編集後記 昼の長さが縮まり、太陽の照る方向が傾いているというのに、 猛暑は一向に収まる気配がありません。 人間が地球環境を壊し始めてから、100年以上経つでしょうか? 他の生き物を巻き添えにしながら、滅びへの道を辿っている人間達。 天候異変だけでなく、自然の大きな怒りを被る日が、 一歩一歩近づいてくるようです。 その日が、少しでも先送りされるよう、 私達だけでも、自然を大切にする毎日を送っていたいものです。 今回もお読み頂き、有難うございました。 A.K. ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○● 次回のメールマガジン配信予定日時は、10日後です。 次回の「暮らしの中の仏教語」更新日も同日です。 法話サイトにも ぜひお立ち寄りください。 【サイト】 http://www.koudaiji.com ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「暮らしの中の仏教語」公式サイト 広大寺ホームページには 広大寺住職の法話が、随時更新されております ぜひ、皆様お立ち寄りになり、読破してみては 如何でしょうか? 暮らしの中の仏教語メールマガジンを読んでの ご感想お待ちしております。 広大寺「暮らしの中の仏教語」公式HP http://www.koudaiji.com メールマガジンの変更解約などは当サイトよりお願い致します。 http://www.koudaiji.com 毎日使う言葉の中に「仏教語」が存在しているのはご存知ですか? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◎暮らしの中の仏教語 のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000090181/index.html |
|
画像は秋篠寺伎芸天 ネットからお借りしました。
未だ若い頃、30代には良く奈良に出かけました。
大半は奈良周辺のお寺をバスなどを使っても大半は歩いたものです。
その歩いたお寺の一つに秋篠寺が有ります。
数回通いました。
その時々の季節に合わせた伎芸天の表情が、譬えようもも無く懐かしくなり予定を変えても通った物でした。
伎芸天の優しい顔立ち、首をかしげ、うつむきかげんで、ちょうど自分の目線と合わせて下さっている様な気さえしてくる。
大自在天の髪のはえ際から生まれでた天女と伝えられる美しく、伎芸に優れ、この天女を拝めば幸福を得るばかりでなく、諸芸も上達するといわれていますが、
正直言って、こうやってお目に書かれていることそのものが幸せでした。
大半がシーズン外でしたので、余り、他の方と出逢う事もなく本当に心静かな時間を頂きました。
6月6日の大元堂の秘仏、大元帥明王像の公開に行かれなかったのが心残りです。 その伎芸天について、昨日6月30日の『暮らしの中の仏教語 第294話』に記事が有りましたので、転載させて頂きました。
若かりし頃のひと時を思い出させて頂きました。有難うございます。
***** 以下転載記事 *****
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ -----------------暮らしの中の仏教語 第294話--------------- *******今回のお話は「伎芸 技芸 妓芸 芸能 」************* 毎月10.20.30日発行 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =======広大寺からの ご 案 内 ========== テレホン法話 毎回皆様にお届けしている 広大寺「暮らしの中の仏教語」の最新のお話を 電話でもお届けしております。 ぜひこの機会にダイアルしてみては如何でしょうか? 3分弱でお聞き頂けます。 ※普通通話料のみご負担下さいませ。 電話番号は 0250−23−1155 こちらまで! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 第294話 通算953話 伎芸 技芸 妓芸 芸能 最初に、 伎・技・妓という三つの字について調べてみたいと思います。 辞書を見たら、同義で、 いずれもワザの意と説明されているだけでした。 仏典に出てくる伎芸天には伎、手業の技芸には技、 芸妓の妓芸には妓が使われていますが、 天人だから伎、手に関するから技、女に関するから妓 なのでしょうか。 歌舞伎には伎が使われていますが、 一般には、伎・技・妓が区別されず、 入り乱れて使われているのが現状のようですね。 さて、伎芸(技芸・妓芸)とは歌舞音曲などの芸能のことを言い、 芸能とは教養として身に付ける学問や技術・腕前のことを言います。 芸業(げいごう)とは僧侶のできる特殊な学業や技術のこと、 芸術とは僧侶の示した奇跡のこと・・・などというと、 「何を言ってるんだ」ということになりそうですが、 現代国語の元に仏教語が多いことを踏まえれば、 納得頂けると思います。 ところで、「芸能人」の先祖とも言うべきお方は 「伎芸天」というインド伝来の神様で、伎芸に秀でるばかりでなく、 容姿も美しく、左手に花皿を持ったお姿で知られております。 また、大自在天の髪際より化生したので、 大自在天女とも称されています。 この神様は、もちろん昔から、学問・技術・舞踊・ 音楽などに携わる多くの人々から信仰されてきました。 特に、巫女、芸妓(うたいめ・まいひめ)、歌舞伎に関わる人々等、 いわゆる「きれいどころ」がこの神様を信仰し、 技芸・芸能を伝承発展させてきたことも、容易に想像できましょう。 とにかく、技芸・伎芸は芸能の中心に位置するものであり、 文化の大切な部分であることに思いを致し、 これからもその元祖・伎芸天を讃仰し続けていきたいと思う次第です。 終わり ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 編集後記 今回もお読みいただき、ありがとうございました。 まだまだ、鬱陶しい梅雨の季節が続きます。 お体を大切にして、前向きにお過ごし下さい。 A.K. ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○● サイトに記載されている法話は、 既刊している「暮らしの中の仏教語」四冊セット から抜粋しているものです。 【お知らせ】 http://www.koudaiji.com/osirase/osirase.html 次回のメールマガジン配信予定日時は、10日後です。 次回の「暮らしの中の仏教語」更新日も同日です。 ぜひお立ち寄りください。 【サイト】 http://www.koudaiji.com ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 「暮らしの中の仏教語」公式サイト 広大寺ホームページには 広大寺住職の法話が、随時更新されております ぜひ、皆様お立ち寄りになり、読破してみては 如何でしょうか? 暮らしの中の仏教語メールマガジンを読んでの ご感想お待ちしております。 広大寺「暮らしの中の仏教語」公式HP http://www.koudaiji.com メールマガジンの変更解約などは当サイトよりお願い致します。 http://www.koudaiji.com 毎日使う言葉の中に「仏教語」が存在しているのはご存知ですか? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |



(スエーデン・デンマークにご旅行ですか!...



