無縁⇒有縁へ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全298ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1
 
 
画像は出雲大社
 
無縁死を考える人たちは、誰かと友達になりたい、もっと語りあえる仲間と出会いたいと言う願いがあるのではないかなと思います。
 
『気ままに読書』にも多くの示唆が含まれている本を紹介していますが、最近の本から少し引用して、忠さんなりの考えを書いてみたいと思います。
 
もし、少しでも、元気を上げられるなら嬉しいです。
 
この所   
壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、たとえ「孤独」を感じたとしても“群れずに強く生きる方法”を伝授する一冊。
群れない生き方  桜井 章一著
個性捻出と孤独がつきまとう画家にとって、「その他大勢」から抜け出すための方法とは何か?「常識人間」を捨てる以下のような44の法則を教えて下さいます。
群れない生き方  絹谷 幸二著
この苦しみに満ちている世界、人生において、心が楽になり、生を充実させるための具体的な実践方法を示している。不安、心配、意欲の減退、自責などの感情は薬では治せず、自分の心で治すしかない。そのヒントを本書で示す。
責めず、比べず、思い出さず  高田 明和著
どうも私たちの人生は、生まれる前に自分でシナリオを書いてきたようなのです。
寿命の長いことが幸せとは限らない、人それぞれの定めに従って天命を尽くせるのが幸せと教える
運命好転十二条 小林正観著
『世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる』
と狂って生きる生き方を教えてくださる
「狂い」のすすめ  ひろ さちや
を手引きにして学んで来ました。
 
これから暫くは、
自分ひとりで悩みを抱え込んでしまって八方塞がりになってしまっていないでしょうか?
そんなときに、感情的になって判断が偏ってしまわないように、冷静に自分の魂と向き合って少しだけ自分自身に距離を置いて客観的になれるように、そして、自分自身の中にあるポジティブな自分と向き合って対話をしてみてください。・・・と教える。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
を手引きにして学んでいきましょう。 
 
この本では、
運命に押しつぶされそうになっているとき、現状にがんじがらめになっているとき、進化のない毎日に嫌気がさしているとき、どんなネガティブな状況も、ポジティブな発想で変えていける、そんな発想転換のきっかけを教えて下さいます。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
 
今日の言葉

おわりに   238

 この本を書き終えて日本に里帰りしたとき、ちょうど誕生日を迎える時期になっていま
した。
 私の誕生日は秋分の日やお彼岸の頃で、季節の変わり目とか、秋の新しいサイクルがス
タートするときです。今年の誕生日は、大好きな「おたぎ念仏寺」で毎月一回の法要に参
加することができました。お寺の境内で新鮮な山の空気を胸一杯に吸って、新鮮なエネル
ギーをいただいて、またまたさらに初心に戻って新しいサイクルを迎えたのです。誕生日
に聴く、住職でヒーリング・アーティストでもある西村公栄さんの法話は、「輪廻転生は
グルグル何度も繰り返すんじゃなくて、それを絶つことが大切なんです」といった内容の
ものでした。
 そう! カルマを一生涯のレベルで考えると、あまりにも大きくて自分がどこをグルグ
ルまわっているのか見失ってしまいそうになりますが、毎日の生活の一部をとって考えて
みたとき、繰り返しても無駄なことや、やめなきゃいけないことを性懲りもなくクルクル
繰り返してしまうことがあるのは一目瞭然です。
「なんでいつもこうなっちゃうんだろう?」なんて思うような、小さい悪循環を片っ端か
ら絶っていくことも、輪廻転生を絶つ第一歩だと思うのです。自分の中にある悪循環がど
んどん絶たれていくのを感じるのは気持ちいいことですし。
 久しぶりの日本で、魂の声が聴こえなくなる場所や原因について観察することもできた
し、日本に暮らす人々の魂のおかれている現状に触れられることができて、これからまた
さらに、私たち生きるもの皆の魂を解放するために私ができること、ほんの小さな積み重
ねにすぎないのですが、毎日コツコツと真剣に取り組んでいきたいという気持ちが強まり
ました。この気持ちが私の原点なので、とっても有意義な里帰りとなりました。
 
