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昨シーズン、こちらもタイミングが合わず参加できなかった。
コンディション&脚質的に完走ポイントを狙うが。
日本サイクルスポーツセンター左回り5kmサーキットコース。
一発決勝で8周の40km。
決勝は74名出走、23名完走でリザルトはFADの28位。
手元走行タイム1:22:32 トップ差12:30 平均速度29.5km/h
今回も強行軍でコンディション作りに限界があったか。
移動と準備
前日、自車移動。21:00近くに出発、沼津市内の宿に24:00くらい。
首都高の渋滞にもやられた。嵐の中で視界も悪かった。
再び睡眠は十分といえない状況。
試走&アップなど
試走は2周実施。以前よりは走れているが、出場クラスのレベルも高いわけで。
決勝
気温が高いのでボトルは小2本でスタート。
事前の水分補給もしっかり目に。
やっぱりキツイ。登坂は何とかついて行けるが、2周くらいまで。
あとはグルペット。
みやだよりは改善してきているが、登坂力がダメダメ。
最終周には時間がギリギリで突入。
メイン集団のペースが上がったら(もちろん上がるが)終わりな感じ。
加えて水も限界。手がフワフワしてきた。
ゴール地点に着くと規制が。
次の選手がスタート位置にいるので、横に案内されFAD。
まとめ
今度も仕事との時間のやりくりに伴う、コンディショニングの難しさが露呈した。
しかし、登坂系の練習を入れてきた結果、短期間ではあるけれど改善が見られた。
また、みやだで得たペダリングに関するヒントも徐々に身体に馴染んできているようだ。
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