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ヌサドゥアの広大な敷地に、3ツのカテゴリーを展開するムリア、 最初の昨年4月と3度目の先月6月に各3泊したのが、 クラブ・ルームに相当するザ・ムリア、 特に、お世話になったのはBillyさんでした。 えっと、Billyさんは現在はムリア・ヴィラスのレストランのマネージャーさんに、 Billyさんが抜けたザ・ムリアはどうなの?・・・、全くご心配なく、 経験豊富、痒いトコロに手が届きまくるSriさん、 何人ものゲストに取り囲まれても満面の笑顔のSendanaさん、 他にも、私が写真を撮り損ねてしまった、頭髪が私にチョイ似?(汗)の方に、 若く朗らかで勉強熱心なお嬢サンなど、誰もが鉄板のザ・ムリア、 レストラン目前に広がるプールとビーチには、 子供好きでフットワークの軽やかなDwijaさん。 もう一つ、今年の1月に4泊したムリア・ヴィラス、 体調を崩した妻が、また行きたいと言うワケは、 二人のバトラーさん、HeriさんとAgusさん。 そして、私が最も感謝しているのは、 日本にある世界的な超名門ホテルから、人生とキャリアの舵を切り、 バリ島ムリアに移籍した、日本人ゲストリレーション・オフィサーのCさん、 彼女こそTHE鉄板ホテリアー、必ず、また、お世話になりに行きます。 そんなムリアのチェック・アウト前日に、私を『(Mr. )Kats』と呼ぶ声、 ここバリ島で、同僚が私に付けたニックネームを知っている、 バリニーズたる『鉄板ホテリアー』は僅か数名、 FONTANA BaliのManagerのEkoさん、 (前述の)Mulia VillasのHeriさんとAgusさん・・・、そして、 つづく(笑)。
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★★MULIA VILLAS
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実に、完成度の高いムリア、バリ島らしからぬ?(笑)ムリア、 むしろ日本にあっても、全く違和感のないムリア。 のはずも幾つかある意外なヌケ(笑)、 不思議と感じるバリ島らしさ、安堵感(笑)。 人もリゾートも、どこかにヌケがあった方が魅力的、 ってなことで、ムリア・ヴィラス、私の壺・・・、 って、マンマやん(汗)。 世界中の逸品から選りすぐった調度品のハズがテレビはコチラ、 正直、映像の破綻は酷い有様、女優サンが流し目すれば、 おメメが幾つも幾つも横並びに、こりゃ、日本では売れませんな。 こんな↑んは、いずれテレビを交換すれば足りますが、 どうにもこうにも『バリ島あるある!』風なヌケが幾つか。 まずはコチラの外シャワー、 プライベート・プールに隣接するワケでもなく、 外から行くには大きくヴィラを周り、植え込みを超えねば!な立地、 更に、周囲のヴィラのリビングから丸見えの危惧さえ(笑)。 幸い、ヴィラ内にもシャワー・ブースがあるので無問題ですが、ど〜して?(笑) お次はコチラ、昨日ご案内した水周り、その背後にあるジャクジー、 本来は、ガーデンビューを楽しみながら、 贅沢感一杯の時間を楽しめるはずも、 遮光カーテンが無ければ、む、無理です(笑)。 周囲のヴィラから丸見え・・・、実際に目が合いまして(笑)、 大らかな過ぎる気持ちになれるお方以外は、 是非、カーテンをお引きください(笑)。 |
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どうも、私の国外逃亡?欲求は、尋常ではないかも(笑)、 今日もまた、トリップ・アドバイザーで、アチコチと(笑)、 えっと、勿論、英語の勉強ですが、はい(笑) ![]() にほんブログ村 旅行ブログ バリ島旅行へ(文字を是非クリックください) さて、本日は、いよいよヴィラの室内をご案内、 まずは、リビング・スペース、天井高っ! ソファもテーブルも、クッションも何もかも、高そっ! で、リビングのソファに陣取って、ベッド・スペース、 こちらも、天井高っ! ↑写真右手にチョイと見えるテーブル周りも、高そっ! で、もっぺん、ベッド周りをよく見ると、 ドレもコレも隙のない逸品ばかりをチョイス・・・、 ベッドの左に入れば、お化粧スペース、 その背後に水周り、奥のガラスドアはトイレ、ウォシュレット完備、 左手のドアを出た玄関ホールを過ぎれば、 リビングに戻る回廊設計、う〜ん、隙のない展開・・・お見事! |
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英語の勉強がてらトリップ・アドバイザーを読んでいると、 つい、アンコールワットだのエルニドだの(笑)、 旅行プランや予算表まで作成、国外逃亡を図りたい私(笑)です。 ![]() にほんブログ村 旅行ブログ バリ島旅行へ(文字を是非クリックください) えっと、本日は昨日のムリア・ヴィラスの続編、ヴィラのご案内、 敷地内に入れば、左にヴィラ、中央にプール、右に外リビング、 外リビングの広さったら、ここで十分暮らせそうな勢い(笑)、 ここで目線を思いっきり右に振れば、 ヌサベニダ島と海が、ザ・ムリアとヴィラ越しに見え、開放感抜群、 ヴィラに視線を戻すと、プールの先端に白いマシンは水流を起こし、 プールの中でヒタすら泳いでいられるというスグレモノ、 写真↓左に見える水流は『弱』、これを『強』にすれば戻されてしまい(笑)、 プールの端には、ついに、辿り着けませんで(笑)、 ついつい、ベッドや外リビングで長居したり(笑)、 ヴィラに戻ってしまったり・・・(笑)。 えっと、写真左の門塀もオートロックでカードキー、右がヴィラの玄関、 では、ヴィラに入って・・・、 は、また明日。 |
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バリ島から戻り1週間というのに、尚且つ、渡バリ妄想が(笑)、 ビサ代が、突然、$25→$35に値上がりしたそうですが、 そんなんモロともしない勢い、もはやビョーキです(笑)。 さて、本日から数回は、今年の1月に4泊滞在したムリア・ヴィラス、 私史上、1泊価格が最もお高いムリア・ヴィラス、 その実力の片鱗だけでも、数回に分けてご案内 ってなことで、参りましょうぞ!ムリア・ヴィラス、 まずはエントランス、写真奥がヴィラ専用の正門、 で、ちょいと中に入ると、広々した水場をバックに、 私たちのメンドウを見てくれたバトラーのAGUSさん、 ↑上の写真でAGUSさんが立っていた付近を、 ヒキメに撮ると、白いオブジェが人間の数倍あることが! では、広々したロビーにてチェックイン、 日本人スタッフもいてくれるので、安心ですね、 ロビーから眼下には、足元から順に、ガラガラのメインプール、 ヴィラの数々、左手奥がザ・ムリア、海に浮かぶヌサ・ベニダ島、 って、どこまで広大なリゾートなんでしょう(笑)。 再び、中に戻り、視線をマ逆にすれば、広々会談が! 興味本位で降りて行けば、一体、ここは何? なるほど、レストランへのアプローチ、って広っ! |
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