忠さんの一言
著者はこうも書かれています。
 最後に、いつもいつもご支援くださる読者の皆様、そして青春出版社の皆様、「天使の
羽」的存在の手島さん、本当にありがとうございます。皆さんの魂との絆さえあれば、
煌々と明るく輝く魂で、クリスマス・ツリーの飾りみたいに、どんな世の中もキラキラ照
らすことができるでしょう!
                                原田 真裕美
 
自分の今の生き方を振り返って見た時に、
『繰り返しても無駄なことや、やめなきゃいけないことを
性懲りもなくクルクル繰り返してしまうこと』
があるならば、
西村公栄住職
「輪廻転生はグルグル何度も繰り返すんじゃなくて、
それを絶つことが大切なんです」
を思い出すことだろうか?

輪廻転生が在るかどうかは判りませんが、
天に生まれ変われない人が、
天に生まれ変われるようになるまで、
生まれ変わり精進を繰り返すのが、
輪廻転生だと忠さんは理解して居ます。

その修行に必要なものに
生まれ変わるかもしれませんね。

ですから著者の教える
『小さい悪循環を片っ端から絶っていくことも、
輪廻転生を絶つ第一歩だ』
と言う感覚が大事なのだろう。

それが来世と言うものがあるとすれば、
その来世を天に生まれ変われる第一歩かもしれない。
 
 
 
※インターネットは姿が見えないだけに、トンジンチが発生しやすい。
『インターネット』と『トンジンチ』

イメージ 1
 
 
画像は出雲大社
 
無縁死を考える人たちは、誰かと友達になりたい、もっと語りあえる仲間と出会いたいと言う願いがあるのではないかなと思います。
 
『気ままに読書』にも多くの示唆が含まれている本を紹介していますが、最近の本から少し引用して、忠さんなりの考えを書いてみたいと思います。
 
もし、少しでも、元気を上げられるなら嬉しいです。
 
この所   
壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、たとえ「孤独」を感じたとしても“群れずに強く生きる方法”を伝授する一冊。
群れない生き方  桜井 章一著
個性捻出と孤独がつきまとう画家にとって、「その他大勢」から抜け出すための方法とは何か?「常識人間」を捨てる以下のような44の法則を教えて下さいます。
群れない生き方  絹谷 幸二著
この苦しみに満ちている世界、人生において、心が楽になり、生を充実させるための具体的な実践方法を示している。不安、心配、意欲の減退、自責などの感情は薬では治せず、自分の心で治すしかない。そのヒントを本書で示す。
責めず、比べず、思い出さず  高田 明和著
どうも私たちの人生は、生まれる前に自分でシナリオを書いてきたようなのです。
寿命の長いことが幸せとは限らない、人それぞれの定めに従って天命を尽くせるのが幸せと教える
運命好転十二条 小林正観著
『世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる』
と狂って生きる生き方を教えてくださる
「狂い」のすすめ  ひろ さちや
を手引きにして学んで来ました。
 
これから暫くは、
自分ひとりで悩みを抱え込んでしまって八方塞がりになってしまっていないでしょうか?
そんなときに、感情的になって判断が偏ってしまわないように、冷静に自分の魂と向き合って少しだけ自分自身に距離を置いて客観的になれるように、そして、自分自身の中にあるポジティブな自分と向き合って対話をしてみてください。・・・と教える。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
を手引きにして学んでいきましょう。 
 
この本では、
運命に押しつぶされそうになっているとき、現状にがんじがらめになっているとき、進化のない毎日に嫌気がさしているとき、どんなネガティブな状況も、ポジティブな発想で変えていける、そんな発想転換のきっかけを教えて下さいます。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
 
