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TOJの前座レースE2から出られるので、お初その2。
外せない平地系なので、若干無理な進行でその2。
一発決勝で、7kmを3周21kmの走行。
94名出走、90名完走でリザルトは57位。
走行タイム0:26:58 トップ差00:03 平均速度46.63km/h
今度はコンディション作りが課題。
直前に風邪をひくとは。に加えて最後にメカトラ。
移動と準備
当日、チームカー移動。
直前に風邪をひき、自力でいくほどのモチベーションがなかった。
仲間が連れて行ってくれるのは、大いに助かる。
試走&アップなど
自己責任で試走&アップ。1周+α回った。
メディオ系とスプリント系を織り交ぜる。加えてリアの変速調整。
コースの慣熟という課題はクリア。
決勝
ボトルは小2本。
完全平地系なので、前々で進行。
ラストラップの最終の直線に入ったところで、
横一線で前が塞がる感じがあった。
まだ直線は長いけれど、前に出られなくて終わるのは避けたいのと、
チームメイトが動きを待っている雰囲気大だったので、動いてみた。
後続が一気に動き出したようだけれど、長い直線。
自分は前に出られればそれでOK。
というか、呼吸系が風でやられており、持たない。
5番手くらいから休みを入れつつ、何とか回復を待って、
最後のモガキをすることとする。
しかし、残り200m付近にて。
軽い路面の穴でリアがパンク。
後で確認したが、典型的なスネークバイト。
そんなわけで、もがくどころが直進姿勢を何とか保ち、
ゆっくり減速しながらゴールを抜けるだけで精一杯。
ゴール後、すぐに降車して徒歩に切り換え。
まとめ
コンディショニングの難しさが露呈した。
試走とアップはOK、中盤までは行ける感じがあったので、
コンディションだけ良ければと言うことだ。
ただ、自分が動いたことが、
チームメイトの入賞のきっかけにはなったようで、それだけが救い。
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