今日の言葉
Epilogue 魂を磨きながら生きる人生 232
魂を磨きながら生きる人生(続き
 魂を「鏡」とイメージしてみてください。忙しいとついつい放ったらかしにしてしまっ
て、鏡の表面がかなり汚れていても、全然気にならなかったり、一応姿が見られればいい
や、くらいに思って、細部をよく観察できていなかったりするものです。自分の中で迷い
や見栄などの感情が渦巻いていると、自分のありのままの姿をそのまま映しだす鏡を前に
しても、そのイメージをそのまま受け入れることができないこともあります。
 この鏡に映る物事の真相を、感情や期待や欲に惑わされることなく、まっすぐに見つめ
ていけるように、魂で物事をとらえる感覚を研ぎ澄ましましょう。
 何か決めようとしても、なかなか決まらない、自分はどうしたいのかよくわからない、
自分がどんな立場に置かれているのか、自分が接している人々は自分にとって、どんな意
味があるのかないのか、自分にとっていいことなのか悪いことなのか……そして自分が幸
せなのか、そうでないのか。そういったことが、よくわからなくなってしまったときとい
うのは、この魂という真相を映し出す鏡が曇ってしまっているということと考えます。
 それと同時に、自分の目標が、本当に自分の求めるものからズレてしまっているから、
本気でそれに向かって行くパワーが出てこないのです。
 人生の目標が高くなるほど、それを実現させる努力が必要になりますし、高い目標を達
成するほど、それを維持していく苦労も増すものです。だからといって、そんなに努力し
ないでもすむ、適当にこなしていける程度の目標ばかりを追って生きていると、そのうち
だんだん人生が漠然としてきて、何のために生きているのか、よくわからなくなってしま
うのです。そして、だんだん身体も心も動かなくなって、直感も働かなくなって、何もか
もうまくいかなくなってしまうのです。
 そういうときは、今の目標が低すぎるのでしょう。本当はやりたくないことをやってい
るのかもしれません。少し高めの目標を目指して、精一杯頑張るくらいにしていれば、ち
ょうどいいところに落ち着くものですから。
 または、「やっぱりやめておこう!」と思いきってあきらめたら気分がスッキリした、
というときは、ズレた目標に向かっていたから頑張れなかったということです。
 魂を磨きながら生きるというのは、自分の一番正直な気持ちや信念を映し出す鏡が曇ら
ないように、毎日せっせと磨くということです。何も、聖者を目指して完璧になろうと切
磋琢磨する……というレベルのものでなくても、毎日の生活の中に、人生が投げかけてく
る自分への試練や課題がいっぱいあります。
 何度も失敗と成功を重ねながら、難しいことも、いとも簡単に乗り越えているかのよう
に対処していけるようになるのが、私たちのチャレンジです。ですから日々の生活の中で
感じるアップ・ダウンや、いろんな問題は、自分にとっての人生改善のためのドリルのよ
うなものです。その問題は毎日、鏡にくっついてくる汚れや曇りのようなもの。問題を解
決するということは、その汚れや曇りを、ササッと拭き取ることです。しつこい問題は、
それがなくなるまで、ゴシゴシ精一杯磨くのです。最終目的は塵も埃も汚れも曇りも寄り
付かなくなるような、輝ききった魂の人になることです。
 すると、まわりには魂のレベルの高い人ばかりが集まるようになり、あなたの魂を曇ら
せるような出来事は起きなくなるでしょう。または、ちょっとやそっとのことで魂が曇る
ようなこともなくなると思います。
 そうなれば、人生そのものの複雑さは変わらなくても、生きる晴れ晴れしさが増して、
人生は光り輝くものになるのです。これは成功したとか、出世したとか、そんなことには
問係なくです。キラキラと輝く魂で生きる喜びを昧わったことのある人には、わかると思
います。それを、ず〜っと維持していくために、自分やまわりの皆のためにできることは
何か、そして魂の視点で物事を見つめ続け、それに忠実に生きるとはどういうことか、そ
ういったことを一生を通して考えながら生きていくのが、私の幸せだと思っています。
 みなさんは、いかがでしょうか。
 
 
     
忠さんの一言
忠さんは時々
「人は鏡」という言葉を引用します。

が、著者は、それだけでなく、
『魂という真相を映し出す鏡が曇ってしまっている』
と迷いの道に入ってしまって、
惑い苦しみ続けることになると教える。

その魂の鏡を磨き続けるという努力を継続することが、
あなたの人生を輝くものに変えて行くだとも教える。

それは、自分自身を変えることであり、
その変わって行く自分が、
また周囲を変えても行くようだ。

「引き寄せの法則」の
引き寄せる元の鏡を磨き切ると言うことを、
信じてトライするか如何かも、
また、あなた自身が、決めることなのだ。
 
 
 
※インターネットは姿が見えないだけに、トンジンチが発生しやすい。
『インターネット』と『トンジンチ』
 

イメージ 1
 
 
画像は出雲大社
 
無縁死を考える人たちは、誰かと友達になりたい、もっと語りあえる仲間と出会いたいと言う願いがあるのではないかなと思います。
 
『気ままに読書』にも多くの示唆が含まれている本を紹介していますが、最近の本から少し引用して、忠さんなりの考えを書いてみたいと思います。
 
もし、少しでも、元気を上げられるなら嬉しいです。
 
この所   
壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、たとえ「孤独」を感じたとしても“群れずに強く生きる方法”を伝授する一冊。
群れない生き方  桜井 章一著
個性捻出と孤独がつきまとう画家にとって、「その他大勢」から抜け出すための方法とは何か?「常識人間」を捨てる以下のような44の法則を教えて下さいます。
群れない生き方  絹谷 幸二著
この苦しみに満ちている世界、人生において、心が楽になり、生を充実させるための具体的な実践方法を示している。不安、心配、意欲の減退、自責などの感情は薬では治せず、自分の心で治すしかない。そのヒントを本書で示す。
責めず、比べず、思い出さず  高田 明和著
どうも私たちの人生は、生まれる前に自分でシナリオを書いてきたようなのです。
寿命の長いことが幸せとは限らない、人それぞれの定めに従って天命を尽くせるのが幸せと教える
運命好転十二条 小林正観著
『世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる』
と狂って生きる生き方を教えてくださる
「狂い」のすすめ  ひろ さちや
を手引きにして学んで来ました。
 
これから暫くは、
自分ひとりで悩みを抱え込んでしまって八方塞がりになってしまっていないでしょうか?
そんなときに、感情的になって判断が偏ってしまわないように、冷静に自分の魂と向き合って少しだけ自分自身に距離を置いて客観的になれるように、そして、自分自身の中にあるポジティブな自分と向き合って対話をしてみてください。・・・と教える。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
を手引きにして学んでいきましょう。 
 
この本では、
運命に押しつぶされそうになっているとき、現状にがんじがらめになっているとき、進化のない毎日に嫌気がさしているとき、どんなネガティブな状況も、ポジティブな発想で変えていける、そんな発想転換のきっかけを教えて下さいます。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
 
今日の言葉
Epilogue 魂を磨きながら生きる人生 232
 どんなに疲れても、どんなに傷ついても、どんなに希望を失っても、どんなに悪質で曖
昧な人や情報にふりまわされても、本来ならばどうあるべきなのかが観えていれば、魂は
磨かれて、希望の光に煌々と照らされて、芯から輝いて、やる気と生きる活力があふれ出
してきます。「魂が磨かれていってるな」という感覚が、私たちをどんな窮地からも救っ
てくれます。そうしてまた頑張ればいいのです。
 人生というのは、生きれば生きるほど、複雑になっていくものです。決して簡単になっ
ていくものではありません。だからといって、生きれば生きるほど、不幸になっていく
……のではなくて、不幸もたくさん経験するかもしれないけれど、それを越えた幸せを勝
ち得ていくことができるものです。
 
 たとえば熟練した音楽家が楽々と演奏しているように見えても、それは何度も練習と経
験を積んだ結果、楽々とこなしているように見せることができているだけで、決して簡単
にやってのけているわけではありません。同様に、人生のマスターになるというのは、何
度も何度も繰り返し練習して、物事に対処する力をつけていくことなのです。
 同じように繰り返される問題に慣れて、何度転んでも、そこから学んですぐに立ち直る
練習をすれば、人生そのものの難しさは変わらなくても、それをよりシンプルに乗り越え
ていく術を身につけることができます。ちょっとやそっとではくじけない、一時的に滅入
っても、そこからまたさらに強くなって前進していく力を蓄える方法を身につけると、大
変な目に遭うたびに、「自分はさらに強くなっていくんだ、さらに人間として磨かれてい
ってるんだ」という手応えを感じるでしょう。それをバネにして、とにかくその場を乗り
切れば、その先には、さらに新鮮な視野と感覚を養った、新鮮な自分かいるはずなのです。
 自分を見失いそうになっては、魂を磨き直して自分を見つめ直す。気持ちが曇ってしま
ったら、魂に光を入れ直して、新しい希望と共にさらに前進する。そういったことを繰り
返すことによって、自分に自信を持つことができるようになりますし、人生をより深く生
きることの素晴らしさを味わうことができます。
 そして、魂は私たちが孤独なほど、痛めつけられるほど、悲しいほど、天の光を吸収す
る力が強くなるもので、その光を取り込めば取り込むほど、輝きを増していきます。その
光に満たされて、溢れるようなパワーがみなぎれば、自然と他に苦しんでいる人にもその
光を分け与えてあげたくなるものです。
(続く)
 
 
 
     
忠さんの一言
著者はこうも書かれています。
 すべての物事を魂の観点でとらえて、魂レベルで判断すると、自分にとって本当はどう
いう意味があるのか、それが大切なのかそうでないのか、といったことの白黒がはっきり
して、物事の優先順位が自然に決まってくるので、あらゆる迷いから解放されます。
 
著者の教える
『すべての物事を魂の観点でとらえて、魂レベルで判断する』
力を身に付けることが出来れば、
どうでも良いことに右顧左眄することは無くなる気がします。

忠さんは、この教えから
「切磋琢磨」という言葉を思い出しました。

一人ではどうも挫折してしまいそうなとき、
支え合う仲間が居れば、きっと、
互いに磨き合ってともに輝ける人生を送れることだろう。

それを信じて、魂レベルで物事を捉えられる訓練を
積み重ねる覚悟が必須なのだ。

最初から上手く行かないことも多いでしょう、
そんな時こそ、自分の将来は自分が築くのだと
自らを、励ますことも大事かも。
 
※インターネットは姿が見えないだけに、トンジンチが発生しやすい。
『インターネット』と『トンジンチ』


イメージ 1
 
 
画像は出雲大社
 
無縁死を考える人たちは、誰かと友達になりたい、もっと語りあえる仲間と出会いたいと言う願いがあるのではないかなと思います。
 
『気ままに読書』にも多くの示唆が含まれている本を紹介していますが、最近の本から少し引用して、忠さんなりの考えを書いてみたいと思います。
 
もし、少しでも、元気を上げられるなら嬉しいです。
 
この所   
壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、たとえ「孤独」を感じたとしても“群れずに強く生きる方法”を伝授する一冊。
群れない生き方  桜井 章一著
個性捻出と孤独がつきまとう画家にとって、「その他大勢」から抜け出すための方法とは何か?「常識人間」を捨てる以下のような44の法則を教えて下さいます。
群れない生き方  絹谷 幸二著
この苦しみに満ちている世界、人生において、心が楽になり、生を充実させるための具体的な実践方法を示している。不安、心配、意欲の減退、自責などの感情は薬では治せず、自分の心で治すしかない。そのヒントを本書で示す。
責めず、比べず、思い出さず  高田 明和著
どうも私たちの人生は、生まれる前に自分でシナリオを書いてきたようなのです。
寿命の長いことが幸せとは限らない、人それぞれの定めに従って天命を尽くせるのが幸せと教える
運命好転十二条 小林正観著
『世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる』
と狂って生きる生き方を教えてくださる
「狂い」のすすめ  ひろ さちや
を手引きにして学んで来ました。
 
これから暫くは、
自分ひとりで悩みを抱え込んでしまって八方塞がりになってしまっていないでしょうか?
そんなときに、感情的になって判断が偏ってしまわないように、冷静に自分の魂と向き合って少しだけ自分自身に距離を置いて客観的になれるように、そして、自分自身の中にあるポジティブな自分と向き合って対話をしてみてください。・・・と教える。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
を手引きにして学んでいきましょう。 
 
この本では、
運命に押しつぶされそうになっているとき、現状にがんじがらめになっているとき、進化のない毎日に嫌気がさしているとき、どんなネガティブな状況も、ポジティブな発想で変えていける、そんな発想転換のきっかけを教えて下さいます。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
 
 
今日の言葉
●考えてもしかたがない心配事にとらわれないようにする
心配事をひきずったまま横になって、ずっとそのことばかりを考えてしまう人がいます。
すぐに解決するものでなく、長期戦で対処しなければいけないものや、または一生共存していかなければいけない問題については堂々巡りのように考えても、自分が疲れるだけです。問題があっても、解決策がわかっていれば、眠れなくなることはありませんから。もっとひどくなると、自分自身のことではない他の人のことまでもあれこれ考えて眠れなくなる人もいます。自分の手におえないことは、考えるくらいしかできないので、そうなってしまうのかもしれませんが、問題の改善にはならないので、やはり、しっかり睡眠をとって、体力と気力を蓄えて、何か必要とされたときに役に立てるようにしたほうが、合理的です。
それに自分か倒れてしまっては、どうしようもないのです。
 
 
忠さんの一言
著者はこうも書かれています。
●夜も眠れなくなるような決断はさっさと取り消す
 何か決断したことが気になって夜も眠れないなら、翌朝さっさと、それを取りやめ
 てしまうことです。自分の魂が「やめなさい」とサインを送ってきている証拠です。
 
忠さんは、
いくら考えても結果が判らないことは
考えるのをやめよう、といいます。

でも、世の中には、
そのいくら考えても結果が判る筈のないことを、
一生懸命に考える続けるというか、
悩み続ける方が結構いらっしゃいます。

なかには、まるで悩むのが
その人の一生の仕事でもあるかのような方さえいらっしゃいます。

でも、周囲から見ていても、
決して幸せそうには見えないのです。

というよりも、
まるで世界中の不幸を一身に背負っている
のようにさえ見えるのです。

同じ生きるなら、そんなに好き好んで、
不幸や悩みを背負わなくても、
著者の教える様に、
考えても仕方のないことは、
そこそこで止めた方が得策です。

そうもし、間違った決断をしてしまったと思ったなら、
誰に遠慮することも無いのです、
自分自身で
「ああ間違えてしまった。ごめんなさい
と自分に謝ればよいのでは?
 
 
 
※インターネットは姿が見えないだけに、トンジンチが発生しやすい。
『インターネット』と『トンジンチ』


イメージ 1
 
 
画像は出雲大社
 
無縁死を考える人たちは、誰かと友達になりたい、もっと語りあえる仲間と出会いたいと言う願いがあるのではないかなと思います。
 
『気ままに読書』にも多くの示唆が含まれている本を紹介していますが、最近の本から少し引用して、忠さんなりの考えを書いてみたいと思います。
 
もし、少しでも、元気を上げられるなら嬉しいです。
 
この所   
壮絶な代打ち(賭け)麻雀の世界。そこで、20年間無敗の記録を残した著者が、たとえ「孤独」を感じたとしても“群れずに強く生きる方法”を伝授する一冊。
群れない生き方  桜井 章一著
個性捻出と孤独がつきまとう画家にとって、「その他大勢」から抜け出すための方法とは何か?「常識人間」を捨てる以下のような44の法則を教えて下さいます。
群れない生き方  絹谷 幸二著
この苦しみに満ちている世界、人生において、心が楽になり、生を充実させるための具体的な実践方法を示している。不安、心配、意欲の減退、自責などの感情は薬では治せず、自分の心で治すしかない。そのヒントを本書で示す。
責めず、比べず、思い出さず  高田 明和著
どうも私たちの人生は、生まれる前に自分でシナリオを書いてきたようなのです。
寿命の長いことが幸せとは限らない、人それぞれの定めに従って天命を尽くせるのが幸せと教える
運命好転十二条 小林正観著
『世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる』
と狂って生きる生き方を教えてくださる
「狂い」のすすめ  ひろ さちや
を手引きにして学んで来ました。
 
これから暫くは、
自分ひとりで悩みを抱え込んでしまって八方塞がりになってしまっていないでしょうか?
そんなときに、感情的になって判断が偏ってしまわないように、冷静に自分の魂と向き合って少しだけ自分自身に距離を置いて客観的になれるように、そして、自分自身の中にあるポジティブな自分と向き合って対話をしてみてください。・・・と教える。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
を手引きにして学んでいきましょう。 
 
この本では、
運命に押しつぶされそうになっているとき、現状にがんじがらめになっているとき、進化のない毎日に嫌気がさしているとき、どんなネガティブな状況も、ポジティブな発想で変えていける、そんな発想転換のきっかけを教えて下さいます。
自分の中から幸運があふれて来る本 自分と魂を磨いて生きる法 原田眞裕美著
 
今日の言葉
●魂ヒーリング
気持ちょく眠る、心とからだと魂のリフレッシュ法 221
 不眠症というほどでもないにしても、「眠れないにという方は多いですよね。心配
事があったりすると、布団に入ってからず1っとそれについて考えてしまって眠れな
くなってしまいますし、「眠れない」と思うほど、ますます眠れなくなったり、異常
に過敏になったりします。気にしないようにして、眠れるようにメディテーションを
しましょう。横になったままでいいので、自分の中にある、あらゆる心配事の種を浄
化するつもりで、自分の魂にめがけて天の金色の光を取り込むようにイメージします。
天窓のメディテーションを参考にしてください。
 
 誰だって全く寝ないで生きていくことはできませんから、疲れ果てたり、安心した
り、お腹がいっぱいになったり、リラックスすると、必ず眠ってしまいます。自然に
眠れるようになる環境をつくって、眠れなくなる原因を取り除くのがいいでしょう。
睡眠薬に頼ると、薬なしでは眠れなくなったり、だんだん薬も効かなくなってしまう
ので、自分の自然治癒力を信じて、眠れる自分を育てていきましょう。
  何か達成感を感じると、安心して眠れるということもあります。起きている間に、
 勉強をするとか、本を読むとか、部屋や引き出しの整理、拭き掃除など、何かをやり
 遂げることをお勤めします。とくに掃除など、体力を使うことは心地よい疲労感と達
 成感が得られますから、少しの時間でも深く眠ることができるかもしれません。余分
 なエネルギーが溜まっているときも、眠れないものです。ですから、昼間に適度な達
 動をするのもいいでしょう。
  とにかく、どんなに気がかりなことでも、眠らないで考えたからといって改善はさ
 れません。いさぎよくいったん考えるのをやめて寝てしまったほうが、目覚めたとき
 に新しいアイデアが湧いてくるかもしれません。
 
     
忠さんの一言
著者はこうも書かれています。
心配してエネルギーを消耗してしまうより、毎朝フレッシュなエネルギーで困難に立ち向かっていけるほうがいいのです。
一般的に眠れなくなる原因と、私が実践している解消法をあげてみます。
 
著者が教える様に、
何かが気がかりだからと言って
『眠らないで考えたからといって改善はされません』
のです。

と言っても、現実には
寝付かないことも多いことも事実ですね。

特に、忠さんは、
強力な睡眠薬によって短時間睡眠で
仕事をするという慣習を30年以上も続けましたから、
体全体と言うか、細胞と言うか、
睡眠薬無しでは生きて行かれない状態でした。

そこから、普通の老人向けの睡眠導入剤に
変え切るまでの期間は、結構大変でした。

いわゆる、睡眠薬からのリバウンドが在るのです。

その切り替えには、
矢張り、有機農業での激しい肉体労働が
役立った気がしています。

そうです、運動でも何でも良いから、
頭を使うよりも、くたくたになるまで
肉体を酷使できれば、
きっと、それは良い睡眠に繋がることでしょう。

眠れないからと、クヨクヨ考えることは、
逆効果で、ますます悪くなると思います。
 
 
※インターネットは姿が見えないだけに、トンジンチが発生しやすい。
『インターネット』と『トンジンチ』


全298ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
t*h**o*o
t*h**o*o
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(22)
  • iodin3333
  • “美しい女性になりたい
  • 村山 典孝
  • かおりん
  • moriizumi arao
  • * 「 よく やったな スライム。 」
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事